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2026年03月24日 イイね!

恒例!冬のロングドライブ 第4回~一般公開終了間際の尾去沢鉱山へ!

恒例!冬のロングドライブ 第4回~一般公開終了間際の尾去沢鉱山へ!

 やってきました、尾去沢鉱山。ここを訪れるのは今回で3回目。それでも、今回ばかりはこれまでの訪問とは少し意味合いが違います。というのも、20263月をもって坑道の一般公開が終了してしまうからです。

 

 尾去沢鉱山の坑道は、岩盤が比較的強固なこともあり、掘削当時の姿を色濃く残しています。内部には「シュリンケージ採掘法」と呼ばれる、上へ上へと掘り進められた巨大な空間が今もそのまま残されており、見上げるほどの高さを持つ空洞が、暗闇の中にぽっかりと口を開けています。

 そのスケールは数十メートル。人の手で掘り上げられたとはにわかに信じがたいその空間は、鉱石を求めた人間の執念と技術の凄まじさを、静かに、しかし確実に突きつけてきます。

 

 ——二度と見られなくなるかもしれないあの光景を、もう一度自分の目で確かめておきたい。

 

 そんな思いに突き動かされ、気がつけば自宅から600km。はるばる秋田の地までやって来た、というわけです。

 

 

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 尾去沢鉱山の周辺は、深い雪に覆われていました。今も残る鉱山施設のコンクリート遺構もすっかり雪に埋もれており、その細部を観察できなかったのは少し残念です。

 



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 2026年2月現在、一般公開されている観光坑道「石切沢通洞坑」の入口。ここから地下の世界へと足を踏み入れます。

 



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 尾去沢鉱山は、2007年に「有数の金属供給源として近代化に貢献した東北地方の鉱業の歩みを物語る近代化産業遺産群」のひとつとして、近代化産業遺産に認定。また2005年には、残された施設群が土木学会選奨土木遺産にも選ばれています。

 



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 マスコットの「鉱太(こうた)くん」。以前は坑口の前に立っていましたが、この季節は屋内に避難中。

 

 君に会えるのも、今日が最後なのかな……。

 

 

 

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 坑道に入ってしばらくは、コンクリートで巻き立てられた区間が続きます。内部は通年13℃前後とのことですが、このあたりはまだ外気の影響が残っているせいか、正直かなり寒い。

 



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 奥へ進むにつれ、坑道は次第に素掘りの荒々しい姿へと変わっていきます。ゴツゴツとした岩肌に、木製の支保工。

一気に“鉱山らしさ”が濃くなり、空気まで変わったように感じられました。




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 尾去沢鉱山の主力は銅鉱石。観光坑道の中には、今も鉱脈がそのまま残っている箇所があります。この青緑色に変色した部分——おそらくこれが銅の鉱脈なのでしょうか。

 



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 そして現れる、シュリンケージ採掘の跡。見上げるほどの高さに掘り上げられた巨大空間ですが、これでもまだ一部分に過ぎません。

 高さ約30メートルの空間が、上下に15段。合計で実に450メートル。

その数字を頭では理解しても、実感はまったく追いつかない。ただ、目の前の“異様な空間”だけが見る者へ何かを訴えかけてくる、そんな鬼気迫る迫力に魅せられます。

 



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 狭い坑道を進んでいると、不意に視界が開けました。

 


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 そこにあったのは、山神社(さんじんじゃ)。かつてここで働いた鉱夫たちが、良質な鉱石の産出と日々の安全を祈った場所です。

 



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 廃坑やトンネルが菌床栽培の場や酒蔵などに転用される例はよくありますが、ここにも日本酒やワインが並べられていました。

 

 


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 尾去沢鉱山の大きな見どころのひとつが、マネキンによる再現展示。そのリアルさはかなりのもので、今にも彼らが動き出して採掘作業を始めるのではないかと思えるほどの存在感です。暗い坑道の中でふと視界に入ると、正直ちょっとドキッとします。

 



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 鉱石や資材の運搬には、バッテリー式の電車が使われていました。坑内では排ガスを出すガソリンまたはディーゼル機関車が使えないためです。

 足元には当時のトロッコ軌道もそのまま残されており、縦横に張り巡らされたレールが、往時の賑わいを静かに物語っているようです。

 

 

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 立坑を移動するためのエレベーター。上下に広がる坑道を行き来するため、人だけでなく鉱石や資材の輸送にも使われていました。




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 分厚いコンクリートで囲まれた一室。ここはかつて火薬庫として使われていた場所です。現在は当時の写真が展示されており、操業時代の様子を垣間見ることができます。

 

 


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 尾去沢鉱山の歴史は非常に古く、708年(和銅元年)に銅が発見されたという伝説が残っています。

 江戸時代にも採掘が行われており、その頃の坑道も現存しています。このエリアでは、機械化以前の採掘の様子が再現展示で紹介されています。

 


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 こちらが江戸時代の坑道。人がひとり、かがんで進むのがやっとという狭さです。いわゆる「たぬき掘」と呼ばれるもの。先ほどの巨大空間とは対照的で、同じ鉱山とは思えないほどの違いがあります。

 



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 観光坑道の近くには「鹿角市鉱山歴史館」も併設されています。規模は大きくありませんが、展示はどれも興味深く、気がつけば30分以上も見入ってしまいました。

 


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 昭和35年当時の全景。精錬所が立ち並び、山肌にはほとんど草木が見られません。いかにも“鉱山の町”といった荒涼とした風景です。

 


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 そして現在の尾去沢鉱山跡。

 雪に覆われて全貌は見えにくいものの、大煙突や煙道、精錬所建物跡が今もなお残っています。かつてこの場所にあった膨大な営みを思うと、目の前の静まり返った風景の中に、どこか言いようのない余韻が残りました……。



Posted at 2026/03/24 10:42:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニーJB64 | 旅行/地域
2026年03月20日 イイね!

恒例!冬のロングドライブ 第3回~雪の羽州街道を北上せよ!

恒例!冬のロングドライブ 第3回~雪の羽州街道を北上せよ! 夜12時過ぎ、「道の駅尾花沢」に到着して仮眠を取っていました。
 ところが夜中の2時30分ごろ、私のクルマのすぐ隣に爆音の車がやってきて、エンジンをかけたまま休憩しています。アイドリングの音だけならまだ我慢できるのですが、エアコンのアイドルアップか何かで時々回転が上がり、急にエンジン音が高まるのが気になって眠れません。
 結局、まともに眠れたわけではありませんが、完全に目が覚めてしまったので、そのまま出発することにしました。


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 国道13号線を北上していると、真っ暗な山中に突然、白亜の神殿のような光景が飛び込んできました。思わず「なんだこれは!?」と息をのむほどです。
 実はこれ、山形県・真室川から秋田県湯沢市に抜けるトンネルの工事現場。真っ白な雪に覆われ、工事用の照明に照らされたトンネル坑口は、まるで本物の神殿のよう。人間の力ってすごいな、と感嘆するとともに、この幻想的な坑口の姿は、ここに本当に神が宿っているのではないかと思わせるほどの光景でした。


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3時30分
 山形県から秋田県に抜けるトンネルはまだ工事中ですので、現道は県境の雄勝峠を越えていきます。あたりはしんしんと降り続ける雪で、路面は圧雪状態。ところによっては除雪が間に合っていない箇所もあり、新雪が積もったままになっている場所もありました。もちろん、ジムニーなら何の問題もなく進むことができます(油断は禁物ですが)。


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4時
湯沢市内で24時間営業のガソリンスタンドを発見。ここで給油しておくことにします。

※2回目給油
走行距離 243.2km
給油量 19.57L
燃費 12.43km/L


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8時30分
 国道13号線を順調に北上し、湯沢、横手、大曲、阿仁、大館と走り抜け、ついに尾去沢鉱山のある鹿角に到着しました。
 尾去沢鉱山は9時から開館なので、まずは「道の駅かづの」でひと休みです。


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 ここ、道の駅かづのにはなんと「ポケフタ」が設置されていました。
 ポケフタとは、ポケモンのデザインが施されたマンホールのことで、スマホゲーム「ポケモンGO」では現地に行ってデジタルスタンプを集めるとアイテムがもらえます。
 ゲームの実益もありつつ、収集欲を刺激される楽しさがあって、私もここで初めてスタンプをゲット。

……どうやら新しい沼に足を踏み入れてしまった予感です(笑)。


Posted at 2026/03/20 18:24:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニーJB64 | 日記
2026年03月14日 イイね!

約10万km走行のCX-60 PHEVに試乗 ― 酷評された乗り心地は本当に悪いのか?

約10万km走行のCX-60 PHEVに試乗 ― 酷評された乗り心地は本当に悪いのか? CX-60は、マツダが新世代ラージ商品群として世に送り出した意欲作です。FRレイアウトを採用し、直列6気筒エンジンやPHEVなど多彩なパワートレインを用意するなど、これまでの国産SUVとは一線を画す思想で作られたクルマと言えるでしょう。

 今回試乗したPHEVモデルは、そのコンセプトを非常に分かりやすく体現した一台でした。2トンを超える車体を軽々と加速させるパワフルな動力性能と、それをしっかり受け止めるシャシーの完成度は見事で、単なる実用SUVではなく「走る楽しさ」をしっかりと感じさせてくれます。デザイン面でも、内外装ともに国産車の中ではかなり高いレベルにあり、所有する満足感も十分に得られるでしょう。

 一方で、スイッチ類の操作感やドアの開閉時の質感など、細かな部分ではプレミアムカーとしてはやや物足りなさを感じる場面もありました。クルマの基本性能が高いだけに、こうした部分の仕上がりがもう一歩進めば、さらに完成度の高いモデルになるのではないかと思います。

 とはいえ、走りの質の高さやデザインの魅力を考えれば、CX-60は国産SUVの中でもかなり個性的で魅力的な存在です。電動化の流れが進む中で、エコ性能だけでなく、パワフルな走りやドライビングの楽しさを両立させている点も、このクルマならではの価値と言えるでしょう。

 プレミアムSUVを目指したマツダの挑戦は、まだ発展途上の部分もあるものの、その方向性は非常に興味深いものです。CX-60は、そんなマツダの野心とポテンシャルを感じさせてくれる一台でした。
Posted at 2026/03/14 14:45:57 | コメント(0) | クルマレビュー
2026年03月08日 イイね!

恒例! 冬のロングドライブ 第2回

恒例! 冬のロングドライブ 第2回
 出発当日。
 午前中で仕事を終え、昼前には神奈川県を出発。いよいよ今回のドライブのスタートです。
 この日は平日ということもあり、都内は各所で渋滞が発生している様子。さらに、その先の区間も下道ではかなり時間がかかりそうです。そこで、今回のドライブ前半は割り切って高速道路を利用することにしました。



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11時20分
 まずは用賀から首都高へ。
 3号渋谷線→中央環状線→川口線と乗り継ぎ、そのまま東北道へと入ります。ここから矢板ICまで、一気に“チート”です。



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14時
 東北道と国道4号線は、どちらも東京から青森へ向かう大動脈。しかし東京~栃木県内の区間では、両者のルートは意外と離れており、高速と下道を行き来するのがあまり便利ではありません。
 その点、矢板ICは東北道と国道4号線が直接接している貴重なポイント。そこで今回は、ここまで一気に高速でワープしてしまう作戦に出たのです。




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15時30分
 国道4号線に下りたら、そのまま北上して福島県白河市へ。そこから国道289号線に入り、甲子峠を越えて内陸側へと進路を変えます。
 というのも、太平洋側を走る国道4号線は東北地方の主要都市をいくつも通過するため、交通量や信号交差点がどうしても多くなりがち。一方、内陸部を通るルート(いわゆる野岩羽ルート)は交通量も信号も少なく、快適に走れるのです。
 普段は那須塩原から尾頭トンネルを越えて内陸へ向かうことが多いのですが、今回は少し気分を変えて、甲子峠越えで下郷町へ向かうルートを選びました。




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17時30分
 出発時に満タンにしてきた燃料が半分ほどになってきたため、会津若松市内で今回のドライブ初の給油。燃料切れの心配はまだありませんが、この先は大峠を越えて山間部に入るため、念のため早めに給油しておきます。
 この頃には日も暮れ、みぞれ混じりの雨が降り始めてきました。ここからは標高を上げていくので、いずれ雪になるのは間違いないでしょう。もちろん、スタッドレスタイヤは装着済み。金属チェーンも携行しており、雪対策は万全です。
 ……この時までは、何の不安もありませんでした。

※1回目給油
走行距離 268.1km
給油量 14.46L
燃費 18.54km/L




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19時
 喜多方付近まで来ると、突然激しいぼたん雪に見舞われます。場所によっては視界が完全に失われるほど。
 これまでにも、強風で舞い上がった雪によるホワイトアウトは何度も経験してきました。しかし今回は、風はそれほど強くないのに、降雪だけで視界が奪われてしまいます。これはめったにな
い体験でした。

 さらに厄介なのが、水分を多く含んだベチャ雪。これがあっという間にヘッドライトへ付着し、ただでさえ悪い視界をさらに悪化させます。街灯も少ない大峠手前の道路を、ほとんど無灯火状態で走っているようなもの。さすがにこれは危険です。
 そこで「道の駅喜多の郷」に避難し、雪が弱まるのを待つことにしました。



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 雪がほぼ止んできたのを見計らって、再び出発。大峠トンネルを抜け、山形県へ入ります。峠まで降雪は小康状態でしたが、峠を越えると再び雪が強まってきました。


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 問題は、再び始まったヘッドライトへの着雪です。路肩に車を止めて雪を落としても、数百メートルも走ればまた雪が積もってしまう始末。

 最近はLEDヘッドライトの車が増えていますが、そろそろ自動車メーカーには着雪対策を真剣に考えてほしいところです。せめて寒冷地仕様には、融雪ヒーターのような装備を用意してもらいたいものです。
 ちなみにジムニーにはヘッドライトウォッシャーが装備されていますが、これは融雪装置としてはほとんど役に立ちません。



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0時30分
 日付が変わり、「道の駅尾花沢」までやってきました。

 雪はずっと降り続いていましたが、幸いなことに標高が下がるにつれ降り方が弱まり、視界を奪うほどではなくなりました。その後は東北中央道の無料区間などを経由して、順調にここまで走ってくることができました。

 出発からすでに12時間以上のドライブ。今夜はひとまずここで仮眠を取って休むことにしましょう……。


Posted at 2026/03/08 17:35:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニーJB64 | クルマ
2026年03月07日 イイね!

恒例! 冬のロングドライブへ

恒例! 冬のロングドライブへ 恒例となった、冬のロングドライブ。今回メインとする目的地は、秋田県鹿角市にある史跡 尾去沢鉱山です。

 というのも、
現在一般公開されている坑道跡の公開が、2026年3月で終了してしまうから。

 尾去沢鉱山にはこれまで二度、訪れたことがあります。そのたびに心を奪われたのが、「シュリンケージ採掘法」と呼ばれる方法で掘り進められた、上下方向に広がる巨大な空間でした。
 人の手で、岩盤を削り、積み上げ、穿ち続けた痕跡。頭上高くまで広がる異様なまでの立体構造。あの圧倒的な光景を、最後にもう一度、この目に焼き付けておきたい。今回のドライブの行き先として迷いはありませんでした。
 それをメインイベントに据え、3泊4日のドライブ計画を立ててみました。


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 初日は東北へ向けてひたすら北上し、適当な場所で車中泊。
 2日目には尾去沢鉱山を見学。
 そして3日目は、本州最北端の「大間崎」へ。昨年、大間にまで行っておきながら手に入れることのなかった「到達証明書」を入手しようという算段です。
 さらに4日目は、四極つながりで本州最東端「魹ヶ崎(とどがさき)」へ。最東端の碑までは往復約3時間の山中トレッキングが必要になります。そこまで足を伸ばすかどうかは、現地の天候と体力次第で判断するつもりです。なにしろ私が興味を持っているのは、「クルマで行ける四極」。必ずしも“本当の端っこ”に立つことが目的ではありません。

 往復およそ2,000km。
 冬の東北を縦断するロングドライブが、いま始まります。
Posted at 2026/03/07 23:19:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニーJB64 | 日記

プロフィール

「恒例!冬のロングドライブ 第4回~一般公開終了間際の尾去沢鉱山へ! http://cvw.jp/b/642464/48996050/
何シテル?   03/24 10:42
平成20年まで東京に住んでいましたが、このほど出身地でもある神奈川県に移り住んできました。 10年ほど続けた雑誌編集者(主に自動車関係の雑誌を作ってマシタ...
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