個性派のおしゃれなSUV。シトロエン・C3のガラスコーティング【リボルト埼玉北】
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ガラスコーティング施工専門店【リボルト埼玉北】です。
メーカー:シトロエン
車種:C3エアクロスSUV
登録:2020年新車
色:サーブルxブラックルーフ
【施工内容】
・ガラスコーティング(リボルト・プロ)
・窓ガラス撥水加工
・ホイールコーティング
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シトロエン・C3 エアクロス SUVの施工事例です。世界中で大人気のSUVですが、特にBセグメントが売れています。日本でのコンパクトカーにあたるサイズの輸入車で、特に個性的な1台がC3エアクロスです。カラーリングから、デザインや内装まで拘りが詰まったお車になっています。シトロエンのC3をベースにSUVテイストに仕上げ、ルーフレールやアンダーガードでよりSUV風に強調したデザインになっています。今回のお車は、オレンジのアクセントカラーが映え、ブラックルーフのツートンカラーが、より全体の印象を引き締めております。個性的なデザインは誰もが可愛いと思えるお車ではないでしょうか!?
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さて今回のお車は、新車で納車日当日にご入庫を頂きました。ありがとうございます。オーナー様は、ディーラー様に「専門店でガラスコーティングするので納車時は何もしなくて結構です」とお伝えしていたそうです。
ご納車当日のお車の状態は、ブラックルーフに若干の雨染みとスクラッチ傷が見受けられました。納車前のサービス磨きなどが無い状態ですので想定内です。新車間もないお車のもっと酷い状態を数多くみてきてますので、特に問題はございません。
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新車でも下地処理が重要である理由がお分かり頂けたと思います。新車が新車以上のクオリティになるには、下地処理はとても重要な作業となります。下地処理(磨き)が無い状態で、ガラスコーティングを施工しても染みや傷は消えません。ダメージの上に重ねるイメージで決して消えません。そこで、リボルトグループの高度な下地処理技術【Revolt Adjust System】にてダメージを払拭してまいります。もちろん新車ですので、いたずらに磨きまくることはなく、塗装の膜厚を考慮した磨きを行います。車のカラーや状態を判断し、最適な必要最低限な磨きで最大限の美しさを作り出します。「コーティングの完成度は下地処理が決まる」のは意味があるからです。
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下地処理が終わったボディからは、雨染みとスクラッチ傷も解消し、ブラックルーフの曇りも無くなり本来の輝きを取り戻しました。次に行うのがコーティング作業です。ご用命の完全硬化型ガラスコーティング【リボルト・プロ】は、リボルトグループ最上位のコーティング剤(濃度100%・無溶剤)となっております。リボルト・プロの低分子量ガラス被膜は、約2~4μmという圧倒的な膜厚を確保できております。ガラスコーティングの施工後のお車は、汚れが付着しても落としやすく、洗車やメンテナンスがとてに簡単になります。
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2層目の【トップコート】にはベースコートと同じく紫外線軽減(UVカット)効果があります。完全ガラス被膜とガラス繊維素によるデュアルプロテクションコーティング(2層)で愛車を守り続けます。お客様のお車が少しでも紫外線の脅威から守られ、艶のあるボディを長期間維持しやすくなると思います。
コーティングの施工範囲は専門店により標準範囲が違います。そこで当店では【標準施工】を明記しており、お客様に少しでも安心して愛車のコーティングをして頂けるように明確にしております。
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施工後のお車は、正しく「新車以上」の納得の仕上がりとなりました。コーティング後のお車は、当店からお渡しております【メンテナンスキット】を利用して正しく洗車をして頂ければ、長期間にわたり美しい状態を維持できると思います。
この度はご用命頂きまして、誠にありがとうございました。
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