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ブリスターのブログ一覧

2017年07月25日 イイね!

一難去って・・・・

一難去って・・・・早いもので、ボクスターの2回目の車検が近づいてきました。







車検といえば思い出すのは2年前のあの出来事。
フロントタイヤのはみ出しでやきもきした件



今年はもう素直に自宅で純正タイヤに履き替えて、PCに持っていこうと思ってました。
だからジャッキアップポイントまで確認したりしてたんです。



ただその前に、一応車検前の事前確認をやってもらう事にしました。
車高調に社外ホイール履いてるもんで、色々気を遣うんです。
なんせポルシェセンターの融通の利かなさはちょくちょく噂に聞きますからね。
今年はタイヤ履き替える気マンマンなので、
比較的融通を利かせてくれてたけど遠い北大阪はやめて、もう近くでいいや、と堺のPCへ。



そこでサービスマンに教えてもらったびっくりな事実。

これなら楽勝、余裕でOK!もうタイヤはみ出してもいいんですね。
(もちろん10mm以内ですが・・・・)
良かったぁ、ジャッキアップ用の工具買う前で(笑)


それ以外は車高に関して、ちょ~っとばかし上げといた方がいいかも、なんて事を言われた程度。

車検前に調整するので、車高調のレンチと取説を準備して下さいね~、という声に見送られ、
意外と融通効かせてくれるよね、ここも、などと思いながらルンルン帰路についたのでした。


そして自宅に帰ったワタクシは、さっそくレンチを探し始めたのですが、
これがなかなか見つからない。
暑い車庫の中を熱中症になりかけながら探し回って、ようやくみつかったレンチは



・・・・NC時代のテインのレンチ!!



結局ビルシュタインから改めてレンチを取り寄せる羽目になったのでした。


これでようやく車検を迎えられそうです。
Posted at 2017/07/25 20:43:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | ボクスター | クルマ
2017年05月04日 イイね!

カモメが割れた日

カモメが割れた日


いきなりですが、CX-5のエンブレムです。


ソウルレッドのCX-5が我が家にやってきました!


旧型ですが(^^;)


本当は新型が良かったんですけどね~

乗り換えたワケではありません。CX-3をDラーに預けている間の代車です。
なぜCX-3を預けているかというと、


原因はこれ。

わかりにくいですか?
ではもう少し寄ってみましょう。


ジャン!

マツダのエンブレムが割れております。
なぜこんな事になってしまったかというと・・・・

当て逃げされてしまいました∑(゚Д゚;)

当然相手が判るワケでもなく、仕方がないので修理する亊にしたのですが、純正パーツで修理するのも芸がないので、こちらのパーツに交換する亊にしました。

AutoExeのグリルガーニッシュ。

変に目立っていたマツダエンブレムがなくなってすっきりしました。


こちらが取り外したエンブレム。

このパーツ、純正グリルと交換するのではなく、マツダエンブレムだけを取り外して、純正ガーニッシュの上から貼り付け装着するタイプのものだったのです。

取り外したパーツはもう一つ。ナンバープレートの台座です。


同じAutoExeのフロントスポイラーを装着した時に、ナンバープレートが干渉しないよう上方向にオフセットするようになっていました。
フロントスポイラーを同時装着しなければ、別にナンバープレートの位置はそのままでもいいのですが、パーツ下部にナンバープレート装着用の穴が開いているので、それを埋めるために取説通り、上方向へ移動してます。


余計な出費でしたが、他に被害もなく、まぁ見た目はカッコ良くなったので、良しとします。

ちなみにミリ波レーダー(SBS/MRCC)装着車両には取り付けできませんので、念のため。
Posted at 2017/05/04 20:55:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | CX-3 | クルマ
2017年03月21日 イイね!

ニュージーランド紀行(最終日) クイーンズタウン~クライストチャーチ~オークランド

ニュージーランド紀行(最終日) クイーンズタウン~クライストチャーチ~オークランドいよいよニュージーランド旅行も終わりが近づいてきました。
今日はクイーンズタウンからクライストチャーチ空港まで陸路を移動して、そこからオークランドまで飛行機。そして明日の朝はオークランドから帰国です。
なので今日の予定はほぼ移動。観光は合間のトイレ休憩や食事の時間を利用してのちょっとした時間だけです。



クロムウェルの果樹園・・・・というか果物屋さんに寄ります。



ニュージーランドは農業国でその食料自給率は野菜、果物、穀物類が約200%以上、肉類で300%以上、魚介類にいたっては自国であまり食べないせいか600%以上と、とてつもない数字になってます。しかも農作物に関しては無農薬栽培が主に行われている健康大国。
棚の下と上に起かれている黒く丸い物体は最初ドリアンだと信じて疑わなかったのですが、よくよく見てみると、ただのでかい松ボックリでした。もちろん食用ではありません。ただの飾りつけ用です。



ここではいくつかの果物や穀物が試食できます。
食べてみた感想は、甘みはそれほど強くなく素朴な味わい。
美味しさという点では日本の果物に軍配が上がりますが、とにかく安いのが特徴。
あっ、でも同じような値段で売ってる日本の果物よりは絶対美味しいと思います。
この中で一番美味しかったのは日本じゃまず食べない杏子。
買わなかったけどね。



その代わりというワケじゃないけど、お土産にゴールドキーウィのジャムを買いました。



隣にイングリッシュガーデンがありますが、それほどバラは咲いてません。



プカキ湖から眺めたアオラキ山。今日は全景がよく見えます。
こんな日にハイキングできてたら素晴らしい景色が楽しめたんでしょうね。



良き羊飼いの教会。
ニュージーランドの中でもかなり古い教会のひとつですが、そのロケーションの良さから、観光名所となってるトコです。
でも観光客が多くて、なかなか狙った角度からは撮れないけどね。



少し離れて撮ってみました。
確かに素晴らしいロケーションに建てられています。



この日の昼食は日本食のレストランでサーモン丼。
ご飯の中にもぶつ切りにしたサーモンが入っていて、サーモンのひつまぶし状態。
そろそろ日本食が恋しくなってきたところなので、ありがたいメニューでした。



この後はクライストチャーチ空港からオークランドまでひとっ跳び。
到着した時は日も暮れていて、オークランドの夜景が非常に綺麗でした。
なんか久しぶりに都会の風景を眺めるといいもんです。



オークランドは入り江が入り組んだ狭い地域に発達した港湾都市なので、橋が多く、その渋滞もハンパないそうです。写真はオークランドの大動脈、オークランドハーバーブリッジ。



さすがの港湾都市。
世界1周クルーズの途中で寄港したのかと思われるような豪華客船が停泊中。



最後の夕食は鉄板焼きでした。



翌朝オークランド空港での自動チェックインでトラブりましたが、添乗員さん達の奮闘により、無事搭乗できました。これ、個人旅行だったらあせったでしょうねぇ~。

いや~、楽しい6日間でした!!
Posted at 2017/03/21 21:09:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2017年03月20日 イイね!

ニュージーランド紀行 5日目 クイーンズタウン⇔ミルフォードサウンド

ニュージーランド紀行 5日目 クイーンズタウン⇔ミルフォードサウンド5日目の朝、今日も晴天の空が広がっています。
この日はミルフォードサウンドをクルーズ観光です。


クイーンズタウンからミルフォードサウンドまでは往復600km。
反時計回りに行けばそれほどの距離ではないんですが、ワカティプ湖(クイーンズタウンの横に広がる湖)の北端から94号線に直接抜ける道がなく、このように時計周りに迂回するルートになります。日本なら⇐箇所にさっさと道路をつくってしまいそうですが、ニュージーランドではそんな事しません。
ガイドさん曰く「現状大きな不満がなければそれでし良し」という国だそうです。



出発直後、霧が低い位置に地面を覆うように広がっていました。



テ・アナウ湖で一休み。



ノブスフラットと呼ばれる氷河が山を削って運んできた土砂が堆積して作られた平坦な地形。



ミラーレイクに映るエグリントン山。



小さな看板ですが、この発想が素敵。



時間に余裕ができたのでなんとかという展望台でしばし写真撮影。



南島ではこのワゴン車に乗ってずっと移動しています。北島でも同じような車で移動していました。
このクルマがピンク色だったらまるで「あいのり」のラブワゴンです(古!)
しかしこのクルマに8名を乗せて100km/h以上の速度で1日600kmを走り続けるんだからなぁ・・・・。



そしてこのラブワゴンに乗ってるメンバー。
70歳台真ん中(と思われる)おばさま4名と、50代男性(ワタクシ)と40代女性(嫁)。
↓の方は南島でのドライバーズガイドの曽我さん。
写真を撮ってくれたのが添乗員の方(写真はNGということでした)。

・・・・とても恋愛に発展するとは思えないメンバー構成です。

この旅行では北島と南島でそれぞれニュージーランド在住の日本人ドライバーズガイド(運転とガイドを兼ねてる人)が付いてくれています。今回団体ツアーで申し込んだので、ふつうは20~30人程度の人間が大型バスにのって移動する事になり、運転はニュージーランド人のドライバー、ガイドは日本から同行している添乗員が行うのが一般的です。しかし参加者が6人だけだったので(このツアーの最低催行人数が何人だったのかわかりませんが、よく6人で催行してくれたもんです)、大型バスではなくワゴン車での移動となり、大型バスを運転するドライバーが必要なくなったので、日本人のドライバーズガイドの人が派遣されたようでした。おかげで住んでる人ならではの視点から色々な話を聞くことができて、非常に楽しい車内となりラッキーだったと思います。



モンキークリークという、飲めば10歳若がえるという水が流れている小川。
モンキーと言っても猿とは何の関係もなく、タルボット山にホーマー峠を発見したホーマーさんの飼い犬の名前で、その犬がこの小川近くで大きな兎を捕まえて有名になった・・・というのが由来。
なんじゃそりゃ、的な話の内容ですが、そもそも犬にモンキーという名前を付けるそのセンスがねぇ。



さて、この先にはニュージーランドに数か所しかないといわれる数少ないトンネルのひとつ、ホーマートンネルを通ります。そう、先ほどの犬にモンキーという名前をつける摩訶不思議なネーミングセンスの持ち主、ホーマーさんの名前が付けられたトンネルです。
このトンネルの長さは1219mあるんですが、片側交互通行となっています。そのため最大7分程度の待ち時間があるそうですが、到着した時には残り2分30秒と表示されいました。



周囲の景色もなかなか見ごたえがあったのですが(滝が流れています)、時間がないので車内からの撮影です。



ここは手掘りのトンネルで開通したのは1953年。中は岩盤むき出しで、こんなとこ大型バスが通り抜けられるのか疑問に思うほど(しかも以前は片側交互通行じゃなかったらしい)。
中は照明もなくミルフォードサウンド側に向かって10mにつき1m下っているので、先が見えず真っ暗。ここを徒歩(たぶんいないでしょうけど)や自転車で通る人には悪夢のトンネルでしょうね。



キャズムと呼ばれるウォーキングコースで散策。



クレダウ川の急流によって侵食された豪快な奇岩群がが観られる場所、らしいです。



周囲にはシダ類の原生林が群生しています。



岩の間を流れる滝が観光の目玉っぽいですが、観覧用の橋が滝の真上の、ちょうど見たいトコが見えないもどかしい位置に設置されてるのが疑問。



昼過ぎにようやくミルフォードサウンドに到着。



遊覧飛行の飛行機も飛んでいます。



この船で遊覧します。



一般席ではなく、ツアー客のためだけのVIPルームが準備されていました。



さぁ、出発!



いや~、美しい。



船長ものんびりまったりモード。



アシカが日向ぼっこしてます。



数本の滝が流れています。
森林が少なく保水力が弱い場所なので雨が降ると多くの滝が姿を現すそうです。
それはそれでみたかったなぁ。



外洋に近づくと景色が開けて風が強くなってきました。



ここからは反転して逆方向の景色を堪能。



内陸部が見えるこちら側の風景の方が絵になる感じ。



今度はアシカの群れに最接近。



ミルフォードサウンド最大の見どころ、ステアリング滝に近づいてきました。



どんどん近寄ります。もうハンパ無い水しぶきがかかってきます。
この水しぶきを浴びると10年若がえるらしいので、さっきのモンキークリークで若返った10年と合わせて合計20年。白髪の1本でも減ったでしょうか。



海に突きささる滝壺。なかなかの迫力です。



この後は同じルートを通りクイーンズタウンへ帰ってきました。
ホテル(メルキュールリゾート)から見える夕日に赤く染まったリマーカブルスの山脈が非常に美しい景色を魅せてくれていました。
Posted at 2017/03/20 22:53:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2017年03月20日 イイね!

ニュージーランド紀行 4日目 アオラキマウントクック~オマラマ~クイーンズタウン

ニュージーランド紀行 4日目 アオラキマウントクック~オマラマ~クイーンズタウンさてニュージーランド4日目の朝を迎えました。
ここまでは天候に恵まれた日々でしたが、今朝は少々雲がでていて、昨日は部屋から見えていたアオラキマウントクックの姿も雲に隠れて見えません。



昨日宿泊したハーミテージホテル。
高級リゾートホテルだそうですが、初代は洪水で流され、2代目は火事で焼け、今の建物は3代目だそうです。



今日はホテル近くのキャンプ場からケアポイントと呼ばれるミュラー氷河とフッカーバレーが展望できるポイントまでの往復約2時間のハイキング。先頭の緑の服を着ているのが今回のガイドさん。日本の若い女性の方です。さて天気はもってくれるのでしょうか。一応傘を持って出かけます。



周囲の草木の説明を聞きながら歩いていると、コース脇にパラダイスシェルダックと呼ばれるカモがいました。
頭が黒いのでこれは雄です。人馴れしているのか、けっこう近づいてからガァガァ鳴きながら飛びたち、すぐ近くでまた佇んでました。



で、そこから100mほど先に今度はメス(頭が白い)のパラダイスシェルダックが登場。
たぶんツガイだと思いますが、近づいていくと相方のオスを飛び越えて、遠くまで飛んでいってしまいました。



ミューラー氷河・・・かな?



目的地のケアポイント近くまで来ました。雨は降ってきませんが、やはりアオラキマウントクック方面は雲に覆われてしまっています。



ケアポイントに到着。
天気が良ければ中央にアオラキ山が見えるのですが、雲に覆われてその姿は見る亊ができませんでした。横に広がる土の壁はここまで氷河に覆われていた痕跡です。



ケアポイントすぐ横のフッカーバレーにつながる山にも草木の生えていない斜面がありますが、ここも500年ほど前までは氷河があったようです。温暖化の影響なのか、単にそういうサイクルなのか。

実は氷河期というのは地球上に氷床が存在する時代の事を言うんですよね。
つまり今の時代は氷河期の真っただ中なんですが、氷河期の中でも寒い時期と暖かい時期があって、寒い時期を氷期、暖かい時期を間氷期と言います。氷河期と言われてイメージするのは、ギャートルズな人間が毛皮を着てマンモスを狩りしてる時代のイメージですが、それは氷期に該当する時期で、それは1万年前に終わってます。そlこから現代まで間氷期が続いてるので、氷河が世界的にどんどん減っていっているのは、当たり前なのか、人間の活動による温暖化の影響なのかは一概には言えない、という事です。

アオラキ山が見えなかったのは少し残念でしたが、氷河というものを身近に見て、ほんの少し過去の時代を感じ取れました。いや~、結構楽しかったなぁ。
最後小雨がぱらついた時はちょっと焦ったけど。



さてアオラキ山を後にして南に向かいオマラマのリンクリーラムズ牧場で羊の毛刈りを見学します。



毛刈りをするのはこの牧場の社長のジェームズさん。



刈り終わった羊毛。
・・・・というより毛と「皮」じゃないの?と思うくらい綺麗な一枚モノに刈り取られています。



毛刈り前はこれだけふさふさと丸かった羊が・・・・・・



毛刈りのあとはヤギに変身していました。



その後は牧羊犬による羊の追い込みテクニックを見せてもらったり



ショーの後は子羊にミルクをやったりしました。
やっぱり哺乳類の子供はなんでも可愛いですねぇ~。
でもやがて人に食べられるんだろうなぁ。



ここの牧場では昼食も兼ねていて、ジェームズ社長自らが肉を焼いて振舞ってくれます。
羊の毛刈りを見るんだから、肉は当然ラムだと漠然と思っていたら牛肉でした。
その事を添乗員さんに何気に話すと「そんな残酷な」と笑われましたが、普段は普通にラム肉食べてるのに、生きてる羊を目の前にしたら食べるの残酷って、おかしくないですか?



オマラマを後にして再び移動開始。
牧草地ではいたるところで巨大な散水機を見かけます。
これで水撒きをやってるから、丸い耕作地が目に着くんですね。




途中でバンジージャンプを見学。
バンジージャンプをアトラクションとして最初に考案したのがニュージーランドだそうです。
ちなみに日本人で最初にバンジーを飛んだのはアダモちゃんでお馴染みの島崎敏郎さんで、最もたくさん飛んでいるのが出川哲郎さんだそうですよ。
つまりバラエティのバツゲームとして行われてる事が多いワケで、こんなものに金まで払って飛ぼうとしてる人はどうかしてるぜ、と思う私は高所恐怖症です。



それより興味を惹かれたのが隣でやってるこちらのアトラクション「ジップライド」。
後ろ向きに滑り降りてゆくアトラクションだと思ったんです・・・・


・・・・が、あれ?スタンバってる姿勢が看板の絵と違うぞ。



そして北川景子ばりの「Go!!」の掛け声とともに



その態勢のまま発進していったのでした~。



そういえばここ南島でドライバーズガイドをしてくれているのは曽我さんという方なんですが、ニュージーランドを訪れる芸能人を個人ガイドする亊がよくあるそうです。そんな中これまで案内した女優さんの中で抜群に綺麗な方は北川景子さんだったと言ってました。



クイーンズタウン到着前に休憩に立ち寄ったアロータウン。
ゴールドラッシュで栄えた街で、現在は黄葉の街として知られているそうです。



ここは非常に綺麗な街並みで当時の姿を忍ばせる店が今はショップやカフェとして利用されています。



映画のロケ用につくられたかのような通りです。



今日の宿泊地、クイーンズタウンに到着しました。



この日の夕食はロトルアで食べた店の姉妹店で、同じようにレストランまでロープウェイで昇り、山からの景色を楽しむ事のできる店です。



ニュージランドで初めての夜景でした。
Posted at 2017/03/20 16:25:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域

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