2026年04月23日
納車時に98%
30キロほど走って5%も落ちない
1kw6.5キロは本当ってことだ
嫁のバイト通勤と息子の塾送迎があり
70%に落ちて来たので、電活をしてみることにした
場所は環境センター
朝の8時から夜の8時まで
年中無休で開放しているらしい
夜7時に向かう。最悪7時30分でも30分充電できる
環境センターまで8キロ。往復16キロ
約3kwの消費で30kwの電力をもらいにいくわけだ
なんだか変な感じ
昔なら山に薪を取りにいくようなものか?
センターに着いたは良いが、場所がわからない
ゴミ焼却炉の近くかと思って駐車場をグルグル回ったが、ない(汗)
市の職員さんが歩いていたので聞くと
「私の車についてきて」と軽自動車に乗り込んだ
まあ、車で行くほどの距離ではなかったが・・・
300mほどのガスタンクのくぼみにソレはあった
早速車を駐車しようとすると市の職員さんが来て
「あちゃー、いま1台充電していて、あと2台待ってますね。
ほら、あそこの駐車場で待機してます。今日はだめですね」
みるとEV車らしき車が2台待っている
あと45分で3台はさばけない
電活失敗
また8キロ走らせて帰るという電力のムダをしてしまう
Posted at 2026/04/30 17:40:46 | |
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イデ4 | 日記
2026年04月21日
でんぴと入力しても
電費が出てこない
PCやスマホでさえまだ認識されていない
EVの燃費
調べてみるとイデ4の場合
満充電100パーまでの料金は2387円
夏場のエアコン効かせた電費は1kwあたり6㎞
バッテリーが77kwなので、
1kw6km×77kw=462km
まあ、妥当な航続距離か
我が家の充電器は3kwしかないので
満充電にするには0%からだと25時間もかかる
30%以下で充電しろよランプが点くようなので
30%からバッテリーに優しい80%まで充電するのに
30%23kw
80%61kwの差が38kwだから(38÷3=12.6時間)
深夜電力を使って冷蔵庫くらいしか電力を使わない
夜9時から朝7時までの10時間を充電時間に充てればよい計算となる
23kw+30kw=53kw(約68.8%)まで回復させていれば
日常生活に十分な電力確保で生活できるということか
そこで我が家がアテにしているのは
市が無料で30分充電を供給している施設に目を付けた
生ごみをバイオガス化して、エンジンを回し発電している施設がある
そこに行くとEV車は1台につき30分だけ無料で充電可能なのだ
50kWの急速充電器なので
イデ4が30%状態で行って充電した場合
50kwの30分だから25kw。
しかし50kw全ての電力が供給されるわけでなく
46kw程度で供給されるので、23kwとすると
30%23kw+30分23kw=46kw(約60%)の回復が無料でできるわけだ
嫁さんのバイトない日に充電してもらえば
我が家は無料充電月2回もすれば、市外に遠出しない限り
充電代タダで生活できるという計算になる
1kw31円とすると、23kwで713円分がお得になる計算
え?ほんとに?いいの?
しかし調べてみると
たとえ1%しかEV率がなくても、市内には数十台EV所有者がいるわけで
土日になると常に数台列を作っているそうだ・・・
3台並んでいれば1時間30分以上待つのが確実
電費活動、略して電活も険しい道なのだ
Posted at 2026/04/27 18:09:52 | |
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イデ4 | 日記