• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

MAMOSUNのブログ一覧

2018年12月29日 イイね!

軽井沢とバレーノ初洗車

軽井沢とバレーノ初洗車軽井沢へ移転する、実家の新居に荷物を運んでから、汚れたバレーノを初洗車しました。
軽井沢へ移転するため半年に渡って新築していた、実家の新居がようやく完成したので、引越し業者さんにはお願いしずらい、壊れ物などを一足先に運ぶため、先週末に姉と軽井沢へ行きました。
朝の3時に柏を出発して母達が仮住まいしている、世田谷のURへ4時頃到着しました。 ここで死んだ親父が作った、でっかい帆船の模型とケースや、先に越している姪の荷物など積み込んでから軽井沢へ向います。
やはり師走だけあり早朝にも拘らず、練馬インターへ向う環状8号線は仕事車で結構込んでます。 また、関越自動車道に入ってもかなりのトラックが走っておりました。
途中の高坂SAで朝食と買い物をし、上信越道へ入り軽井沢の手前にある、横川SAで休憩とまたまた買い物をしてから軽井沢へ向います。(タイトル写真)
碓氷軽井沢インターを降りると気温はマイナス3度と真冬並みですが、軽井沢へ向う峠道も雪はまだ降っていませんでしたが、所々凍結していました。 「BLIZZAK VRX2」を履いているバレーノはスリップなどは皆無でした。 軽井沢町に入っても雪はありませんでした。 土地を購入する前に一度敷地に入りましたが、建築中は中に入らなかったので、完成後始めて敷地に入ると、土地が広いせいか新居は小さく見えました。
まあ実際に家に入るとそんな事は無く、世田谷の実家ほど大きくないですが、充分な広さがありました。 建物が隣接していないと家は小さく見えるんですね。 まだ庭造りはしていないので、敷地には姪の「スイフトXGリミテッド」と、ウチのバレーノが駐車していても、あと4、5台は軽く駐車できそうです。
壊れていた帆船のケースを修理などの用事も片付いたので、短い滞在でしたが実家の新居を後にして、早めに世田谷に帰る姉を、新幹線の軽井沢駅へ送ってから柏へ帰ります。
明るい時間に関越道や外環道を戻ると、絶対に渋滞に巻き込まれるので、今回は遠回りして北関東自動車道をドライブして帰りました。 それでも午後3時前には帰宅できました。
帰宅後ガレージでバレーノを眺めると、いゃーかなり汚れています。 まぁ購入して5ヶ月間一度も洗車をしていないので汚い分けですね。 そこで気合を入れて本格的初洗車を行ないました。
詳細は整備手帳を見てね。
Posted at 2018/12/29 06:17:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2018年12月22日 イイね!

半年ぶりに柏から踊り子号で南伊豆に行こうと思ったら~

半年ぶりに柏から踊り子号で南伊豆に行こうと思ったら~なんと12月は年末しか「常磐線直通 踊り子号」が走ってませんでした!    
11月の始めに「休暇村 南伊豆」から、期間限定プレミアム・バイキングプランが半年振りに開催する案内ハガキが届きました。 「休暇村 南伊豆」は通常のバイキングも美味しいですが、プレミアム・バイキングは豪華な料理が増えるので、さっそく12月15日に予約を入れました。
ところが1ヶ月前になり、柏から伊豆急下田へ直通でいける常磐線直通踊り子号を予約しようと思ったら、なんと12月は年末しか運転していませんでした。
そこで急遽、上野東京ラインの特別快速で東京駅へ行き、そこから始発の踊り子号に乗換えて行く事になりました。
alt alt alt
上野東京ラインの特別快速は、東京駅の踊り子号が発車するホームの反対側に停車しますので、そのままホームの向かいに停車している踊り子号に乗車できるので、階段の上がり降りが無いので楽チンでした。 写真は左から常磐線特別快速。 ホームを挟んだ乗換え両列車。 踊り子号です。
alt alt alt
東京駅を12時に発車する踊り子号だったので、お昼ご飯を買って行きます。 当初は東京駅で駅弁でも買おうかなと思いましたが、折角買うならデパ地下のお弁当の方が美味しいので、いつものように柏の高島屋に寄ってお弁当を買いました。 私はトンカツ和幸のミックスフライ弁当で、奥さんは押し寿司&海苔巻き弁当、それとふたり用にあさひの「焼き鳥」も買いました。 ただ私のミックスフライは弁当は、いつもの「特ロースカツ弁当」ほど美味しくはありませんでした。(残念!)
alt alt alt
娘の結婚式の時に奥さん用に、高画質コンパクトカメラ「FUJIFILM XF1」を購入しましたが、最近このカメラ特有の故障が発生しました。 高額の修理費を掛けても再発する可能性があるらしいので、買い換えることにしました。 ただ最近は大型のイメージセンサーを搭載したコンパクトカメラが無く、ミラーレスなど小型高性能カメラばかりです。 色々探した結果「XF1」の後継機である「FUJIFILM XQ1」の新品同様の固体を見つけて購入しました。 普通のコンパクトカメラのほぼ倍の面積のセンサーを搭載しているので、旅行や観光などでは充分なパフォーマンスを発揮します。
中央の写真は個人的に好きな「酒匂川」の河口です。 また12月は空気が澄んでいるのか、伊豆半島に入ると遥か彼方に房総半島を望むことが出ました。(右写真)
alt alt alt
伊豆半島を南下して行くと、次第に海岸線が多く見えてきますが、いつもよりも島々の詳細がハッキリと見渡せました。 春や夏は初島のシルエットが見える程度ですが、この日の初島は建物などが良く見えるため、すぐそこにあるようでした。 また、大島も港の建物が分かるほど良く見えました。
伊豆半島は房総半島とは違い、いたる所で温泉が出ますが、車窓から大量の湯煙が立つ、源泉が見えるのは熱川温泉だけですね。
alt alt alt
定刻どおりに伊豆急下田駅に到着しました。 あまり有名じゃないのですが、伊豆急下田駅の正面玄関の前に足湯があります。 右写真、左隅の「海鼠壁」風仕切りの下にあるのがそうです。
チョット待ってから、黒船オブジェの前にあるバスターミナル4番の「休暇村 南伊豆」行きのバスに乗り込みます。
alt alt alt
今回で5回目となる「休暇村 南伊豆」に到着しましたが、客室から見渡す空は大分雲に覆われてきました。 翌日の天気が気になるところです。 夕食までは私はいつもの通りお昼寝し、奥さんは温泉に行きました。 晩ご飯の予約時間にレストランに行き、期間限定のプレミアム・バイキングを頂きます。
alt altalt
取り敢えず好みの料理を持って来ましたが、この中で期間限定プレミアム・バイキングの料理は、金目鯛などの握り寿司、ローストビーフ、ホタテの浜焼き、松茸の茶碗蒸しなどです。 ここはバイキングの料理数が多いので、半分くらい味見した頃に満腹になっちゃいます。(皆さんよく食べてますが)
お腹が一杯なったところでデザートを頂きますが、今回は杏仁豆腐とコーヒーゼリー、ここに来たら外せないセルフ・ソフトクリーム、そして新しく導入されていた高圧抽出式エスプレッソです。 どれも美味しいですが、右の写真では白黒のモノトーンで美味しそうに見えませ~ん。
alt alt alt
本日も満室のようなので、いつものように夕食後の温泉が空いている時間に、大急ぎで大浴場に行きました。 先客が2名ほどいましたが、体を洗っている間に皆さん上がられたので、今回も露天風呂も大浴槽も完全に独占状態でありました。 湯上り所の新型マッサージチェアで寛いでから部屋に戻り、新しいカメラで夜景を撮ってみました。
翌朝は思ったよりも早く雨が降り出していました。 南伊豆に来るのも5回目ですが、今回を含めて4回が雨でございます。 他の地域へ行く旅行では晴れる確率が高いのですが、どうも相性がイマイチのようです。 朝ご飯を食べにレストランに行きますが、朝食もプレミアム・バイキングなので、私はいつもの洋食系で、厚切りロースト・ベーコンや特製パンなどを頂きました。 奥さんはいつものように和食系の特選干物など食べていました。
alt alt alt
4回目の雨に降られたので、遅めのバスで伊豆急下田駅に戻りました。 本当は下田ロープウェイに乗ろうと思っていたら、なんと今月から来年の8月までリニューアル工事で運休でございました。
帰りの踊り子号の発車時間まで1時間半ほどあるので、下田港に面した道の駅「開国下田みなと」へ行き、お土産などを購入しました。 雨の中歩いて下田駅に戻る途中で、稲生沢川に架かる人魚橋を渡りますが、どこか寂しげなたたずまいですね。 下田駅に着いてお昼用に駅の売店で駅弁などを購入しますが、ここの売店は商品が豊富でお気に入りです。
alt alt alt
帰りの「踊り子号」はお昼過ぎに伊豆急下田駅を発車しました。 途中の熱川駅手前の海岸線を走る絶景ポイントも雨でどんよりしています。 
ところが熱海を過ぎ小田原に到着する頃には、空は晴れておりました。 南伊豆で晴れに遭遇するのは難しいのでしょうか? それともうちらだけ? などと考えているうちに川崎を過ぎました。 今回も途中の品川駅で降りて、「上野東京ライン」の常磐線直通特別快速の始発に乗り、柏まで座って帰りました。 次回は絶対晴れて欲しいのだ!(わかんないけど・・・)

・柏から「踊り子号」に乗って南伊豆へ行った、前回と前々回の下記のブログもご覧下さい。

●柏から「踊り子号」に乗って南伊豆へ行きました! (2015年 6月)
●またまた柏から「踊り子号」で南伊豆へ行きました!(2016年10月)
●今年も柏から「踊り子号」に乗って、南伊豆へ行きました!
(2017年11月)
「常磐線直通 踊り子号」で下田に行くのも4回目であります(2018年6月)
Posted at 2018/12/22 06:00:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行/休暇村 | 旅行/地域
2018年12月08日 イイね!

転ばぬ先のスタッドレスタイヤ交換!

転ばぬ先のスタッドレスタイヤ交換!
今月から軽井沢方面を訪れる機会が増えるので、早めにスタッドレスタイヤに交換であります!
軽井沢への移転が決まっていた実家の新居が、ようやく再来週に完成することになりました。 これから冬期の間に何度か訪れることになるので、バレーノ君も早めに夏タイヤからスタッドレスタイヤに交換しました。
前車R1の時はコスト優先で、鉄チンホイールとGOOD YEAR製「ICE NABI ZEA」のセットだったので、なるべく積雪地域の旅行へは行かないようにしていました。
今回は新車のバレーノ君で、雪の高速や峠を走行する機会が増えるので、最強のスタッドレスタイヤである、ブリヂストン製「BLIZZAK VRX2」を選択しました。
アルミホイールはウチのバレーノのパールホワイトに合せて、「BRANDLE-LINE カルッシャー・パールホワイト」のセットを購入しました。
また、今までは十字レンチだけでタイヤ交換をしていましたが、力まかせのオーバートルクで、バレーノの軽量化ボディに負荷が掛からないように、トルクレンチも購入しました。
還暦を過ぎてのタイヤ交換はややキツイですが、ガソリンスタンド等で交換して貰うのも、車好きとしてはまだ抵抗を感じます。 また、バレーノは軽量でジャッキアップも軽自動車と変わらないので、あと数年は頑張るのであります。
スタッドレスタイヤに交換後、深夜にチョコット走らせて見ましたが、これ本当にスタッドレス?と思うほど走行安定性能が良かったですね。    詳細は整備手帳を見てね。
Posted at 2018/12/08 06:10:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | | クルマ
2018年11月03日 イイね!

"ECSTAR"風ドアプロテクター装着です!

"ECSTAR"風ドアプロテクター装着です!
MARUTI SUZUKI 製「BALENO RS ECSTAR」
ショーモデルに敬意を表して、ECSTAR風の
ドアプロテクターを作っちゃいました!
前回のブログで紹介した「ECSTAR タッチアップ」の、ECSTAR を色々とサイトで調べていたら、「BALENO RS ECSTAR」のショーモデルを見つけました
日本ではあまりパッとしないバレーノですが、インド本国?での人気は凄くて、MARUTI SUZUKI が「ECSTAR」アイテム発表会で、「BALENO RS ECSTAR」ショーモデルをメインに展示していました。
日本では地味めと言われているバレーノも、結構カッコ良くなるもんだなぁ~と思って見ていた時に、次に取り付けようと思っていたドアプロテクターを、"ECSTAR"風にしようと思いつきました。 まぁ透明のプロテクターの下側にステッカーを貼るだけですけどね。 ステッカーは以前「XTturbo」ステッカーで使用した、A-ONE製「手作りステッカー強粘着タイプ」に印刷して作りました。 ドアプロテクターはフロントドアとリアドアに取付けますが、"ECSTAR"風にするのは左右のフロントドアです。 ドアプロテクターはフロント用が「星光産業」製で、リヤ用は「セイワ」製です。
・詳細については整備手帳を見てね。
ちなみにインド本国の「BALENO RS」のエンジンは、ウチのレギュラーガソリン仕様のXTターボと同じスペックですが、リヤブレーキがディスクになりタイヤサイズが195/55 R16でしたね。
Posted at 2018/11/03 05:40:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2018年10月21日 イイね!

純正タッチアップをエアータッチ化です!

純正タッチアップをエアータッチ化です!
バレーノ用のスズキ純正 ECSTAR タッチアップを、
エアータッチ用にちょっことカスタムであります!
バレーノ君がウチにやって来て3ヶ月が経ちました。 今のところは無傷でありますが、いつ擦っちゃうか分からないので、転ばぬ先のタッチアップを用意する事にしました。
当初は前車「R1」で散々お世話になった「エアータッチ」が使えるように、ウチのバレーノのアークティックホワイトパール(ZHJ)に対応する、ソフト99「タッチアップペン」を探しましたが、さすが超希少車!対応するカラーはありません。
「ソフト99公式ショップ」の「Myタッチアップ・特注色」でも調べましたが、残念ながらこちらも対応外でした。
そこで仕方が無いので?スズキ純正タッチアップを購入し、エアータッチでも使用可能にすることにしました。
まぁ使用可能といっても、タッチアップペンの容器に入換えるだけなんですけどね。 ウチのバレーノはパールなので、純正タッチアップはベース用とトップ用の2本組ですから、入換えるための容器が2個必要になります。
純正タッチアップはホワイトと透明なので、使いさしの他の色タッチアップペンの容器では、いくらシンナー等で洗浄しても、微妙に元色が残って混ざる危険があります。 そこでエアータッチ用新製品などに付属する、ボトル等を使用することにしました。
これでエアータッチで補修きるようにはなりましたが、日頃から丁寧に運転して、お世話にならないのがベストであります。
・詳細については整備手帳を見てね。
●前車スバルR1をエアータッチで補修した整備手帳も良かったらご覧下さい。
Posted at 2018/10/21 05:50:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ

プロフィール

「軽井沢とバレーノ初洗車 http://cvw.jp/b/775922/42342034/
何シテル?   12/29 06:17
車や模型いじりの好きなオヤジです。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/1 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

リンク・クリップ

Mamosun ホームページ 
カテゴリ:お勧め
2010/09/02 08:30:50
 

愛車一覧

スズキ バレーノ スズキ バレーノ
個性的なキャラクターが気に入り、10年以上乗ってきたスバルR1でしたが、高齢の母と車椅子 ...
スバル R1 スバル R1
2007年暮のガソリン高騰で、シルビアS15から3年落ちのR1R中古車に乗り換えました。 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.