
先日、ワークマンにネックウォーマー
エックスシェルター(R)断熱βフードウォーマー

てか、このエックスシェルターシリーズは暖かくて、生地も薄く
他の服に干渉しないので大好きです。
(完売ですけど😭)
それを見に行った時に防寒ジャケットの
イナレム(R)プレミアム防水防寒コートを見ました。
着丈のバランスが程よくて、嵩もなくて(モコモコしてなくて)いいかも✨️
なんて思ったイナレム(R)プレミアム防水防寒コート
その時はサイズ欠品で取寄をお願いしようとしたら完売品ということで
、というかワークマンで「いいな」
と思ったらすぐに買わないと
まぁすぐ無くなりますよね。
サイズの合わない商品を見つつ思ったのは、パクリ元は水沢ダウン マウンテニアじゃない?
フロントポケットの配置が逆鬼キャンと鬼キャンの違いはありますけど。
首元はそっくり。
AIに聞いてみました。
🤖この2つの製品は、機能美を追求した結果として非常に似たシルエットとディテールを持っています。
見た目の類似点:
フロントジッパー周り: 顎まで隠れる高い襟と、平行に並ぶサイドのベンチレーション用ジッパーが非常に似ています。
ミニマルなデザイン: ステッチを極力抑え、防水性を高めたソリッドな質感が共通しています。
機能面の共通点:
ベンチレーション機能: 衣服内の蒸れを逃がすための脇下やフロントのベンチレーション構造が、両者とも設計の核となっています。
高い透湿防水性: イナレムは耐水圧20,000mm、透湿度25,000g/㎡/24hという、高価格帯の登山ウェアに匹敵するスペックを誇ります。
決定的な違い:
価格と質感: 本家マウンテニアは細部までストレスのないジッパー操作が可能ですが、ワークマン製はジッパーが噛み合わせづらいといった声もあり、コストダウンのしわ寄せが操作性に現れる傾向があります。
見た目は似てても中身はまったく違うのでアレですけど、
ワークマンの企業努力を感じます。
ついでに似ている商品
1. THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)風
最も比較されることが多いのがノースフェイスの製品です。
マウンテンダウン風: ワークマンの「イージスフュージョンダウンジャケット」は、ノースフェイスの定番「マウンテンダウンジャケット」と外観(色の切り替えやポケット配置)が非常に似ているとされています。
ヌプシ風: ワークマンのボリュームあるダウンジャケット類は、ノースフェイスの「ヌプシジャケット」のデザイン要素を参考にしていると話題になることがあります。
2. Patagonia(パタゴニア)風
フリース製品において、パタゴニアの人気モデルと比較されるケースが目立ちます。
R1エアー風: ワークマンの「オルトテックフリース」や「シンボルフリース」は、パタゴニアのテクニカルフリース「R1エアー」特有のジグザグ状の凹凸(グリッド)構造と外観が酷似していると指摘されています。
レトロX風: ボア素材を使い、胸ポケットに別素材のカラーを配したデザインのフリースも、パタゴニアの「レトロX」を彷彿とさせると言われています。
テルボンヌ風: 「トラベルシェルパンツ」は、パタゴニアの「テルボンヌ・ジョガーズ」に機能やシルエットが似ているとユーザー間で比較されています。
3. その他アウトドア・シューズブランド風
Danner(ダナー)風: ワークマンの「アーバンハイク」は、ダナーの代表的な登山ブーツ「ダナーライト」のようなクラシックなデザインを低価格で再現しているとして話題になりました。
NIKE(ナイキ)風: リュックサックなどのバッグ類において、ポケットの配置やファスナーの使い方がナイキの製品と共通点が多いと指摘する専門家もいます。
まとめ
🤖ワークマンの製品には、有名ブランドのアイコニックなデザインを彷彿とさせ、SNS等で比較対象となる事例がいくつか存在します。これらは「ジェネリック」や「激似モデル」としてファンに親しまれる一方、デザインの類似性が指摘されることもあります。
🐷購入者側からすれば「なんか気に入ったから買った」ぐらいの感覚でいいのかな?と思いつつ。
転売ヤーから購入するのでありました💦
ワークマン商品は新品未使用で倍額なんですけど、今回は元値が¥7,800-という通常のワークマンの価格帯より高いので、転売ヤーたちもそんなにプライスを付けられないみたいですね🤣
今年の目標が見えました。
ワークマンの展示会に呼ばれるようになりましょう。
Posted at 2026/02/08 09:19:55 | |
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