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スカ爺こたちゃんのブログ一覧

2019年04月02日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~ステアリングA改B仕様~

スカイライン適正化計画 ~ステアリングA改B仕様~話が前後しますが、痛車天国に行く前。
あ、子供の写真はもっともっと前ですが。

エアバッグが装着される以前の旧車において、ステアリングというものは好みによって交換される代表格のような存在であったわけです。

さて、スカ爺の場合。
購入時から純正の樹脂グリップのステアリングそのままです。
が、ちょっと違うのは、普通、前のオーナーが取り付けていたステアリングカバーなんてものはそもそも販売される際に外すものだと思うんですが、何故か付いてました。
普通に考えると買った側もこういうのは付いていたとすれば外すと思うんですが、そのままずっと使ってました。

その使い込んだ感が良い味わいだったことと、最初のオーナーが付けたであろうその拘りを少しでも引き継ごうかな、と思い。

しかしながら、私がステアリングを握って早18年。
最初のオーナーが乗った走行距離よりも遙かに走り、既にボロボロです。
さすがに外す頃合いでしょう。

振り返ってみれば、私はこれまでのクルマ歴で一度もステアリングを純正から社外パーツへと交換したことがありません。

前置きが長くなりましたが、GT-Bのウッドステアリングに交換します。
そう、これで私のスカ爺もA改Bです。
ってなりませんね。
わかってます。

装着してからだとやりづらい作業を先にやります。

スポークはステンレスでクリア塗装らしき痕跡がありました。

これは磨いておけば状態が維持出来そうなので磨き出ししておきました。
結構ピカピカになります。

ウッド部分も本来は塗装仕上げのようですが、触る限り全て剥がれ落ちているように見えます。
ググってみるとウッドステアリングはニスなりウレタンなりでクリア塗装仕上げになる場合が多いようですが、このままでも痛む感じは無いので今回は手を付けず。

中心部分はオフブラックの塗装仕上げですが、鋳物の酸化で塗装が斑に剥げています。
これを丹念にやるのはひと仕事なので、今回は今後の課題としてスルー。
・・・にしたかったのですが、目立つ所は黒マジックでタッチアップしておきました。
やらないよりは目立ちません。

ホーンボタンはいつの頃か、気が付いたらひびが入っていました。

若干やれているひびの無い予備に交換します。

取り外しについてはガシガシと力任せに前後に揺すっていれば外れる場合が殆どですが、なにせこの時代のステアリングですから、下手に歪めては元も子もありません。
アストロプロダクツでプーラーを買って丁寧に抜きます。

外すと臓物が見えます。

抜いたついでですのでウインカーのスイッチ周りはスプレーグリスを噴いておきました。
さ、組み付けは楽勝、センター合わせて・・・センター・・・あれ?

センターが合いません。
Aのステアリングに戻すと合うので、スプラインの溝、掘り位置の個体差ですね。

楽勝ムードが消えました。(笑)

ひとまずセンターに近い方で取り付けます。
ホーンボタンは軽く叩き入れれば填まりますが、真ん中のプリンスロゴが外れました。

ボンドで貼り直しておきますが、その前にロゴを囲むリング部分は磨いておきます。

さてさて、固定は完了。
試走してセンターのずれ具合を確認すると、周方向で20mmほどずれています。
タイロットで修正するしか無いのですが、下手にいじると泥沼に填まるので片側をトーイン方向45度位回してみて様子を見ます。
試走するとほぼセンターは出ましたが、トーインが本来より増しています。
気になるのですが、ここで日没タイムアウト。

他の用事もあって暫くこれで行くことにします。

やればすぐだろうと思った交換作業ですが、まあなんだかんだで数時間費やしちゃいました。
Posted at 2019/04/02 22:47:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2019年04月01日 イイね!

痛車天国2019 お台場ファイナル参戦記

痛車天国2019 お台場ファイナル参戦記せっかく痛車にしたのですからその頂上イベントには参加してみたいと思っていました。
そしてその時が来ました。

痛車天国にエントリー!

大洗のあんこう祭には展示しているものの、痛車天国は見に行ったこともなく、周りで参加している友人もいないという全くの手探り参加です。

エントリーシートの記入も感コツさえわからない状態でしたが、幸いにもTwitterで何人か挙げておられたので参考にしてみました。

搬入渋滞を避けるために主催側もいろいろ工夫していますが、なんと深夜0時から開始。
早い方が良いのか遅い方が良いのか・・・。

ちょうど別件あって前夜には東京入りしていたので、早めに入って車中泊。
GT-Aで良かったよね~、GT-Bのシートだとリクライニングが出来ません。(笑)
枕元はリアシート上に荷物でかさ上げして高さを合わせて寝袋で寝るわけですが、意外と寝やすかったですね。
まあ周囲が貫徹組だったので寝付きは悪かったのですが。

朝になると雨も上がって準備開始。
拭き上げと紅茶の準備。

紅茶?

スカ爺は「ガールズ&パンツァー」(通称、ガルパン)というアニメに登場するチャーチル歩兵戦車Mk.Ⅶをデザインにしていますが、この戦車に乗る主人公のライバル校はイギリスかぶれ。
勉強している時間より紅茶飲んでる時間の方が長いと噂されています。

なので、紅茶を振る舞おうと、軍用車に搭載している電熱器クッカー「ボイリングベッセル」ってのを持ち込みました。
本来ならこれで湯を沸かしてそのお湯で紅茶を淹れるわけですが、現地で電気を用意出来ませんので、単に午後の紅茶を入れておいて注ぐだけです。

あくまでも雰囲気だけ。
わかる方にはウケてました。
本望です。(笑)

来場者の反応を見ているだけでも楽しいのですが、せっかく来たのですから他の痛車も存分に観察します。
って言っても参加車両が約1,000台、とても見切れない。

写真に収めた車両を元に痛車の超入門的な説明をいくつか。
まず如何にもわかりやすい痛車。

お気に入りのキャラがバンッと入って文字や模様で全体をラッピング。
尚、オタクとの親和性が高いスバル車は多い感じ。

この流れですと、私のモチーフにしているガルパンのキャラをストレートに凝って痛車にするならばこのようになります。

道を誤り拗れてしまうと以下のようになります。

対比してみると我ながら酷い拗れ方になってるなぁ。(笑)

また全面ラッピングだけではなく部分的に入れている方も多いです。

最近はこのようなフェンダー痛車というのがお手軽でもあり主張しすぎない面でも好まれるためか多く見かけます。

ベース車両も様々。

ミニバンをベースにするととにかく面積が稼げるのでデザインの自由度が増します。

コンフォートベースにタクシー方面に振る方。

高級車でも容赦ありません。

旧車系なら今回の入賞車両、S30のシティーハンター&キャッツアイ。

これがまた素晴らしい出来映えでしたよ。ちゃんとエンジンルーム内も仕上げてます。
私とはえらい違いです。(笑)

大洗方面ではおなじみの痛ダンプ。

今となってはちょっと珍しいクルマにも出会えます。

最近Twitterで流行の「黒塗りの高級車」ですね。

スカイライン勢。

セリカ勢。

このように同一車種でグループ参加も目立ちます。

絵柄も所謂萌え的なものばかりではありません。

お向かいさんでしたがポップな感じでなかなか良いでしょ?

一見痛車なのかわからない。

フルカラーでは無いのも多いです。

そもそもフルカラー印刷のラッピングフィルムが誕生するまではカッティングが主流でしたが、デザインから貼る技術まで結構難易度高いのがカッティング。
うちのもね、シンプルに見えて作るのはとても大変なんですよ。
実際引き受けてくれる先を探すのが大変で依頼先探しの協力をしてくれた友人には感謝しかありません。

フィルム材も半透明やメタル調まで上手く組み合わせる事で表現の幅は広がっています。

クルマだけでは無くもちろんバイクも痛くなります。

今回唯一の砲身付き戦車ですね。


こうしてざっくりですが眺めてみると、我がチャーチル・スカイラインはとにかく地味ではありますが、来場者の反応を見ている限り意外と好感触で、写真も撮られまくっておりました。

あ、彼は本格的ですがあくまで趣味での撮影です。
気合い入ってる~!

残念ながら展示場所がメインの導線から外れた位置だったので見つけることが出来ない友知人もおられましたが、次があるならば見つけやすい方法を考えておきましょう。
一部の迷惑行為で旧車天国が中止となりましたこの会場、残念ながらお台場での痛車天国も今回でファイナル。
オリンピックが終わった後にまたこの辺りで再開出来るかはまだ全くわかりません。
いつかどこかで次があればまたエントリーしたいと思います。
楽しい時間をありがとうございました。
Posted at 2019/04/01 23:37:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2019年03月24日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~劣化で炎?~

スカイライン適正化計画 ~劣化で炎?~エンジンルーム補完計画。
ブローバイホースが片付けば、他のホースも気になってくる。

で、かなりヤバイ感じなのが燃料系です。

これ、あ、上の方に写ってる燃料フィルターね。
このフィルターには大変助かっておりまして、これまでもタンクからいらっしゃる不純物ご一行様をそれはそれは丁寧に捉えていただいていたのです。
が。

割れるんだな、劣化で。

もう4年位前ですが、車検が終わったスカ爺を受け取って走り出したところ、見事に割れて大都会新宿の某交差点を盛大に燃料吹きながら走るという大失態をやらかし。

ま、割れたフィルターは予備で持っていたフィルターにその場で交換したんですけど、それがこれだ。

で、また白化し始めていると。
ま、基本バイク用でこまめに交換するものなんでしょうけどね。
もう途中の燃料ラインにも目立ったゴミは残っていない様ですし、昨年の大改修でタンク側に立派なフィルターを付けたのでもう要らなかろうと。

そこでよくよく考えてみたら、燃料ホース自体も全然替えてないことに気が付き、エンジンルーム内総取替えです。

抜いてみるものです、見事なひび割れ。(怖)

記憶を辿ると・・・メカポンプから電磁ポンプに替えた頃ですから16年くらい交換してないですね。
マジか。(笑)

今回は圧送側は日産純正のフーエルホースを選びました。

これね、けっこう長持ちします。

一方でリターン側はキジマのホースです。

実はこちら側だけもう少し最近(といっても10年以上経ってますが)に交換しているのですが、同じキジマ製です。
実績あるなら良かろうと。

交換後。

外すことに少々手こずったことがバレバレですね。
手が入りにくい位置な上にブランブランの燃料管から抜くのでわりと大変。

クランプは圧送側だけこれまた日産純正に交換しました。

細い方は持ち合わせが無かったので再利用。

とはいえ、これも前回同様やろうと思えばサクサクと出来てしまうことなんですが、不具合が無いとなかなかやらないものですねぇ。

さ、燃料方面はひと段落。
次、次はちょっと大変かもしれない。
Posted at 2019/03/24 21:28:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2019年03月10日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~ちょっと悩んで後回しで18年~

スカイライン適正化計画 ~ちょっと悩んで後回しで18年~前回、エアクリーナーケースを塗装しました。

が、中はいつもオイルまみれです。

思えばそんな状態はスカ爺を購入してからずっと。

ブローバイガスの量が多いんですかね。

ピストンリングは一度交換しているのですが、あまり変わりませんでした。
定期的に中のオイルを拭き取らないとお漏らししてしまいます。

当然ながらキャッチタンクの装着も考えていましたが、昔はできる限りノーマルでいようと思っていましたので、エンジンルームの印象が変わる作業を避けていました。
まあ、オイルフィルター移設して目立つ位置にいるので話が矛盾するわけですが。(爆)

綺麗にしたケースをオイルまみれにするのも気が引けるので、いよいよオイルキャッチタンクを付けようと。

クスコの汎用品です。

が。

これではダメですよね、絶対ダメ。
エンジンは回転軸方向に揺れますからね。これではホースがガッツリキャッチタンクを押したり引いたり。
取り付け点が折れます。
そうなれば私の心も折れます。

で、曲げてみたわけですが・・・なんだか賑やかになりましたね。

なお、このホースは日産車ではトリコロール柄を表、その他は裏にするのがマナーです。

本気にするなよ。(笑)


まあ曲率の穏やかなカッチョ良いシリコンホースとか都合が良いのがあれば良かったのですが、そんなものはなく。

しかも試走したら熱でダルンダルンになってホースが潰れました。(爆)
でもねぇ、クスコさんが付属してるホースはどうも見た目の調和が取れず。

で、これですよ。

メッシュホースカバー。
ホースガレージ.comで238円/mです。

これをもう強引に被せてしまいます。

ホースはクスコのワイヤー入りと混在になりましたが、見た目は穏やかになりました。

ひとつ片付くと次が気になるのですよねぇ。
次の準備も進めましょう。
Posted at 2019/03/10 19:04:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2019年03月02日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~出来ることから後回しで18年~

スカイライン適正化計画 ~出来ることから後回しで18年~出来ることからとっとと片付けると、進捗が良い気分になって物事を早く解決出来ておすすめです。

・・・ま、出来てないんです。
スカイラインを買って早々、エアークリーナーケースを奇麗に仕上げようと思い、実に18年の時が流れようとしています。(爆)

やろうと思えばすぐに出来そうな案件でしたし、まあ緊急課題にするほど酷いわけでもなく。

しかし外装が綺麗になると中も凄いんだろうと期待して「エンジン見せて下さいよ♪」ってなるわけですよ。

で、ガッカリさせちゃうわけですよ。(笑)

エンジンルームで光ってるのは昨年修理したオルタネータ位ですから。

ま、ちょっと磨いてみたらどうなるのか。

光る所と光らない所が。
光っているのは塗装が無事な場所。
濁っているのは下地が錆びている場所。
半々の斑状になっていますね。

とりあえず光らせておくなら上から塗ってしまえば良いのですが、それでは問題の先送りです。

ま、面積の広い所で手軽に光らせることが出来そうなのがここしかないので、重い腰を上げました。

軽く削ってみると、このように塗装の下に錆の層があることがわかります。

錆びた所だけ削るなんて器用な事は出来ないので、ランダムサンダーで斑状な所は全部削ります。

錆が広がっていたのは主にケース蓋側の上面です。
側面と内面は錆がありません。
オイルミストで防錆してたんでしょうね。

このままメタルテカテカに磨き上げるってのも面白そうなのですが、塗ります。
ホルツのサーフェイサーを塗ります。
この時期寒いので屋外塗装には適さないんですが、ヒートガンで強引に温めて乾燥を促します。

薄塗り2回に厚塗り1回、計3回塗って終了。

ここまで作業開始から2時間チョイです。

この日は時間切れで・・・

この後パテで歪みを均すってのも面白そうなのですが、元々そんなに精度の出ている部品でもないので、表面ゴミを600番のペーパーで軽く擦り落として下地終了。

ラッカースプレーで本塗り。
スプレーは何でも良かったのですが、たまたま寄ったカインズホームで売っていた2番目に安いやつ。

せっかくホイールでウレタン試したんだから・・・と思ったのですが、元々の塗料がラッカー塗りしてたら縮みそうで。
先ずは軽く粉吹き程度。

途中が端折られてますが5度塗りしました。

まあ、スプレーはケチらない方が良いようです。
全然噴霧が安定しない。orz

こちらもヒートガンを当てつつでしたが、もう素直に安い赤外線ヒーター買ってきた方が楽でしたね。
ダイソンさんの温風では話にならないし。

そして、最終の塗装から一晩置いたら完成!

と思ってガシッと掴んだらまだ生乾きでしたよ。(爆)

写真ではわかりづらいですが、指紋バッチリ。

が。
ダメ元でヒートガンの温風攻撃をしたらほぼ消えました。

ひとつ賢くなりました。

仕方ないのでもう2晩放置して、その後3Mのコンパウンドで全体を磨いて完成。

若干マスキングテープに持って行かれた旧塗装もありましたが、見えない所&すぐに油で汚れる所なので修正はパス。

ピカピカになりました。

ん?何か別の変更点も・・・それは次回に。
Posted at 2019/03/02 22:53:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ

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「リーフ最適化計画 ~シン・ホイールを塗る~ http://cvw.jp/b/809341/48729799/
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ここ以外は概ね「こたちゃん」ですが、ここでは「スカ爺こたちゃん」です。よろしくお願いします。
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