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pitch_benderのブログ一覧

2021年06月10日 イイね!

CLA180

CLA180W205 C180を日常使用するクルマにして約2ヶ月あまり、そろそろ先代である50系プリウスとの比較など書き留めておかないと・・と思うのですが、C180の印象が思いのほか多極的で場面ごとに違ってくるので、なかなかまとまらずにいます。
その間、ちょっとした不具合のフィックスのためC180がドック入りする機会があり、代車としてCLA180に乗らせていただきました。これが、W205とは違ってかなりわかりやすいクルマでしたので、記憶が薄れないうちに書き留めておこうと思います。



正直に言って、メルセデスのデザイン変遷にはあまり詳しくないですが、W205の次の世代のトレンドになっているデザインが採用されているように思います。全高にくらべて車幅が広く、少し扁平すぎるかな?とも思いますが、スタイリッシュなクルマです。



いちばん好みの分かれるのが、この平面多機能パネルを用いた新しい意匠のインパネだと思います。新型Cクラスもこのトレンドですね。個人的には、ちょっと抵抗がありますが、実際の視認性は良好で、機能的には問題ないと思います。



いちばんの特徴は、この1.3Lターボのエンジンと、フロントストラット・リアマルチリンクの足回り、それにステアリングシステムだと思います。
まず、足回りですが、少々驚きました。実は、7年前、最初にW205 Cクラスの入手を考慮する前後に、他にもゴルフなど複数の試乗をさせていただきました。その中に、W176のハッチバックも含まれていました。ただ、当時のAクラスの試乗の印象は、スタイルは本当に魅力的だったのですがアシがどうにも突っ張っていて、まぁメルセデスのFFセッティングはこうなんだろうな(ゴルフもこれほどではないものの決してしなやかとは感じませんので、「ドイツのFF」はこうだなとひとくくりにしていました)、くらいに思っていました。もちろん、購入の候補にすらなりませんでした。
それにくらべると、なんともしなやかで路面の凹凸をうまくいなす、よくできたFFのサスに仕上がっていて感心しました。突っ張ったところはほぼなく、荒れ気味の自動車専用道の路面でも、たとえば50系プリウスなどと変わらないフラットさを提供してくれます。ホイールベースがずいぶん長くなっているのかな?とも思ったくらいなのですが、2730mmなので、ウチのC5やW205 C180と比べても短く、50系プリウスレベルでした。ステアリングの切れ方は、よくできたFFのそれで、とくに舵角と切れ方にクセはありません。言い換えると、いま風の本当に素敵なFFの乗り心地ですが、メルセデスだから、という特徴らしきものは感じませんでした。
1.3Lエンジンはその姿をボンネット内に確認しない限り、2Lと言われても誰も疑わないと思います。必要で十分な力強さですが、唯一の弱点は、盛大な音です。頑張って動いているエンジン音が遠慮なく室内に聞こえてきます。
総じて、最大の特徴は、いまのトレンドに合わせたメルセデス印の内・外装でしょう。とくにインパネはテスラ以降、将来的な電気自動車化を視野にいれると、このような中央集約画面スタイルが節電や情報集約化の観点から有利なんでしょうか・・。華やかですし、操作になれれば桁違いに多くの情報を視覚的に得られるのでしょうが、いまだにアナログ5連に魅力を感じる身としては、なんだか寂しい気分です。新しいSクラスが、このトレンドを一層鮮明にしているようですから、新しいCクラスもきっと同じ道を歩むのだろうと思います。
Posted at 2021/06/13 18:01:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年05月24日 イイね!

C5 タイミングベルト交換、ヘッドライトカバー問題など

C5 タイミングベルト交換、ヘッドライトカバー問題などC5もいよいよ満12年、95,000km近くになりましたので、12ヶ月点検にあわせてタイミングベルトの交換をお願いしました。一方、同じく交換時期にきているスフィアの方は、まったく乗り心地もかわらず、もう少しはもちそうです。タイベルとは異なり、スフィアは仮にヘタったとしても実走行にさほど支障はでませんので、症状がでてからにしても遅くはないかなと思っています。

ところで、温存状態にはいってからつね日ごろ、車体カバー(COVERITE)をかぶせているのですが、このところ思いのほかヘッドライトカバーのキズが目立ってきました。



樹脂レンズカバーはどうしても車体カバーをしないと日焼けしますし、車体カバーをすると風であおられたときなどにわずかな摩擦でキズがついてゆきます。コスモなど旧車ではまったく問題にならないんですけどね・・。

C5はシトロエン伝統のディレクションヘッドライトが備わっていますから、この程度のキズでAssy交換するのはとても割に合いません。何か方法はないか・・とさがしていたら、あまり素性のよくなさそうな(アリババ)サイトで、いろいろなクルマのレンズカバーだけを販売しているところを見つけたのです。かなり安価(片方で50米ドルくらい)なので疑心暗鬼でオーダーしたところ、とりあえず中国から間違いなく配送はされました。

それが、これ↓



ちょっと安物感のある合成樹脂製で、たぶん純正品を型取りして樹脂を流し込む成形法だろうと推測させるバリも一部についていました。一方で、価格からすれば透明度も十分高いですし、キズがつけばまた換えればいいや、という程度のものですから、悪くはありません。

いつもお世話になってるシトロエン○○さんに、タイベル交換と同時に持ち込み交換可能ですか?とうかがったところどうぞどうぞということでしたので、お言葉に甘えて持参しました。ただ、はじめての作業なので予習をしてから・・と、なんとお店で手持ちのC5用前照灯Assyを持ち出し、カバーの状況などを精査してくださいました。一緒にみせてもらったのですが、実はレンズカバーはレンズ台座部分にしっかりと接着されているようです。
仕組みとしては、写真の部品にもあるように、凹凸のフック部分で引っかかるタイプなのですが、それに加えて実機では接合部分に接着剤が使用されているようです。このため、交換はできるだろうけれど、思っていたより作業は複雑化するようで、ヘッドライトをまず外して、レンズカバー部分を接合部を残しながら割りはずして、最後に台座側の突起を傷つけないようにカバー部品を除去してから交換カバーを装着しなければなりません。それなりに破損のリスクも伴いそうなので、シトロエン○○さんの方から、いずれ作業をするにしても、その前にレンズの研磨をしてみませんか?と逆にご提案いただきました。それなら、というので研磨していただくと・・。



相当きれいになりました。まだ何度か繰り返せるということですので、当面はこれでいくとして、いよいよになったら交換カバーに登場願おう、ということになりました。めでたしめでたし。

ちなみに、交換レンズカバーが郵送されてくるとき、エアーキャップの親玉でぐるぐる巻きにされていたのと、表面にラップが張られていたのにヒントを得て、研磨していただいて以降は、レンズ表面にサランラップを張ってからCOVERITEをかぶせています。考えてみれば簡単なTIPSなんですが、なんで気づかなかったんだろう・・。

それにしても、C5とC180を交互に乗ると、C180が生活道路での乗り心地をまったく無視しているのがおかしいほどわかります。道路交通法の速度上限が120km/hrの国内実情を考えた場合、瞬間的な到達速度を考慮しても、国内の生活速度~最高速度域でハイドロの優位性は明らかです。とくに最高速度域でのフライングカーペット感は、唯一無二です。Hydractive Ⅲ plusで生産を終了してしまったことは、返すがえすも残念です。まだ一度も乗った経験のないクルマ好きの方、よく言われるように、たぶんクルマ人生の少なくとも1/3は損していると思います。また、経験の範囲でいうと、50系プリウスなど生活道路速度域ではシトロエン以上にソフトで上質な乗り心地(ただし頭は多少ゆれます)を提供する国産車もいくつか出てきているものの、高速域では全く勝負になりません。状態のよいhydractive Ⅲ plus(つまり、2007~C6または2008~C5)を探すのはやや困難かもしれませんが、市場価格は驚くほど安価ですので、チャンスのあるうちに是非・・。

<余談>
シトロエン○○で長年お世話になっているメカニックの方が、かつてのロータリー乗りでいらっしゃいます。折に触れ、よくウチのコスモの話をしていたのですが、なぜか実際にお見せする機会が今まで一度もなかったので、C5の作業進捗を拝見しにいく際にコスモに乗ってゆきました。ついでに、お店の周辺道路でちょっとステアリングを握っていただく機会を作ったところ、車体の状態のよさと、予想以上にダンピングのきいたフラットな乗り心地に驚いておられました。少し誇らしい気分です。

Posted at 2021/05/24 23:24:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年05月16日 イイね!

良くも悪くもドイツ車です

良くも悪くもドイツ車ですかつて一度、家族共用のクルマとして候補にあがりながら、落選したCクラスですが、今回種々の事情によりリバイバル採用となりました。1000kmあまり乗った時点では、家族共用としての安心感ポイントが高く、好印象です。ただ、高速性能には文句のつけようがないものの、50系プリウスを5年間所有し、低速域でのきわめてなめらかな乗り心地をすでに経験してしまった立場からすると、国内生活道路での乗り味はお世辞にもよいとはいえません。
そういう意味では、よくも悪くもメルセデスです。
Posted at 2021/05/16 23:48:48 | コメント(0) | クルマレビュー
2021年05月03日 イイね!

コスモL、KONIショック(備忘録)

コスモL、KONIショック(備忘録)ウチのコスモLは、かれこれ11年前に、なぜか510ブルーバードなどオールド日産を専門にしているお店から売りに出されていたのをみつけて、久留米まで入手しに行った個体です。

当時ODOメーター56,000kmほど、13Bは幸いにもかなり程度のよい状態でした。ただ、製造されてから33年も経っているわけですから、その後それなりに手を加えてきており、なかでも走行性能に大きな影響を与えたのが、クラッチのOH(クラッチカバーにクラックが入っていた)と前後ショックアブソーバーの交換でした。

たまたま、ですが実家の近くにヨーロッパを中心とした自動車パーツの買い付けをしているお店があり、主にはフェラーリグッズやランプ類などイタリアのものが多いのですが、BilsteinやKONIをはじめレアもののショックもたくさん在庫をそろえてくださっています。とくに古い国産車に適合する当時もののショックも買い付け次第で店さきに並ぶことがあり、マツダ車では、1970年代のRX-3、RX-4、5(共用です)、そしてサバンナRX-7用のKONIショックなどが手に入ります。

ちょうどコスモLを入手して4年後、ルーチェ・コスモ用のKONI製当時もの(フロント)が入っており、お店をたずねて店主とお話ししたところ、片方がどうも固着気味だけど、たぶん使えるのでは?ということで購入しました。また、リアについても、当時のリジッドアクスルはそれほど形式が多彩ではなく、たとえばコスモのようにショックが直立しているタイプなら共用できることが多いこと、たぶんポルシェ356用の可変ショックが適合することをおしえてもらい、KONI7という現行品(ポルシェ356用は現在も普通に流通している)を入手したのでした。(タイトル写真は、純正(TOKICO)フロントショックで、交換時に撮影したものです。ストラットケースのなかでオイル漏れをしていました)

では、以下に備忘録として、いまはなきBlogariの拙ブログ記事を再掲しておきます。(つい最近、件のショップの在庫をチェックしたところ、またRX-3、4、7用が入っているようです。ルーチェ用は、コスモと共用と思うのですが、未確認です)

以下引用-----------
さて、本当に入るかどうか不安が残っていましたが、もともとCDコスモ、ルーチェ用適合だったフロントショックばかりでなく、ポルシェ用の汎用ダンパーであったリアも、ちょっとの工夫で問題なく入りました。めでたい。では、フロント、リアと新旧対比してみます。

まずは、フロント。入れたのは、これ。


リアに入れたのはこれです。


フロントのCDコスモ適合品は、もちろんすでに製廃品ですし、おそらく今回の入手も奇跡的なものだったと思います。事実上の最後の1セットだったかも知れません。ただ、フロントストラットに関しては、すでに車高調を実際に入れておられる方もいらっしゃいますし、サスごと換える手もあると思います。一方、リアはポルシェ356用で、製廃かどうかは確認できていませんが、おそらくパーツ自体は世界中に、そして日本にも結構残っているはずです。私が入手した先では、フロントはもうない、と断言してましたが、リアはまだまだあるね、モノも新しいし・・ということでした。

ただ、ちょっとだけ注意があります。今回、同梱されていたゴムブッシュがオリジナル品ではなかったのかも知れませんが、トップのネジ山の長さと合わないのです。

こうやって使うのですが、コスモのリアに取り付けようとすると、附属のゴムブッシュをかませるとネジ山の残寸がたりなくなって、ナットを締めることができないのです。今回は、もともとついていたゴムブッシュ(ヘタッたためか、幸い薄かったので)をそのまま流用し上手く装着してもらえました。

-------------------------引用おわり
実は、これで終わりではなくて、フロントの当時ものの片方が固着ぎみ、とコメントしていましたが、これがその後さらにひどくなってゆきました。
どうしよう、と困ったわけですが、実はこのショックがKONI製であったことが、さいわいしました。KONIは半永久的にレストアサービスをしているのです。
ここからは、その後の顛末を記したブログの再掲です。

引用再開-------------
装着して1,500 kmほど走ったころでしょうか、今年の2月ころから右フロントサスが大きめのギャップに乗ると、「ゴクッ」という異音を出すようになりました。症状が短期間に強くなりましたので、リフトアップして調べてもらったところ、右フロントサス伸び側で動きが悪化していました。やはりダンパーの引っかかりのようです。

いずれどの時点かでは、純正で組めなくなることは判っていましたので、そろそろ車高調でサスを組み直せというお告げかも知れません。それでも、ひょっとして・・という期待もあって、KONIの代理店を調べると・・。現在はFETさんが取り扱っている様です。


すぐにFETさんに連絡をとってみたところ、なんとあっさり「できますよ」という一発回答でした。ただし、「個人との取引はできません」。さて、困りました。ダンパーを入手したショップは、趣味のパーツ販売ショップで、工場を持っていませんからNG。そこで、いつもお世話になっている知人の工場(普段はスバル、三菱車中心)にするか、純正パーツでお世話になっているマツダさんにするか、だいぶ悩みました。ダメもとでマツダさんにお願いしたところ、快諾していただくことができ、マツダさん経由でオーバーホールを依頼することになりました。

そこで明らかになったことは、「どんなに古いものでも、KONI純正ショックならば、元通り装着できるようにオーバーホール可能です」という事実です。すばらしい。
作業後の状態(どうやらダンパーケース以外、ほとんど中味が換わった感じですが)

よくみると、ケーストップを塞ぐ部品の長けが短くなっています。また、ストラットケースへ挿入するネジ山も見えません。実は、ダンパーケース先端に寸法を調整するためのアダプタ(ワンオフの削りだしに違いありません)をかませて、これ↓

でストラットケースに押しつけて固定する仕組みにかわっていました。

で、肝心の乗り心地ですが・・。
ちょっと信じられないくらいフラットになりました。というか、私たちの時代のKONIといえば、純正より相当しっかりしたスポーツダンパーでしたし、実際に当時所有したSA22Cに装着した印象も「硬い」の一言でした。コスモに装着した当初も、フロントは昔風に硬くしっかりした印象しかありませんでした。一方、今回のフロントサスの仕上がりは極めて現代的なそれで、細かいアンジュレーションを消して「軟らか硬く」フラットになる、言ってみれば「今風」によく動くアシになっていました。

意外というか、想像以上の出来で、リアのKONI7ダンパーの特性と相まって、高級車のそれです。あとは、これがどれくらい続いてくれるかですが、とにかく現在は相当得した気分です。
-------------------------引用おわり

上記のレストアダンパーの記事は、2015年6月のもので、ODO 75,000km頃です。結果として、このときの印象がその後6年間維持できていることになります。
なお、リアダンパーのゴムブッシュは、現在も古いものをそのまま使っていますが、最近話題にしたNolathane製で新品が入手可能とわかりましたので、非純正品の流用ではありますが、理論的にはコスモの足回りをほぼ完全にリフレッシュできます。
Posted at 2021/05/05 18:58:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2021年04月25日 イイね!

コスモ、ウェザーストリップ、ガイドブロック、その2

コスモ、ウェザーストリップ、ガイドブロック、その2関西マツダさんにお願いしていた作業が上がってきました。
ガイドブロックはやはりぴったりのサイズで、ガイドレールとの間に結構な摩擦がありそうですが・・。
運転席側、助手席側ともやや速度はゆっくりになったものの、スムーズに開閉できます。マツダの担当の方に伺うと、この当時のパワステモーターは相当強力なので、少々の抵抗があっても大丈夫とのことでした(最近の小型化したものに比べて)。今まで「少しだけ窓をあける」などするとガタついて困っていたのですが、どの位置で止めても安定するようになり、満足です。

さて、件の雨止めゴムですが・・、

ガラスに隣のC5が映り込んで見にくいですが、きちんとついているのがわかると思います。

拡大すると、こんな感じです。


つぎはぎ処理を必要とする後端部分は、この出来です。透明接着剤を使ったということでした。うまく作業していただいています。


また、少し話題になった下回りのブッシュキット(Nolathane、他)ですが、これもマツダの方に伺うと、この手のもので東南アジアで作られたものは耐久性に問題があり避けた方がよいそうですが、Nolathaneは北米のパテントで信頼性には問題ないでしょうとのことでした。eBay UKに、いくつか同種のRX5用が出ていますね。来年の車検のときには、ステーショナリーギア近辺の老朽化パーツも含め、大がかりに入手することも視野に入れて、ちょっと複数の出品者とやりとりしてみようと思います(13B用のパーツもさがすとけっこうあります)。
Posted at 2021/04/25 15:15:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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「C5 77,777km、プリウス 7,777km、コスモ車検 + α http://cvw.jp/b/860738/38452682/
何シテル?   08/31 18:58
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