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中隊長@上野國のブログ一覧

2025年09月15日 イイね!

ビート入院。

今更ながら・・・我が家のビート、とうとうエアコンがご臨終になってしまいました。

今年7月に車検したんですけど、その時にエアコンが効かなくなっちゃってるのが判明しましてね?!
昨年同様、「ガス補充でまだ行けるじゃろ?!」と思ってガス補充をお願いしてたんですが、真空引きがロクにできない程にまで事態が深刻化していることが解りました。

こりゃ、ちゃんと治さないとマズイ!

そう思って色々と方策を考えてたんですが、結局、ちゃんと治す方向に漸く舵を切りまして、サンバーシリーズで散々お世話になってきた本庄市児玉町にある(有)清水自動車さんに入院させました。

「何で倅のお店(ホンダカーズ)に入れないの?」

そう思われる方もいるかと思うんですが、これがまた実に頼りない限りでして。。。

・作業できる方が限られている
・(その方が)なかなか作業する時間が取れない

実は、車検後に一旦入院させたのですが、上記などの理由にて作業して貰えない状態が続いていたんで、諦めて車を引き揚げたんです。

で。

結局、この夏場の酷暑の中、エアコンレス状態のビートにはまるで乗る気になれず、そのまま放置していた・・・というワケ。

あーあ、これでトゥデイに続き、ビートまでエアコン使えなくなっちゃって、2台とも入院と相成りました。

・・・トゥデイなんか入院させて既に1年近く経ちますが、未だになんの音沙汰も無し、もはや完全に諦めモード。

これでビートも治らなかったらどうしよう?!
ビートのエアコン修理も「栄一さん10ン枚」くらい掛かりそうだし。。。

参ったなぁ。。。
Posted at 2025/09/15 07:05:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他日常の話題 | 日記
2025年08月16日 イイね!

谷川岳登ってきた。

8月11日は「山の日」。

自分は9日から9連休でお盆休みでしたが、カミさんは11日、12日が仕事でお盆休みは13日から。

このお盆休み期間中にどこか山登り行きたいよねって話をしておりましたが、お墓参りやら何やらやってると、あっという間にお盆休みは終わっちゃうんですね。
13日はそれぞれ用事があって都合付かず。
14日は自分の実家と、義理兄の処、叔母の処と3か所もお参りする事もあって、それでおしまい。
15日もそれぞれが用事で都合付かず。
結局、16日の土曜日しか揃って出かけることが出来ないとなったので、近場の山へ行こうという事になって、予てから登ってみたかった上越国境の「谷川岳(標高1,977m)」へ行って来ました。

午前4時に起床。
前日夜にある程度準備をしておいたので、着替えなどを用意するだけでほぼほぼ準備完了。
車にトレッキングシューズとストックを積み込んで午前5時に自宅を出発。
高速に乗る前に朝食用のパンなどと飲み物、昼食用のおにぎり等と菓子類、登山時の飲み物などを仕入れて、上信越道の藤岡I.Cから高速入り。
まだ時間が早い事もあって関越自動車道はガラガラ。
あっという間に水上I.Cへ到着しちゃいました。
高速を降りて国道291号線を走る事約30分、午前6時少し過ぎに谷川岳ロープウェイの土合駅に到着しました。
駐車場は軽自動車・普通車なら1日1台500円。
時間が早かったので6階建ての駐車場はまだガラガラ。
案内された2階の隅っこの方に車を停めて身支度開始。

ロープウェイのチケット売り場は6階。
乗り場は道路を隔てた処にあって、6階から通路を通って行くことが出来ます。

谷川岳へは、このロープエウィで天神平まで行き、そこからリフトを乗り継いで天神峠から天神尾根を登るのが楽でよく利用されます。
勿論、ロープウェイだけ使って、天神平から直接天神尾根を谷川岳へ向かう方法もありますが、山登りの時間を少しでも短縮したい人はリフト利用がお勧め。
但し、ロープウェイとリフトの往復がセットになっている券は大人一人3,500円もします。
実際には、天神峠へのリフトは登りの片道しか使わないので勿体ないんですが、個別に買うと割高になるので往復セットで買った方がお得です。

身支度を終えてトイレを済ませ、6階のチケット売り場の処へ行くと、既に売り場の前に並んでる人が居ました。
チケット発売は午前6時45分くらいからなので少し時間がありましたが、ロープウェイは午前7時から運行開始なので、できれば始発ロープウェイで登りたいと考える人は結構居るみたい。次々と行列に並ぶ人達が出てきました。
自分達は5番目位に並んだので、一番最初の午前7時発のロープウェイに乗ることが出来ました。





ロープウェイに乗って天神平へと向かっていくと、進行方向右手にこれから登る谷川岳山頂の双耳峰(標高1,963mのトマの耳、標高1,977mのオキの耳)が雲間から見えてきました。


ロープウェイの乗車時間は十数分程で、天神平に到着。
ここから天神峠までのリフトが有るのでそれを利用して山登り時間を少し短縮することに。
天神平のロープウェイ駅を出て見ると、先程見えた谷川岳の双耳峰が良く見ました。


標高1,487mの天神峠へ向かうリフトに乗車。


途中で、見覚えのあるぬいぐるみがリフトの座席に鎮座しているのとすれ違いました。
「アレ、ぐんまちゃんじゃねーの!」

観光客を楽しませるためなのか、中々粋な計らい?に思わず笑みがこぼれちゃいました。

天神峠までは約15分くらい。
天神峠でリフトを降りてトイレに立ち寄りました。
ここから肩の小屋まで途中にトイレはありませんから、ここでトイレを済ませて行かないとね。。。

時刻は午前7時半ちょい過ぎ、いざ、登山開始。
岩がゴロゴロしている山道を下る事約10分、天神平から登ってきた登山道と合流すると、いよいよ登山道は本格的な登りになります。

そこから約30分程で熊穴沢避難小屋に到着、ここで小休止。

ここまではさして急な登りも無くて、距離的にも天神平から2.1kmと、山頂までの半分以上を歩いてきた事になります。

ここでは谷川温泉方面からの登山道・いわお新道が合流してます。


山頂までの道のりは残り1.8km。
しかし、ここから天神尾根は急に表情を変えて、岩だらけで鎖場等も時折ある急登りの連続となり、一気に体力を奪われます。

途中、「天狗の留まり場」という展望の良い岩に有るところがありました。


ここまで来るともう森林限界を超えて大きな樹木は無く、クマザサなどの低木の中を登って行きます。
途中、休み休み登って行ったので大幅に時間がかかってしまい、山頂付近の肩の小屋に着いたのは午前11時過ぎ。天神平から約4時間もかかってしまいましたが、無事に肩の小屋まで登ることが出来ました。






肩の小屋周辺は開けた場所になっており、登山道がいくつも分岐していて、上越国境の山々へ向かう道や麓の土合方面に降りる西黒尾根方面への道等も分岐していますので、ガスが出ているときは道標を良く確認して行かないと迷う危険性がある様です。
今回は完全にガス(雲)にまかれてしまっており、時折雨が振る悪天候状態。


ここで小休止していたら雨は小降りになってきたので、一応、15分程登ると行ける谷川岳山頂双耳峰の片方、トマの耳(標高1,963m)まで行ってみました。


ここまで来るともう片方のオキの耳(標高1,977m、こちらが本当の谷川岳山頂でトマの耳から往復30分程)へも行ってみたかったのですが、雨模様とガスの中という天候が悪い上に、一旦コルへ降りて、ガレた痩せ尾根を登り返す必要があり、足場も悪いことから、無理をしないで引き返すことにしました。
疲労の度合いも考えると、無理をして遭難したらシャレになりませんから。
(こちらがトマの耳から見た、ガスにけぶるオキの耳)


再び肩の小屋まで戻って昼食にしました。
暫し休憩していると雨が再び降ってきたので、早めに下山する事にして、肩の小屋を出発しました。
登りで約4時間かかったのなら、下りは早くても約2時間半以上は必要でしょうね。そうじゃなくても途中までの岩場下りは滑り易くて危険なので時間が掛かりますから。

鎖が必要な岩場などを慎重に下っていくと天候が回復して晴れ間が出てきました。
振り返ると上越国境を三国峠方面に向かう稜線とその途中にある万太郎山へと続く稜線が綺麗に見えていました。




下山していくにしたがって雲の中から出て、晴れてきました。

行きにも通った熊穴沢避難小屋を過ぎて天神峠からの登山道との合流を過ぎると、谷間を流れる湯檜曽川を挟んで、対面の北面に聳える白毛門・笠ヶ岳・朝日岳、清水峠などが綺麗に見えていました。




もうここまで来れば天神平まではもうすぐ。
合流点からは約20分程で天神平に到着。
登山開始から下山終了まで合計約7時間!
いやはや、流石に疲れました。。。

ロープウェイ駅の傍に靴の泥を落とすための水道があってのでそこで泥を良く落として天神平ロープウェイ駅へ。


下りのロープウェイに乗り、麓の土合駅へと下って行く途中で再び谷川岳の双耳峰が見えてました。



ロープウェイを降りて車に戻り、汗だくになった服を着かえて帰り支度。
ロープウェイ駅を後にして国道291号線を下って行くとすぐにJR上越線の土合駅があります。


この上越線、群馬側の水上駅と新潟側の湯沢駅の間に乗ることが出来る電車は一日5往復しか走ってません。
貨物列車は数往復していますが、乗ることは出来ませんからね。
この駅、上り線のホームは地上にありますが、下り線のホームは新清水トンネルの中にホームが有るため、地下70mにあるホームへ出るまでに486段もの階段を下って行かなくてはなりません。
そのため、この駅が無人化されるまでは、下り列車の発車時間の10分前に改札を締め切るという事がなされていたのは有名な話。
勿論、今でも「日本一のモグラ駅」として有名で、観光客が結構見学に訪れてま
す。

更に少し下ると今度は湯檜曽駅。
この駅も下りのホームは新清水トンネルの中になるので地下ホームとなっています。
土合駅の様なモグラ駅ではありませんが、上りホームは地上なので道路から見ることが出来ます。


ま、こんな寄り道をしながら、国道291号線を通って水上の温泉街を抜け、水上I.Cから高速に乗って自宅に向かいました。
カミさんは夕食を作る気力も無いと云うので、自宅近くの「すきや」で牛カレーセットを買って帰りましたw


<追伸>
この記事を書いている現時点(17日)で太腿・脹脛はパンパン!
既に筋肉痛が。。。
体力ガタ落ち。。。
Posted at 2025/08/17 10:34:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 登山ネタ | 日記
2025年08月15日 イイね!

9,000km到達。

つい先日8,888kmに到達したばかり。
100kmちょっとなんてすぐでした。
夕方、カミさんと買い物に行く途中で9,000kmに到達。


次は9,999kmと10,000kmですね。
これはさすがに同じ日になる事間違いなし!
見逃せませんな(笑)
Posted at 2025/08/16 19:06:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | 日記
2025年08月14日 イイね!

お盆でお線香あげに行ったら8,888km到達。

今日はお盆休み6日目。
9連休は身体的には有難いけど、余りにも休みが長すぎるのも考え物ですなぁw

そうは云っても?
なんやかと、やる事が多いから暇すぎて困る!な~んてことも無い訳なんだけど、余りに休みが長いと、連休明けに仕事に行くのが億劫んなっちゃいますからねw

ま、それはおいといて。。。

今日はお盆の中日でごわす。
故人にお線香をあげに、実家(高崎市内)、義理兄の処(富岡市内)、叔母の処(富岡市エリアだけど、ほぼ下仁田町)と、3か所も廻るとなると結構時間かかります。
さりとて、お線香くらいあげに行かないとなので、今日は朝から行動開始。

・・・したら、家を出ていくらも走らないうちにオドメーターが8,888kmに到達しますた。


んー、思ったより早く8,888kmに到達しちゃったな。
次のキリ番は9,000km。
これはさすがに今日、結構走り回ったからあと数十キロ、これならすぐに行っちゃうでしょ。
逆に写真撮り忘れない様に気をつけなくちゃw
Posted at 2025/08/14 15:20:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車ネタ | クルマ
2025年07月27日 イイね!

秘境の別天地「尾瀬」行(その3:最終回)

翌朝、午前5時。

いつも通りの時間に携帯のタイマーセットをしたままだったので、携帯の目覚ましで目が覚めました。

窓の外を見ると、あたり一面にモヤがかかってて、晴れているのか雨模様なのか良く解りません。
外に出て、湖畔に行ってみる事にしました。
あたり一面のモヤで湖面すら満足に見えません。



昨晩宿泊した山小屋もこんな感じ。


暫く外に居て、モヤが晴れるのを待っていましたが、モヤが晴れる様子が無いので諦めて部屋へ戻りました。

朝は割と忙しく、朝食時間は午前6時から午前7時までの1時間しかありません。
山荘1階の食堂でバイキング形式の朝食となります。
基本はオムレツとウィンナーのセットとおにぎり茶漬け。
その他に、お好みでサラダとパン、牛乳や豆乳、コーヒー等が好きなだけ追加できます。


自分達は基本セットの他にパンとサラダ、コーヒーを追加しただけで十分でした。

食堂からは尾瀬沼が見えていたのですが、食事に夢中になっている間にいつの間にかモヤが晴れてしまってました。
幻想的な湖畔の景色を写真に撮りたかったのですが、残念無念。。。
山の天候は本当に目まぐるしく変わりますね。

朝食を取った後は部屋へ戻って出発準備。
混みあう洗面所で顔を洗って歯磨き。
チェックアウトは午前8時までなので急いで身支度をして部屋を片付けました。
受付でチェックアウトを済ませればもう出発。

そんな時、忙しい仕事の合間を縫って支配人様が(自分のデジカメを見て)「せっかくなので記念撮影しましょう!」と、声をかけてくださいました。

ちょっと気恥ずかしかったけど、山荘の玄関前に二人で並んで記念撮影。

(注:因みにカミさんは初お披露目です(笑))

支配人様に今回の御礼を言って最終日はスタート。
尾瀬沼山荘を後にして再び三平峠へ向けて木道を登って行きました。
スタートから20分程で三平峠に到着。
ここまで来れば後は下り一辺倒。
ただ、昨日の雨で木道が滑りやすくなっていて、カミさんは途中で2回、足を滑らせて転んでました。

登って来た時はヒイヒイ云って休み休みだった山道も下りなら楽チン。
約1時間程でシャトルバス折り返し地点の一ノ瀬に到着することができ、午前9時発の大清水行きの便に間に合いました。

シャトルバスの出発を待っていたら、ほぼ一緒に山荘を出発して、途中で追い抜いてきた老夫婦がやってきました。
何でも帰りは大清水から戸倉へ地元の路線バスで出て、そこから新宿(バスタ新宿)行きの直通バスに乗るとの事でした。

シャトルバスに乗る事15分、大清水に到着。
バスで帰るという老夫婦とは「またどこかでお逢いしましょう」と挨拶を交わしてここでお別れしました。

駐車場の車に戻ると、昨日降った雨で車はまだ濡れていました。
重いリュックを降ろして、トレッキングシューズも脱いで履き替え、帰り支度。

帰路、そのまま家に帰るにはちょっと時間が早いので、戸倉地区から尾瀬へのメインルート「鳩待峠ルート」の入り口の津奈木橋を通り、坤六峠を経て奥利根の藤原地区へと抜ける県道63号線(通称:奥利根湯けむり街道)へと入ってみました。

写真は片品村と水上町の境界でもある坤六峠




峠を越えて奥利根の藤原地区へ入ると程なく現れるのがロックフィル方式で作られた奈良俣ダム。








そこから更に進んでいくと今度は須田貝ダム。


ここから上流方向に進めば八木沢ダムへと行くことができますが、今回は省略。
みなかみ町方向に進んで藤原ダムを超えると間もなく湯檜曽地区。
ここで国道291号線に出てJR上越線の線路が見えるともうみなかみ町大穴地区。
温泉街が出てくれば対岸にJR水上駅を見ることが出来ます。
温泉街を抜けて少し走り、水上I.Cから関越道に乗って帰宅しました。

初日、6kg超の重さのリュックを背負い、山道を歩き続ける事10km以上。
流石にキツイ登りが連続する登山という訳ではありませんでしたが、長時間歩き続けて疲れた「尾瀬行」ではありましたが、そんな苦労も吹き飛んじゃうほどの感動を得ることが出来ました。


今回、余りにも尾瀬の居心地が良かったので、10月中旬に再び尾瀬沼山荘の宿泊予約を取っちゃいました。
その頃が「紅葉シーズン真っ盛り」なのを期待して、今回の「尾瀬行」終わります。
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余談ですが、今日は今月の土曜勤務の代休でお休み。
勿論、今回の「尾瀬行」での身体の疲れを考慮しての事。
これを書いている現在、体中が、特に足の脹脛が悲鳴を上げております。
・・・こんなんで秋の尾瀬を楽しめるのか、一抹の不安が。。。

体力造りと足腰の鍛錬をしなくちゃ(;^ω^)
Posted at 2025/07/28 16:44:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 登山ネタ | 日記

プロフィール

「今回はちゃんとオドメーター確認してたから5,555キロ逃さなかったよー(^^♪」
何シテル?   04/20 18:29
HN「中隊長@上野國(こうづけのくに)」です。 元プロ(緑ナンバー)の大型トラック&大型トレーラー乗り。 十数年、某運送会社で大型トラック運転手をや...
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