2016年07月21日
7月18日海の日、永遠の38歳と言い張る家内の?回目のお誕生日を祝う会を義母、息子達夫婦、我々夫婦7人で行いました。
義母は今年で91歳、義母に併せて和食レストランで開催。
左からMLpolo、家内、義母、長男夫婦、次男夫婦
家内がなぜ赤い服を着ているかは内緒(笑)

家内には私からバッグをプレゼント
渡しているのは次男

息子達からはガウン
結婚して36年が経過し、これからも元気でいて欲しいものです。
Posted at 2016/07/21 09:12:34 | |
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生活 | 日記
2016年07月20日
今日はAEONのトミカ AEONチューニングカーシリーズ 第27弾 日産 フェアレディZ NISMO (RC仕様)の発売日





私は仕事があり、AEONのトミカを購入することが出来ません。
家内に頼んで朝一で買いに行って貰いました。
お一人様3台まで
当然のごとく3台買って来てくれました。
かなりイイ出来です。
日産 フェアレディZ NISMO (RC仕様)とは ウィキペディアより出典
エンジン(VQ37VHR)は、最高出力261kw以上(355.0ps以上)、最大トルク374N・m以上(38.1kgm以上)を発生。車高調整式の専用サスペンションを装備し、レース用ブレーキを採用するなど、車両重量バランスとの最適化を図っています。
その他、溶接式ロールケージやバケットシート、セーフティハーネス、消火器、95Lの安全燃料タンク、エアジャッキ等の安全装備を装着。プロダクションカーレース参戦に最適な車両となっています。
注)車両名称は、仕向け地により「NISSAN FAIRLADY Z NISMO RC」または「NISSAN 370Z NISMO RC」となります。
■車両本体価格 : 12,500,000円
※本車両の引渡しはニスモ工場渡しとなります。車両本体価格に輸送費は含まれておりません。
※本車両をお買い上げの後、ニスモからのテクニカルサポートをご希望される場合、別途有償で承ります。個別にお問い合わせ下さい。
※車両仕様ならびに装備、価格等は予告なく変更する場合があります。
※公道での使用、および登録ナンバーの取得はできません。
DIMENSIONS エンジン型式 VQ37VHR(DOHC V型6気筒)
シリンダー内径×行程 95.5mm×86.0mm
総排気量 3,696cc
最高出力 261kw以上/7,400rpm(355.0ps以上/7,400rpm)
最大トルク 374N・m以上/5,200rpm(38.1kgm以上/5,200rpm)
レブリミット 7,500rpm
全長 4,450mm
全幅 1,870mm
全高 1,315mm
ホイールベース 2,550mm
トレッド(前) 1,601mm
トレッド(後) 1,626mm
重量 1,320kg
パワーウエイトレシオ 3.72
ECM NISMO製 NISMO RC用
ENGINE エンジンASSY NISMO製 NISMO RC用
INTAKE SYSTEM エアクリーナーASSY 日産純正
エアフロ 日産純正
パイピング 日産純正
スロットル 日産純正
EXHAUST SYSTEM エキゾーストマニホールド 日産純正
キャタライザー NISMO製 NISMO RC用
マフラー NISMO製 NISMO RC用
COOLING SYSTEM ラジエター NISMO製 NISMO RC用
エンジンオイルクーラー NISMO製 NISMO RC用
POWER TRAIN クラッチディスク NISMO製 COPPERMIX φ240
クラッチカバー NISMO製 SUPER COPPERMIX HIGHPOWER SPEC
フライホイール NISMO製 NISMO RC用
トランスミッション 日産純正(シンクロレブ付)
RRデファレンシャル NISMO製 GT L.S.D. Pro Carbon(2WAY)
ファイナルギヤ 日産純正 (3.692)
T/Mオイルクーラー NISMO製 NISMO RC用
RRデフオイルクーラー NISMO製 NISMO RC用
BODY ボディシェル 日産純正
補強 なし
エアジャッキ AP製(3本)
燃料タンク ATL製(95L)
アンダーコート なし
SUSPENSION ショックアブソーバー OHLINS製 車高調整式 DFV 1WAY NISMO RC仕様
FRスプリング SWIFT製 バネレート 20.0kgf/mm
(仕様選択可:18.0kgf/mm、22.0kgf/mm)
RRスプリング NISMO製 NISMO RC用 バネレート20.0kgf/mm
(仕様選択可:18.0kgf/mm、22.0kgf/mm)
リンク・ブッシュ 日産純正
フロント ARB NISMO製 NISMO RC用 φ34.0
(仕様選択可:φ28.0、φ31.8)
リヤ ARB 日産純正
CHASSIS CONTROL VDC なし
TCS なし
EBD なし
BRAKE FRブレーキパッド ENDLESS製
FRローター Brembo製 355mm/ベンチレーテッドディスク
FRキャリパー Brembo製 4pot
RRブレーキパッド ENDLESS製
RRローター Brembo製 345mm/ベンチレーテッドディスク
RRキャリパー Brembo製 4pot
エアダクト FR φ100 (RR:なし)
ABS BOSCH製 レース専用品
EXTERIOR FRバンパー NISMO製 NISMO RC用(ブレーキダクト付)
FRリップスポイラー 日産純正 Version NISMO仕様
サイドスカート 日産純正 Version NISMO仕様
バックドア 日産純正
RRバンパー 日産純正 Version NISMO仕様
RRウィング 日産純正 Version NISMO仕様
ボンネット 日産純正
FRフェンダー 日産純正
ドア 日産純正
RRウィンドウ アクリル t=5.0mm
ドアミラー 日産純正
牽引フック NISMO製 NISMO RC用
INTERIOR シート RECARO製 SP-G HANS
シートベルト NISMO レーシングハーネス(WILLANS製 6点式)
スピードメーター&タコメーター 日産純正
ロガーメーター なし
ステアリング SPARCO製 φ330
ロールバー JAF公認
消火器 NISMO製 NISMO RC用 自動消火器
LUBRICANTS エンジン COMPETITION OIL type 2108E(0W30)
デフ COMPETITION OIL type 2189E(75W140)
ブレーキ MOTUL製 RBF600
T/Mオイル MOTUL製 NISMO RC仕様
TIRES フロント YOKOHAMA製 スリックタイヤ ADVAN 250/660R18
リヤ YOKOHAMA製 スリックタイヤ ADVAN 250/660R18
WHEELS フロント RAYS製 TE37 NISMO RC仕様 18×9.5JJ +12mm
リヤ RAYS製 TE37 NISMO RC仕様 18×9.5JJ +0mm
■OPTION PARTS
データロガー AIM製 MXL Pro 05(ハーネス付) 740,000円
サスペンションストロークセンサー 計測用センサー FR用100mm/RR用150mm 108,000円
※価格は本件車両お買い上げ時と同時にお買い上げ頂いた場合のものです。
※本件車両をお持ちでない方への施工、販売は行っておりません。
※仕様ならびに価格等は予告なく変更する場合があります。
■主な消耗品と交換の目安
部位
商品名
P/C
交換距離の目安
本体価格
ENGINE エンジンASSY 1 5,000km 1,100,000円
POWER TRAIN クラッチディスク 1 5,000km 30,000円
クラッチカバー 1 5,000km 48,000円
フライホイール 1 5,000km 90,000円
トランスミッション 1 5,000km 日産純正品
CHASSIS ドライブシャフト 1 5,000km 日産純正品
注1)価格は、2011年10月現在の日本国内価格です。予告なく変更する場合がございます。
注2)交換距離はスーパー耐久シリーズ戦における目安です。距離を保証するものではありません。
Posted at 2016/07/20 22:04:03 | |
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トミカ | 日記
2016年07月13日
ブルーバードの名前の由来は、メーテルリンクの童話『青い鳥』にちなむ。古来より欧米では青い鳥は「幸せの青い鳥」として幸福の象徴とされてきた。当時の川又克二社長によって命名された。当初は「スノーバード(ユキホオジロ)」と命名されるはずだったが、これがアメリカの俗語で「麻薬常習者」を意味していたため、改名せざるを得なかったと言う逸話がある。もっともアメリカ市場では単に「ダッツン」の名で販売された。また、2代目以降のスポーツグレードに与えられる「SSS」とは「Super Sports Sedan」の頭文字を取ったものである。

ポアロとペコとお散歩に行き、お散歩コースの一つにある、コーティング専門店の『コブラ』さんの前にこんなのが置いてありました。

ダットサン・ブルーバード 410型 2代目
足立 5 のシングルナンバー

2代目 410型系(1963年 - 1967年) ウィキペディアより出典
後にブルーバードのイメージを牽引することになるSSSが設定された初めてのモデルでもある。日産初のフル・モノコック構造の車体を採用、当初のボディタイプは、4ドアのセダンとエステートワゴンのみ。先代に引き続き北米輸出が図られたほか、新たに欧州へ輸出されている。スタイリングはピニンファリーナによるものであったが、欧州調の尻下がりラインが不評で、販売台数で初めてコロナにリードを許す。エンジンは当初先代からのキャリーオーバーであるC型1000cc45馬力とE型1200cc55馬力であったが、電源は310系までの直流発電機(ダイナモ)から、交流発電機(オルタネーター)に変更し、発電性能を向上させている。トランスミッションは310型系以来のフルシンクロの3速MTで、1200ccには「サキソマット」のオートクラッチの設定もあった。グレード構成は、1000ccはSTD、1200ccはSTDとDX、ファンシーDX、エステートワゴン。
1963年9月 - 発売。
1964年3月 - ブルーバード初のスポーツモデルとなる「1200SS(スポーツセダン)」を追加。E型1200ccにSUツインキャブ65馬力のエンジン搭載。
1964年9月 - マイナーチェンジでフロントグリルの意匠を変更。1000ccモデルが廃止され、2ドアセダンが追加。
1965年1月 - リクライニングシート車設定。
1965年2月 - 「2ドア1200SS」追加。
1965年5月 - マイナーチェンジで411型となった。また、1200ccモデルは1300ccJ型62馬力に変更となり、電装系をマイナスアースに変更。1300バンを追加。同時に「1600SSS」を追加。SUツインキャブ付き1600ccR型90馬力のエンジン、ポルシェシンクロの4段ミッションを装備。
1966年 - メキシコ日産のクエルナバカ工場にて生産を開始。
1966年4月 - マイナーチェンジで、評判の良くなかった尻下がりのボディ形状を改める大幅な変更を行った。この変更でテールランプが独特の形状であった通称「鍵テール」から平凡な形状に変更された。「1300SS」と「1600SSS」は専用フロントグリルに前輪ディスクブレーキを装備。
1966年6月 - ボルグワーナー製の3速オートマチック設定。
モータースポーツ1965年3月 - 「第4回ナショナルストックカーレース」(於: 川口オートレース場ダートコース)スポーツマンクラスにて「1200SS」が優勝。ドライバーは長谷見昌弘。
サファリラリー1964年 - 4台で参戦したが、リタイア。
1965年 - 3台で参戦したが、リタイア。
1966年4月 - 「第14回東アフリカサファリラリー」に4台の「1300SS」(ダットサンP411-TK)(1299cc)で参戦。グリンリー/ダンク組が5位で完走し、クラス優勝[注 5]。
モンテカルロラリー1965年 - 1台参戦、リタイア。
1966年 - 1台参戦、総合59位。
1967年 - 3台参戦、総合58位、2台リタイア。
Posted at 2016/07/13 05:59:10 | |
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