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873のブログ一覧

2017年06月01日 イイね!

更に発覚





ステアリングタイロッドエンド。左右共ダメ。

納車からの期間、走行距離をメカ氏に言ったら

「今時点でこの状態ですから、見れば分かるハズです」

「やるべき点検をやってないと」

3.3万の車でうるさいよ、という人もいるでしょうが、
三菱の燃費問題が明らかになって、13.8万の値札をどんどん下げてったのは当のトップオート自身だからね。

投げ売りするのは勝手だけど、やらずぶったくりなんてのは論外でしょう。

野田店同様、どんどん畳んでったらいいね。
Posted at 2017/06/01 19:26:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | eK | クルマ
2017年06月01日 イイね!

また発覚+ちょっとバージョンアップ

また発覚+ちょっとバージョンアップ修復歴有りは承知で買ったeK 。

しかし、ポリッシャーかけるたびにバタバタとバンパーが鳴るので、恐らくファスナーが止まってないとこがあるんだろなと三菱Dで見てもらう。

「はい、止まってませんでした。6ヶ所」

あのなぁ、

修復歴ってのは「ぶつけた車だけど、きちんと修理書に基づいて直してありますよ」って表記じゃないのかい。数が足りないばかりか、サイズの太いファスナー無理くりねじ込んであったり(ラジペンで引っこ抜いた)、もう滅茶苦茶だよ。

これで足した分のファスナーの伝票でもありゃ載せるトコだけどさ、Dが「いや、サービスで」なんて気ぃ効かしてくれちゃうからな。

いいですか、

何度も書くけどカーセンサー掲載価格3.3万の軽が乗り出し30万ちょいになって、その内6万が別途整備費だよ。
そんでATのリコール入庫はさんで納車にひと月かかって、
タイヤのローテもやってない、
フィルターはエンジンもエアコンもゴミだらけ、
フロントガラスのヒビも指摘したのにほったらかし、
車載の整備手帳に内容記載せず別紙も出さない、
整備保証も付いてないの無い無い尽くし。現車にあるのは
「手を入れたとは思えない」使いっ放しの痕跡だけ。


後からカーセンサーに口コミ書いたら、「整備簿を別途お付けするプランもございます」ってさ。驚きませんか?

自動車整備振興会のガイドラインに「受注した自動車の整備について、点検整備簿類の添付は任意または別注で対応する」なんてあるのかしら。

もうここまで来たら書いていいよね。他にネット見たら酷評ばかりの会社だから。

埼玉他に展開する「トップオート」各店の物件をお考えの方。
ここで買うなとは言いませんが、ネット見積りの額は店頭に行くと「整備代が抜けてました」との理由で変わりますよ。


状態をご覧になって、値頃だと思えばお買いになればいいでしょう。しかし整備費は払うべきではありません。

自分で、後からカーコンなりDなりに持ち込んで整備依頼することを強くお勧めします。

この会社が提示してくる整備費は、ドブに捨てる金だと思って下さい。ふるさと納税なり、あしなが募金にでも回した方がよほどためになるでしょう。

因みに、このeK を買った野田店は畳んだようです。何が理由だったのかな。

あ、ついでだったので三菱で




防眩ミラー化。

三菱のデポはとにかく速い。こないだ頼んだリモコンキーは即日、このミラーも午後に頼んで翌午前中に着いてた。

アマゾンかよとw
Posted at 2017/06/01 09:34:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | eK | クルマ
2017年04月07日 イイね!

デザイン以外もオタンコなスバル

デザイン以外もオタンコなスバルさて、社名変更で心機一転といきたいだろうスバルを

ディスりまくる

このコーナーw

今回はスバル特有の、行き当たりばったりな商品企画をぶちのめして行きましょうか。

そう、市場で定着した商品イメージを顧みず、作り手の勝手な都合でコンセプトをいじり壊してしまう「いつものアレ」のことだ。

コトは2代目インプに遡る。プレスリリースなり、カタログなりを見たユーザーは多くが驚いたのではなかろうか?

丸目のフェイスにじゃない。グレード構成に、である。

セダンはNAも含めてWRX⁈ワゴンのターボが「20K」とは…??

初代WRXが8年にわたり培ってきたイメージ=ターボ専用ハイパフォーマンスグレードという「記号性」を定着させたのにも関わらず、「ワゴンは競技に出すわけじゃないので、WRXのバッジは外します」「セダンは全グレードWRXとします」とやってしまった。しかし、より尖鋭化したSTIはワゴンにもリリースされていたのである。

「自走砲は砲兵師団にくれてやるが、(ネーミングを変えただけで実質同じ車種の)『駆逐戦車』は『戦車』だから機甲師団が頂くぞ」…昔のドイツ軍的な方便の入り乱れようだ。それでいて後期型になると

「やっぱりワゴンのターボもWRXに戻しました(^_^;)」

とやってしまう芯の弱さ。これは3代目にも尾を引き、「S-GT」という如何にも切りの悪いバッジをつけたかと思えば、あっという間にS-を外してしまう始末。だったら最初からGTにしときゃいいじゃねーか。

いや。

国外向け商品では依然、ターボ=WRX名で展開していたのだから、国内向けの企画だけが混乱していたことになる。

3代目はHBに一本化し、ベーシックレンジながら従来ワゴン並みのラゲッジを持つ「バーサティリティモデル」として特化するのかと思えば、後からセダンを追加して
またキャラクターがボヤけた。STIの開発に関しても、HBボディ前提の所にセダンが追加されたことで、操縦性改善のための工数増加など、少なからぬ副作用をもたらす結果となった。

これでレガシィが北米最適化で大きくなりました、日本のユーザーの受け皿にインプをサイズアップしますとなれば、冒頭の画像の文面の通りだ。軽とインプの間のギャップが大きくなり過ぎる。スバルのタンク?あんなもん、スバル店で売る営業がいると思うか(爆死)。「アレが欲しけりゃトヨタで買ってくれ」と露骨に投げるだけだ。



レガシィもそうだ。トヨタや日産なら

ヴェルファードやエルグランドの3.5モデルが3〜4割を占めていたら、それを引っ込めるなんて判断はあり得ないはずだ。

3.5を売りたい、売りたいと願っても、せいぜい2割弱でしょ?絶対的にお値段も張るけどさ。

全盛期ほどには数が出ないにしても、レガシィを買っていた客から30%以上の支持選択を受けるモデルを、勝手な都合で引っ込めてしまう。そうして「ユーザーを切って捨て」てでも「トヨタグループ最良の営業利益率」を取るのが今のスバルの実態なのだ。NAにしとけば製造原価は下がるし、補修部品の調達・在庫コストも圧縮できる。それでいてカメラ付けて340万の値を付けて店先に置いとければ、ビジネス的な旨みも薄まらずに済む。

そこへ持ってきて、こないだのリコール遅延疑惑だ。ぶつかる前にストラットアッパーが折れるような車では、おっかなくて乗っとれん…まぁ4代目の話だがさ。



百瀬先生がご存命なら、恵比寿の本社屋は今頃蹴倒されてるに違いない。
Posted at 2017/04/07 22:13:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | スバル | クルマ
2017年04月02日 イイね!

ウチにあったな

ウチにあったな

オヤジが乗ってたサンカクキャンターw

一般には「Vキャンター」と呼ばれるらしいが。

ふそう品川で展示中〜。
Posted at 2017/04/02 09:27:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 三菱 | クルマ
2017年03月11日 イイね!

スバルデザインの何処がダメか

スバルデザインの何処がダメか久々にだが、夜中の客先待機が退屈なもんで、マジガン❌なんぞ買っちまった。



こんな記事もあったけども、まぁスバルは売れてる時期に出る問題は、正直無頓着だからな。百瀬先生なら見過ごすはずもないが、もうああいう小回りが利く会社じゃない。

本題。

インプレッサのデザインがガチャガチャだというと、各方面から反論が飛んできたものである。まあ、商品全体に言いたいことだらけで、現状の結論としては「ぶつからないけど、レガシィがデカすぎるというお客のためにまた微妙にサイズアップしました」てな巨大なベーシックモデル=インプレッサはいらないので、ウチの実需を反映したら次は

同じくぶつからないソリオになりますね、

っつーだけの話。

で、上でリコール対象になったBL/BPのチーフデザイナー・次郎坊哲也氏が強調していたのが、

「BE/BHまではボディ側面のプランカーブにゆとりがなく、特にドア面がストレートに近かった。今回は拡幅の恩恵がデザインにも反映されて、プランカーブの弧が大きく取れ、面の張りを強めることができた」

ということだった。要は、ボディサイドの中央を膨らませ、前後にかけて絞り込むということで、これは空力にも効いてくる。国産車で分かりやすい実例はNCロードスター、先代キューブ、そして



ウチのeK 。



ラグさんもそう。面質の張りを造り込む作業は、各社気を使うものだが…

〜eK ですらやっている。これを省略すると、初代bB、That'sやコンテのようなただの箱になってしまう〜

スバルの場合、基本形を押さえるデザイナーはむしろ「突然変異」扱いである。

前回このブログでは、スバルデザインの統括役に就いている石井氏や、BM/BRのチーフ・磯村氏の画力に疑問符を付けたが、その大きな理由は…こういう基本形をないがしろにするばかりではなく、

「商品戦略上、やってはならない『変えるがためのデザイン』を無定見にやってしまう危うさ」

を揃って持ち合わせている点なのだ。特に5代目レガシィの変節については万死に値すると言っても過言ではあるまい。北米を見据えた企画であればサイズアップは致し方ない。しかし、いくら主管の日月(たちもり)氏の「何をやってもレガシィにしか見えない。いい加減飽きた」という意向があったにせよ、ワゴン・アウトバックをああすべきでは無かった。何故か?

同じ商品のラインナップで、

「ワゴンはイメチェン、B4はキープコンセプト」という、片側脱輪状態の商品企画に加担してしまっていることに気付かないデザイナーなんてのは、いない方がいいからだ。

PGM(主管)の変節を諌められないチーフデザイナーなんぞ素人と同じだ。重ねて、先代のチーフ次郎坊氏が「5ナンバー枠を外れて漸く実現」したプランカーブを持つフォルムも、BM/BRは見事なまでにペッタンコ回帰〜北米仕様は90mmも拡幅し、余裕が増したにもかかわらず〜、全く受け継がれなかった。寸法以上にうすらデカく見えるし、特にセダンのリアは先代Eクラス類似の硬い面質で、極めて表情に乏しかった。

ランプのコの字モチーフなんてものもそうだ。BLや先代インプレッサではホークアイを訴求していた。現行フォレスターの前期では、六角グリルのテーマを反復していた(バンパー前面のスリットでも繰り返す、三重のくどさ)。それがいきなり「はい、全車揃ってピストンです」といきなりの小手先、右へ倣えラインナップ。

OEMの事情に縛られるBRZはまだしも、FCをやるかどうかも分からずほったらかしのエクシーガに至っては、「あの」惨めさである。もう写真を出すのも憚られる…最近のスバルのデザインスタジオには、ポスカの極太くらいしか描くものが無いのだろうか。だいいち、今頃ピストンぽっち持ってきて「水平対向でございます」だと?



1946年デビューのパナール・ディナは、51年のMCで既にこんなグリルをやっていたのだがね。

スバルのデザイナーには今や、プライドも思い切りも、もっと言えば基礎や歴史の学習も足りないのだよ。
Posted at 2017/03/11 12:37:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「更に発覚 http://cvw.jp/b/290038/39866718/
何シテル?   06/01 19:26
タクシー乗務員です。が、仕事の車は嫌いなので、ここで触れる機会はあまり無いと思います。6年ぶりにスバル復帰したのにあっちゅー間にミニバン属へ逆戻り。あ?らら。
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