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弱いチームのブログ一覧

2009年10月04日 イイね!

APRC第6戦インドネシア

APRC第6戦インドネシアAPRC第6戦インドネシア

今回はプロトンからA.マクレーがサトゥリアネオS2000で出場しましたが、SS3で早々にリタイヤとなってしまいました。
さらにクスコの炭山選手もSS3でリタイヤ、柳沢選手は3位を走っていましたがSS4でリタイヤとなりました。今回クロッカーはDAY1から田口選手をリードし続け、DAY2に入っても差を広げ見事に優勝を飾りました。
そして今季4勝目を飾ったクロッカーは残り1戦を残し今季のAPRCタイトルを獲得、さらにAPRC初の4年連続のタイトル獲得となりました。あとスバルがマニュファクチャラータイトルも獲得しました。
次戦は最終戦中国です。

1 C.クロッカー           インプレッサWRX STI             +0.0
2 田口勝彦             ランサーエボⅨ                +1:29.0
3 E.ギルモア           インプレッサWRX STI              +10:10.9
4 S.アクサ             ランサーエボⅨ                 +11:35.0
5 S.アクサ             ランサーエボⅩ                 +21:11.5
6 R.サンガー            ランサーエボⅧ                 +60:17.1
Posted at 2009/10/04 21:46:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | RALLY | 日記
2009年10月04日 イイね!

F1日本GP決勝

F1日本GP決勝F1第15戦日本GP決勝

今日はポールスタートのベッテルがレースを完全に支配し、見事な走りで初めての鈴鹿で今季3勝目を飾りました。
そして1台のみとなったトヨタのトゥルーリがスタートでハミルトンに抜かれましたが、2回目のピットストップで先にピットに入ったトゥルーリが見事な走りを見せ、ハミルトンを逆転し最後のSC導入の再スタートでもポジションを守りきり2位を鈴鹿で獲得しました。
3位は惜しくもトゥルーリは抑え切れませんでしたが、ハミルトンがしぶとく表彰台を獲得しました。

後方ではライコネンが苦しい中4位に入りました。あとロズベルグはマシンのペース以上のものを見せつけ、しぶとくポイントを獲得しました。チームメイトの一貴は1ストップでしたが、うまく作用せず15位に沈みました。ハイドフェルドは序盤4位を走っていましたが、ピットでのタイムロスなどで4位を逃しました。
トロッロソはアルグエルスアリがいいペースで走っていましたが、130RでスピンしクラッシュしSCの原因となりました。
ブラウンの2人はスタートから挽回しましたが、少ししかポイントを稼ぐことが出来ずベッテルがポイント差を詰めました。

今日は面白いレースでしたね。特にベッテルは圧倒的な勝利でしたね。これでチャンピオン争いもまだまだ分からなくなってきましたし、ブラウンの2人も油断できなくなってきました。
あとトヨタは優勝は出来ませんでしたが、今日のベッテルのペースを考えれば2位は上出来ですし、ピットインでハミルトンを抜いた時は素直に興奮しました!!
次戦はブラジルGPです。

1 S・ベッテル          レッドブル
2 J・トゥルーリ          トヨタ
3 L・ハミルトン         マクラーレン(KERS)
4 K・ライコネン         フェラーリ
5 N・ロズベルグ        ウイリアムズ
6 N・ハイドフェルド       BMWザウバー
7 R・バリチェロ         ブラウンGP
8 J・バトン           ブラウンGP
9 R・クビサ          BMWザウバー
10 F・アロンソ         ルノー
11 H・コバライネン      マクラーレン
12 G・フィジケラ        フェラーリ
13 A・スーティル       フォースインディア
14 V・リウッツィ        フォースインディア
15 中嶋一貴          ウイリアムズ
16 R・グロージャン      ルノー         +1 Lap
17 M・ウェバー         レッドブル      +2 Lap

リタイヤ
 J・アルグエルスアリ    トロロッソ          [アクシデント]
  S・ブエミ           トロロッソ          [クラッチ]
Posted at 2009/10/04 21:18:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2009年10月04日 イイね!

ラリーカタロニアDAY2

ラリーカタロニアDAY2










 1 S.ローブ              シトロエントタルWRT                +0.0
 2 D.ソルド              シトロエントタルWRT                +1.5
 3 M.ヒルボネン           BPフォードアブダビWRT              +48.5
 4 P.ソルベルグ           P.ソルベルグWRT                 +1:10.9
 5 S.オジェ              シトロエンジュニアチーム             +1:30.9
 6 J.M.ラトバラ            BPフォードアブダビWRT             +2:31.7
 7 M.ウィルソン           ストバードVKMスポーツフォード         +5:52.6
 8 F.ビラグラ             ミュンヒスWRT                    +6:46.3
 9 H.ソルベルグ          ストバードVKMスポーツフォード          +7:03.1
10 D.スノベック           D.スノベック                      +8:22.4
11 C.ローテンバッハ        シトロエンジュニアチーム             +8:34.4
12 P.バード             ミュンヒスWRT                     +11:00.2
13 H.ヴェイス     (JWRC)   KNAF                         +13:29.0
14 ASI         (N4)     ASI ラリークラブ                   +15:03.3
15 E.ブリニルドセン  (N4)    E.ブリニルドセン                   +15:22.6
16 J.マルティ     (JWRC)   RACC モータースポーツ             +16:01.8
17 H.ガスナーjr    (N4)     H.ガスナーjr                     +16:35.8
18 K.アルカシミ    (A8)     BPフォードアブダビWRT             +16:50.8
19 J.ニカラ       (N4)     ピレリスタードライバー              +17:17.4
20 S.ベルトロッティー (JWRC)   S.ベルトロッティー                 +17:32.5

WRC第11戦ラリーカタロニアDAY2

DAY2に入ってからはローブもペースを上げていきましたが、ソルドもなかなか離れず接戦となっています。そしてヒルボネンはこの2人についていけず、逆に後ろのペター、オジェがようやく調子を掴みへ始めてきています。
ヒルボネンを援護しいラトバラは6位から抜け出せない苦しい戦いとなっています。
そして7位につけていたノビコフはDAY2最初のSSでクラッシュを喫しリタイヤ。その後ろは徐々に差が開き始めました。
JWRCではトップを走っていた今季のチャンピオンのM.プロコップがSS10でクラッシュし、ヴェイスがトップに立っています。

トップ争いは去年に比べてもソルドが頑張ってるんで、なかなか差がつかなくて面白い展開なんですが、チャンピオン争いのことを考えるとチームオーダーは避けられないでしょうね。
あとヒルボネンにとってはオジェを押さえ込めるかで、最終戦GBの優位性が変わるので負けられないですね。

Posted at 2009/10/04 00:43:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | 日記
2009年10月03日 イイね!

F1日本GP予選

F1日本GP予選F1第15戦日本GP予選

3年ぶりの開催なる鈴鹿で行われた予選は大波乱となりました。
まずQ2ではデグナーでアルグエルスアリがミスしてクラッシュを喫し赤旗が出されました。そしてその赤旗が解除されたとたんにグロックが、最終コーナーで大クラッシュを喫しました。グロックはこのクラッシュで背中と左足を負傷しました。あとQ2終盤にブエミがスプーンの後にマシンをぶつけパーツをばら撒き、黄旗が掲示されました。
さらにQ3ではまたもデグナーでコバライネンがクラッシュし、3度めの赤旗が出ました。

この荒れた予選の中全セッションでトップをマークしたベッテルが、今季4回目のポール獲得です。さらに母国GPのトヨタのトゥルーリが速さを見せフロントローを獲得。あとハミルトンも苦戦が予想されましたが、うまくまとめ決勝に期待の持てる3番手です。
今回母国GPを迎えた一貴はフリーからのグリップ不足などがありましたが、それにしても残念な17番手でした。ロズベルグも厳しい予選となりました。
今回レッドブルと同様のエアロパッケージを手に入れたトロロッソでしたが、2人ともはじめての鈴鹿でクラッシュを起こしました。
そして予選終了後にQ2のブエミによって出された黄旗の最中にベストタイムをマークした、スーティル、バリチェロ、バトン、アロンソとパーツを落としながら走ったブエミに5グリッド降格のペナルティーが下されました。これによりチャンピオン争いの2人にとって厳しいポジションとなりました。

こんなに荒れた予選はあまりないですね。グロックの様態は安定しているようですが、明日の出走は微妙なところですね。
明日は上位は燃料も大差ないですし、面白い決勝になりそうです。

1 S・ベッテル         レッドブル          1:32.160         658.5kg
2 J・トゥルーリ         トヨタ            1:32.220         655.5kg
3 L・ハミルトン        マクラーレン(KERS)     1:32.395        656.0kg
4 A・スーティル        フォースインディア     1:32.466         650kg
5 R・バリチェロ         ブラウンGP        1:32.660         660.5kg
6 N・ハイドフェルド       BMWザウバー       1:32.945        660kg
7 J・バトン           ブラウンGP         1:32.962         658.5kg
8 K・ライコネン         フェラーリ(KERS)     1:32.980         661kg
9 H・コバライネン       マクラーレン(KERS)    No Time         675kg
10 S・ブエミ          トロロッソ           No Time        665.4kg
11 N・ロズベルグ       ウイリアムズ        1:31.482        684.5kg
12 F・アロンソ         ルノー            1:31.638        689.5kg
13 R・クビサ          BMWザウバー       1:32.341         686kg
14 T・グロック         トヨタ             No Time        
15 J・アルグエルスアリ   トロロッソ          1:31.550         682.5kg
16 G・フィジケラ       フェラーリ(KERS)      1:31.704         661.5kg
17 中嶋一貴         ウイリアムズ         1:31.718        695.7kg
18 R・グロージャン      ルノー            1:32.073         691.8kg
19 V・リウッツィ        フォースインディア     1:32.087         682.5kg
20 M.ウェバー        レッドブル          No time
Posted at 2009/10/03 21:59:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2009年10月03日 イイね!

ラリーカタロニアDAY1

ラリーカタロニアDAY1 








 

 1 D.ソルド             シトロエントタルWRT                  +0.0
 2 S.ローブ             シトロエントタルWRT                  +1.6
 3 M.ヒルボネン          BPフォードアブダビWRT               +34.2
 4 P.ソルベルグ          P.ソルベルグWRT                   +59.7
 5 S.オジェ             シトロエンジュニアチーム              +1:22.9
 6 J.M.ラトバラ           BPフォードアブダビWRT               +1:36.7
 7 E.ノビコフ            シトロエンジュニアチーム               +3:11.0
 8 M.ウィルソン          ストバードVKMスポーツ                +3:28.8
 9 F.ビラグラ            ミュンヒスWRT                      +3:51.9
10 H.ソルベルグ          ストバードVKMスポーツフォード           +3:58.7
11 D.スノベック           D.スノベック                       +4:59.4
12 C.ローテンバッハ        シトロエンジュニアチーム              +5:24.2
13 P.バード             ミュンヒスWRT                      +5:57.4
14 M.プロコップ  (JWRC)    チェコナショナルチーム                +6:46.5
15 H.ヴェイス   (JWRC)     KNAF                           +6:58.5
16 ASI       (N4)       ASI ラリークラブ                    +8:07.3
17 J.マルティ   (JWRC)     RACCモータースポーツ               +8:42.0
18 H.ガスナーjr  (N4)       H.ガスナーjr                      +8:45.8
19 A.ブルカルト  (JWRC)    A.ブルカルト                       +8:51.0
20 E.ブリニルドセン(N4)      E.ブリニルドセン                    +9:11.6

WRC第11戦ラリーカタロニアDAY1

今季2度目のターマックラリーのスペインですが、初日をトップで終えたのは母国ラリーとなるソルドでした。ソルドは6つのSSの中で5つトップタイムをマークする活躍を見せました。
ただローブも午後に入り追い上げ僅かな差で2位につけています。そしてチャンピオンを争うヒルボネンは離されてはいますが、しっかり3位です。
あとC4WRCを手に入れたペターはまだマシンに慣れている最中でしょうが、まだ表彰台は狙える位置にはいます。
ペターと並び今回ヒルボネン包囲網の一角と目されていたオジェは、午前中にブレーキトラブルがあり5位でした。
ラトバラはここまであまり目立った活躍が出来ておらず、明日はオジェが現実的なライバルになりそうです。その後ろのノビコフは今回から2戦シトロエンロシア仕様のカラーリングで参戦しています。
あとウィルソン、ビラグラ、へニングとフォードの3人がポイント争いを繰り広げています。

まあほぼ予想通りの結果ですが、思った以上にソルドがいい走りを見せていますね。とは言っても今のチャンピオンシップの状況では、ローブと真剣にバトルできるのはDAY2まででしょうね。
明日はローブVSソルドのバトルが見所でしょうね。 
Posted at 2009/10/03 01:04:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | WRC | 日記

プロフィール

「@弱いチーム 今回は生で見てたわけではないですけど、なんとも残念です・・。」
何シテル?   10/23 20:55
小さい頃から車好きな学生です。 モータースポーツ中心の最新のニュースをブログにしたいと思います。 文章読みにくいとは思いますが、是非見てって下さい。 ...
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