女性や初心者の方にも!!マツダ CX-30のガラスコーティング【リボルト川口】
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2019年10月に販売が開始されたマツダ CX-30は、CX-3では後席・荷室が狭く、CX-5だと大き過ぎて運転が不安との声が多く寄せられていたことで、両車の中間を埋めるために誕生したモデルとのことです。スリーサイズは、全長4395mm×全幅1795mm×全高1540mmと比較的コンパクトなボディでありながら、日常的な使用には充分に対応できる後席と荷室を備え、人気モデルの仲間入りを果たしました。定評のある1.8L直列4気筒直噴ディーゼルエンジンSKYACTIV-Dに4WD仕様でドライブが楽しくなりますね!
【施工内容】
・リボルトプロ ボディーコーティング
・リボルトプロ ホイールコーティング
・ハンドルコーティング
・窓ガラス撥水加工
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お預かりしたお車は、ご納車から約1ヶ月ほどでご入庫いただきました。かなり良い状態ではありましたが、当店拘りの高輝度フルLED照明の下で確認しますと、線傷やシミ・汚れなどが見受けられました。
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数段上の仕上がりにするべく、塗装面そのものの仕上がりとして艶感をレベルアップさせる下地処理を執り行いました。下地処理技術としては、塗装面への負荷を極力抑えた【Revolt Adjust System】を用いて、塗装表面を平滑化させる事によって各種ダメージを軽減させ、塗装本来以上の艶・輝きを蘇らせていきます。
照明や景色の映り込みも良くなりますので、下地処理終了後は多少ボケていた塗装面もクリアになり、美しい輝きを放つボディに生まれ変わりました。
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次に行う工程はコーティングです。美しく生まれ変わったボディの状態を維持しやすくし、艶・輝きを更に一段増す効果があります。保護力、防汚力もアップするので、この状態をより長く維持しやすくなります。
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コーティング剤は、当グループオリジナルの低分子・完全硬化型100%ガラス濃度のコーティング剤となっており、硬化時間の短縮・濡れたような艶・防汚効果に優れています。またベースコート・トップコート共に紫外線軽減(UVカット)機能が加わり紫外線からもボディを守ります。
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今回はボディー・ホイール・窓ガラス撥水のほかに、ハンドルコーティングのご用命も賜りました。傷・擦れにも強く、汚れが付きにくくなります。一番のお勧めは新車購入時にコーティングすることです。シートだけではなく、ハンドル、ドアトリム、ダッシュボードなど様々な内装パーツにもコーティング出来ます。白・ベージュなどの淡色レザーシートには特にお勧めです!!
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お引取りに来られたオーナー様には、
『新車時よりも艶が増しキレイになって良かったです!事前にしっかりと説明して貰っていたので、安心してお願いできました。』
との大変嬉しいお言葉を頂戴いたしました!!こちらこそ、ありがとうございました!
この度はリボルトプロ(ボディ・ホイール)コーティング、ハンドルコーティング、窓ガラス撥水加工をご用命賜りまして、誠にありがとうございました。
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