ホトケではありません、おフランス。
自転車のエアバルブ、普通の自転車はだいたい英式ってのが使われていると思います。これは何度も触ったことあるし、“ムシ”が存在するのは知っていました。子供の頃から何度もムシごとや最近はセコく先っぽについているゴム管だけとか換えます。
車やバイク、自転車でもたまに使われているのが米式。先っぽ中心に突起がありそれ押すと空気抜けるっての。自転車でもマウンテンバイクとかにあるらしいけど僕は所有したことない、これはテネレの。
今乗っているキャノンデールには仏式が採用。通常ロードサイクルやクロスバイクに使われているのが多いのでしょうけど、うちのミニベロも一応元は細いタイヤがハマっていたスピード出せる奴なので仏式なのでしょう。
仕事でのチョイ乗りが多くもう少しクッション性求めて6年少し前に太いタイヤに換えていました。その時は自転車さんに任せてタイヤもチューブも交換。
それがリアタイヤがすり減り、何故か空気入れても数日で抜ける。どこかに微細な穴?スローパンクチャー?まぁチューブも
一緒に換えるかとなりました。それで交換する際に古いバルブの方を触っているとムシ的に上の方がはずれることが判明、取れるの知らんかった。ここが閉め方緩かっただけでは?って思ったけど後の祭り。まぁタイヤが減っていたのは事実で交換ついでですな。
とりあえず直ったし、前後違う銘柄になったけど気にしない(^o^)丿。

Posted at 2022/01/13 10:55:49 | |
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