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2018年11月24日 イイね!

新型デリカD:5を見に行ってきました!

新型デリカD:5を見に行ってきました!

 11月22日から、田町にある三菱本社ショールームで新型デリカが展示されると知り、早速、展示初日の朝イチで実車を確認しに行ってきました。







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 当日は平日(木曜日)ということもあり、ショールームの人影はまばら。デリカのモデルチェンジを待ち望んでいたマニア(?)が大挙して押しかけているのではないかと思っていましたが、全くそんなことはありませんでした。ネックストラップをぶら下げた関係者と思われるスーツ姿のおじさんが5、6名、いかにもマニア風な中年男が私と他にもう一人、そんな状況でした。

 肝心のクルマですが、すでに三菱の公式サイトや自動車専門サイトなどで公開されているとおりです。写真よりも実車は多少でもマシなのではという期待もありましたが、まあ、写真のイメージ通りでしたね。
全体のフォルムは旧型と変わらないのに、とにかく顔だけが悪目立ちし過ぎていて、完全にエクステリアデザインが破綻しています。リアからサイドにかけてはプレーンなのに、正面だけがゴテゴテと飾り立てられていて、違和感しか残りません。

 部分的に見ていきましょう。

 タテ目のLEDヘッドライト自体は悪くないと思います。三菱らしい斬新な提案で、うまく使えば個性を強調するデリカの新しいアイコンになる可能性は十分にあるアイテムだと思います。ただ、少し窪んだ位置にあるので、降雪時のヘッドライトへの着雪が心配です。LEDやキセノンライトのクルマは、寒冷地仕様としてヘッドライトウォーマーのような装備があると便利だと思うのですが、いかがでしょうか。灯体にハロゲン球を組み込んで、その熱で溶かすような仕組みはできないものでしょうか。

 ヘッドライトの上にある切れ長のLEDポジションランプですが、三菱の新しい顔であるダイナミックシールドの一部と考えれば、まあアリかなという気がします。ただ、つり上がったライトはどうしても他を威嚇するような表情に見えてしまいますから、個人的にはあまり好きではないですね。タレ目にしろとはいいませんが、水平かやや上がった程度に抑えているほうが好感度は高いように思います。

 ターンシグナルランプはヘッドライトの下に配置されます。デザイン的にはポジションランプの上がシーケンシャルタイプのLEDウインカーとして機能しそうに見えますが、どういうわけか、ウインカーだけはLEDではなくただの電球です。この派手な顔つきでありながら、なぜそこだけこんなに地味にしてしまったのか、よく分かりません。
 しかしながら、LEDの灯火類は、正面から見ると異様に眩しいくせに、すこし角度をつけて見ると光が拡散しないため周囲から視認しづらいという弱点があります。ですので、クルマの合図灯(ウインカーやブレーキランプ等)として使う場合は、LEDよりもむしろ電球のほうが機能面では優れているように思います。

 そして最後にグリルです。上下に4分割されたメッシュのグリルですが、私としては、新型デリカが悪評を招いている一番の戦犯は、このグリルなのではないかと思っています。メッキではなくシルバー調なのはまだ救いですが、それでもちょっと目立ち過ぎでしょう。このグリルのせいで、周囲への(悪い意味での)自己主張と威圧感が大幅に高まってしまっているように感じます。見た目の高級感(これが高級そうに見えるかどうかは疑問ですが)よりも、もっと機能を重視したデザインにしたほうがデリカらしく、評判も上がると思います。

 個人的には、4段のグリルのうち下2段を廃止し、残った上2段のグリルももっとシンプルなデザインにする。そして、バンパーの下端を持ち上げてアプローチアングルを確保するようにする。これだけでだいぶイメージが変わり、「デリカらしく」なるのではないかと思います。



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 スマホで撮影した画像を加工してみました。まずは新型デリカD:5の正面。これを私のイメージに近づけるようにすると・・・。



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 こんな感じになれば、まだ許せるのではないでしょうか? 
 グリルとナンバーの間がこざっぱりし過ぎているようにも思いますが、この部分はインタークーラーの開口部を設けるか、あるいは大型のフォグランプやガードバーなどを装着するためのスペースとして、あえてカスタムの余地を残しておくというのも良いのではないでしょうか。


 エクステリアデザインの他にも残念な点がもう一つあります。

 それはエンジンです。これは乗ってみないとなんともいえませんが、アドブルーを新たに採用している割に、スペック的には前モデルとほとんど変わりません。馬力に至っては、逆に下がっている有様です。

 これは一体どういうことなのでしょうか? 

 ヨーロッパに出している4N14型ディーゼルエンジンは、マイベックにピエゾインジェクター、VG/VDターボといった、クリーンディーゼルのトレンドともいえる技術を当然のように採用し、そのスペックは最高出力130 kW(177 PS)、最大トルクは380 N・m(39.0 kgf・m)を発生します。それに比べてデリカの4N14エンジンは、マイベックなし、インジェクターはソレノイド式、可変ノズルターボはVG(排気側)のみと、欧州仕様に比べてかなり見劣りします。旧型デリカD:5では、ボンネットの高さが足りず、欧州仕様のディーゼルエンジンがそのままでは搭載できず、やむなくマイベックを外したという話も耳にしましたが、今回のモデルチェンジでは、事前に出ていたスパイショットなどからボンネットの高さがだいぶ高くなっていて、欧州仕様と同スペックのマイベック付き4N14が搭載されるのでは?と期待していました。しかしふたを開けてみれば、エンジンは旧型D:5とほぼ同じ仕様&スペック。さらに燃費もカタログ上はそれほど大幅な向上は見られません。わざわざアドブルーまで搭載しているのに、なぜ?という思いしかありません。これだったら、アドブルーなしの旧型エンジンをキャリーオーバーしたほうが、よっぽど良かったと思います。そうすれば、スペアタイヤも犠牲にならずに済みますしね。



 というように、エクステリアとエンジンについては「期待はずれ」としか言いようがありませんが、それとは逆に、インテリアは格段の進化を遂げています。
 旧型のインパネ周りは、見るからに安いプラスチック一辺倒のチープな作りでしたが、新型では、ソフトパッドを多用して飛躍的な質感向上を果たしています。それはまるで、チープな商用バンから高級サルーンに乗り換えたかのような、劇的な変化です。

 また、個人的には、全席オート式のパワーウインドーと、車速連動式ドアロックが復活したのは評価したいポイントです。

 ただ、装備の点ではカーナビゲーションがすべてオプション扱いというのはいただけません。そもそも、メーカー指定の10.1型カーナビを収めることを前提としたインパネデザインとなっているのに、最上級のP(従来のプレミアム)ですら、これをオプション扱いにしているというのは、ちょっとユーザーを馬鹿にしているように感じてしまいます。
 また、ロックフォードのオーディオがなくなってしまったのも残念なところです。





 実車を見た印象では、残念ながら「すぐにでもほしい、ぜひ買い換えたい」と思うことはありませんでした。これだけ評判の悪いフロントマスクですから、アウトランダーPHEVのように、いずれ手直しをしてくるのではないでしょうか。そうなってから買い替えを検討しても遅くないように思います。

 とりあえずは、今のD:5をしばらく大事に乗っていこうと思った次第。


Posted at 2018/11/24 14:58:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | 日記
2018年11月04日 イイね!

羽田可動橋を見に行ってみた

羽田可動橋を見に行ってみた 以前より気になっていた、「羽田可動橋」を見に行ってきました。

 羽田可動橋とは、首都高速羽田線・空港西入り口(上り)に設けられた旋回式の橋です。これは、空港西入り口と本線の合流部が短く、かつ合流直後に見通しの悪い羽田トンネルに左カーブで入っていくという線形の悪さから、事故の危険性が非常に高かったこと、また、首都高のこの付近は、交通集中による慢性的な渋滞に悩まされていたことなどから設けられました。

 
 ところが、湾岸線の空港中央と大黒間が開通すると交通量は分散し、この付近での渋滞はほぼ解消したということなどから可動橋は使われなくなりました。しかしながら、橋そのものは撤去されず、今でもそのままの姿で残っています。使われなくなった道という意味では、「廃道」も同然なのですが、将来、交通量が増加した際に再利用する可能性を見越して現在でもきちんと管理されています。そのため、いわゆる「廃っぽい」雰囲気はあまり感じられません。

 それでも、回転式の橋というのはほとんど見かけることがないので、その一風変わった佇まいは一度見てみたいと前々から思っていました。



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 羽田可動橋付近のコインパーキングにクルマを止めて、呑川に沿った小道を歩いていきます。



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 自動車学校の脇をさらに進んでいきます。




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 すると、中学校(大森第一中)が見えてきますので、そこをさらに直進していきます。



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 直進方向は小道の続きのように見えますが、ここからは森ヶ崎海岸公園という公園になっているようです。





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 公園内に入ってしばらく進むと、土手の向こうに上る階段があります。ここを上がると・・・。





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 目の前のクレーンや多数の杭に目が行きますが、その向こうに、お目当ての可動橋がその姿を隠すことなく晒しています。




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 可動橋は2機設置されています。現在では船舶が航行できるよう、橋は開いたままの状態になっています。




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 都心側の可動橋。橋桁中央の円形の支柱部分を軸にして回転する構造になっています。





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 可動橋同士の接合面。どのような形で嵌合するのか、非常に興味のあるところです。一度動いているところを見てみたいものです。




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 回転軸部分。

 そもそも、旋回式の橋という珍しい形式の橋がこの場所に架けられるようになったのは、いくつかの要因があります。橋ではなく海底トンネルでくぐろうとするには、すでに隣接するトンネルがあった(首都高とモノレール)たため工事が難しかったこと、また、橋にする場合は、橋桁の下を大型船が通るため、水面からの高さを確保した斜張橋や吊り橋をかける必要があったものの、すぐ横が羽田空港で高さのある建造物を建てることができなかったことから、旋回方式の可動橋という形になったそうです。




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 都心側可動橋。左側から迎えに来ているのは、羽田線への進入路です。橋を渡った車両は左の進入路を通って、首都高羽田線に合流していきます。






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 その進入路を下から見上げるとこんな感じです。可動橋本体のほうはそれほど廃な感じはなかったのですが、こちらの進入路のほうは橋桁鉄骨部分の塗装が剥がれ落ち、一部はサビがかなり目立つような箇所も散見されました。どちらかというと、可動橋よりもこの進入路のほうが、廃道っぽい雰囲気が漂っていました。





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 ちょっと廃っぽい印象の進入路ですが、その路上には行き先表示の案内板が、比較的きれいなままに残されていました。






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 柵越しで少々見づらい写真ですが、可動橋と本線(羽田線)の合流部分です。赤白のバリケードの先で合流するようになっています。その手前には大型の電光掲示板が置かれていて、ここを車両が通ることはないということを示しています。



Posted at 2018/11/04 21:07:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行・お出かけ | 日記
2018年10月28日 イイね!

旧型の魅力を再認識させらました

旧型の魅力を再認識させらました試乗を終えて一番強く感じたのは、「旧型ポロっていいクルマだな」ということです。

素晴らしい乗り心地と広い室内空間、高められた安全装備で、新型ポロも良いクルマに仕上がっていると思いますが、買い替えをしたいと思わせるほどの決定的な違いや魅力は感じられませんでした。

また、ボディサイズが大きくなったことは、メリットもありますが、トータルではマイナスだったのではないかと思います。
パーソナルカー・セカンドカー的な位置付けを明確にしていた旧型に比べ、拡大したボディでファーストカー的な使用にも耐えられるようになったものの、エンジンは非力な1リッターのまま。これでは、どのようなユーザーがどのように使ったらいいのか分かりづらく、クルマのキャラクターがちょっと不明瞭になっているように思います。
Posted at 2018/10/28 16:42:46 | コメント(0) | 試乗 | クルマレビュー
2018年10月02日 イイね!

「特別転回」しました

 昨日、関越道を使って自宅に戻ろうとしたときのことです。
 夜中であれば、関越を練馬インターまで行って環八を南下、自宅のある川崎市内を目指すというルートなのですが、この日は午後15時ごろに東松山インターから関越に上がりました。ということは、このまま練馬まで走って環八に突入すれば、ちょうど夕方のラッシュ時間にかかり、渋滞にハマる可能性があります。
 そこで、ちょっと遠回りで料金も割高にはなりますが、鶴ヶ島ジャンクションで圏央道に入り中央道を目指し、調布インターで降りるというルートを取ることにしました。

 鶴ヶ島インターの案内が出てきて「あ、もうすぐジャンクションだな」と考えていたのですが、気づいた時にはジャンクションを過ぎて数キロも走ってしまっていました。つい、いつものように練馬インターを目指してしまっていたのです。

 「あー、やっちゃったな…」と思いつつも、もう後の祭りです。当然、高速道路上ですから、バックもUターンもできるはずがありません。仕方ないからこのまま練馬まで行くしかないかとも考えましたが、この日はちょっと急ぎで帰らなければいけない事情もあり、時間の読めない環八を走ることは避けたいところ。
 ということで、出した結論は「川越インターで一度降りて、そこからもう一度、関越道に乗り直し、鶴ヶ島ジャンクションに戻る」という策。

 「これは時間と高速代の無駄になるな~」と思いましたが、運転をしながらあることを思い出しました。それは、以前どこかのテレビ番組だかネット記事だかで知った「高速道路で降りるはずのインターを通り過ぎても、次のインターで係員に申告すれば、行き過ぎた分の料金は取られずに済む」という話です。もしかしたら、今回の自分のケースでもこれが適用できるのではないかと思いついたのです。

 この時は、東松山インターからETCを使って関越道に上がりましたが、川越インターでは係員のいる「一般」のブースへと入ります。そこで料金所の方に「圏央道に入りたかったのだけれど、間違えて通り過ぎてしまった」という旨を話したところ、よくあることなのか、すぐに事務所のほうに連絡して、Uターンできるように手配をしてくれました。
 その後は、いったん料金所から一般道に向かい、一般道と合流する手前に転回路があるのでそこを回って、もう一度料金所に戻ります。この時、ETCゲートではなく一般のゲートに入り、通行券を取らずそのまま通過するように指示されました。

 こうして、無事に関越道下り線へと「Uターン」することができました。このようにして料金所で転回することを「特別転回」と言います。

 ちなみに、節約できた料金は以下の通り。

●特別転回した場合
 東松山IC→調布IC 2570円

●川越ICで一度降りて、再び乗り直した場合
 東松山IC→川越IC 740円
 川越IC→調布IC 2410円
   合計 3150円

 というように、約600円ほど節約することができました。


 なお、特別転回する場合には以下のようなことに注意してください。
※係員のいないスマートICではできません
※一般/ETCのゲートしかない場合は、間違って料金を徴収されないよう、あらかじめETCカードは車載器から抜いておきましょう
※転回する場所は料金所によって異なります。今回の私のように転回路が設けられているところもあれば、一度一般道に下りてから転回する場合、料金所の直近でそのままUターンする場合など様々です。係員の指示に従いましょう

Posted at 2018/10/02 12:01:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2代目 デリカD:5 | 日記
2018年06月24日 イイね!

鬼怒川水系のダムめぐり~その3(川治ダム、湯西川ダム、五十里ダム)

鬼怒川水系のダムめぐり~その3(川治ダム、湯西川ダム、五十里ダム)

 川俣ダムの見学でへとへとになってしまいましたが、次なるダムへとクルマを走らせます。来た道を戻るように、栃木県道23号線を東へと向かいます。




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 続いては、川治ダムへとやってきました。
 川俣ダムで思いのほか時間を使ってしまいましたので、川治ダムはサラリと見学です。


 ここは写真のとおりのアーチ式ダムですが、見所としては、上部が大きく下流側にせり出した、3D形状(?)の提体でしょうか。よくこんな複雑な形を設計・施工できるものだなぁと感心することしきりです。

 




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 天端は県道23号が緩やかなカーブで通っています。



 


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 さらに、川治ダムから葛老トンネルを抜け、湯西川ダムへ。

 ここは2012年に完成したばかりの、比較的新しいダムです。そのため、提体はまだ新しく、白さが際立っています。まさに「白亜のダム」といった趣です。

 




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 真っ直ぐに伸びた天端。重力式コンクリートダムの典型的な景色です。

 コストと環境への配慮を重視して建設されたという湯西川ダムだけあって、必要以上の装飾も無く、至ってシンプルな印象です。面白みに欠けるといえばそれまでですが・・・。



 
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 ダムサイトもきれいに整備されて、まるで公園のようになっています。しかし土曜日の午後という時間にもかかわらず、人の姿はありませんでした。

 


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 湯西川ダム資料室です。
 規模の大きなダムにはだいたい、こうした資料を展示した場所があります。まずはここで、そのダムの特徴や見所を押さえた上で見学すると、よりいっそう楽しめると思います。

 




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 資料室を出てダム湖を望むと、遠くに水陸両用バスが見えました。

 ウチの子どもが小さいときに、コレに一度乗ったことがあります。

 湖に突入するときは結構な衝撃が来るのと、その直後にやって来るなんとも言えない浮遊感が独特で、楽しい乗り物でした。


 




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 駐車場に戻ってくると、隣に私と同じクールシルバーのデリカが止まっていました。せっかくなのでツーショットをいただきました。


 まあ、あちらのオーナーさんも絶対に意識してそこに止めたのでしょうが。





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 そして最後にやってきたのが、五十里(いかり)ダム。ダム湖は、ダムと同名の「五十里湖」です。

 ここは湯西川ダムとは反対に、1956年に完成した古いダムです。古いダムの特徴でもある、コンクリート提体表面に木目模様(木枠を使ってコンクリートを打設した跡)が見られます。

 



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 管理棟の一部に「わくわくダムダム資料室」なる展示スペースがありました。


 ここで資料をじっくり見学している間に大粒の雨が降り始めてきてしまいました。雨具を持参していなかったのと、カメラを濡らしたくなかったことから、残念ながらダム本体の見学はまたの機会に譲ることにして、本日のダム巡りドライブはここまでとなりました。

 とはいえ、朝の天気予報では昼前から大雨になるという予報が出ていたので、この時間までなんとか天気が持ってくれたのは、ヨシとしなければなりませんね。

Posted at 2018/08/04 18:07:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ダム | 日記

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「新型デリカD:5を見に行ってきました! http://cvw.jp/b/642464/42223141/
何シテル?   11/24 14:58
平成20年まで東京に住んでいましたが、このほど出身地でもある神奈川県に移り住んできました。 10年ほど続けた雑誌編集者(主に自動車関係の雑誌を作ってマシタ...
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