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2017年04月30日 イイね!



ようやく手元に注文した中古のスピードメーターが届きました。
ドナーは道産子。はるばる北海道からやってきました。

AE115Gは4WDなのでこのように雪国から部品を取り寄せることも結構あります。
やっぱり四駆率が高い北海道はカリブの4WD率も高いように感じます。
ただ、融雪剤の悪影響を敬遠し、なるべく外装関係は避けるようにしています。



届いたメーターをさっそく確認してみると、明らかに数字の並びが不自然で初っ端から心配になりました。商品説明の画像と全然違うし、そもそも記載の走行距離になっていません。

「なんじゃこりゃ!」

冷静さを取り戻し、いきなりクレームや返品ではなく、とりあえず使ってみてダメだったら返品することにしました。運搬中にこのようになった可能性が高く、相手が北海道なので何かと面倒そうですし。



前回の針を外さないやり方は完璧にマスター済みなので、ただ坦々と作業するのみ。

ビス二本は外すのではなく緩めるだけで十分だということを今回の作業で学習しました。



前回と全く同じ作業を繰り返すだけなので気持ち的にも楽です。



さらっと終了。事前の準備がしっかりしていたので、完璧な作業といっていいでしょう。

文字盤のキズでも区別できますが、分かりやすいように数字を変えて区別しておきました。

ふと、トリップメーターの白の汚れが気になりました。私の方は真っ白なのに。
同じ密室のはずなのに この汚れ方の違いは何なんでしょうか?



ぱっと思いつく限りでは、室内の空気が汚いとか、外気を入れることが多いとかが関係してきそうです。ちなみに私は走行中外気はほとんど入れませんね。



やったー動きました。

何日ぶりだろうか~ 清々しい。

オドメーターのトラブルを経験してからずっとストレスに感じていて、オドメーターが普通に動き、坦々と数字を刻んでいくことがこんなに嬉しいとは自分でも意外でちょっと驚きました。

今回の針を外さないで走行距離を変更する方法も、合理的かつシンプルで自分的には満足しています。一連のトラブル~解決のプロセスの過程も純粋に楽しめました。

調子よく動いていて、「このやり方、自信をもって勧められます」。
やっぱり、針には一切触れていないのがいいですねー。

今回の件でオドメーターの構造や簡単にメーターの走行距離が改ざん出来ることが分かりました。中古車を購入するときは整備履歴等などで走行距離の信憑性がしっかり確認できるものを購入するのが基本で、走行距離の裏付けが出来ないような車は避けるのが無難でしょう。



メーターの走行距離改ざんに関わってくる可能性がある今回の内容についてですが

悪用される可能性を考慮してこういった情報をオープンにするか迷いましたが、悪用する人はこんなことは既に知っているだろうし、次から次へと悪いことを見つけては実行していくでしょうから、あまり気にしないことにしました。

自分は車を大切に乗っていきたいという動機で行っているだけなので後ろめたい気持ちは一切ありません。同じようなことで困っている方にとっては貴重な情報源になる可能性もあります。そうやって有益な情報を共有し合えるところが「みんカラ」の素晴らしいところだと常日頃から感じています。

結局、人間性の問題だと思うのです。スマホの使い方もそうですが、節度がない人間に期待してもしょうがないのです。

Posted at 2017/04/30 08:33:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月28日 イイね!



前回、オドメーターの走行距離を変更してみましたが、このやり方ではメーターの針を一度取り外すことになり、スピードメーターに誤差が生じないか心配になりました。

どんなに正確に作業したとしても一度取り外してしまうと製造時そのままの状態ではなくなってしまい、それまでにあった安心感は失われてしまいます

この心配や不安は実際にメーター交換をする状況になってみないと分からないかもしれません。
車検のスピードメーター検査もありますので、少しでもズレると困ります。

基本に立ち返って考えてみると、目的はメーターの針を交換する事ではありません。走行距離変更の作業過程で邪魔になり、それでしかたなく針を取り外すのです。

それならば、発想の転換で「針を外さないで走行距離を変える方法はないだろうか?」そんな考え方に変わっていきました。

調べてみると、モーターを動かして走行距離を変えるやり方を見つけました。この方法は針には一切触れないのでスピードメーターに誤差は生じません。針以外の部分にもほとんど触れずに済むので一番確実な一つの方法だと思いました。

ただ、このやり方は上級者向きでハードルがとても高いです。モーターを回すための電気的な設備・知識が必要になり、時間もたっぷりとかかります。もっと安上がりでシンプルにやりたい私には不向きだと、さっさと諦めました。

それ以外の良い方法も特に見つからず、分解時に撮ったオドメーターの画像を見ながら一人で色々と考えていました。



ステンレスのストッパーが外れ、小さな歯車をずらすことが出来れば走行距離は変えられるはずなので、まずこの部分の構造に注目しました。

全体を覆っているクリアカバーとは隙間があり、少し無理をすれば十分ずらせられるように見えました。一度試しにやってみるだけの価値はありそうです。

暇な時間にさっそく実行。



このメーターはもう使わないので雑に扱っていて、もう傷だらけ。練習にはもってこい。

今回は針はそのままの状態で外しません。

というか、針には一切触れないくらいの扱い方をするのが正常な感覚だと思います。安易に外すという発想の方が乱暴で、スピードメーターは非常にデリケートな器機のはずです。

パネルのビス2本は外します。こうするとガタの分だけクリアカバーがズレ、小さな歯車を外すために必要な隙間もより広がります。

ステンレスのストッパーも先に取り外しておきます。





プライヤーの先端を使って、軸棒をこれだけ、簡単にずらすことが出来ました。

これで十分です。たったこれだけで数字を自由に変えられます。



一番大きな桁の数字だけは反対側の軸を少しずらす必要がありました。



好きな数字に並べ変えたら、小さな歯車を同じ並びにうまく揃えながら軸棒を元に戻します。
ここが一番の肝で、丁寧に、確実に作業します。

戻し終わったらメーターの数字が軽く動くかを、数字の表面を綿棒で動かしながら確認。数字が固くて動かない場合は小さな歯車がうまく嚙み合っていないので、全ての数字が軽く動くまで丁寧に作業をやり直します。

ポイントは小さな歯車を全て同じ向き・状態にキレイに並べて元通りに戻すだけ。

ステンレスのストッパーは曲げて変形させないように注意が必要です。例えば一か所曲がると、そこの数字の並びだけ位置が微妙にズレたりしますので、6か所均一な状態であることが大切です。



割と簡単に、針に触れずに走行距離を自由に変えることが出来ました!やったー。

数字の並びの綺麗さでいえば85点くらいの状態でしょうか。

小さな歯車を元通りにしっかり戻し、ステンレスのストッパーの曲がり具合が均一ならばこれくらいの状態で数字が並びます。数字の微調整は表面を綿棒を使って動かしました。



せっかくのゴーゴーゴーもオドメーターが壊れているので動きは確認できませんでした。
でも、走行距離の変更は上手くいったので、このやり方で十分自信はあります。

中古メーターは既に注文済みなので、後は届くのを待って実行するのみ。

続く…
Posted at 2017/04/28 20:55:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月25日 イイね!



オドメーター故障の続きです。

前回の後からスピードメーターを交換する方向で気持ちはほぼ固まっていました。調べてみると、スピードメーターASSY(83110- 1H300)の新品価格が29,700円(税別)となかなか高価で、しかも少し古い電子カタログで調べたものなのでさらに値上げされている可能性もありました。

この時点で新品購入の可能性はほぼゼロになり、さっそく中古部品を入手する方向で動きました。カリブのスピードメーターはカリブ以外の車種とは互換性がなく、中古として出回っている数自体も少なく、比較的割高です。

こんな感じで、カリブって大衆車のくせに意外と中古部品が高かったりして困ることが多々あります。同じ年式でもカローラとは部品によっては数倍の差が生じることも珍しくはありません。メーターに関しては、ヤフオクよりもアマゾンの方が安く数も豊富でした。

アマゾン&クロネコ便利過ぎ~。



一応、予算に見合った手頃な中古メーターは見つかりました。次は交換した後のメーターの走行距離をどうするかが問題で、せっかく22万kmオーバーまで乗ってきたのに中古のメーターの距離に戻ってしまうのはどう考えても納得出来ません。

22万kmに近い走行距離の中古メーターなんて出回らないでしょうし、仮に出回ったとしても故障が怖くて誰も買わないでしょう。私だったら絶対買いません。そして、走行距離を調整してしまうと改ざんになってしまうというジレンマ。

こういった問題が絡んでくるのがオドメーターやスピードメーターの故障で、部品交換だけでは済まない独特の面倒臭さがあります。

やっぱり走行距離はキッチリ合わせて、これまでと同じ気持ちで大切に乗っていくことにしました。
走行距離が10万kmとかに戻ったら多走行車としてのモチベーションを維持出来そうもありません。

「めざせ20万キロ!」「めざせ30万キロ!!」とか、実感できるのはオドメーターだけですから。



慣れれば数分で外せますので、暇な時間に再び分解しました。

走行距離の調整方法を中心に見ていきます。



針を外すときは、ストッパーから外した針の位置を正確に記し、元通りに取り付けることが重要になります。このズレがダイレクトにスピードメーターの誤差につながるので注意が必要です。

カリブの場合ストッパーは簡単には外せないので、針とストッパーをしならせてやや強引にストッパーの上をまたがせる必要がありました。

デリケートな構造なので、針をこのようにいじることでメーターに誤差が生じてしまわないか心配になります。針に触れてしまうと この「誤差の不安」が常に付きまとってきますので、出来れば針には一切触れないのが理想的だと感じました。



先に針を外してから、その後にビス二本を外します。

ビスを回すときは文字盤を傷つけたり汚さないように手が震えるくらい気を使いました。



メーターの針は-ドライバーですこしずつこじりながら外しましたが、最初は固く嵌っているので力加減が難しかったです。その時にセンターキャップは自然と外れてきました。









このステンレスのストッパーと小さな歯車を取り外すと走行距離の数字がフリーになり自由に変更可能になります。軸棒はプライヤー等の先端を使って外しました。

桁ごとのそれぞれの数字はこの歯車を介してのみ連動し、モーターに直結した歯車が回ってもこの小さな歯車がなければ数字は全く動きません。6枚の数字の円盤はシリンダーの軸にただはまっているだけです。数字の円盤側面のミゾ形状と小さな歯車が要になっています。



好きな数字に並べ変え、小さな歯車を同じ並びで取り付けてストッパーを止めれば出来上がり。
ポイントは小さな歯車を同じ並びで元通りに取り付けることで、非常にシンプルで簡単です。

ちなみに、トリップメータの方が構造は複雑です。基本的な連動は同じですが、数字をリセットさせるための側面カムが余分に必要になり、それで数字の間隔も広くなっているようです。

これで走行距離を変更する手順は把握でき、交換のイメージもバッチリ出来ています。
後はメーターを手配して実際に作業に取り掛かるだけです。

続く…
Posted at 2017/04/25 06:59:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月22日 イイね!



オドメーターが故障してしまいました。
多走行車では決して珍しくはないトラブルなので「とうとう来たか~」そんな心境でした。

そういえば、以前からトリップメーターをリセットをする時にメーターの走行距離が多いとうまくリセットできない変なクセがありました(特定の数字の組み合わせがNGのようでした)。なので小まめに給油&リセットをするようにして上手く使っていましたが、今思えば既にこの頃から調子が悪くなっていたのでしょう。

故障の症状ですが、給油時などにトリップメーターを一度リセットするとその後にオドメーターが動いたり動かなかったりします。走行中、メーターが止まっていても突然動き出すこともありますが、その場合でも目盛が回転するスピードが若干遅いようにも感じられました。

そんな状況なので実際の走行距離とメーターの走行距離との誤差が生じ、異変に最初に気がついたのは給油時で、走った距離と給油量の計算が合わないので漠然と不安を覚えました。


「あれ、燃費が悪くなってきたの?」

「でも、エンジンの調子も良いし、それはちょっと考えにくいな」

「燃料が漏れてる?」「漏れれば臭いで気がつくはずだけど…たぶん」


そして4月に入ってオドメーターの故障にようやく気がつきました。

日記を毎日つけていて、月末には車と自転車の走行距離を記載しています。それで、3月の走行距離がたったの259 ㎞だったので「これは明らかにおかしい!」と異変に気がつきました。遡って調べてみると2月が404 ㎞と少なく、1月は937㎞と通常の走行距離でした。

2月は実際、例年以上にあまり車を使わなかったこともあって走行距離が少なくても気がつきませんでしたが、おそらくその頃から徐々にメーターの調子が悪くなっていたのでしょう

原因がはっきりして気持ち的にスッキリしました。何よりもエンジンの不調や燃料漏れではなくオドメーターの故障で正直ほっとしました。「高額修理コースじゃなくて良かった」。

後日、暇なときにさっそくメーターを分解して原因を調べてみることに。



メーターは基本的にこの狭いスペースで作業します。
狭いですが慣れれば普通に作業できます。

用途不明の樹脂ケーブル(交換防止の為?)を切断しないとメーター本体を外せません。
それで念のために切断はしたくないのでここで行いました。



使う工具は+ドライバー2本(短いのは必須)と内張りを剥がすツールの3点。
メーターはこれだけで簡単に分解できます。



スピードメーターはネジ4本で固定。

これも簡単に外せました。



スピードメーター本体は非常にきれいな外観です。

密室なので当然かも。



裏側の基板もきれいな状態でした。

これで20年経っているのですよ。



カチャカチャと動かしてみると、トリップメーターをリセットさせる原理・構造がよく分かります。
これを言葉で上手く説明し、分かりやすく伝えられる自信はありません。

数字のダイヤルの側面がカム形状になっていて、リセット棒を押すとカムが強制的に戻る仕組み。
何となくイメージはできますが、やっぱり今一ピントきませんよね!実際に見ていないと。

見た限りでは、特にギアが欠けていたりパーツが折れていたりといったこともなく、不具合の原因は特定出来ませんでした。軽く掃除し、摺動部にシリコンスプレーをかけ、元に戻して様子を伺うことにしました。

掃除しただけで正常に動くようになったケースもあるようなので、あえてこれ以上分解するのは控えました。大雑把な状況の把握が主目的だったので今回はこれでOKです。



せっかく分解したので、組み付ける前にクリアパネルも磨いておきました。

使ったのは定番のクレ「LOOX」。樹脂製品には抜群の効果を発揮し期待を裏切りません。



「これで直ったらラッキー」くらいの淡い期待でいましたが、やっぱり分解前とまったく変わりませんでした。たまに気まぐれで動き出すところも以前のまま。

触っているうちに偶然ですが、トリップメーターのリセットつまみを引っ張り上げ続けると動き出すことを発見。ずっと引っ張っていないといけないので手が疲れ、しかもハンドルを大きく切れない。

歯車の噛合いが摩耗等で弱くなっているのか、モーターが弱くなっているのか、とにかく原因ははっきりしませんが、何となく簡単に修理出来そうも無いような漠然とした予感がしていました。

「メーターを交換するのが無難かなぁ」そんな心境でした。

続く…

Posted at 2017/04/22 09:16:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | スプリンターカリブ | 日記
2017年04月16日 イイね!



ようやくカリブのWAX掛けを実施することが出来ました!
ほんと、ようやく出来て安堵しています。

年末は座骨神経痛のような症状で歩くのも一苦労という状況に陥り、基本的に安静に過ごし、無理せずにWAX掛けは控えていました。

年末のタイミングを逃すと、寒かったり、忙しかったり、天気が悪かったり、モチベーションが下がっていたりして、「この時期にWAXを掛けるのは意外と難しいものだなぁ」と率直に感じました。やっぱり一年で最も寒い時期なので、それに打ち勝つには何か強力な動機がないとWAX掛けのモチベーションが湧いてきません。

新車や高級車ならきっと、良好なコンディションを維持するモチベーションもまた違ってくるのでしょうが、古い平凡な大衆車になると"その時の気分"に大きく左右され、しかもムラも大きいので、継続的にずっと高いモチベーションを持ち続けることはなかなか難しいようです。

「雨もあまり降らない時期だし、暖かくなってからでいいや~」と、もう一人の私が囁くのです。



ようやく実施できたのは随分と暖かくなってきたからで、雨も多くなり車の汚れも気になりだし、それに気分転換も兼ねて自然とWAXを掛けたい心境になっていました。

何か月ぶり?なのかな。とにかく数ヶ月ぶりになり、かなり汚れているのは間違いないので、ソフト99で汚れを取った後にシェアラスターで保護する二度掛けを実施しました。



ソフト99は擦り込みながら汚れを取り除くので手がそれなりに疲れます。特に汚れが酷いので。

細かなカスが大量に出ますが、拭き取りは楽です。

WAX掛けの拭き取りは独特の気持ち良さがあるのでストレス解消的な効果があるかも。
部屋に籠って一人プチプチを潰すくらいなら健康・実用的なWAX掛けを奨励します。



シェアラスターは軽く擦り込むだけなので手はそれ程疲れません。

拭き取りが、乾くタイミングをしっかりと見極めてサッと拭き取らないと後で拭き取り難くなってしまうので、季節や状況に応じて若干気を使います。

以前一度、他人の車ですが放置し忘れたシェアラスターを拭き取った経験がありますが、拭き取れないのでもう一度WAXを掛けながら拭き取ることになり、頑固で強力でとても大変な作業でした。



「WAX掛け、やりだすと結構楽しい!」

そう感じながら作業できると次回行うのもきっと楽になるでしょう。

WAX掛けの後は「アーマーオール」でバンパーを磨き、クレ「LOOX」でライト類を磨いて完成。
油膜取りは後日実施する予定でいます。



後日、雨が降り、しずくがキレイに弾いているのを見て、WAXの効果が実感できて満足。

シェアラスターを掛けると色に深みがでます。



その数日前ですが、モクレンが満開でした。

このモクレンの木は自転車通勤の山コースにあって、峠の中腹で緑の木々を背景に一本だけ佇んでいます。いつも夕方5時頃に通るのですが、ちょうど西日が射して白色のモクレンの花が中から発光しているようにより鮮やかに見え、毎年この時期はここを通るのを楽しみにしています。

桜よりも一足早く咲きますので、毎年私はここのモクレンの花が咲きだすと「春だなぁ」と周囲に充満する春のにおいと共に春の訪れを実感します。

歳を重ねると寒い時期は調子が今一で、特に1~3月が苦手になってきています。なんか体温が低いと生理機能全般が低下し、それに伴って体の活動が低下すような感じです。それでエンジンがかかって調子が上向いてきだすのが春の今頃で、ここから5月のGWを目標に活動を活発にしていきます。

7月で自転車通勤10年達成となり、ここのモクレンも10回目になります。
今年は特に節目ということもあり、いつもより少しだけ灌漑深かった満開のモクレンでした。

みんカラの「お友達」についてですが、自分なりに色々考えがあって、誘っていただいてもお断りしております。私にとってここの「みんカラ」が、好きな時だけ自分に向き合ってくれるとても都合のいい「お友達」のような存在で、この気楽さがいいんです。

本当に申し訳ありません。
Posted at 2017/04/16 10:00:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | スプリンターカリブ | 日記
プロフィール
「スピードメーターの交換と走行距離合わせ。 http://cvw.jp/b/1648221/39686009/
何シテル?   04/30 08:33
よろしくお願いします。
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