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2026年04月21日 イイね!

メルセデスベンツもなかなか攻めてますね…新型Cクラスのインテリア

メルセデスベンツもなかなか攻めてますね…新型Cクラスのインテリア

先日メルセデスベンツの次期Cクラスの内装が発表されましたが、新型GLCと同様の巨大センタースクリーンですね。EQSがデビューした時に登場した助手席側も一体のスクリーンを踏襲しています。



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ステアリングはD型ではありますが、上下二段のスポークにスイッチを配置してメニューからのファイル操作などは手元で出来るようです。タッチスクリーンに手を伸ばさなくて済むのは良いですね。


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エアコンのスイッチは残念ながら物理スイッチではなくセンターのパネルに表示されたタッチパネルのボタンですが、ちょっと小さくて使い辛そうですね。メニューから呼び出すよりは楽でいいですが。


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センターコンソールには物理スイッチが並んでおり、ハザードランプなどのすぐ使いたいスイッチになっているのはOKですね。


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このレイアウトの元祖EQSの方はマイナーチェンジでステアリングバイワイヤーのモデルを追加していますが、あまり売れないのを逆に利用して?更に先進的な感じになっていますね。


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ステアリングは他のメーカーでも見かける操縦桿スタイルになりましたね。この方が直進時は運転席メーターが見やすいのは利点ですが。


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これに比べるとBMWのノイエクラッセはセンターメーターもこぶりな上にタッチパネル操作優先であまり操作性が良いとは思えませんし、フロントガラス下端のパノラミックビジョンも微妙に小さくてそれほど視認性が良くなさそうです。


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残る御三家のアウディは以前のBMWと同様の運転席メーターからセンターメーターがひとつながりのレイアウトですね。


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やはりこちらもエアコンの温度調節などはタッチスクリーンのボタンになっていますが、ステアリングのスイッチから操作出来るのでしょうか。


こうやってみるとタッチスクリーン優先のBMWは論外としても、メルセデスベンツやアウディもどこまでメーターのファイル操作が出来るか微妙ですね。メルセデスのステアリングスイッチは比較的使い易くて慣れると手元での操作が出来ますが、やはり無くしてしまったBMWのiDrive方式が一番ですね。


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そう考えると以前にもお伝えしたフェラーリの新型EVのコクピット周りは残すべきボタンとスイッチをきちんと配置していて秀逸ですね。コストの問題なのでしょうが、こうありたいものです。


結局コストとの兼ね合いなのでしょうが、メルセデスベンツの巨大スクリーンもBMWのセンタータッチパネルも実際に見てからの評価でしょうか。でも、Cクラスの巨大グリルはちょっと(爆)。
Posted at 2026/04/21 00:03:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年04月15日 イイね!

これは本当に面白いのでしょうか…ホンダ・スーパーONE

これは本当に面白いのでしょうか…ホンダ・スーパーONE


発表から結構話題になっていたホンダのスーパーONE、いよいよ発売のようですね。あちこちのサイトで試乗記が出ていますが、実際はどうなのでしょうか。



軽自動車規格のBEVである「N-ONE e:」をベースにオーバーフェンダーで前後のトレッドを拡大し、軽自動車規格ではないために「ブースト」モードで95psまで出力を拡大したモデルですが、三元系リチウムイオン電池や、モーターにインバーター、ギアボックスを一体化したeアクスルなど、パワートレインのハードウエアそのものはベースのN-ONE e:と同一なので、ソフトウェアの変更次第でN-ONE e:も同等のパワーを発揮するという事ですね。チューニングショップからECUなどの書き換えプログラムが出てくるでしょうか。


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N-ONE e:比で50mmワイド化したトレッドに185/55R15サイズの「ヨコハマ・アドバン フレバ」を履かせているそうですが、かなりグリップも上がっていそうですね。


それでいて重量は1090KgなのでコンパクトEVとしてはかなりの軽さですね。この重量でEVならばかなりの低重心でコーナリングも楽しそうです。


とはいえ、1090Kgの車重で95ps/162Nmのパワーだと、どれだけの動力性能なのでしょうか。


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例えばルノーのトゥインゴGTは軽自動車規格ではありませんが全長はサイズは全長3630mm×全幅1660mm×全高1545mmと幅以外はかなり似ています。車重もMTは1010Kg、ATだと1040Kgとやや軽くてパワーも109ps/170Nmとやや上回っています。更に大切なのはRRの後輪駆動というところですね。0-100Km/h加速は9.6秒のようですが、後輪駆動だと加速感はFFのスーパーONEより気持ち良いかもしれませんね。


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スマートフォーフォーブラバスはほぼ同様に3550mm×1665mm×1545mmのサイズで車重は1080KgとトゥインゴGTに比べて若干重いですが、実際に乗るとかなり楽しいです。また、トゥインゴもスマートも軽自動車ではないのにスーパーONEより超絶小回りが効くのも良いですね。


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スマートブラバスに関してはフォーツーもあり、クーペとカブリオレもあって車重はほぼ1000Kgになり、ホイールベースも短くてコーナリングは更に楽しいかもしれません。


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国産車だとスズキの先代のスイフトスポーツがボディサイズは3890mm×1735mm×1500mmとやや大きいものの車重は970Kgと軽い上にパワーは140PS/230Nmと一番パワフルなので、これらの車の中では一番速くて楽しいかもしれませんね。


残念ながらどの車も生産終了で中古しかありませんが、コンディションが良い車でも200万円前後(スイフトスポーツならもっと安い?)で購入出来るのでコスパは高いかもしれません。


もう一つ気になるのはHONDAのスーパーONEは航続距離が274Kmという事で、実際には200Km走るかどうかでブーストモードを多用したらもっと短くなりそうです。こんな車だったらコーナリングを楽しむためにお山に出掛けたくなりそうなので、そうすると往復の途中で2、3回は充電が要りそうですし遠出は厳しいかもしれません。先に挙げた車達はどれも満タンで400〜500Kmは走れるので大差が付いていますね。

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こんな車を作ってしまうのはある意味HONDAらしいとも言えますが、それならば同じ発想で「S700」も作って欲しかったですね。そうしたらもっと楽しい車になったかもしれません。


それはさておき、普段は軽自動車の使い勝手で山に出掛けたら楽しい、という使い方ならかなりおすすめなのかもしれません。予想価格は339万2000円でCEV補助金で最大130万円が支給されるらしく、実質的な車両本体価格が209万2000円となってN-ONE e:より安くなってしまうようです。これなら十分お買い得な気がします。一体どれだけの注文が入るのかちょっと注目ですが、試乗車があったら(お山で)乗ってみたいですね。
Posted at 2026/04/15 06:11:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年04月07日 イイね!

4輪より2輪の方が期待できるかも

4輪より2輪の方が期待できるかも


2026年になって総EV化の波は消え去り?ハイブリッドやPHEVの新車も出てきましたが、それほど魅力的な車種は無い感じですね。それに比べると今年の2輪は「乗りたいなぁ」と思わせるものも出てきていますね。




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中免限定の方に朗報なのは、従来はカワサキだけだった400ccの4気筒がHONDAからもデビューする事でしょうか。往年のCB750Fのイメージですね。


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エンジンのデザインはやや素っ気ないですが、排気管は往年のCB400をちょっと彷彿とさせる取り回しです。


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ちなみにこちらがオリジナルのCB400 Fourです。


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ネイキッドではないスポーツタイプのCBR400Rもデビューするようですね。CB400と共通の鉄フレームのようなので剛性や軽量化についてはあまり期待出来ない気もしますが、4気筒の吹け上がりの良さとパワーは気持ち良さそうですね。


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これに対してカワサキ陣営からはスペシャルパーツを奢った「BIMOTA KB399」がデビューします。エンジンはともかくフレームがカワサキのZX-4Rのままなのがちょっと微妙ですが、146万円でこのクオリティなら十分満足でしょうか。


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これで400ccクラスが結構活気付く感じですが、高嶺の花のスーパーバイクもサーキット専用モデルながらアプリリアから限定でド派手なモデルが出てきましたね。


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2370万円!の価格で30台限定ですが、なんとこのバイク、世界初のカーボンディスクブレーキを装備しています。外観上はMotoGPマシンそのもののようにも見えます。サーキット専用マシンなので実現したのかもしれませんが、なかなか凄いですね。


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デビュー当時は2190万円の価格でほぼMotoGPのワークスマシンと言われたHONDAのRC213V-RSでもブレーキは通常のステンレスディスクでしたから、凄さが分かります。


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他にも、量産プロトにカムフラージュしたHONDAの電動スーパーチャージャーのV3も期待出来そうですね。


4輪の方は一息ついたとは言えEV化の方向は変わりそうに無いですが、2輪の方はまだその兆しは見えませんね。


もちろんEV化によるリニアな加速感やスムーズさ、スロットル操作にダイレクトに反応する特性やシフト不要などバイク向きの特徴はあるものの、最大のネックは重量でしょうね。


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例えばマン島TTのEVクラスを6連覇した無限の「神電 八」は163psで最高速は275m/hも出て、マン島TT・マウンテンコースで平均車速121.91マイル(195.06km)という速さで周回していますが、それでも248Kgもあります。市販車で言うと1200ccのネイキッドという感じでしょうか。


スポーツバイクという観点から考えるとEVはまだまだ重く、航続距離も200Km行かないので現行の内燃機関に置き換わるレベルには全然達していない感がありますね。4輪ならEV化で重くなってもフロアに敷き詰めたバッテリーで低重心化にもなりますが、2輪の場合はそんな単純な話にならないですね。


元々2輪は半分趣味の乗り物ですからエコな観点からEVを推進する人はほぼいないでしょうし(爆)、スポーツライディングするには同じ速さの内燃機関に比べて50Kg〜100Kg重かったら選ぶ人はいなそうです。ツーリングモデルやクルーザーなら良いかもしれませんが、今度は航続距離の短さで足を引っ張りますね。


もちろん環境面からはEV促進も良いのでしょうが、パフォーマンスとライディングの楽しさを両立するレベルではなさそうです。スクーターや郵便配達バイクへの需要はあるものの、スポーツバイクとしては当分内燃機関の楽しさを謳歌したいですね。


Posted at 2026/04/07 00:04:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2026年03月31日 イイね!

スペックは文句なしですが…ノイエクラッセのi3

スペックは文句なしですが…ノイエクラッセのi3


正式発表から2週間経ってしまいましたが、ノイエクラッセのi3もいよいよデビューですね。




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顔付きも賛否両論あるようですが、近年の巨大キドニーグリルに比べれば好感が持てます。新時代の顔付きと考えれば許容範囲ですし、慣れてくる気がします。


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サイドから見るとフロントのオーバーハングが小さめでこちらも好感が持てますね。全長はG20の3シリーズよりやや長いので、ボンネットが短い分室内長も充分に確保されているでしょうか。


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室内は先にデビューしていたiX3と変わりませんね。センターメーターが何故傾いているのか、相変わらず疑問です。フロントガラス下端のパノラミックビジョンの表示がどれだけ見やすい(見にくい?)のか興味がありますが、ヘッドアップディスプレイも進化しているようですのでそちらに期待ですね。


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ステアリングもiX3と全く一緒?の感じで個人的にはバツです。


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コンソールはあっさりし過ぎていて、ハザードとエアコンの強制換気のスイッチが手元にあるのは良いですが、こんな簡素なスイッチならここに装備せずにメルセデスベンツのようにステアリングコラムに移動してもいい気がします。空いたスペースにiDriveが復活すればOKですね(爆)。


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フロントのトランクは開口部の蓋の大きさにに比べて形がいびつで物が入るスペースが小さいです。モデルによって違いがあるのでしょうか。


スペックとしては全長が4760mmで全幅が1865mm、高さが1480mm、ホイールベースは2898mmでG20の3シリーズから少しずつ拡大されていますが個人的には幅が1850mmをオーバーしたのがちょっと残念です。


車重は2.3tのようですが、108kWhものバッテリーを搭載していれば当然このくらいの重さにはなりそうです。今時EVに2tを切るのを期待する方が無理という感じですが、Dセグメントの車が一昔前のロールスロイスと同じ車重というのもある意味問題ですね。


パフォーマンスとしては前後のモーターの合計で469PS/645Nmとなり、0-100Km/h加速が4.0秒(らしい)と充分に速いですね。駆動コントロールに関しては従来システムの10倍の速度を誇る「Heart of Joy」で統合制御されており、ドライブフィーリングも進化していそうですね。


そして注目の航続距離はなんと900Kmでこれなら何の文句も無いですね。充電性能も急速充電なら10分で400Km走行分が充電出来るそうで、こちらも非常に優秀ですね。これなら遠出しても何の不安も感じずに走行出来そうです。


ここまでのスペックでは「ノイエ・クラッセ」に相応しい新世代と言える進化を遂げている感じですが、内装に関してはメーター類とステアリングホイールは個人的に好みでは無いので、パノラミックビジョンとヘッドアップディスプレーがどんな見え方をするのか興味がありますね。iX3の方はやっと今夏に日本に上陸のようなのでそこでチェックですね。

Posted at 2026/03/31 06:10:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2026年03月27日 イイね!

やっぱり止めますか…ソニー/ホンダのAFEELA1

やっぱり止めますか…ソニー/ホンダのAFEELA1
先日もHONDAがEVのゼロシリーズの開発中止と大幅な赤字損益の発表を行なったのは衝撃的でしたが、やはりこちらのコラボのプロジェクトも中止になりましたね…というか、みなさん忘れていたのでは(爆)。


何度か記事にしてきたソニーホンダモビリティのAFEELA、3年前に発表された時点で少なからず疑問がありましたが、今年になってカリフォルニア州で発売予定が急遽?中止になりましたね。「両モデルをこれまでの企画通りに商品化することが困難であると判断した」ための中止という事ですが、こんな直前になって中止とは、どれだけ開発が進んでいなかったの?と思えてしまいますね。


昨年から予約はしていたのですが、予約済みの顧客に対しては預かっている予約金の全額返金手続きを速やかに開始するそうで…まあ、当たり前の話ではありますが、一体どれくらいの数の人が予約していたのか、そちらの方に興味がありますね。


3年前にはそこそこ先進的だったかもしれませんが、自動車としての煮詰めを考えるとメルセデスベンツの新型CLAやBMWのノイエクラッセi3に比べてアドバンテージを感じない気もします。


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車内は色々な仕掛けでエンターテイメントを楽しむようになっているようですが、そもそもこんなステアリングでは運転する気にもなれないのは私だけでしょうか。


このステアリング形状から考えるに、この車はソニーの主導で「走るプレイステーション」を具現化したかったのでは、と思ってしまいます。


しかし、今年になってソニーはテレビ事業を分離して事実上撤退していますし、Blu-rayレコーダーも生産中止していますし、オーディオやビジュアル面でのハードはほとんど作る気の無い方針のようです。そうするとこのAFEELAもその内撤退、という心づもりが丁度ホンダのEV縮小路線にタイミング良く?当たったので中止を決定したというのが実情かもしれません。


以前にも自動車市場にEVで参入しようとしていたアップルが早々に2024年に撤退を決めていたり、電子機器メーカーが自動車に関与する難しさを象徴しているようですね。


それでも今年発売してしまってから売れずに撤退するよりは良い判断なのかもしれませんね(爆)。
Posted at 2026/03/27 06:11:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるま | 日記

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「リモコンキーの電池替えたら効きが良くなりました。これであとは洗車したら年越しの準備は完了ですね。」
何シテル?   12/29 08:05
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