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KOJI-1号-のブログ一覧

2017年12月09日 イイね!

速い車・遅い車

とある登り坂道にて…。
登坂車線って訳じゃないのですが、通常2車線道路が坂道に差し掛かったところで、登り2車線、下り1車線の3車線になるような道路は多く存在するわけで、登り2車線道路に左車線が遅い車・右車線が速い車と文字が書かれ区別されたりするのを見て疑問に感じました。

言ってる意味は理解出来ますが…、道路に書かれた速い車・遅い車の表示って表現を変えた方が良いと思うのは私だけだろうか?
いくら遅い車と言っても、最近の車は軽自動車でも結構パワフルだし、しかも制限速度くらいはどんな車でも出ますよね。荷物の積載量や乗車人数により加速でもたつく事はあっても遅いわけじゃないですから。それに、遅い車というのは人の心理を逆撫でされてるような感じに思われ、気分を害される人もいるんじゃないかと思うわけです。

そんな状況だから、大枚叩いて買った自分の愛車が遅い車だと思いたくないというプライドみたいなものというか、遅い車だと認めたくないという心理?後ろから楽に登ってくる車がいるのに進路を譲ろうとせず必至に頑張って登ってる車をちょくちょく見かけます。

だから、速い車・遅い車という表記をやめて、せっかち・のんびりというような表記に変えたらどうだろう?(笑)
のんびりの車線を選ぶ人は速い車だけど敢えてゆっくり走ってるんだよという気持ちにもなるんじゃないかな?些細な事だけど随分気分的には違うと思うけどなぁ〜。

オレの車が遅い車だとは死んでも認めたくないゼ!…なぁ〜んてな。
Posted at 2017/12/09 18:08:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ
2017年10月30日 イイね!

車の運転に不向きな人

センターラインが無い道路で狭くはないが特に広いわけでもなく、お互いが左に寄れば難なく離合出来る道路を走行中に対向車が来たので左に寄ってあげたら、若干の広いスペースが出来たと思い込み対向車は左にも寄らず、当たり前のように私の車のギリギリをかすめて離合していった。

こちらは慌ててハンドルを切り道路の左側ギリギリまで更に寄らされました。その為に、こちらのゆとりが全く無くなり危険を感じてしまいました。こんな事は今回が初めてではなく、シバシバあります。もしも、こちらが避けてなければ、僅かにオフセット衝突ですよ。

あれって何なんですかね?
お互いがゆとりを持って離合出来るような配慮って出来ないものでしょうか?それとも、そんな事が考えられないくらい車幅感覚が分かってなく運転に対して心のゆとりがなくなってるのでしょうか?高齢者に限らず若い人にも多いです。

先日、お笑い芸人のインパルス堤下さんがゴミ収集車に追突なんて事故を起こしたじゃないですか。しかも、堤下さんの事故は2度目で前回の事故はまだ記憶に新しいです。上記の私が経験した事と堤下さんの追突事故って関連がないから「何が言いたいんだ?」って思われるかも知れませんが、免許を取得した人の中で自動車の運転に不向きな人って大勢いるのじゃないだろうかって思うのです。

ホラッ、今の自動車学校って余程の事がない限り、受講者のほぼ全員に免許証を与えてるのが実状じゃないかな?それって良く考えると凄く危険な事だと思うのだけど、実は自動車学校に対して国から免許取得を簡単にしろ!なんて通達されてるそうなんですよ。

理由は経済の為。免許証を与えれば車が必要となり、とりあえず車が売れるじゃないですか。そして、下手な人は車をブツけたり擦ったり。そうなると、板金屋とか修理屋が潤っちゃうんですよ。更に酷ければ車を買い替えてくれる。また、保健も使うだろうから保健屋も潤う。事故で怪我人が出れば病院関係も…。もの凄い経済効果です。

自動車の運転に不向きな人にまで免許証を与えてると、その経済効果はハンパないわけです。免許取得人口のうちの何%かが事故を起こし、更にその内の何%かが死亡事故を起こす。死亡する悲劇は免許取得人口から考えると微々たる割合なので、微々たる割合を守るよりも大きな経済効果の方が優先されてるのではないだろうかって思っちゃうんだな。国から「免許取得を簡単にしろ!」なんて通達されて、受講者のほぼ全員に免許証を与えてるって事からすると、私が頻繁に感じてる危険も起こるべくして起こってるのだろうと疑わざるを得ませんです。ハイ!
Posted at 2017/10/30 16:41:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ
2017年10月27日 イイね!

交通安全祈願


とある駐車場で遭遇したトラック。荷台には、凄い数の交通安全祈願ステッカーです。そして、その交通安全祈願ステッカーは同じ神社での祈願でなく様々な神社で祈願されています。更に、その交通安全祈願ステッカーにまぎれて、枯葉マーク…、もとい、旧タイプの紅葉マーク。

…ちゅか、色んな神様に神頼みするほど運転に不安があるのなら、お願いです、車に乗らないでください!自分の運転責任を神に頼るのはやめてください!切に、願います。(^_^;)


てか、複数の神社で神頼みしてるけど、色々な神社&神様に祈願するとそれぞれの神様が喧嘩して効果が無くなるって言わない?

神社Aの神様:この車は、ワシが守る!
神社Bの神様:いや、ワシが守るよう言づてられたのじゃ!
神社Cの神様:AさんとBさんよ!お前らはいつの事を言うてる?一番最後に祈願されたのはワシじゃ!
神社Aの神様:Cさんよ、最後に祈願されたのだろうが、お布施はワシが一番多いのじゃ。だから、ワシが守るのは当然の事じゃ!
神社Bの神様:Aさんや、あんたは一番最初に祈願された神じゃ。守る言うても、もう年と違いますか?そろそろ引退なされたほうがええ。事故を食止めるにはパワーがいりますよ。あなたに、そのパワーはありますまい。
神社Aの神様:Bさんや、失礼な事を申されるでない。
…………………………………………………………………………
……………………………………と、このような神様同士の口論は延々と続けられ、その間、神様の視線はドライバーの危険に向かないまま月日が過ぎていったのであります。…てな感じで、自分の運転技術を様々な神に頼り、そして神同士が喧嘩して結局見放され…。ひえぇ~~~~!

…って思いたいところだけど、今尚無事でいられてるのは、実は神なので人間のような醜い争いはしないからなのかもね。神というくらいの存在になれば色んな意味で寛容になり、それぞれの神同士が強力しあって事故から守ってるのかも〜〜。めでたし。めでたし。
Posted at 2017/10/27 18:41:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ
2017年10月19日 イイね!

モータースポーツのすすめ


交通事故の痛ましいニュースが流れる度に私は思う。「スピードの出し過ぎによるハンドル操作の誤り」…事故の度、決まり文句のように伝えられる事故原因です。
この事故原因からも分かるように「スピード=悪」のようなイメージが湧いてくるのですが、スピードを出し過ぎちゃイカン!と言う事は分かるのだけど、では、どういうところが悪いからスピードを出し過ぎてはいけないのでしょう?

一般道の主要道路で50km/h制限、高速道路で100km/h制限…。「スピード=悪」ならば、当然一般道よりもスピードの高い高速道路は「悪」という単純な図式にもなると思うのですけど高速道路は100km/hでの走行が許されています。もちろん高速道路は自動車専用道路として整備されているというのは百も承知なんだけど「ハンドル操作の誤り」の原因が「スピードの出し過ぎによる」という事故理由。この理由に納得出来ますか?

一般道のスピード領域で「スピードの出し過ぎによるハンドル操作の誤り」が起こるなら、高速道路だと一般道よりも更に速い車速ですから、もっとハンドル操作の誤りが増えるでしょう?
「スピードの出し過ぎ」と単純に言うけれど、それは単に制限速度という法律で定められた走行の目安に対して、出し過ぎてると言う事であって制限速度自体安全が100%保証された数字ではないですよね。では、適正なスピードは…何km/hなの?って聞きたくなりますが、こればっかりは私にも分かりません。

やっぱり、安全を知るには危険を知らなきゃ語れない。危険を知るには危険な目に遭って体で感じるしか分からない。これが私のある意味、結論です。
しかし、危険を知る為に一般道で危険な目に遭うような事をしてたら命がいくつあっても足りないですよね。周囲にも迷惑がかかっちゃうし…。だから、サーキット等の安全な場所で、兎に角、思いきり車を走らせてみる事をオススメします。

日本の規則と言うものは、学生時代の校則等も含め、あれしちゃダメ、これしちゃダメのダメダメ尽くしなんですよね。ダメ、ダメと言うだけでなく、何処かで解放させ身をもって体験させるというのも一つの方法だと思う。サーキット等で、目一杯スピード出してブレーキを踏んだ時に、どのぐらいの距離で車が止まるのか身をもって経験しないと絶対に理解出来ない。

そうすると、今の高速道路や主要道等での車間距離に対しての考え方が変わるよ。車乗ると必然的に車間距離を取るようになります。身をもって止まれる距離を知る事になるから止まれない距離に入ると恐いもん。
だけど、皆、それが平気で出来るって事は、その恐さを知らないからなんだよね。
私が高速道路走ってて、いざと言う時の安全を考えて、車間距離を取っていても平気でその間に割り込んでくるんだよね。ホント、恐くて走れ無いよ。
特にトラックドライバー等割り込まれて嫌な経験してるって方多いと思います。トラックは車重が重い上、荷物を満載してると、乗用車の比じゃないくらいに止まれないですよね。

カーブを曲がる時にでも、サーキットで走ってれば、どのくらいのスピードじゃないと曲がりきれないかよく解ります。ハンドルを切っても車が曲がってくれない。コーナーの半径によっては、40km/hの低いスピードでも、ハンドルを目一杯切っても曲がってくれない事だってある。車はハンドルを切れば曲がるものだけど時として曲がらなくなるものです。ハンドルを目一杯切ってるけど曲がらない…って経験した人も少ないのじゃないかな?
頭で考える事と実際に体験する事には大きなズレがある。危険を身をもって体験し体で知るからこそ本当の意味で安全と言う事が理解出来るのだろうと思います。

私は、免許を取得した時から車好きでしたが、正直、モータースポーツは遠い存在でした。当然、若気の至りで無茶もしました。スピードの出し過ぎで捕まり、一発免停。昭和天皇がお亡くなりになり、恩赦で免許証の減点がなくなり綺麗になった2日後にスピード違反で捕まったり…。(お恥ずかしい…)
だけど、モータースポーツと出会い、車の乗り方が変わったと思います。いや、変わらざるを得ないと言うか、今まで当たり前にしてた事が恐くて出来なくなったと言う方が合ってるかも知れません。
そのおかげで何回連続のゴールド免許証だろうか…。ゴールド免許証の制度が出来てからずっとです。交通違反で良く警察のお世話になってた私が、モータースポーツに関わっただけでこれだけ変わっちゃうんですよ。

モータースポーツでも様々な種目があり、自分で乗ってる普段の足となる車で気軽に参加出来るのはジムカーナ競技じゃないかな?
ジムカーナは、工事現場に置いてあるコーン(パイロン)を広場に並べてコースを作り、1台1台スタートして、ゴールまでの時間を計り、その走行タイムで競う競技です。複数台で一斉にヨーイドンではないから初心者でも安心のモータースポーツです。

愛好家などが主催する走行会レベルでライセンスを必要としないイベントも沢山ありますし、参加費も1回、5,000円~10,000円ぐらいの間で参加出来ます。
まずは、参加して車ってこんな動きをするんだぁを体験してみるのも良いかもね。私が参加したジムカーナイベントの中に、軽トラで参加されてた方もいますよ。(笑)


この写真は、私がジムカーナに参加した時の写真です。スタート直後の風景です。この時、アクセルは床が抜けるくらいベターっと目一杯踏んでます。一般道ではベターってアクセル踏む事なんてないでしょ?いや、一般道でベタ踏みしたら危険極まりないし…。(笑)


短いタイムで速く走ろうとすると、パイロンの最短コースを走るのが効果的です。その為にパイロンぎりぎりをかすめるように走ります。車幅感覚が身に付きますよ。


MPEG動画からの画像だから荒れてますけど、ほら、どのくらいギリギリなのかと言うと、このくらい。ちょっと狙い過ぎてパイロンの足を僅かに踏んでます。ペナルティです。(笑)
とんがりコーンには触れちゃいないのだけど、足のベチャっとしてるとこ踏んでしまいました。このぐらいギリギリになると運転席からパイロンは見えてません。でも、ギリギリを狙えるのはパイロンが見えてる時に自分の車がこれから何処を通るのか頭の中でイメージ出来ているからです。
これって、一般走行では狭い道で対向車が来た時に何処まで寄る事が出来るか、また、寄れば離合出来るのか、それとも寄っても離合出来ないのか判断する事に役立ちます。
まだ道幅十分なのに寄ろうとせず立ち往生させてしまうドライバーさんって結構多いですからね。また、そういうドライバーさんに限って、離合出来るから入って行ってるのに自分が寄らない(寄せられない)のを棚に上げて無理に突っ込んで来たと悪意の眼差しで睨まれたりするんですよね。(苦笑)


そして、これはハンドルの切れ角以上に小回りさせる為に、後ろを滑らせて回ってます。映画等のカーアクションシーンで車を滑らせUターンしてるのと同じ方法。ジムカーナでのターンだからスピードは40km/hぐらいです。その気になればこのスピードで簡単に滑っちゃいます。
その気にならなくても滑る条件が重なれば簡単に車は滑ります。モータースポーツだけど、このスピードって日常のスピードでしょ。制限速度守ってても滑る時には滑るのです。
何故滑るのか?体感で知ってないと走行中に知らず知らずに滑る条件にハマってるかも知れませんよ。


こちらもMPEG動画からの画像で荒れてます。
一般道で危険運転のニュースでも取り上げられるドリフト走行です。車が進む方向と逆にハンドルを切ってます。いや、車の進む方向にハンドルは切ってるのですけど、車が横滑りしてるから、こんなハンドルの切り方になります。車は前だけに進むとは限らない!只今、横に移動してます。(笑)


倍率が変わってますけど、上のドリフトの続きです。後ろにある松の茂みの位置が変わってるので、車がそのままの姿勢を保ち移動してるのが分かりますよね。

車は、こういう動きもする事を理解してないと、スピードの出し過ぎによるハンドル操作の誤りだなんて言われてもねぇ〜。誤りというのは、対処方法を知ってるけど失敗した!というのが「誤り」であって経験した事がなく対処方法を知らないのにハンドル操作の誤りもクソもないよね。

そういう意味では、モータースポーツって安全を知るには凄く有効な手段だと思います。「ドリフト走行なんか絶対しないもん。」って言われる方もいるとは思いますが、雨の高速道路を制限速度で走行中、前のトラックから荷物が落ちて、それをかわす為に慌てて急ブレーキ&急ハンドル…ねっ。
これってドリフト走行に持ち込む為の切っ掛けづくりと同じ動作なんだよね。簡単に車は滑っちゃいます。その時、どう対処しますか?…知ると知らないとでは大違い!
Posted at 2017/10/19 18:45:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ
2017年09月18日 イイね!

知りたい時に知る事の出来ない台風情報


日本縦断の台風18号で昨日は1日大変でした。私はと言うと台風の中普通に仕事。しかも、荷物の配達という外での仕事です。流石に日曜日で台風接近ともあって交通量は少なかったです。今回は台風の進路がマトモに直撃という事で仕事中も進路とか台風の状況が気になって仕方なかったです。前日のニュースでは仕事で使用してる同型車が横転してる映像を見てたので、同じような強風で煽られたら私もニュースと同じような状況になるだろうしね。
配達中に携帯(私の携帯はガラ携)のワンセグでTVを見るも普通の番組ばかりで役に立たない。北のミサイル発射の時は日本から遥か2000kmの太平洋に着弾して全く影響のない状態でも、テレビ局各局はミサイルのニュース一辺倒だったのに、本当に危険で台風の情報が知りたいと思う状況なのに番組を変更して台風情報をいつでも見れる状態にしないのは何故なんだ?

だから、私は台風の事を何も分からないまま普通に車を走らせ配達してました。台風が最も近付いてる時も普通に配達してました。強風と横殴りの雨が降る中、雨戸が閉められ台風に対して厳重警戒してるお宅のチャイムを鳴らしても、中々家の人は出て来てくれない。そりゃそうだ。こんな危険な台風の中、誰が訪ねて来ようと思うのか…。数回チャイムを鳴らし横殴りの雨に打たれる中、荷物を濡らさないように気を配り、家の人が出て来るのを待つ私。なんて健気な…。(笑)
荷物を渡して急いで車に戻り、再びワンセグでTVを見るも、脳天気なバカ番組ばかり。ふざけるな!

仕事が終わり帰宅する頃には台風は通過し神戸から大阪あたりに抜けていた。家に帰ってテレビをつけると決まった時間のニュースで台風情報が伝えられていた。
これからの進路にあたる神戸や大阪の人達に、「出来るだけ外出を避け、やむおうえず車を運転しなければならない方や現在運転されてるドライバーの方は十分にスピードを落とし、気をつけて走行してください。」と真剣な表情をしたアナウンサーがニュースを伝えていた。

現在車を運転されてるドライバーのどのくらいが、このニュースのメッセージを聞けているのか…。私は台風の情報も得られず、最接近してる中で、嫌がらせかのように各お宅のドアチャイムを鳴らしてましたよ。危険だから外出を避けろって言われる中で私と同様に外で仕事をしなきゃならない人が多くいるわけで、そういう人達の事も本気で考えてもらいたいよね。
本当に危険を伝えたいならミサイルの時と同様にいつでもテレビをつけたら情報が見れるようにしなきゃダメだよね。
それにしても今日は昨日の台風が嘘のような穏やかな台風一過です。
Posted at 2017/09/18 16:59:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 交通安全 | クルマ

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広島県福山市の片田舎で、S15シルビアAutechVersionを転がしております。現在、訳有って某配達業社に就職し、合間で副業として広告を創ったりイラスト描い...
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