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2026年03月31日 イイね!

スペックは文句なしですが…ノイエクラッセのi3

スペックは文句なしですが…ノイエクラッセのi3


正式発表から2週間経ってしまいましたが、ノイエクラッセのi3もいよいよデビューですね。




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顔付きも賛否両論あるようですが、近年の巨大キドニーグリルに比べれば好感が持てます。新時代の顔付きと考えれば許容範囲ですし、慣れてくる気がします。


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サイドから見るとフロントのオーバーハングが小さめでこちらも好感が持てますね。全長はG20の3シリーズよりやや長いので、ボンネットが短い分室内長も充分に確保されているでしょうか。


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室内は先にデビューしていたiX3と変わりませんね。センターメーターが何故傾いているのか、相変わらず疑問です。フロントガラス下端のパノラミックビジョンの表示がどれだけ見やすい(見にくい?)のか興味がありますが、ヘッドアップディスプレイも進化しているようですのでそちらに期待ですね。


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ステアリングもiX3と全く一緒?の感じで個人的にはバツです。


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コンソールはあっさりし過ぎていて、ハザードとエアコンの強制換気のスイッチが手元にあるのは良いですが、こんな簡素なスイッチならここに装備せずにメルセデスベンツのようにステアリングコラムに移動してもいい気がします。空いたスペースにiDriveが復活すればOKですね(爆)。


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フロントのトランクは開口部の蓋の大きさにに比べて形がいびつで物が入るスペースが小さいです。モデルによって違いがあるのでしょうか。


スペックとしては全長が4760mmで全幅が1865mm、高さが1480mm、ホイールベースは2898mmでG20の3シリーズから少しずつ拡大されていますが個人的には幅が1850mmをオーバーしたのがちょっと残念です。


車重は2.3tのようですが、108kWhものバッテリーを搭載していれば当然このくらいの重さにはなりそうです。今時EVに2tを切るのを期待する方が無理という感じですが、Dセグメントの車が一昔前のロールスロイスと同じ車重というのもある意味問題ですね。


パフォーマンスとしては前後のモーターの合計で469PS/645Nmとなり、0-100Km/h加速が4.0秒(らしい)と充分に速いですね。駆動コントロールに関しては従来システムの10倍の速度を誇る「Heart of Joy」で統合制御されており、ドライブフィーリングも進化していそうですね。


そして注目の航続距離はなんと900Kmでこれなら何の文句も無いですね。充電性能も急速充電なら10分で400Km走行分が充電出来るそうで、こちらも非常に優秀ですね。これなら遠出しても何の不安も感じずに走行出来そうです。


ここまでのスペックでは「ノイエ・クラッセ」に相応しい新世代と言える進化を遂げている感じですが、内装に関してはメーター類とステアリングホイールは個人的に好みでは無いので、パノラミックビジョンとヘッドアップディスプレーがどんな見え方をするのか興味がありますね。iX3の方はやっと今夏に日本に上陸のようなのでそこでチェックですね。

Posted at 2026/03/31 06:10:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2026年03月27日 イイね!

やっぱり止めますか…ソニー/ホンダのAFEELA1

やっぱり止めますか…ソニー/ホンダのAFEELA1
先日もHONDAがEVのゼロシリーズの開発中止と大幅な赤字損益の発表を行なったのは衝撃的でしたが、やはりこちらのコラボのプロジェクトも中止になりましたね…というか、みなさん忘れていたのでは(爆)。


何度か記事にしてきたソニーホンダモビリティのAFEELA、3年前に発表された時点で少なからず疑問がありましたが、今年になってカリフォルニア州で発売予定が急遽?中止になりましたね。「両モデルをこれまでの企画通りに商品化することが困難であると判断した」ための中止という事ですが、こんな直前になって中止とは、どれだけ開発が進んでいなかったの?と思えてしまいますね。


昨年から予約はしていたのですが、予約済みの顧客に対しては預かっている予約金の全額返金手続きを速やかに開始するそうで…まあ、当たり前の話ではありますが、一体どれくらいの数の人が予約していたのか、そちらの方に興味がありますね。


3年前にはそこそこ先進的だったかもしれませんが、自動車としての煮詰めを考えるとメルセデスベンツの新型CLAやBMWのノイエクラッセi3に比べてアドバンテージを感じない気もします。


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車内は色々な仕掛けでエンターテイメントを楽しむようになっているようですが、そもそもこんなステアリングでは運転する気にもなれないのは私だけでしょうか。


このステアリング形状から考えるに、この車はソニーの主導で「走るプレイステーション」を具現化したかったのでは、と思ってしまいます。


しかし、今年になってソニーはテレビ事業を分離して事実上撤退していますし、Blu-rayレコーダーも生産中止していますし、オーディオやビジュアル面でのハードはほとんど作る気の無い方針のようです。そうするとこのAFEELAもその内撤退、という心づもりが丁度ホンダのEV縮小路線にタイミング良く?当たったので中止を決定したというのが実情かもしれません。


以前にも自動車市場にEVで参入しようとしていたアップルが早々に2024年に撤退を決めていたり、電子機器メーカーが自動車に関与する難しさを象徴しているようですね。


それでも今年発売してしまってから売れずに撤退するよりは良い判断なのかもしれませんね(爆)。
Posted at 2026/03/27 06:11:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年03月24日 イイね!

これは高い?安い?…146万円で400ccのBIMOTA

これは高い?安い?…146万円で400ccのBIMOTA
バイクファンにとっては一種の憧れのBIMOTA、一番お手頃なKB4でも437万円ですから(4輪に比べれば安いものの)気軽に買える価格では無いですね。ところが今回発表されたKB399はカワサキのZX-4Rがベースでなんと146万円です。これでも高いですが、ZX-4Rも117万円します。実際はどうなんでしょう。



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エンジンに関してはベースのZX-4Rと同一のようですね。フレームはBIMOTAのアイデンティティのカラーのレッドに塗られていますがこれも標準でスイングアームもオリジナルのままです。


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それではどこが変わったかというとフロント周りのサスペンションがグレードアップされており、オリジナルの37mm径のフロントフォークからSHOWAの41mm径のフルアジャスタブルなSFF-BPになっており、ブレーキキャリパーもブレンボになっていますね。


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ハンドル周りもカワサキのZX-4Rがこんな感じなのに対して


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KB399ではBIMOTAお得意のアルミ削り出しのトップブリッジですね。素直に格好良く剛性感と高級感があります。


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三又も同様にゴツいアルミ製なので41mmのフロントフォークと相まってフロントの剛性はかなり向上している感じです。


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フロントカウルも別物でライトはKB998と同じもののようです。ZX-4Rには無いウイングレットも装備しています。


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マフラーもアクラポビッチ製で格好良いですし、オリジナルよりやや軽量化しているかもしれません。


しかし車体全体を見回すと、カウリングとトップブリッジと三又はBIMOTA独自のものですが、あとはサスペンションやマフラーが変わっているだけでショップさんで出来るチューンアップと同程度、という見方も出来ます。


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ただ、これだけのパーツが揃ってカウリングもBIMOTAオリジナルでフレームもレッド塗装されているので、トータルでのパーツ代や工賃も考えると146万円はそこそこ納得か、ややお買い得かもしれません。


例えばアルミ削り出しのトップブリッジと三又はショップさんなら10万円くらいするでしょうし、アクラポビッチのマフラーも10万円は下らないでしょうから、後付けで工賃込みならこの2品で元が取れますね。


ちなみにヨーロッパではZX-6Rとほぼ同じ価格で売られるようですがZX-6Rは排気量も大きくてパワーも40馬力ほど高く、アルミフレームでゴツいスイングアームですし、フロントサスペンションも同一の41mm径のSFF-BPです。車重は10Kg重いですが、わざわざアンダーパワーで鉄フレームのKB399を買う人はいない気がします。ほぼ日本専用モデルでしょうか。


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同じBIMOTAでも価格差を無視すると400ccのZX-4Rが車重が189KgありKB399も大差ないでしょうから、1000ccエンジンのKB4が194Kg、ノンカウルのKB4RCだと191Kgなのでパフォーマンスには大差がありそうです。


そして一番の疑問は「ZX-4Rのサスペンションを替えただけでBIMOTAの乗り味になるのか?」という点です。


ZX-4Rは下位モデルの250ccのZX-25Rとほぼ車体が共通なのでレーサーレプリカのようなスポーツ走行を突き詰めた剛性やハンドリングにはなっていないと思われます。


それに対してBIMOTAはエンジンこそ他社からの流用(これは伝統)ながら、独自の車体設計でハンドリングの優位さを追求しているメーカーです。


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先ほど挙げたKB4/KB4RCも、ラジエーターをシートカウル下に装備する事でホイールベースを詰めて1000ccとは思えない軽快なハンドリングになっています。車重も194/191Kgとほぼ400ccのマシン並みです。


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他にも以前のモデルでは、ドゥカティの750ccエンジンを搭載しながら非常にコンパクトで車重も160Kgと軽く、「異次元のコーナリングマシン」と呼ばれたDB1や

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最近ではハブセンターステアリングを装備したTESI H2のような異彩を放つ唯一無二の車体構成を誇っているのがやはりBIMOTAの真骨頂なのでは、と思えてしまいます。


もちろんKB399も400ccとはいえ80馬力ありますから充分に速く、公道で使い切れるパワーのような気もしますし、バイクで146万円とはいえ軽自動車よりも安いのでその気になれば手の届くBIMOTAですので存在価値はあるのかもしれませんが、どこまで本当の味わいがあるのか、ちょっと疑問ですね。そもそもBIMOTAなのに2人乗り仕様なのでハンドリングもしっかり煮詰めてあるかどうかも微妙ですし。


4輪で言うとメルセデスベンツのAMGラインやBMWのMスポーツ、トヨタのGRスポーツのような「なんちゃって◯◯」の気配がするのは私だけでしょうか。


とはいえ現状では400ccのレーサーレプリカはおろか4気筒マシンもZX-4Rだけ(その内HONDAからCB400 SUPER FOURが復活するようですが)なので、4気筒400ccのスポーツバイクを考えると個人的には結局BIMOTA KB399に行ってしまうかもしれません。格好良いですし。ちょっとミーハーですね(爆)。


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無いものねだりで敢えて言うなら現行の技術で70馬力くらいになったHONDAのRVF400があれば、400ccではこれ一択ですね。


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これをBMOTAがハブセンターステアリング化して「TESI 1H400J(以前に日本専用モデルの『Tesi 1D 400J』なるマシンがありました)なんて出来たら絶対買いですが、果たしていくらになるのやら(爆)。
Posted at 2026/03/24 00:00:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2026年03月17日 イイね!

止めちゃうんですね…こちらも止めちゃえば(爆)

止めちゃうんですね…こちらも止めちゃえば(爆)
先日のニュースではホンダが北米での生産を予定していた「Honda 0サルーン」を含む電気自動車(BEV)3車種の開発・発売を中止すると発表したね。それに伴って最大2兆5000億円の損失が見込まれる事も発表されました。


北米でのBEV市場の拡大スピードが鈍化した事や、中国メーカーとの競争で苦戦を強いられているのが原因と思われますが、ある意味凄い決断ですね。


今回の新型EV開発中止で計上損失としてはかなりの額ですが、今後の痛手を考えると適切な判断なのかもしれませんね。「HONDA 0」シリーズの車種は今年前半のデビューに向けて生産直前だったようですが、それでも中止するというのは売れ行きの見込みがかなり少なかったという事でしょうか。


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それにしても、以前にもHONDAはニュルブルクリンクでテストして発売直前だった次期NSXでV10エンジン搭載のHSV-010もリーマンショックで急遽中止にしたり、と本当にドタキャンのマシンが多い気もします。


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2輪の方でもVT250にターボを装着して53psを叩き出す「VT250 Turbo」も市販直前まで行ったようですが、こちらは運輸省の認可が取れなくてお箱になったようです。


今回の「HONDA 0」はこうしたマシンと違ってEV戦略の根幹をなす車両だったでしょうから経営的にも規模が違うのでしょうが、こうした路線変更は厳しいですね。


それに付けても第4期F1の撤退理由が「総EV化に向けて全社的にリソースを配分するため」という事だったのに2026年からのF1のレギュレーションを見て「EV路線に適合し、技術の応用が可能だから」などと理屈を付けて第5期参戦に至っているのは行き当たりばったりの印象がありますね。


そして一旦解散して散り散りバラバラになったエンジニアを再集結させるのは困難で経験の浅いメンバーで再出発した結果が今回のアストンマーティン・ホンダの惨状になっている気がします。


とは言え、7ヶ月前になってからエンジンの設計変更を命じたエイドリアン・ニューウェイの方針も大問題だと思いますし、それが完全に尾を引きずって第1回のバルセロナテストでは4日目ににかろうじてやってきたもののたった4周で終了、という憂き目に遭っている訳で、これが3日間テストしていたら現状の問題は開幕までにかなり改善されたのでは、と思います。


他にもエンジンをシャーシに搭載した状態でテスト出来るVTTのベンチがアストンマーティンに無かったり、といった半ば素人のような状態だったら振動問題の把握だって出来なくて当然でしょうし、あまりの準備不足に笑えるレベルですね。


開幕でのアロンソ選手のダッシュはさすがで、開幕戦でも第2戦でもほとんど最後尾から10位までポジションを上げているのは一縷の望みがありそうですが、そこから先は電欠でダラダラ順位を下げた挙句、今回はあまりの振動のひどさに運転出来ずリタイヤなので改善の見込みが無さそうですね。


第3戦の鈴鹿まであと2週間ありますが、どこまで改善出来るのか…もう期待ではなく祈りに近い感じですね。またまたHONDAのお膝元でアロンソ選手の「GP2エンジン!」に続く爆弾発言が聞けそうです。


今年はトップ集団に近付くどころかまずは完走が目標とは…本社のEV路線も保留ですし、もう今年でF1参戦を止めてもいい気がします。


それにしても今年のレギュレーションのマシンはストレートではアクセルを緩めるし、コーナーでもエンジンだけ回して充電に努めているし、レコノサンスラップでいきなりスピンしてリタイヤしたり、発進出来なかったり、ととても限界を極めるべき最高峰のレースでは無い気がします。いつまでこのレギュレーションが続くのか、こちらもある意味楽しみですね。
Posted at 2026/03/17 06:17:32 | コメント(3) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年03月13日 イイね!

久しぶりにプチクルマ談義しました

久しぶりにプチクルマ談義しました
近くのスーパーに出掛けたら、以前にお会いした事のあるALPINA XD4が停まっていたのでガン見していたらちょうどオーナーさんが戻ってみえたのでちょっとお話出来ました。


元々のきっかけは近くの道で同じオーナーさんが乗られていたアルピナブルーのE90 B3に遭遇して手を振ったのを覚えておられていてくださったのですが、アルピナグリーンのXD4、超絶格好良いです。


クアッドターボ!!の直6ディーゼルは試乗してみるとディーゼルとは思えないほどの吹け上がりでレブリミットまでパワーが持続し、まるで4LのV8のような印象で購入も検討したのですが、若干幅広なのとアルピナカラーの設定が無かったので断念した思い出があります。


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それにしてもこのスタイルでアルピナグリーンは良いですね!日本にあ3台か4台しか無いそうです。オーナーさんはニコルで「アルピナブルーもアルピナグリーンも塗れるそうです」という話が出るまで待たれていたそうです。ホイールも標準のシルバーでなくてガンメタなところが更に渋いですね。


XD4そのものも見かけたのはこのお車だけですし、XD3も2回しか見かけた事はないのでSUV系のアルピナはレアなのかもしれないですが、格好良いですね。後期型なのでちょっとシャープな顔付きになっているところもグッドです。


アルピナカラーでもブルーに比べてグリーンは圧倒的にレアな印象があるので、同じカラーのアルピナだと親近感がありますね。
Posted at 2026/03/13 06:14:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | ALPINA | 日記

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「リモコンキーの電池替えたら効きが良くなりました。これであとは洗車したら年越しの準備は完了ですね。」
何シテル?   12/29 08:05
最近車を新調しました。小さくて速い車が好み でしたが、色々な事情で現在の車に乗り換え ました。速さ、楽しさ、便利さを両立させるのは なかなか難しいですが、...
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