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ブラジル@「ATかよ!」とか言わないでのブログ一覧

2017年02月15日 イイね!

80's~90'sデザインの誘惑

80's~90'sデザインの誘惑
どうも、ブラジルです。





早速、交換してまいりました。










そうそう、この感じ。

綺麗に感じるデザイン、
凝ってるように見えるけど実はシンプル、
どこか触るのもためらうくらい華奢に思えるこの感じ。



この感じが、まさにNAだね!!








車の雰囲気が、一気に90年代初期にタイムスリップ。





やはり、80’s~90’s頃のセンターキャップ付きアルミホイールには、一種特有の雰囲気があって、憧れていました。








やはり、一番憧れるのは、みん友の七ツ森さん所有のヴォクスホール・スーパー7に装着している、
「プリズナーホイール」
落ち着きがあるのにスポーティ、それでいてクラシック感を両立した理想的なホイール。
クラシカルな「クラムシェル」との組み合わせも最高です。








脳みそトロけそうな濃厚さ醸し出す、ルノー純正ホイール。







そこに居るだけで素敵なF31もセンターキャップ付き。

戦う80’s~90’sの代表格。
なので、センターキャップが飛んで行ってもカッコ良く見えてしまう(;´∀`)ぇ







センターキャップアルミを多く採用した80’s~90’sホンダ。

最強にして最高。
私の中では、未だに正義ですww(ぇ







でもね・・・・・・


センターキャップ飛んでいくのが怖くて飛ばせなくなった(-_-;)wwwwww







サイズは

NA8とNB6純正が14インチ×6J OFF+45 に対し、
NA6純正は、14インチ×5.5J OFF+45 と、

幅が狭くなった事で、
若干ながら軽快な走りになったものの、
同じくらい若干ながらホイールの剛性感が落ちた感じがします。

まぁ、そんな大したものでもありません。

デザイン重視ならNA6純正、
性能重視ならNA8&NB6用と言った違いでしかありません。






ただ、ここでネタが待ち受けているのが私のブログ・・・・・・・(ぇ









一番状態良好に見えたこの一本・・・・・・


内側のリムが歪んでました(*_*;


バランサーに掛けた時に初めて分かりました・・・・

でも、他のホイールと変わらないバランスで、ウェイト着けたらちゃんとバランス取れる。
帰りに高速道も使ってブレが無いか確認するも、特にブレない。

意外と大丈夫な感じ・・・・


とりあえず、後ろに履かせて様子を見ます。





もしかして、このホイール同じとオチなんて事無いよね?(-_-;)ぇ




Posted at 2017/02/15 20:10:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 冬用ホイール選びの沼 | 日記
2017年02月10日 イイね!

気長にとか言いながら、アッサリ決まっちゃいました・・・・

気長にとか言いながら、アッサリ決まっちゃいました・・・・
どうも、ブラジルです。



前回のブログで、冬用ホイール探しについてボヤき(?)ましたが・・・・・





あの後すぐ、物の見事に決まっちゃいました(;´∀`)オイ


冗談半分で入札した物に、他の誰も入札しないなんてあるのですね・・・・・





さて、どんなホイールか・・・・・・








やっぱり鉄ッチンホイール? では無く・・・・・







今回も、NB流用で純正グレードアップに? ・・・・・でも無く、







王道!BBS!!・・・・・んな訳無いだろwwww(ぇ






まさか・・・・他メーカー流用?・・・・・安心してください、履いて無いですよwww(マテコラ

意外と難易度高いし(;´∀`)







80年代意識の社外ホイール?

やりたいけど、これも違う・・・・・・・







なら、90年代意識の社外ホイール?

これもそそるけど、違うんだなぁ~






































さて、どう料理してやろうか♪ 第二章wwwwwwww





NA8にNA6用アルミホイールで、純正ドレスダウンさせます。



汚いけど、生産工場出荷時のマーキングまで残ってるし(;´∀`)

まさか、落ちるとは思わんかったわ・・・・・












それに伴い、保管場所確保のために
旧ロドから引き継いだNA8純正・標準ホイールを処分します。


自家塗装する事2回、
購入時からあった「バランス取っても2年目以降持たない」症状もあるので丁度良い機会です。



ほんと、何も無ければ良いのだが・・・・・・(;´∀`)ぇ
Posted at 2017/02/10 23:33:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 冬用ホイール選びの沼 | 日記
2017年02月06日 イイね!

えっ?趣向品? いえいえ、こちらでは消耗品。

どうも、ブラジルです。




ネットを徘徊していて、グッと来る画像を発見。








'97 Model
US Mazda MX-5 Miata STO Edition





USマツダで用意した、NA8C最終型をベースの特別仕様車。



日本では、「R2リミテッド」や「VRリミテッド」で採用された15インチアルミを履かせ、

専用色に日本の「リアスポイラーB」の様なリアスポを装着。




内装は、北米の安全基準に順次NA6の途中から採用された、Wエアバックのダッシュボードに日本で言うVスペシャルの様な仕上げに。

シートは、恐らく日本のNA8シリーズ2のVスぺのシートと同じ物ではないかと。

注目すべきは、ステアリングコラムに「クルーズコントロール」のスイッチが付いている事と、
日本では採用されなかったドア内張りのデザイン。

まるで、NDロドのRFの面影すら感じます。





フットランプは非装着用目くら蓋に、専用シリアルプレート。

デッキはUSマツダの純正OPを標準装着。
注目すべきは、サイズ感は2.5DINっぽい事。
NA8で日本でなじみの無い2.5DINが採用され始めたのは、こちらでのニーズに合わせたものだろうか・・・



でも、何でこんな画像にグッと来たのか・・・・・



 


単に、雰囲気がMyロドの冬仕様に似ていたから(;´∀`)ぇ



と言うのも、この冬仕様で履いている「NB純正14インチ」、
今シーズンのタイヤ組み換えした際に、見た目よりも細部が随分傷み、
リムとホイール内側の塗装剥がれが悪化、

次のタイヤ交換に向けて交換を検討していたのでした。




これ、このままだと、ホイールウェイトは落下するわ、

タイヤは空気漏れするわで、散々な目に会うんですよ( ;∀;)

まぁ、中古で買って前代のMyロドから使ってましたので、4万キロ以上は塩カルの中を走っているのでこんなものでしょう(-_-;)



それで、新タイヤに合わせ14インチホイールの妄想をしていたのですが・・・・・





「マーチボレロ」や「マーチBOX」の純正鉄チンをちょっと小細工して、流用しようかと考えたり・・・






かと言って、クラシック特有のストック感は出ないんだよなぁ・・・・・・
















上級者ともなれば、深リムの鉄チンを発掘して履きこなす・・・・見た目以上に部品選びの嗅覚とセンスが問われる・・・・





難しい・・・・・(-_-;)


まぁ、気長に探しましょ。



あっ、もう一つ気になったのロドが・・・・





同じ'97 Modelの

US Mazda MX-5 Miata M Edition




注目すべきは、日本では採用されなかった

15インチの純正ポリッシュホイール





これ、カッコいいなぁ~

やはり、スピードレンジが日本よりも高いアメリカだと15インチが適していると判断されたのでしょうかね?

Posted at 2017/02/07 00:14:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 冬用ホイール選びの沼 | 日記
2017年02月05日 イイね!

話題に乗っかってみる

話題に乗っかってみるどうも、ブラジルです。


先ほど地上波放送された、

「ダイ・ハード/ラスト・デイ」


みんカラ住民の皆さま、劇中車の豊富さ、そしてもったいない破壊シーンの連続に発狂していたとお見受けします(*_*;


ちょろっとWikで調べた所、




それもそのはず、




『カーチェイスの撮影で使われた車の総額は1100万ドル(約10億円)。
使った車は650台。その内132台は廃車処分となり、残り518台も廃車こそ免れたものの相当な修理が必要となった。
撮影に使われたメルセデス・ベンツはメルセデス社から撮影用に無償で提供されたものである。 』

以上Wik参照






私も前々から気になってたのですが・・・・・その反応は皆様同様、万国共通の様でして・・・・


この映画一本に、世界各国の車両特定班が、ここぞとばかりに全力尽くしているのですwwwwwwwwwwwww(ぇ

スレまで立ち上がってます(;´∀`)



因みに、カースタントの撮影はロシアでは無く、ハンガリー行われていた様です。


なので、ロシアに多い日本仕様並行物は割と少なく、欧州仕様が多いみたいです。

ハンガリーなら、ロシアでも走ってる「セアト」や「ヒュンダイ」、「キア」も入手しやすいですしね。

しかし・・・・ロシア車のラダやトローリーバスなんて、どうやってハンガリーに輸入したのか謎(; ・`д・´)


その中で、私の気になった車両達をピックアップしてみたと思います。









ベスト・脇役アワード(もと言い使いまわしw)の

マツダ アテンザワゴン(MAZDA 6)










幾多の廃車コースのカーチェイスを掻い潜り、懸命にスタントこなしていましたが・・・・・




最後はやっぱり・・・・( ;∀;)

ここまで頑張ったんだから、せめて最後は華々しく目立つ散り方をしてほしかった・・・・・







そして、アテンザに並ぶ最多出演の

ボルボ S80




そして、公開前の予告編の時から気になっていたツボな車・・・・・





「シトロエン XM」wwwwwwwwwwwwwww




しかも、二回もの見せ場大クラッシュに参加する役者っぷりwww(ぇ











でもね・・・・・・ここまで頑張ってるのに、ホントごめん・・・・・




XMは、ロシアで走ってません!!!(-_-;)ぇ

まぁ、マニアが並行輸入した車があるかもしれませんが・・・・

・・・・・・ロシアの極寒と交通事情に到底耐えられません(-_-;)



そう、この映画には、出演車両に「これ、ロシアでは走ってない!!(-_-;)」と突っ込み入れたくなる車がありますwww





ローバー 75なんて、トップギアチャレンジでない限りロシアには行かないでしょww




マジかよ?! フィアット ティーポはやり過ぎでしょwwwwww



「ルノー5ファイブ」と「プジョー607」が写ってるシーンなんて、もはやフランスにしか見えない・・・


おっと、マニア路線になっちまいました(;´∀`)





ハンガリーによくハイエース輸入できたな・・・・




ぎゃ! 10ヴィッツRS?



ではなく、左ハンドル欧州仕様のヤリスの3ドア。




・・・・・ダメだ、切りが無くなる(;´∀`)ぇ
Posted at 2017/02/05 01:45:21 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月19日 イイね!

起死回生を一手に背負う一台 マークX マザーシャシー 

起死回生を一手に背負う一台 マークX マザーシャシー どうも、 ブラジルです。



以前よりブログで取り上げ、GT300クラス参戦が噂されていた


『シルエット マークX(仮)』


ついに、東京オートサロンで正式発表されたと、業界に精通した某氏こと風鈴さんより情報を頂きました。

























『マークX MC(マザーシャシー)』




しかし、今回の発表で一番驚いたのは・・・・・

参戦チームが、スーパーGT参戦経験豊富だからと予想していた「大阪トヨペット」では無く、


今回スーパーGT初参戦の『埼玉トヨペット GreenBrave』と言う事。





最も、埼玉トヨペットはスーパー耐久において、「マークX G'z 350G」での参戦経験がある。





しかし、それでも私が埼玉トヨペットの決断に驚いた事を払拭できない理由がいくつかあります。

一つは、マークXよりもトヨタ86でのスーパー耐久の参戦経験の方が長い事。


しかも、86のボディーなら他チームがトヨタ自動車からライセンスを取得し、マザーシャシー供給元である「童夢」で一括オーダーが出来る体制が整っているのに・・・・




それなのに埼玉トヨペットGreenBrave は、86では無くマークXでの参戦を選んだ事になるのですから。





しかもしかも、


この マークX MC のボディーは、同マザーシャシーで参戦の「ロータス エヴォーラ」のボディーを制作している「ムーンクラフト」に特注オーダーを掛けています。

このボディー制作にあたっても、
トヨタ自動車にライセンスの取得をし直さなくてはならないと言う手間までかけているのです。



なぜ、そこまで負担を強いて初参戦のディーラー系チームが「マークX」に拘るのか。





その理由について、ある車の復活を引き合い出していました・・・・・




それは、「レクサスRX」正規販売に伴い廃盤に追い込まれた「ハリアー」を復活させるため、

埼玉トヨペット 取締役の平沼氏を筆頭とした面々が署名活動を行い、
トヨタ自動車に働きかけ、

3世代目ハリアー 「ハリアー H.H.」として復活果たした一件。







この広報のコメントの中に、「マークⅡ ツアラーV」の名前も上がってます。




と言う事は・・・・・





トヨタ自動車内で行われている「セダン統合化計画」で、

2019年に廃盤宣告をされている「風前の灯火」状態のマークXの存命を掛け、

このマークX MCにそれを託し、

また、「ツアラーV」の再来を促しているのではないのでしょうか?





何と言えばよいのでしょうか・・・・・・



まさか、以前書いたブログと同じことを埼玉トヨペットが考えてるっぽいなんて・・・・・


えっ?! 考え過ぎだって?!wwww(;´∀`)デスヨネー



でもね、豊田章男氏はモータースポーツが大好きなんです。

これ、本当に延命が実現するかもしれません。




埼玉トヨペットさん、

エンドユーザー向けの小規模なスポンサー制度を立ち上げてもらえないでしょうか?

「GreenBrave」のロゴもカッコいいですし、ステッカー購入=スポンサー資金として、ユーザーも参加させてもらえないでしょうか?









最後に、 


気持ちを高める意味合いで、

KAMELOT の 「Forever」を。



Posted at 2017/01/19 02:15:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「信号待ちで隣に並んだレクサス初代GS450h。助手席の女が思った「彼氏、車も中身もコンプレックス剥き出しなんだよね。 冬にロードスターか、気持ち良さそう。私が買ったら彼もちょっとはこういうのに興味持つかしら」とユーノスさんを横目にスマホで中古車検索始める。」
何シテル?   11/26 23:56
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