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にゃぴのブログ一覧

2013年09月18日 イイね!

復活への序曲 白煙とバイバイ編

やっぱりクーペフィアット乗りとしては、排気管からSLのように白い煙を吐くのは何とかしたい。
今回は、エンジン交換前に用意して、以前のエンジンの時からにゃぴ号に導入していたものについて。

にゃぴ号の場合は、アクティエイター&ソレノイドバルブによる排気ガス・ブースト圧の逃がし弁が作動せずブーストが上がり過ぎ、タービンが傷んできて白煙に結びついた可能性が高かったのでした。
その他にも、ブローバイガスにオイルの飛沫が混ざっているか、ヘッドまわりやピストンリングのあたりが傷んでいる、といった可能性もありました。

今回は、エンジン本体はにゃぴ号オリジナルエンジンより2万キロ若い(つまり8万km)中古のものを入手しました。
どんな管理をされてきたか、アタリなのかハズレなのかは、おみくじを引くようなもので、開けて中をみるか実際に使ってみるかしないと不明です。明らかな不具合が無い限り、エンジン本体をバラしてオーバーホールするのは費用面からも避けたいところです。

まずは簡単なところから白煙対策をしてみよう!
ということで、以前に増設したばかりだった以下の2アイテムを、新エンジン環境下でも再利用。

まずは、ブローバイガスの油の飛沫を除去するべく、オイルキャッチタンク
用意したのはオクヤマ製汎用オイルキャッチタンク0.6L φ15 パイプ平行タイプ。

http://www.carbing.co.jp/japan/products/tank/detail/2060152.shtml

当時、主治医だったK先生いわく、大きなタンクを付けるスペースが無いので、敢えて小さめのものを選んだ方が良いとのことで相談した結果、これにしてみました。

K先生が工場を辞められてから(ショック!)、このオイルキャッチタンクを工場へ持っていったら、C工場長には「ちっちゃい」って言われてしまいました

取り付けると、こんな感じに。

ホースが目立ってイマイチ良く見えませんが、ブレーキ液のリザーブタンク脇に入りました。

横から見ると、

ん~、オイルキャッチタンクひとつとっても、メカニックの人によって思い描くものが違うんですねぇ。
まぁ、もしも、どんどん油が溜まってしまうようなら頻繁に油を抜かなければならなくなるので、面倒くさくなって大きなものに変えたくなるかもしれません。様子見が必要そうです。

そしてもう一つの対策として、ブースト計を増設。
過剰ブースト圧でタービンを傷めるのはもうコリゴリですので、これからはちゃんと過給圧を監視します。
選んだのは、Defi ADVANCE CR Control Unit SET 商品番号:DF11302/ブラックというもの。
中心となるコントロールユニットにブースト計orインマニ計・油圧計・燃圧計・油温計・水温計・排気温度計・タコメーターの7つのメーターが取り付けられるという製品です。にゃぴが付けるのはこのうちブースト計のみです。他のメーターも後で増設可能なので、なにか問題が起きたら原因追求のために別メータを増設する余地は残されています。ブースト計は、200kPaまで測れる60φの大きさのもので黒地に白文字(夜間時は黒地にアンバーor白色照明の切替可)のものにしました。

ピーク値で針を止めたり、3分間の針の動きを記録して再生して見ることができたり、あらかじめ設定しておいたブースト圧に達したら警告音を鳴らすとか、いろいろな機能があります。

どこに付けるか悩みましたが、ダッシュボード上であんまり目立つのがイヤなのと、回転計から視線を大きくズラさずに見ることができる場所ということで、メーター上のひさしから吊り下げる様にしました。K先生がいろいろ試しつつ、水温計が少し隠れてしまうけど、温度が上がってきたら見えるようにしましたよ、と位置決めしてくれました。実際に座って見える光景の様に撮ってみました。

100kPaあたりがステアリングホイールに隠れないようにしようとすると、この様に左に傾けざるを得ませんでした。

方向指示レバーの上に見える3つのボタンが付いているのが、Defiのコントロールユニット用のリモコンです。これを操作することで、前述のいろいろな機能が使えます。

エンジンルーム側はこんなです。

このDefiのブースト計は、エンジンルーム内で拾った圧を電気信号にしてコントロールユニットに送って、メーターのステッピングモータを動かすタイプです。黄緑色のホースから分岐を取り出し、左上の赤く囲ったセンサに繋いであります。ここで電気信号に変換された値が、ダッシュボード裏に納められたコントロールユニットに送られます。左側のエンジンフードヒンジの根元近くの穴から、車内にケーブルを引き込んでいます。

夜間の照明を点けてみるとこんな感じです。


リモコンのボタンが白いのは誤算でしたが、メーターは他の純正メータに近い色で光ってくれました。

さて、これで次回はいよいよエンジンとタービンの換装・・・
Posted at 2013/09/18 23:32:08 | トラックバック(0) | やや大変な整備 | クルマ
2013年08月04日 イイね!

復活への序曲 ターボ編

クーペ・フィアット20Vターボの純正タービンは、ギャレット社のTB28(2810)というものがついています。アクチュエータとソレノイドバルブによって、工場出荷値で1.2barもの過給圧に設定されています。標準状態にしては、えらい値ですよねぇ・・・。

にゃぴ号には長らくブースト計をつけずに乗っておりましたが、取り付けた直後に判明した過給圧は、なんと1.6barでした。知らないあいだに、大変な圧をかけて乗っていた訳で、これではいくらタービンのオーバーホールをしても、ダメになるのは時間の問題だったわけですね・・・
どうやら、アクチュエータかソレノイドバルブあたりの具合が悪くて、規定圧になっても逃がし弁が開かずに、異常高圧になっていたようです。というわけで、あえなく運動会でタービンブローの憂き目に会ったのでした。

同じものの新品を用意してタービンを直そうかとも思いましたが、ギャレット社のカタログを見ていたら、TB28は現行のラインナップからは消えていて、“Traditional Assembly”という欄に載っており、整備は最寄の取扱店にご相談下さい、とかなんとか書いてありました。つまり、中古品かリビルト品かサードパーティー製の互換品しかTB28は無いということのようで・・・

主治医のT先生と相談した結果、生産中の現役パーツに換装して、将来的にチューニング次第で多少の伸びしろを確保しておく方が良いのではないか、ということなりました。

で、いろいろ探して目をつけたのがこれ


ギャレット社製GT28Rにクーペフィアット20VT用のブラケットやらアダプタやらをセットにしたキットで、「ポン付けで320HP」などと調子の良いキャッチフレーズで売られていました。
ホンマかいな?と思いましたが、ネットでクチコミを探してみたところ、このタービン自体は欧州ではクーペフィアット20VTに頻繁に用いられている様で、そんなに珍しい取り合わせではないようでした。

もっと大きくて大パワーを求められる巨大タービンも色々あるのですが、そういうのはレスポンスが悪くなったり、インジェクターや燃料ポンプまで変更しなければならないような大掛かりな話になってしまいます。なので、純正のTB28よりホンのちょっとだけ大きなGT28Rにしてみることにしました。ボールベアリング軸受けを用いたタイプだそうで、低回転からの立ち上がりのレスポンスも良いのだというクチコミ情報に誘われ、これをポチっとな。

もちろん、320HPなんてのは、インジェクターや燃料噴射マッピングを一通りやらないといけないはずなので、いきなりそんな値が出るとは期待せずの購入です。

ターボキットと同じお店でクーペフィアット20VT 用で、GT28RのT25フランジに適合するというエキゾースト・マニホールドも売られているのを見つけました。これまでの純正品はクラックが入って排気漏れしてしまい、これを2回ほど溶接修繕してしのいでいましたが、もうこれ以上の修繕は不可能な状態にありましたので、併せてこれもポチっとな。



まだ円高の頃に買えましたので、工場のK先生いわく「国内で純正品を買った場合の半額くらいですみましたねぇ」とのことでした。

そんなこんなで、排気&過給系の調達は何とかなりました。
今回、パーツ入手で大変便利だったお店は、こちら~↓
http://www.turbo-parts.de/
関連情報URL : http://www.turbo-parts.de/
Posted at 2013/08/04 15:59:44 | トラックバック(0) | やや大変な整備 | クルマ
2013年05月23日 イイね!

復活への序曲2 CHODってなんだ?

外国のクーペフィアット同好会の掲示板などをみていると、ときどきCHODという言葉に出くわしました。

CHOD・・・って?
ちょっど・・・
ちょっと、ナニそれ?

もうご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、にゃぴにとっては

DOHCの逆さまだなぁ。
なんだろう?

くらいに意味不明な言葉だったのです。

ただ、CHODという言葉が出てくるスレッドは、大抵エンジンがオシャカになったとか、そういう重篤な話題で・・・。

ず~っと、気になっていたのですが、ある日ネットのどっかを見ていたら急に正体がわかったのです。

Coolant Hose Of Death


忌々しい、思い出したくも無い記憶がぁ~

これなのです。
冷却水ホースの破損です。
にゃぴ号のエンジンが昇天した直接の原因は・・・orz

まぁ、タービンブローとかいろいろありましたけど、致命傷になったのはこれなのです。
まさか、専用の用語ができていたとは・・・。

ということで、復活にあたって、いろいろかき集めなければならなかった一連のものとして、冷却水ホースもありました。

純正よりも、やっぱりシリコンホースの方が耐久性もあるし、見栄えもちょっと華やかだよなぁ・・・、
なんて思って、いろいろネット上を物色して見つけたのがコレ↓
http://www.ebay.com/itm/FIAT-COUPE-2-0-20V-GT-TRUBO-SILICONE-RADIATOR-HOSE-KIT-SILICON-/261093979643?ssPageName=ADME:B:WNAFP:US:1123

3barまで耐えられるシリコンホースということなのですが、ヤケに安いノーブランド品。
まぁ、届いてから検品してみて、あんまりなら返品しちゃおうか、くらいのノリでポチっとな。

届いてみると、

そうですか、中国からお越しですか。

箱を開けてみるとキットの全体像は、こんな感じ。


品質はどうなんだろう、なんて断面を見てみたりして・・・


主治医に見せてみましたところ、
「真円度というか、ほんの僅かに壁厚に偏りがありますが、まぁ問題ないでしょう。どこかに納品する前の、ブランド・ロゴをプリントする前のシロモノなんぢゃないですかね。」
とのことでしたので、これを使って心臓移植してもらうことにしました。

でもね、以前に聴いたことがあるんですよ。
「冷却水ホースは、一本がダメになったら、その一本だけ交換しても、すぐに他の部分がダメになるから、交換するならまとめて全部いっぺんにやるべし」ってね。
にゃぴの場合もまさにコレでエンジンを失っているんですわ。
冷却水ホースが一本ダメになったので、それを直したら、一箇所だけ新品になった結果、他の冷却水ホースが圧に耐えられずに逝ってしまったというケース。

教訓:冷却水ホース交換をするのだったら、一式全部まとめて交換すべし。

少々ケチった為に、エンジンがオシャカになったのでは、比べ物にならないくらい高くつきますので・・・。

しかし、この中国製ノーブランド品が次の命取りにならなければ良いのだけれど・・・。

復活にあたっては、まだまだ色々なものをかき集めましたので、さらにのんびり続きます。
お暇とご興味がありましたら、お付き合い下さい。
では、また。
Posted at 2013/05/23 18:26:35 | トラックバック(0) | やや大変な整備 | 日記
2013年05月20日 イイね!

復活への序曲

重体に陥ったクーペフィアット20VTにゃぴ号の復活にあたっては、いろいろとかき集めなくてはならなかったのです。

で、まずはエンジン

えっ!
なんで、そんなことに?


ん~、もうなんというか、あまり思い出したくもない呪われたできごとが色々ありまして・・・
いつか気が向いたら書くかもしれませんが、とにかく、
これまでのエンジンはオシャカになりまして・・・

今度ばかりは、もうダメかと思いましたが

なかなかあきらめることもできずに、ネットをきょろきょろ見回しておりましたら、
運良くにゃぴ号より少し若いドナーが某競売にすぐに現れてくれたのでした。


にゃぴ号の元々のエンジンは10万kmになろうというところでしたが、見つけたこのエンジンは8万km走ったもので、車体から外すまでは完動品だったとのことでした。

これ、エンジンを買うと、なんとトランスミッション、ターボチャージャー、インタークーラー、ドライブシャフト、エアコンコンプレッサーなどがもれなくオマケで付いてくるうえに、送料無料という驚くべきもの。

こういうものとすぐに出会えたのはラッキーでした。
これがなければ、本当にどうにもならないところです。

が、しかし、あまりの出来事だったので、思い出したらドッと疲れてしまいました。
今日はこれ以上書くのは、気分的にもう無理です・・・

ぼちぼちと、続けます。
Posted at 2013/05/20 18:36:12 | トラックバック(0) | やや大変な整備 | 日記
2011年01月29日 イイね!

クリーニング済みヘッド、エンジンブロックに載る

クリーニング済みヘッド、エンジンブロックに載る排気漏れ修理のついでに、ヘッドクリーニングにおよんでしまったはなしの続き。

夕刻、通りがかりににゃぴ号のお見舞いに行きました。

おや?
K先生がマスクをして弱っている様子。
風邪をひいて、臥せっておられたそうな。

シャッターを開け放った北向きの工場は寒いですものね。
にゃぴ号を含め、多くの患者のために奮闘した挙句、先生までが・・・
頭の下がる思いであります。

それでもK先生はヤな顔ひとつせず、にゃぴ号の様子を解説して下さいました。

「ここまできました」


おお、ヘッドが載ってる。
ベルトもかかっている。
ベルトのプーリー寄りの1番ピストンを上死点に来るようにしておいて、カムの位置(プーリーのコマ位置)を合わせてベルト掛けして、テンショナーを調整する様です。(1番のバルブは吸排気とも閉じた状態ですから、上死点というのは、点火するタイミング付近のことを意味していて、排気時の状態ではありません。)

トルクロッド以外のエンジンマウントも結合を終えて、もう支えていなくてもボディにエンジンがくっついています。

おや?
このカムとシムのあたりに見える緑色の付着物はなんだろ?


「いや、その辺の部品はみんな洗浄してしまったので、油が全然ついていないんですよ。だから、そのまま組んで動かすと、油膜がないのでパーツが傷んでしまうんです。で、それを防止するために、組立途中に塗る潤滑ペーストがあって、それが緑色に見えています。」

へぇ、そういうモノが存在するのかぁ。

あれ?
先生、あんなところからカフェオレが漏れています!


「ヘッドをバラしたりすると、どうしても冷却水とオイルが混ざってしまったりするんですけど、それがあそこから流れています。というか、流して抜いています。出るだけ出してしまってから、フラッシングしてきれいにします。」

結構、手順が多くて大変なんですね。

「組み上げたばかりのエンジンは、全体にオイルが行き渡っていませんから、インジェクタやプラグを抜いて掛からないようにしておいて、スターターで少し回してやるんです。そうやって、ゆっくり回してやると、各所にオイルが行き渡ります。充分にオイルが行き渡ってから、初めてインジェクタやプラグも付けて火入れをします。」

あぁ、なんていたわりの心で、優しく組み上げるのだろう・・・。
にゃぴはその細やかな心遣いに、なんだかとても心が暖かくなったような気がしました。

「ここまでやれば、各部の状態確認もできたし、セミ・オーバーホールしたといっても良いくらいですから、もう当分エンジンについては心配ないですよ」

いやぁ、予定外とはいえ、こんなにしてもらえて、にゃぴ号は幸せものです。

エキゾーストマニホールドが治療から帰ってきていませんから、火入れはまだですが、
にゃぴ号が再び運動場を元気に走り回れる日も近いと、確信を得たのでした。

K先生も、はやく元気になって下さいね。

もうちょっと、つづく・・・




※にゃぴの記憶に基づいて書いていますので、技術的なハナシにもし誤りがあるとすれば、文責はにゃぴにあります。
Posted at 2011/01/29 18:53:03 | トラックバック(0) | やや大変な整備 | クルマ

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