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弱いチームのブログ一覧

2014年02月09日 イイね!

Rally Sweden 2014 DAY3

Rally Sweden 2014 DAY3Rally Sweden 2014 DAY3

例年と同じくあまり雪の多くないコンディションで向かえたスウェデッシュラリー。
開幕のSSSではミケルセンがトップタイムをマークして幕を開けます。
主導権を握ったのはVWの3台でした。その中でもオジェとミケルセンが激しく順位を争い、DAY1終了時ではオジェがミケルセンを5秒ほどリード。
しかしDAY2最初のSSでオジェがスタックを喫します。復帰はできたものの、20位台までポジションを下げることになり優勝は絶望的に。
オジェの脱落を受けてミケルセンがトップに、そこにDAY1では慎重だったラトバラがペースを上げて次のSSではミケルセンを交わします。それでも差は広がらずDAY2終了時の2人の差は3.6秒と初日に続きVW同士の仁義なき戦いとなります。

勝負が決するDAY3。トップ2の争いが注目を集めますが、2つ目のSSでミケルセンは足回りにトラブルを抱えラトバラとの差が一気に広がってしまいます。
さらに3位につけているオストベルグとの差が縮まり、ミケルセンは2位死守に立場が変わります。
ミケルセンの遅れもあり、ラトバラは順調にリードを広げていきます。
向かえた最終のパワーステージでは、ラトバラが2番手でフィニッシュし、今季初優勝を飾りました。またポイントリーダーのオジェが6位に終わったこともあり、初めてランキングトップに躍り出ました。

2位争いでは、オストベルグがトップタイムをマークしたものの、ミケルセンも落ち着いて走りきりWRCにおいて自身初のポディウム獲得となりました。
WRカーでのWRC出場が28戦あり、10代から期待を集めてきたものの苦労を重ねたミケルセンにとって意味のある2位に。
今回VWは1.2フィニッシュを飾り、一時はトップ3独占、さらに24ステージ中20ステージでポロがトップタイムと圧倒的な強さを見せました。

3位にはボーナスポイントを獲得したオストベルグ。4位にはまだ本調子とはいかない様子のヒルボネン。5位には、久ぶりのWRカーとなったタナクが健闘を見せました。
こちらも1年ぶりのヘニングはトップタイムもマークし、力を見せ7位。
ヒュンダイでは、ヌービルが初日に足回りを壊しデイリタイヤ。またハンニネンもDAY2にサスペンションをヒットしデイリタイヤ。2台とも再出走を果たし、初めて完走を果たすことはできましたがポイントは御預けに。

WRC2では、去年のウィナーのアル・ラジに対してDmackのケトマーが挑む格好に。
DAY1、2とアル・ラジがトップで終え、ケトマーに対して大きなリードを得ます。しかしSS22でスタックした影響でポジションを落としてしまいます。
さらにSS23でも転倒を喫し、4位でラリーを終えました。これでトップに立ったケトマーはそのまま優勝を飾るかと思われましたが、最終のパワーステージでクルーダがケトマーを逆転して2.3秒差でWRC2初優勝を飾りました。ケトマーは惜しくも2位。ケトマーのチームメイトである地元のアーヒンは3位となりました。

情報 ewrc result
    rally mania

 1 J.M.ラトバラ              ポロR WRC
 2 A.ミケルセン             ポロR WRC            +53.6
 3 M.オストベルグ            DS3 WRC            +59.5
 4 M.ヒルボネン           フィエスタRS WRC         +2:26.9
 5 O.タナク              フィエスタRS WRC         +3:00.5
 6 S.オジェ                ポロR WRC           +4:29.9
 7 H.ソルベルグ           フィエスタRS WRC         +4:47.5
 8 P.ティデマンド           フィエスタRS WRC         +5:38.2
 9 C.ブリーン             フィエスタRS WRC         +8:55.4
10 K.ミーク                 DS3 WRC           +11:18.0
11 K.クルーダ   (WRC2 1st)   フィエスタS2000          +14:09.1
12 J.ケトマー    (WRC2 2nd)   フィエスタR5            +14:11.4
13 F.アーヒン    (WRC2 3rd)   フィエスタR5            +15:27.2
14 Y.アル・ラジ   (WRC2 4th)   フィエスタRRC          +16:26.5
15 Y.プロタソフ   (WRC2 5th)   フィエスタR5           +17:29.2
16 K.アルカシミ              DS3 WRC           +18:50.5
17 M.ソロヴォウ            フィエスタRS WRC        +22:16.9
18 L.ベルテレッリ (WRC2 6th)   フィエスタR5           +24:43.3
19 J.ハンニネン              i20 WRC           +26:41.0
20 M.コシ      (RC3 1st)     DS3 R3T            +27:16.9

power stage SS24 15.87km
1 M.オストベルグ        3pts
2 J.M.ラトバラ     +1.1  2pts
3 M.ヒルボネン    +2.9   1pt

リタイヤ
  K.ソルベルグ  (RC2)       フィエスタR5        [SS8 アクシデント]
  A.グロンダル  (WRC2)     インプレッサWRX STI   [SS10 エンジン]
  M.プロコップ            フィエスタRS WRC      [SS22 アクシデント]
  E.エバンス             フィエスタRS WRC      [SS24 アクシデント]
Posted at 2014/02/09 03:19:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | 日記
2014年02月08日 イイね!

ホンダレーシング2014体制発表。

ホンダレーシング2014体制発表。ホンダが今年の参戦体制を発表しました。

青山のホンダ本社にて行われた2014シーズンの体制発表。
まずは2輪から
・MotoGPでは、レプソルホンダはチャンピオンとなったマルケス、チームメイトのペドロサと両名が残留。
その他LCRとグレシーニにRC213Vを供給。
また今季からオープンクラス向けのRCV1000Rも供給を開始し、供給先のアスパーには青山博一が加入。
・Moto2では、イデミツ・ホンダ・チーム・アジアが2台体制に拡大し、中上貴晶が加入。
・先日行われたダカールラリーでは、ロドリゲスの5位が最上位となりました。
その他モトクロスやロードレース等々に参戦。

続いては4輪
来年からの復帰となるF1のエンジンに関しては、新拠点において目下開発中であるとのことです。
・WTCCでは、新規レギュレーション対応のシビックを投入。
ワークスチームのドライバーは変更がなく、サテライトチームの1チーム増え4台となります。
・インディカーには、新型のツインターボエンジンを投入。今季は新たにアンドレッティ・オートスポーツとも契約。また佐藤琢磨はAJフォイトに残留し、5シーズン目を向かえます。

・SUPER GT 500クラスではレギュレーション変更により、新型のNSXコンセプトGTを投入。
HR-414E型エンジンと、ハイブリッドシステムを搭載します。
チーム数は変わらないものの、ドライバーは大幅に変更。ARTAには元F1ドライバーのリウッツィ、童夢にはWECに参戦していたベルネ。ナカジマレーシングには、去年のWEC LMP2チャンピオンのバゲットが加入。
チーム国光では、300チャンピオンの武藤が復帰。

8 ARTA
 松浦孝亮    V.リウッツィ

17 KEIHIN REAL RACING
 塚越広大    金石年弘

18 ウィダー モデューロ 童夢レーシング
 山本尚貴    J.K.ベルネ

32 EPSON ナカジマレーシング
 中嶋大祐    B.バゲット

100 チーム国光
 小暮卓史    武藤英紀

・SUPER GT 300クラスでは、チャンピオンの無限とARTAの2台体制。
無限にはF3から野尻が加入しています。

・スーパーフォーミュラも新たなHR-414Eを投入。
ドライバーラインナップでは、チャンピオンチーム無限の2台目には中山、リアルにはリウッツィ、ダンデライアンには野尻という変更があります。

チーム無限  
 1 山本尚貴   2 中山友貴

hp REAL RACING
 10 塚越広大  11 V.リウッツィ

NAKAJIMA RACING
 31 中嶋大祐  32 小暮卓史

DOCOMO TEAM DANDELION RACING
 40 野尻智紀  41 武藤英紀

・HFDPの活動の一環として、伊沢拓也がART GPからGP2へと参戦。
・全日本F3のHFDPレーシングでは、松下信治が残留。チームメイトにはFCJで2位となった高橋翼が加入。戸田レーシングには清原章太が移籍。
・FCJの終了により、F4へ参戦するドライバーのサポート。
またアドバイザーとして、去年までGTに参戦していた道上龍が就任。


そして今回は発表会のあとにファンミーティングが行われました。
その様子はこちらから
Posted at 2014/02/08 00:28:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | other MOTORSPOT | 日記
2014年02月05日 イイね!

Rally Sweden 2014 Entrylist

Rally Sweden 2014 Entrylistエントリーリストが公開されました。

第2戦の舞台はスウェーデン。一部ノルウェーを通るコース設定はもはやお馴染みに。エントラントを見てみると、WRカー勢は17台登場と盛り上がりを見せる。
特にM-sport勢だけで8台と一大勢力を築いています。この中では一昨年M-sportのドライバーとして戦ったタナクが久しぶりのWRカーをドライブ。
去年インパクトを残したティデマンドは今年は表彰台を狙います。
またヘニングも去年に続き出場し、タイヤは今年公式サプライヤーに復帰したピレリを装着することが明らかに。
ERCではプジョーのワークスドライバーであるブリーンも今回はフィエスタで挑みます。
シトロエンでは、3rdカーのアルカシミが今季初登場。ヒュンダイはセカンドにハンニネンを起用し、開幕戦の雪辱を晴らします。

WRC2では、12台が登場。去年シーズンを通して輝きを見せたアル・ラジやDmackのケトマーらのレギュラー勢に加え、地元のアーヒンやノルウェーのグロンダルら北欧勢もスポットで挑みます。

情報 ewrc result

Rally Sweden 2014 Entrylist (一部省略)

 1 S.オジェ            VWモータースポーツ            ポロR WRC
 2 J.M.ラトバラ          VWモータースポーツ             ポロR WRC
 3 K.ミーク           シトロエン・トタル・アブダビWRT       DS3 WRC
 4 M.オストベルグ       シトロエン・トタル・アブダビWRT       DS3 WRC
 5 M.ヒルボネン          M-sport WRT              フィエスタRS WRC
 6 E.エバンス            M-sport WRT               フィエスタRS WRC
 7 T.ヌービル          ヒュンダイ・モータースポーツ        i20 WRC
 8 J.ハンニネン          ヒュンダイ・モータースポーツ        i20 WRC
 9 A.ミケルセン         VWモータースポーツⅡ           ポロR WRC
10 R.クビサ            RK・M-sport WRT            フィエスタRS WRC
11 O.タナク             M-sport WRT              フィエスタRS WRC
12 K.アルカシミ         シトロエン・トタル・アブダビWRT       DS3 WRC
14 M.ソロヴォウ           M-sport WRT              フィエスタRS WRC
15 P.ティデマンド          P.ティデマンド              フィエスタRS WRC
16 H.ソルベルグ           H.ソルベルグ              フィエスタRS WRC
17 C.ブリーン            C.ブリーン・ラリー            フィエスタRS WRC
21 M.プロコップ        ジッポカー・チェコ・ナショナル        フィエスタRS WRC

31 Y.アル・ラジ   (WRC2)    ヤジード・レーシング          フィエスタRRC
32 Y.プロソタフ   (WRC2)    Y.プロタソフ               フィエスタR5
33 J.ケトマー    (WRC2)     ドライブ・Dmack            フィエスタR5
33 M.レンディナ  (WRC2)    WWW・ラリープロジェクト       ランサーエボⅩ
34 A.グロンダル  (WRC2)    A.グロンダル            インプレッサWRX STI
37 L.ベルテレッリ (WRC2)     FWRT s.r.l.              フィエスタR5
40 V.ゴーバン   (WRC2)    ユーロランプ WRT         ジョンクーパーワークスS2000
41 K.クルーダ   (WRC2)     K.クルーダ              フィエスタS2000
42 F.アーヒン    (WRC2)     F.アーヒン              フィエスタR5
43 J.セルディアス (WRC2)    J.セルディアス             フィエスタR5
44 M.レンディナ  (WRC2)    WWW・ラリープロジェクト       ランサーエボⅩ
45 G.リナリ     (WRC2)     G.リナリ              インプレッサWRX STI
46 G.デトッリ    (WRC2)     G.デトッリ               ランサーエボⅨ

Posted at 2014/02/05 22:02:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | 日記
2014年02月03日 イイね!

ERC リエパヤ /マウンテンラリー

ERC リエパヤ /マウンテンラリーERC 第2戦 ラリー・リエパヤ

ERCで2回目の開催となったラトビアでのスノーラリー。
今回はシュコダワークスからラッピ、プジョーアカデミーからブリーン、PHスポールからブフィエといったメンバーが揃いました。
ラリーを引っ張ったのは、先日のモンテカルロでWRCにおいて自身初のポディウムを獲得したブフィエ。
しかし続くSS2で橋の欄干にヒットしたことによりラジエーターを破損、リタイヤとなりました。
そこからはロシアの新星グリャジンがトップに躍り出ます。ただDAY1最終のSSでラッピがグリャジンを交わしました。
DAY2に入ってからはラッピが主導権を握り、結果30秒以上の差をつけ今季初優勝を飾りました。
2位にはERC初めての表彰台を獲得したグリャジン。3位は、207で最後のラリーとなったブリーン。プジョーラリーアカデミーは次戦からニューマシンの208 T16を投入します。

プロダクションカップでは、エストニアのプランギがトップを走行していましたが、TCアウトの遅延により失格となってしまいました。そのためトップに浮上したボロボウスが優勝を飾りました。
2WDカップでは、ケリーが優勝となりました。

情報 erwc result
    オートスポーツweb

 1 E.ラッピ             ファビアS2000         
 2 G.グリャジン          フィエスタS2000         +34.7
 3 C.ブリーン            207 S2000           +1:36.8
 4 K.カタノビッチ          フィエスタR5           +2:35.5
 5 S.ヴィガンド           ファビアS2000         +3:16.1

 7 J.ボロボウス   (PC 1st)  ランサーエボⅩ         +5:43.6
 
11 J.ケリー      (2WD 1st)   208 R2            +8:37.2

リタイヤ
  B.ブフィエ             DS3 RRC         [SS2 エンジン]
  M.テンペスティーニ       フィエスタR5        [SS5 エンジン]
  S.プランギ     (PC)   ランサーエボⅩ       [SS9 失格]


ノルウェー選手権 開幕戦マウンテンラリー

ラリースウェーデンの前哨戦として、オストベルグとティデマンドが参戦し注目を集めました。
2人ともWRカーでの参戦となりましたが、オストベルグはラリースウェーデンで使用するのと同じスペックのタイヤを装着。一方でティデマンドはノルウェー国内仕様のより幅の狭いタイヤを装着しました。
これにより、ティデマンドがタイヤでのアドバンテージもあり、オストベルグを1分以上も引き離し優勝を飾りました。
オストベルグはDS3での初めてのスノーラリーを終え、スウェーデンに臨みます。
3位には地元選手権を狙うグロンダル。

 1 P.ティデマンド         フィエスタRS WRC
 2 M.オストベルグ         DS3 WRC           +1:36.3
 3 A.グロンダル        インプレッサWRX STI       +2:24.7
Posted at 2014/02/03 23:43:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | RALLY | 日記
2014年01月31日 イイね!

トヨタレーシング2014参戦体制

トヨタレーシング2014参戦体制 トヨタが今シーズンのモータースポーツへの取り組みを発表しました。

お台場のメガウェブにおいて、各カテゴリーへの参戦体制を含むトヨタの活動内容が発表されました。
まず海外シリーズへの参戦。
・WECにはトヨタレーシングとして2台の新型TS040ハイブリッドを投入。
 ドライバーは去年から変更がなく、リザーブドライバーにM.コンウェイが加入。TS040は公式テストの際に
 お披露目されます。
・NASCARでは、GEN6のカムリを引き続き供給。
・先日終了したダカールラリーでは、2台のラウンドクルーザーでクラス1.2フィニッシュを達成。
・Gazoo Racingでは、引き続きニュルブルクリンク24時間耐久レースへ参戦。
 マシンはLFAを2台と86で参戦。

続いて国内のシリーズでは
・SUPER GT 500クラスにレギュレーション変更に伴い、RC-F GT500を開発。
 ラインナップには多少変更が有り、39号車には元マカオGPウィナーで、全日本F3参戦経験のある
 ジャービスが加入。また19号車は体制が決定しておらず、後日明らかになると思われます。

#1 LEXUS TEAM ZENT CERUMO
 立川祐路  平手晃平

#6 LEXUS TEAM LeMans ENEOS
 大嶋和也  国本雄資

#19 LEXUS TEAM WedsSport BANDOH
 TBA

#36 LEXUS TEAM PETRONAS TOM'S
 中嶋一貴  J.ロシター

#37 LEXUS TEAM KeePer TOM'S
 伊藤大輔  A.カルダレッリ

#39 LEXUS TEAM SARD
 石浦宏明  O.ジャービス

・GT300クラスには引き続き、aprがプリウスを投入。
 ドライバーも変更ありません。


・スーパーフォーミュラでも新しいレギュレーションに伴い、新型のR14Aを供給。
 台数は11台と変わりませんが、ドライバーは変更があります。
 KONDOでは、安田からロシターに。KCMGには全日本F3チャンピオンの中山、インパルには
 元F1ドライバーのカーティケヤンが復帰となります。インギングでは、GT500チャンピオンの
 平手ではなく、石浦がトップフォーミュラに復帰を果たします。

KONDO RACING
#3 J.ロシター

Team LeMans
#7 平川亮     #8 L.デュバル

KCMG
#18 中山雄一

TEAM IMPUL
#19 J.P.オリベイラ #20 N.カーティケヤン

PETRONAS TEAM TOM'S
#36 A.ロッテラー  #37 中嶋一貴

P.MU/cerumo・INGING
#38 国本雄資    #39 石浦宏明

TOCHIGI Le Beausset Motorsports
#62 嵯峨宏紀

・全日本F3では、トムスが例年通り2台体制で参戦。 
 勝田は残留となり、チームメイトには去年のFCJチャンピオンの山下健太が加入。

・FCJの終了に伴い、F4へ参戦するドライバーの支援を行う。

Posted at 2014/01/31 23:37:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | other MOTORSPOT | 日記

プロフィール

「@弱いチーム 今回は生で見てたわけではないですけど、なんとも残念です・・。」
何シテル?   10/23 20:55
小さい頃から車好きな学生です。 モータースポーツ中心の最新のニュースをブログにしたいと思います。 文章読みにくいとは思いますが、是非見てって下さい。 ...
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