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トチプーのブログ一覧

2026年09月23日 イイね!

納車2日目にして、さっそく「雨の洗礼」を受けるの巻

納車2日目にして、さっそく「雨の洗礼」を受けるの巻今日は大黒パーキングに友達と集まる予定だったので、朝からガレージに出かけてETCを装着する予定だった。
……が、あいにくの空模様。最初は小雨だったこともあり、「まあビキニトップで行けるだろ!」と気軽に出発したのが運の尽き(笑)。
ガレージに着く頃にはしっかりとした本降りに変わり、慌てて家まで引き返す羽目に。





その間、ワイパーはフル稼働!納車ホヤホヤの愛車で、いきなり過酷な洗礼を受けることになりました。
でも、実際に走ってみて驚いた。
「……雨でも結構走れるじゃん! しかもビキニトップで!」









今日はあいにく肌寒い陽気だったけれど、走っているうちにヒーターなんてつけなくても足元はむしろポカポカ(いや、ぶっちゃけ暑かった〜!)。このあたりはさすがセブン、エンジンの熱気がしっかりダイレクトに伝わってきます。
濡れるのは想定内というか、それも含めて全部ひっくるめて最高に楽しい貴重な体験でした。
雨の中を駆け抜けた相棒、よく頑張ってくれました!


Posted at 2026/09/23 21:35:01 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年09月20日 イイね!

納車!

納車!長年寄り添ってきたポルシェに別れを告げ、ついに長年の悲願であったケータハムの納車を迎えることができました。
20代の頃、初めてあの無骨で純粋なコクピットに乗り込み、アクセルを踏み込んだ瞬間の衝撃。
「いつかは絶対にこれに乗る」
そう心に強く誓ったあの日から、幾多の月日が流れました。まさか本当にその夢を現実のものとし、このキーを握る日が来るとは、胸に込み上げるものがあります。
自分にとって「人生最後の相棒」として選んだのは、ケータハムの中でも究極にして最強の存在、セブン 480Rです。


ケータハム・セブンの歩んできた歴史
ケータハム・セブンのオリジンは、1957年に天才エンジニアのコーリン・チャップマンが創立した「ロータス・カーズ」が生み出した軽量スポーツカー「ロータス・セブン」に遡ります。
「曲がらない、重いものは作らない」という徹底した軽量化思想のもと、走るためだけの最小限の骨格で生まれたセブン。1973年、ロータス社がセブンの生産終了を決定した際、その製造権と設備を正当に引き継いだのが、ディーラーであった「ケータハム・カーズ」でした。
以来半世紀以上にわたり、時代にあわせたエンジンのアップデートやシャーシの熟成を重ねながらも、1960年代の基本構造と「走る歓びの原点」を頑なに守り続けている、奇跡のようなライトウェイトスポーツカーブランドです。
最強の牙を持つマシン「SEVEN 480R」データ
今回迎え入れた「480R」は、日本市場向け自然吸気(NA)セブンの事実上の最高峰モデルであり、純粋なレーステクノロジーが惜しみなく注ぎ込まれた公道のモンスターです。
エンジン: 2.0L フォード製 Duratec(直列4気筒 DOHC 16バルブ)
潤滑方式: ドライサンプオイルシステム
最高出力: 240ps / 8,500rpm
最大トルク: 206Nm(21.0kgm) / 6,300rpm
変速機: 5速マニュアルトランスミッション
車両重量: 約525kg(乾燥重量)
0-100km/h加速: 約3.4秒
乾燥重量わずか500kg台の車体に、8,500回転まで狂おしく回る240馬力の2.0L NAエンジン。パワーウェイトレシオはスーパースポーツをも凌駕し、ダイレクトに路面を蹴り上げる鋭い加速性能と、レーシングカーそのもののハンドリングを備えています。
これからの相棒へ
長年共に走り、幾多の思い出を刻んできたポルシェとの別れは決して簡単な決断ではありませんでした。しかし、一人のクルマ好きとして、20代の頃に抱いたあの熱い初期衝動に嘘をつくことはできませんでした。
快適性や電子制御とは対極にある、風と一体になり、機械と対話するだけのストイックな世界。
これからはこの480Rとともに、残された最高のカーライフを心ゆくまで愛し、走り続けていきたいと思います。
Posted at 2026/09/23 08:31:00 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月17日 イイね!

さらば ポルシェ そしてありがとう

さらば ポルシェ そしてありがとう18年間・通算12台。私が愛したポルシェと、その完璧なフィナーレについてお話しします。かなり長文。。









先日新人担当営業くんから電話がありまして
「ポルシェお売りになりましたか!? 他社のネットに上がっていたので、、 ネットに上がりますと当社とはもうお取引できなくなりますがそれでもよろしいですか!?💢」
はい、構いませんよ。そう答えて電話を切りました。

18年で駆け抜けた、12台のポルシェ史
2008年に996ターボ(中古)をガレージに迎えてから18年。
私の生活の傍らには、常にポルシェがありました。
気づけば新車9台、中古3台の通算12台。
その間にはランボルギーニやフェラーリといったスーパーカーも所有しましたが、自分にとっての基準であり、走りへの情熱を燃やし続けさせてくれたのは間違いなくポルシェでした。


憧れの原点と「996ターボ」との出会い




僕はド直球のスーパーカー世代です。
幼い頃からポルシェは「誰もが憧れる特別なクルマ」であり、いつかは手に入れたい聖域のような存在でした。
その第一歩となったのが「996ターボ」です。
当時は「涙目」と不人気扱いされていたこともあり、なんと400万円ほどで手に入りました。憧れのポルシェターボに乗れているという事実だけで、胸が熱くなったのを覚えています。
そこから一気に弾みがつき、次は1,100万円で「997ターボ」へ。




この時期は勢いそのままにランボルギーニ・ガヤルドや430スクーデリアなどを所有するなど、まさに「スーパーカー最高!」なイケイケ時代でした(笑)。

新車991 GT3との出会いと、若手凄腕担当営業との出会い。
スカイグループのポルシェセンター横浜へ足を運び、その頃駆け出しの担当営業くんが、なんとGT3の枠をあてがってくれました!そうです!初めての新車として注文したのが「991 GT3」でした。ここから僕のポルシェ人生の始まります。
続いて「991 GT3 RS」の枠も巡ってきたのですが、ここで衝撃を受けます。
「リセール価格が凄まじい……実質プリウスより維持費が安いんじゃないか!?」と、ポルシェの圧倒的な資産価値に目覚めてしまったのです。
気を良くして怪物「GT2 RS」も申し込んだのですが……枠が案内された時には、売却益で不動産を買ってしまっていて手元資金がすっからかん(涙)。泣く泣く見送る羽目になりました。

お布施の日々と、運命の分岐点
諦めきれない僕は、ポルシェへの「お布施」を一からやり直すことに。
中古で手に入れたケイマンGTSをはじめ、ボクスター、991カブリオレと乗り継いで実績を作り、ついに「992 GT3」を獲得!同時に「992 GT3 RS」も発注しました。
(ちなみにこの怒涛のラインナップの合間には、跳ね馬の美しさに魅せられてフェラーリ・ポルトフィーノも所有するなど、スーパーカーの魅力を心ゆくまで堪能していました)
992 GT3を一切の損失無しでで売却し、1,000万円の頭金を入れて2回目の3RSを購入。
まさに絶頂期でしたが、ここから物語の風向きが変わっていきます。

第一の分岐点:長年付き合った担当者の移籍
3RSの納車直前、長年信頼していた担当営業さんが他社へ移籍。後任は所長クラスのやり手の方でした。

第二の分岐点:S/Tを断ってしまったこと
3RSの枠が確定している頃、担当から「RSの代わりにS/Tはいかがですか?」と打診が。「ツーリングに毛が生えたような車に4,000万円も出せるか!派手な3RSが一目惚れだ!」とお断りしてしまいました。
これが大痛恨……!
1年後に「3RSを売って大儲けだ!」と意気込んでいたら、中古市場で3RSが4,300万円程度(それでも1,000万上がって2,000万ほど戻りましたが)だったのに対し、断ったS/Tはなんと8,000万円まで爆上がり!「買っときゃよかった……」と心底後悔しました(笑)。
この辺からもはや投資目的。。

バブルのピークと、抱き合わせ販売
この頃のポルシェ界隈はバブル絶頂期。「タイカンとスパイダーRSの抱き合わせ」なんて条件も当たり前の時代になっていました。
「まあ長年のお付き合いだし、多少損してもいいか」と購入を腹くくりました。スパイダーRSは1年で売るつもりで、噂されていた「S/C(スポーツクラシック)」の枠を気長に待つ戦略です。
そんな折り、ポルシェジャパンから名指しで「992.2 GT3」のオファーが舞い込みました。
長年買って貢献してきた功績が認められたのかと胸が熱くなり、「これなら損もないだろう」と購入を決意。最高にカッコいい「エトナブルー」のGT3(マニュアル)が手元に届きました。





ターボの圧倒的な加速から、GT3やGT3RSのカリカリのレーシングNA、スパイダーRSの官能性、そしてタイカンの最新鋭テクノロジーまで。
最高の走りを求めて、ポルシェの世界を余すことなく味わい尽くしてきた自負があります。
では
なぜ、ポルシェをやめるのか。。

これほどまでに愛し、12台もの歴史を重ねてきたポルシェと、なぜここで区切りをつけるのか。
それには大きな2つの理由がありました。

1. 車ではなく「投資対象」になってしまった世界への違和感
近年、ポルシェ(特にGT部門や限定車)を取り巻く環境は激変しました。
本来「走るため」「純粋にドライビングを楽しむため」に作られたはずの素晴らしいマシンたちが、転売や投資の道具として扱われる光景を目の当たりにすることが増えました。
プレミア価格やリセールバリューばかりが一人歩きし、純粋なクルマ好き・走り好きのための存在ではなくなってしまった現在の風潮に、どうしても拭えない強い違和感を抱くようになったのです。自分自身もリセールを気にしてオプションを選ぶようになってました。。純粋なドライブフィールより、いかに高く売れるか。。と。

2. 長年連れ添った「担当者の変更」
もうひとつ、自分にとって大きかったのが信頼できる営業担当者の変更でした。
スカイグループで2014年の991 GT3を購入して以来、私の好みを理解し、熱い想いを共有しながら一緒にポルシェライフを歩んでくれた担当者の存在があったからこそ、何台も乗り継ぐことができました。
その熱い関係性が途切れてしまったことは、私の中で「ポルシェというストーリーのひとつの章が終わった」と感じる決定的な出来事でした。

最高のフィナーレ:992.2 GT3(MT)

注文もしていないのにポルシェジャパンからの直々のオファー とても光栄なことなので右ハンドルのマニュアルで「992.2 GT3」をオーダーしました。
GT3という、フラット6・9,000回転の最高峰NAエンジンを、電子制御のオートマ(PDK)ではなく、自分の手足でシフトを操るマニュアルで締めくくる。
これこそが、18年間ポルシェを心から愛してきた自分に対する、「最高かつ最短のフィナーレ」だと確信しています。

ポルシェに感謝を込めて
996ターボから始まり、992.2 GT3で終わる私のポルシェ史。
不満や寂しさを抱えて去るのではなく、自分の中で「ポルシェの走りはすべて味わい尽くした」という満足感と共に、完璧な形でピリオドを打つことができました。
私に最高の熱狂と走りの悦びを与え続けてくれた12台のポルシェたちと、これまで関わってくださった皆様に、心からの感謝を込めて。
私とポルシェの物語は、ここで美しく完結です!

ポルシェよありがとう!



2008年:996ターボ(中古)— ポルシェライフの原点
2009年:997ターボ(中古)
2009年:ランボルギーニ ガヤルド(中古/スカイグループ)
2011年:フェラーリ 430スクーデリア(中古/コーンズ)
2014年:991 GT3(新車/スカイグループ)— ここからスカイグループでの新車購入がスタート
2015年:991 GT3RS(新車/スカイグループ)
2016年:ケイマンGTS(中古/スカイグループ)
2018年:718ボクスター(新車/スカイグループ)
2019年:991カブリオレ(新車/スカイグループ)
2020年:フェラーリ ポルトフィーノ(新車/ニコル)
2021年:992 GT3(新車/スカイグループ)
2023年:992 GT3RS(新車/スカイグループ)
2025年:718 スパイダーRS(新車/スカイグループ)
2025年:タイカン(新車/スカイグループ)
2026年:992.2 GT3(新車/スカイグループ)






Posted at 2026/09/18 09:06:11 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月15日 イイね!

ついに我がガレージに新しい相棒がやってきました…!

ついに我がガレージに新しい相棒がやってきました…!
ついに、待ちに待った新しい相棒が我がガレージに納車されました!
ケータハムのユーチューブを見てた時、カラーリングがとても渋い車両を見つけ1発で一目惚れしてしまって。


「こんなお洒落でシブい色、なかなか無いよな〜」と、


一体どんなルーツがあるのか気になって調べてみたんです。


そしたらなんと、1966年のF1でドライバーズチャンピオン(サー・ジャック・ブラバム)とコンストラクターズチャンピオンをダブルで獲得した、あの伝説のレーシングカー「ブラバム」のカラーリングが元ネタだったんです。

深いブリティッシュグリーンに気品のあるゴールド、そしてスパルタンな佇まい。歴史的名車のレーシングスピリットを纏ったこの姿に、すっかり心を撃ち抜かれてしまいました。


そしてさらに調べて鳥肌が立ったのが……
このブラバムが世界を制した「1966年」。

なんと、俺の生まれた年じゃないか!
これを知った瞬間、「あ、これはもう運命だわ。うちに来る運命だったんだな」と、秒でポチッと決断してしまいました(笑)。車の方から引き寄せられたような、不思議な縁を感じずにはいられません。
ボディーの映り込みや細部の立体感まで、眺めているだけで酒が飲めるほどの仕上がりです。


これからガレージでこの相棒と過ごす時間が楽しみで仕方ありません。

最高の納車記念日になりました!(ミニカーね)
Posted at 2026/09/15 17:59:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月26日 イイね!

どーする俺

どーする俺
ここ最近、頭の中がずっと「ケータハム」のことでいっぱいになっている。。
20代の頃に初めて試乗し、「いつかは乗りたい」と心に秘め続けて早数十年。
昨年、SS2000というクラシカルなセブンに乗る機会があり、「この年齢で乗るクラシックなセブンも味わい深くて良いな…」と、長年眠っていた所有欲が再熱してしまいました。


そこから夜な夜な調べる日々がスタート。
外装や雰囲気がクラシカルで、中身がカリカリの最強エンジン…そんな夢のような「ファイナルエディション」なる存在を知りました。(外装を後からクラシック風にするのはできても、逆は無理ですからね!)
しかし、当然のごとく完売。
あきらめきれずにカーセンサーを眺めていると、なんと三重県のショップに新車の在庫を発見!


「これは運命だ!」と、納車されたばかりのGT3の慣らし運転を兼ねて、横浜から片道約370kmの道のりをいそいそと行いってきたけど
いざ店頭で尋ねてみると、まさかの**「三重県民にしか売りません」**との一言。
(一瞬、本気で住民票を三重に移そうかと思ったよ笑)
こーなったら引き下がれず、今度は茨城のケータハムディーラーへ。
ショールームには鮮やかなブルーと渋いグレーメタリックの480Rが鎮座しており、



「やっぱりカッコいいなぁ」と眺めていたら……奥にレッドのファイナルエディションを発見!
あるじゃないか!
興奮気味にディーラーの社長に「売ってください!」と頼み込んだのですが、社長から帰ってきたのは意外な言葉でした。
「いや、絶対に480Rにしておいた方がいいよ」
理由を聞いて目からウロコ。
てっきり480Rがベースだと思い込んでいたファイナルエディションですが、社長が「ほらよく見なはれ、アームが全然違うでしょ。サスだってこれ480Sベースなのよ」と。



プレミア感に惑わされそうになっていましたが、走りの本質を求めるなら「Sベース」という妥協はどうしても譲れないポイント。
「だったらアームやサスを変えればいいでしょ?」と思うかもですが、そもそもSベースってのが気に食わない。しかも三重まで遥々見に行ったのになんだか騙された気分になり……
「あぁもう、ファイナルエディションなんか要らん!!」
と、綺麗さっぱり未練が吹き飛びました。
……となると、急激に存在感を増してくるのが、いま目の前に並んでいる対照的なカラーの2台の**「480R」**。
鮮やかなブルーか、渋いグレーメタリックか。


カリカリのエンジンに純粋なRの足回り。そうそう、これだよこれ。
猛烈に、欲しい……。
しかし、ここで冷や汗とともに冷静な自分が頭をよぎる。
「……待てよ、GT3が納車されてまだ2ヶ月だぞ?」
まだ真新しいGT3のステアリングと、自分の理性が猛烈にバッティング。
頭の中でぐるぐる回る「どーする俺!!」
はたして、このまま勢いでハンコを押してしまうのか、それとも……?
To be continued...
Posted at 2026/08/26 09:09:18 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「バイクいじってたら

隣のガレージの人がこれからモーターサイクルショーに行くって言うのだが
ここにいるだけで行った気分になると言われた。
今日は気分がいいぞ!!」
何シテル?   03/28 12:55
こよなく車とバイクを愛するおっさんです。いや最近は孫もできてジィジです笑 スーパーカー世代に育ったわたしは、夢を叶える為に無茶な支払いに悪戦苦闘している毎日で...
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W205にLED AIR VENTを取付け_配線編01 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/08/23 00:34:44
練習機 
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2023/09/26 17:07:12
結局羽根付き! 
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2021/06/18 22:15:10

愛車一覧

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前から欲しかったCクラスワゴン!
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タイカン買ったらついてきた〜 エンジン最後のボクスター系スパイダー しかもGT3のエンジ ...
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カーボンフェチのあたちはカーボンフレームにカーボンハンドル、ペダルもカーボン。ホイルも変 ...
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