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T.eu-ki@結城 大羅のブログ一覧

2018年07月31日 イイね!

新たなる場所の発見でした・・・

新たなる場所の発見でした・・・久方振りに失礼しますm(_ _)m

・・・とは云っても、今回のネタは特別凝ったものではないですが、まあ生存報告って云うことでの更新です。

何シテルでも呟きましたが、この1ヶ月間はこんな感じで満喫しました♪

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1、2枚目はまあ何時も行く湖畔ですが、3、4枚目はやや離れた千葉県は佐原と云う街へニーマルとしては初めて足を運びました。

こうして見ると、風情ある街でニーマルと溶け合い新たな場所の発見でもあり、ここへ嵌りつつ感じです。

ここ御勧めな場所だなと思い、一度行かれては如何でしょう・・・。

そんな簡易的な更新失礼しました。

Posted at 2018/07/31 23:59:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | Drive Quest | 旅行/地域
2018年06月30日 イイね!

昨今のクラウンに於いて思ふこと ~見方を変えなきゃならんと云うのはこう云うことかなと・・・。~

昨今のクラウンに於いて思ふこと ~見方を変えなきゃならんと云うのはこう云うことかなと・・・。~こんばんは、今宵このネタにて失礼します。

さて今回の触れる話題、先頃クラウンがフルチェンされた承知のことと存じます。

そして今回の新型もされる前から何かと話題とされました。

えっ、またこう云ったグリルなの?とか


えっ、今度のクラウン、シックスサイドウィンドウだぁ?だの


えっ、ロイヤルとアスリートのグレード廃止になったの?だの


・・・etc

色々囁かれたわけだが、それだけこのクルマに関心が高いと云う証拠だと云える訳です。私もその一人ですが・・・。

そこで今回、このクラウンに於いて昨今感じることを述べたく取り上げることにしました。

それで今回は文体が主となりますこと御了承下さい。

先ず今回の新型から触れないことには、、、、

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この新型と云えば、シックスライトウィンドウが目に付きこれが話題と云える。

これ云わずもがな、クラウン史上初の試みとなるが、この情報知った時、ぶっちゃけ、流石にこれはな・・・。と心の中で呟いたのは本音。

それはやはり110/120/130(←120/130型は以下の画像を参照。)で育った身としては、あの華美で威厳たる風貌に子供ながらに感化され、120の宣伝文句に倣う訳じゃないけど、大人なったらいつかはこう云うのに乗りてぇ~。と云う妄想を描いたから・・・。

120型

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130型

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こう比較して見て、新型と違うことが窺えるはず・・・。

こう見てしまうと、やっぱこっちに傾き、新型とどっちが欲しいかと云えば、迷わずこっちと云う・・・。

しかし一方で、ここ新型に連れての動向を見ると、もうここまで来たら後戻り出来ず止む終えんのかな。と認めてしまう自分も居る。

・・・と、何だかこう云ってしまうと、矛盾に聞こえそうだが・・・。

つまりもうこれは一つの時代だな。と云う風に捉えざる得ないかなと思うのです。

最もクラウンで度胆を抜く様なことをしたと云うのはこの新型で始まったことではありませんよね。

前作で云えば、あの挑発的なフロントグリルは記憶に新しく、遡ればその前にもゼロで革新を遂げてはその前の直6最後である170系でその始まりの根源を見せていた様に思う。

ゼロこと180系

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直6最後の170系

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それはアスリートと云うスポーツ系のグレードの登場。

これまでのクラウンと云うのは、前述した様に華美で威厳たるものを使用者に応えては使用者もそれに追い求めていた。

しかし時は1987年、永遠の宿敵である日産のセドリック/グロリアがY31型になり、そこでスポーツ性を取り入れたグレードのグランツーリスモが登場し人気を博したことで、新たな日本の高級車に変化を齎した。

そして4年後の1991年にはY32型で更に加速化したことで、流石に黙っちゃおれん。と察する。それまでこの括りの自尊心を担ってきたし・・・。

これを何とかしせねば。と思うのは会社として当然の施策。ましてやその会社の顔であるならば尚更余計に。

しかしこれまでの死守して来たものを変えるのには相当な決断が要る。それがこのクルマの宿命だし。

つまりそれだけにかなりの慎重だった云う表れだったと思うわけです。

Y31セドグロのグラツーが売れた要因として云うことは、使用者がそれだけこの括りにビジュアル性を求めたと云えると思うのです。

だから前作の挑発したグリルや現行のシックスライトウィンドウもその一つなわけで・・・。

それから今回の新型の話題でもう一つのグレードの2体系の廃止を統一、これだってこの手法はクラウンだけだったわけで、私はこれ前作辺りから時代の背景からもう終焉だと思いながら見てました。それは会社もどっかはあったのではないのかなと・・・。

しかしクラウン=ロイヤルと云う形成が拭い切れずにいては困難を極めた結果があのままになり、そして今回思いっ切りこうしたと察するのです。

ぶっちゃけ微妙な面持だけど、よく見方を変えなきゃならん。と云うことはこのこと云うのかな。とクラウンからの伝言の様な気がしてならないわけです。

果たしてこれがどう映るかは今後の在り方次第になりますが、でも一番恐れているのは使用者よりも担当した開発責任者を始め会社でしょうね・・・。

そんな風に思います。

私はこれをこんな感じで語ってみたい。



どうでも良いが今の芸能界はこういう人必要なんじゃないかと・・・。

辛辣な云い方だけど真っ当だし・・・。

今の若い人、流石に知っている人居ませんね・・・。

脱線しましたが、以上このクルマに対する思いを書きました。

※尚、これからこの新型を購入している人にとっては、読んでて御気に召さなかった表記だったかも知れません。御了承願います。
Posted at 2018/06/30 00:55:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | Car's Fantasy | クルマ
2018年06月28日 イイね!

車中で聴くBGMは・・・

車中で聴くBGMは・・・こんな企画が出たので、敢えて申し上げます。

私が専ら聴くのはavexから出てるSEBことスーパーユーロビート。これです^^;

もうかれこれ、聴き出してから20年近くなるが聴いてしまうと10年位のものは古さを感じない。

他はハチマルな車を乗っている以上、その時代に彩られた歌謡曲etc。

森高とかWinkだの・・・。

だけどこれ。ユーロから聴くテンポが頭の中でギャップがあり、そこが面白いんですが・・・。

ま、そんなとこですね。

でも何だかちらほや、SEB終焉を迎えるとか囁かれるのだが、果たして真相は・・・。
Posted at 2018/06/28 00:10:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2018年06月21日 イイね!

やっぱ、このオフが好きだ! ~何時も尽きないものである・・・。~ VOL.2

やっぱ、このオフが好きだ! ~何時も尽きないものである・・・。~ VOL.2昨夜に引き続き、80's&90'sミーティングの話を致しますので、御疲れの所恐縮ですが御付き合い願えたらなと存じます。

さて日産に続いて一方のトヨタは余り撮れずにニーマルばかりで恐縮だが(汗

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これ等と組み合わせると、この時代を築いただけのことあるなあと。

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それから100系トレノ

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振り返ると、トヨタは日産がスポーツ系/フォーマル系のバランス良く揃う中、ハイソカーよりと云った印象を受けたか。

次いでホンダはトゥデイが熱く、ラファーガやコンチェルトをこうして揃って見れるのもここならでは。

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そして今回、マツダに注目的だった。

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先ずFC/FD揃いなんてありそうで余り見ないかなと・・・。

そして2番目の右端にある一見してプレッソに思われるが、実はAZ-3。

プレッソは幾度か見たものAZ-3については見る頻度が少ないから稀だなと。個人的な印象だが、プレッソはシルバーの印象が、AZ-3は紺の印象がある。

それから現行車であるが、2番目の真ん中の白い車種に注目。

これ一見して一つ前のアテンザに見え、確かに事実上はそう差し支えないが、正式名はマツダ6と云う輸入版。従って左ハンドル仕様。エンジンも直4でなくV6搭載で以下を見ればそれが窺えるはず。

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このV6、排気量が3.7リッターと北米のカムリやアコードが宿敵。

それでいて、外観をよく見るとその差異も窺える。良い物見させて頂きました♪

そしてもう一つの見所であるプラモデル展示、今回も印象的。

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中でもF31レパードにボルボ240クーペ♪

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F31には度胆抜いたな。何故なら、フェンダーミラー仕様と云う♪

ボルボに至っては240にセダンとワゴンがあるのは知っていたが、このクーペと云うのは現物でも見たことない。此方も良いもの見させて頂きました~♪

装甲してく内に時刻は夕刻に差し掛かり場所移動を。そしてまたこれを。

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ここで私はこの日参加されたみん友さんのC230ローレルを同乗体験することに。(←VOL.1でハコスカの脇を御覧下さい。)

C230ローレルは幼少期に父親が後期型の231を所有したことから思い入れのあるクルマで、父親のは2リッターの上級メダリストだが(←当時は高価だった。)、みん友さんのそれは2.8リッター搭載したL型直6仕様のSGL。

かなり僅かな時間であったが、2.8リッターの発揮はトルクフルな印象を受けた。

そして座り心地は当時子供だったので感じ方は知る由もなかったが、大人になって改めて感じたことはフワッとした印象を受けたのは確か。けどそんなフワッとしたっけかな・・・。ま、良いか。

この度は良い体験させて頂きありがとう御座いました。

・・・と、こんな感じで、この日は大変有意義な一日を過ごさせて頂きました♪

最後に主催者を始め、皆様御疲れ様でした。

そしてここまで見て下さった皆様もありがとう御座います。
Posted at 2018/06/21 21:59:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ
2018年06月20日 イイね!

やっぱ、このオフが好きだ! ~何時も尽きないものである・・・。~ VOL.1

やっぱ、このオフが好きだ! ~何時も尽きないものである・・・。~ VOL.1何時に増しても尽きないものであるよ、このオフは・・・。

って云うことで、先の日曜に80's&90'sミーティングへ行って来たので、その様子を私なりに綴らせて頂きたく存じます。

どんよりとした天候の中で行われたこの日、前回に比べれば台数が控えめであったが、にも関わらず濃厚に過ごさせて頂いたのは相変わらずですね~♪

なので案の定、2部構成になります。

先ずはこのオフの主となる日産から定番であるスカイラインを♪

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見辛くて恐縮だが、左列からR32を始め30、34、奥のハコスカことC10型と挟む。

そして今回R31が熱かった様に感じる。

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中でも目を惹いたのがこれ。

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スカイラインと云うと丸テールと云う図式が強い中、この四角いテールを久々に見れたこと。

それこそ、もうかれこれ20数年以上振りか・・・。

それでこれ、見る人に拠っては新鮮に感じたことだろうなと・・・。

存じない方に云うと、これは4気筒に採用されたもの。

これもそうだが、それよりも私はスチールホイールを履かせた姿も収穫だった。

スカイライン=GTの印象が強い方から見れば想像付かないかも知れないが、当時はこの仕様も多々見掛け懐かしく感じたものだ。

それからあれは数年前、私の住む石材店っぽい所で同じセダンのGT(←パサージュやエクセルでない。)が鎮座していて、それがスチール剥き出しであったことを思い出す。

それから同じ31からこの存在も忘れてはならまい。

Y31セドリック/グロリア揃いに♪

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しかもこの日はY31にとって記念すべき日だったのではないかと・・・。

それが昨年30年迎えたことから1年が経ち31年になり、同じ31と云うことからこうしての揃いを見せていたから・・・。

セダンが多く占める中、ハードトップは1台であったけど、思わずこんなシーンも見れたのも記念日ならでは♪

それが、、、、

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グランツーリスモ並び♪

Y31と云えば、このグレードが登場し高級車にスポーツ性を取り入れ新たな高級車像を打ち出し市場を開拓させたのは過去にも触れたので今更に云うまでもない。それで左側のその次のモデルであるY32との並び、これが共に両モデルの頂点同士と云うのが見所であった♪

そしてS13やローレル揃いも相変わらずに熱い♪

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ホント、ここならでは。

それからセフィーロ揃い♪

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最後に日産と云えば外せない存在であるブルーバード。これも見所♪

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ここではU12の2台に注目し、左側のアーバン系右側のSSSの2台を間近で比較して同じクルマなのに系統が異なるだけで見方が変わるのだなと改めて痛感したことが印象的♪

…と、こんな感じで先ずは日産を取り上げましたが、こうして見ると揃いを多く見れたなと云うのを受けました♪

他のメーカーやその他はVOL.2へ続く。

引き続き、御覧頂けたら幸いです。
Posted at 2018/06/20 21:55:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント・オフのしょ | クルマ

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「また目撃の話で何だが、今日始めて新型クラウンを見ました。そ、そして、胡散臭いと思いになられるでしょうが、続いて見たのは2代目アスコットを・・・。しかもそれ、家の近くにあるコンビニで・・・キノウニヒキツヅイテコレモマジデ」
何シテル?   08/18 23:00
初めまして、T.eu-ki@結城大羅(ゆーきたいら←あくまでHNです(爆)と申します。以下、後者で憶えて下さい 皆さんとクルマについて語らいたいのと情報収...
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