2015年01月25日
今朝、ポアロとペコと散歩の途中にあるセルフのガソリンスタンドの価格表示を見てビックリ
レギュラーが118円/ℓ
ハイオクが129円/ℓ
昨年の夏ごろはハイオクが168円/ℓ
半年足らずで、40円近く下がっている!!
何処まで下がるんだろう??
Posted at 2015/01/25 07:53:47 | |
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2015年01月06日
有馬記念の号外の時に書きましたが、1990年代に我が家は子供を連れて中山競馬場に毎週競馬をしに行っていました。
両親は子供たちの前で賭け事をしていましたが、我が家の息子たちは賭け事はしていません。
賭け事がどんなものかを教える上では、いい教育をしたかな???(汗)
1990年代初頭に子供をあやすのに買った、オグリキャップのぬいぐるみ
大きさは30㎝ほどのもの
他にもイナリワン、スーパークリーク等があったような??
オグリキャップ 出典はウィキペディア
オグリキャップ(Oguri Cap、1985年3月27日 - 2010年7月3日)は日本の競走馬、種牡馬。「平成三強」の一頭。第二次競馬ブーム期に、ハイセイコーに比肩するとも評される高い人気を得た。 1988年度のJRA賞最優秀4歳牡馬、1990年度のJRA賞最優秀5歳以上牡馬および年度代表馬。1991年、JRA顕彰馬に選出。愛称は「オグリ」、「芦毛の怪物」など。
1987年5月に笠松競馬場でデビュー。8連勝、重賞5勝を含む12戦10勝を記録した後、1988年1月に中央競馬へ移籍し、重賞12勝(うちGI4勝)を記録した。その活躍と人気の高さは第二次競馬ブームを巻き起こす大きな要因のひとつとなったといわれる。競走馬を引退した後は種牡馬となったが、産駒から中央競馬の重賞優勝馬を出すことはできず、2007年に種牡馬を引退した。
頂点を極める競馬ブーム
バブル景気に湧く日本に、オグリキャップをはじめとする人気馬、武豊をはじめとする若手人気騎手の活躍もあって競馬人気も大きく向上した。 中央競馬は入場者数を増やし、この年の東京優駿が行われた5月27日の東京競馬場の入場者数は2012年時点でも依然として歴代最多の196,517名を記録した。 勝馬アイネスフウジンの騎手中野栄治には「ナカノ!ナカノ!」と「ナカノコール」が沸き起こった。 競馬場でGIレースの勝利騎手、勝利馬にコールが起きるのは、このとき以来とされている。 競馬ブームを牽引したオグリキャップの引退レースとなった第35回有馬記念が行われた12月23日の中山競馬場も177,779名の中山競馬場の最多記録。これも現在でも破られていない。 この際にも勝ったオグリキャップに「オグリコール」が送られた。
Posted at 2015/01/06 22:06:25 | |
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2014年12月23日
今朝、ポアロとペコのお散歩中に近所のセルフのガソリンスタンドの前を通ったら、日曜日の時は135円/ℓだったのにたった2日で4円/ℓもやすくなっている。
レギュラーが131円/ℓ
ハイオクが142円/ℓ
8月23日ハイオク168円/ℓから比べると26円/ℓも安くなっています。
まだまだ安くなりそうですね!!
燃費の悪い我家のメインカーにとってはありがたいことです。
Posted at 2014/12/23 15:36:31 | |
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