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塩男の愛車 [スズキ ツイン]

整備手帳

作業日:2008年3月5日

ツインハイブリッド バッテリー交換

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目的 修理・故障・メンテナンス
作業 DIY
難易度

中級

作業時間 3時間以内
1
バッテリー単体で購入すると1個8000円弱
18個もあるので総額14万超え!!ふら〜(めまい)
ユニットで13万弱です。
センサーやガス抜き管接続なんかもしなくて済むので
手間と廃棄処理を考えるとユニット交換がおすすめです。
2
安全プラグを外し、作業を開始しますが、相手は電気ですし、作業する方は自己責任でね。
3
ツインの室内はかなり狭いので作業は注意が必要です。

外したボルトなど落とさないように気をつけて作業しなければなりません。
4
交換後はテスターでエラー履歴をリセットしましょう。

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この記事へのコメント

2008年10月16日 15:20
こんにちは。ツインハイブリッド暦約三年の者です。
検索エンジンにてここにたどり着きました。

バッテリー交換が必要になった理由というのはどのような理由によってだったのでしょうか?

当方のツイン、前所有者が三年で4000kmしか乗っていないという状況で、モーターバッテリーが補充電を要する状況でした。

当時は補充電で性能を回復したようですが、そのような状況を経たバッテリーだったせいか、

4万キロ走行した最近になってハイブリッドシステムの警告が点灯するので調べたところ、
コード37・モーターバッテリーのバッテリー間電圧バラつき有り、という事でした。

そこで近い将来に交換を検討しているのですが、14万円。やはり高めですね。。。
内容からすると、かなりスズキががんばってくれてる価格なのはわかりますが。

自分が交換しようとするときにFT7-HEVが製造中止になってたとすれば、
最近話題に上がってるウルトラバッテリー(FTZ12-HEV)に置き換えられる、とかあればいいのですが。。。
コメントへの返答
2008年10月26日 23:39
亀レスですみません。
ツインハイブリッドバッテリー交換について
コード37の場合は充電でしばし回復しましたが、コード32の総電圧異常
(!)ハイブリッドシステム異常表示を機会にバッテリー交換としました。

 コード37なら、個々に点検して弱ったバッテリーを交換すれば一時的には回復しそうですが、1ユニットだけ新品にしても、内部抵抗のばらつきから他のバッテリーの負担が増えて、結局近いうちに全取っ替えになってしまうでしょうと言われました。

 サイズ的には他のバッテリーの流用は可能ですが、充放電のコントロールを行っているECUや異常検出プログラムの閾値に合わなくなるので、異常表示が出やすくなるかもしれません。
 また、バッテリーのガス抜き配管と2個に1つ設置するバッテリー温度検出用センサーの移植もしなければならないので、ちょっと面倒です。
 個人的には、時間があれば、最近のスーパーキャパシタとバッテリーが組み合わされたようなFTZ12-HEVハイブリッド用の蓄電池を流用出来れば、更に効率の良い駆動システムになると思います。
サイズ的にはFTZの方が少し高さが高いようですが、バッテリースペースには高さの余裕は有りますので、搭載出来るかもしれませんね。
容量やPSOCサイクル寿命は通常鉛バッテリーが100、純正ツインハイブリッド用で400以上FTZも400以上で実験データでは700で寿命とか書いてありますね。

suzukiさんが、BMUマネジメントプログラムの詳細仕様を公開してくれれば、プログラム変更やFPGA使ってコントローラー作れるのでしょうけど、詳細設計どこかで入手出来ないでしょうか。

 どこかのHPでは、”リチウム電池の方がマネジメントプログラムは簡単だったが、あえて安価な鉛バッテリーを選択した。”と開発者のコメントがあったような気がします。
 ツインはもう、過去の車になりつつありますが、どこかでポンと
”スズキツインハイブリッド用軽量高容量バッテリーコンバージョンキット”
なんて出してくれると良いのですが。

あと、これは余談ですが、交換用バッテリーが届くまで、ハイブリッドじゃないツインとして1月弱走行しましたが、アイドリングストップこそありませんが、バッテリーを下ろし、軽量化したツインは、OD付きガソリンAT4速車として、十分実用的に走れました。
(実は燃費もそれほど悪化しなかったのがちょっとショックでした。)
バッテリーが入手出来なくなっても、走る限り乗ってやって下さい。
ご参考になれば、幸いです。
2009年6月23日 2:55
おひさしぶりです。この度、モーター駆動用バッテリーを発注することになりました。

。。。が、驚愕の事実が。

一台分16個で約25万円と言われてしまいました!!
在庫が無くてメーカーが作るようです。
最近は常時チェックランプ付きっぱなしなので、思い切って換えることにしましたが。

まぁ、2年後からは離島の常時本土より30円以上ガソリンが高い所で使うので、見合った投資になる可能性も無きにしもあらずなのですが。。。

またブツが届きましたら報告します。
なかなかツインハイブリッド乗ってる人現れないですね。
コメントへの返答
2009年6月28日 1:24
25万!!!
うーん、ちょっとビビりますね。
しかし、受注生産部品ということは
新規に組まれると言う事ですから
ケースは同じでも、性能は上がっているかも。
ひょっとすると某H車用に開発した
バッテリーに中身は変わっていたりして・・・

夏場は冷房を使うので通勤燃費が1km/l程度、落ちますね。
 まあ、燃費だけなら、ツインより良い車は有りますし、もはや趣味の乗り物になってきているのかも知れません。

2009年9月19日 22:35
こんにちは。モーター駆動バッテリー交換しました。
結局実際の値段は約14万でした。。。

バッテリー室?をあけてびっくりしたのですが、コード37が出てからもかなりの距離を走ったせいか、
バッテリーの温度センサーの部分からバッテリー液が漏れ(吹き出し?)周囲を腐食させてしまってました。吹き出し方によってはBMUやDC/DCコンバータも危うかったかもしれません。

新品バッテリーの効果なのか、出だしの加速が交換前より良いと思います。

今日になって冷却水温度が80度に達さない不具合に気づいてしまいました。
サーモスタットもそろそろ交換のようです。
コメントへの返答
2009年9月20日 15:04
バッテリー交換ご苦労様でした。
私のツインは交換後1年と9ヶ月を経過しましたが
今の所、問題は発生していません。
日々通勤快車として動いています。
これから気温が下がるので、値段もさほど高くないしサーモスタットは早めに交換したほうが良いですね。
燃費にも響きますし。
燃費と言えば。ツインはエコ車なので、エンジンオイルは0W−が標準と思っていたのですが、この間知人に長く乗るなら、やや固めのオイルのほうが良いよとに勧められて交換したところ、燃費はむしろ若干上がりました。

(1本リングのシール性がオイル粘度で変わるのかなあ?
すごく高価なオイルだったので、躊躇しましたが、結果的には良かったと思っています。気分的にはオイルは安くてもマメに交換するのが良いと思っていたのですが、環境の為にもロングライフのオイルは良いよと言われました。)

うーん…‥ビミョーです。
2012年4月22日 1:37
こんにちは。
バッテリー再生機能のある充電器ご存知ですか?
http://batterywebcom.jp/SHOP/OP-0002.html
死にかけたバッテリーに接続しメンテナンスモードで数日置くと充電可能になります。

私はこれのおかげで何個も鉛バッテリーを復活させて使っています。
初期投資はかかりますがツインのバッテリーは高価ですし今後の事を考えると
1台持っていてもいいかもしれませんよ。
コメントへの返答
2012年4月22日 12:38
GARAGE YAMA様
コメントありがとうございました。
アッシィごと回復充電する出力電圧が出せれば言うことなしなのですが。

1器ずつ回復させるとすると3日で1器×16個で交換する手間を考えると2ヶ月がかりになってしまうし、その間エセハイブリッドになってしまうし…‥

うーん、悩んでみます。
ありがとうございました。
2012年4月25日 16:25
度々すみません。

この充電器はマリーンボートやバスなど高価で大型なバッテリーを使っているオーナーに愛用されてるようで私も人づてで聞き購入しました。ちなみにバスのバッテリーはディーゼルですので2個使用、寿命はもって2~3年で1個の単価が7万だそうです。ですからこの充電器の購入費用を差し引いてもコスト低下に大きく貢献しています。

取説にはメンテナンスモードは48時間が上限になっています。
バッテリーの状態や容量にもよりますが私が使った感じではよほど酷い状態になっていなければメンテナンスモードでの使用で2日も時間はかかりません。

充電時の電流は2、6、8、10、12、15Aでの充電が可能で選択式になっています。

ツインは14個バッテリーを使っているそうですがこの充電器が2個あれば3~4日ですべてのバッテリーのコンディション管理が可能だと考えます。ちなみに私はネットで13700円で購入しました。定期的な使用でバッテリーの寿命を大幅に伸ばすことが可能ですので参考になれば幸いです。
コメントへの返答
2012年4月29日 12:05
GARAGE YAMA様
再書き込みありがとうございます。
通常の充電器は持っていますので
更に回復用におすすめのこの充電器を購入して
容量の低下したものを選別して手分けして充電すれば、そこそこ回復出来るかもしれません。

ツインのバッテリーは小量量(7Ah程度)の特殊鉛バッテリーが16個直列に繋がっているので、市販の充電器のマイコン閾値の設定がマッチするかどうかも不安材料です。

メーカー側での情報公開があれば、良いのですがそのあたりは仕方ないのでしょう。

おすすめの充電器を1台購入してテストしてみるつもりです。

どうもありがとうございました。
2018年11月25日 20:31
こんにちは
友人がツインのハイブリッドをニッケル水素にしたら
どのくらいリッターいくのかって迷ってまして
もし40以上いく場合、中古車とバッテリーかって
電気工事士の自分に付け替えてほしいといっているんです

理論的には可能なはずですので
だいたい、リッターどのくらい行くか推測できませんか?

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