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2018年02月23日 イイね!

ナルシストの責任感で

ナルシストの責任感で
革ジャンを着たならば
大阪ベイエリアへ
行かなければ 。。。


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先日、CT110(原付二種)では走れない
夢咲トンネルや咲洲トンネルを走った。
そのときは写真も撮ってなかったので、
そこらにある 大阪「負の遺産」 でも巡ろうかと思ったけど、

今日はかなり久しぶりに、
南側の「かもめ大橋」を渡ってきました。(^_^)


フォト
大阪湾岸エリア


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レビュー(昨日アップ分)
Schott #641 シングルライダースジャケット

Posted at 2018/02/23 18:57:51 | トラックバック(0) | カワサキ W400 | 日記
2018年02月15日 イイね!

バーチカルツイン in 六甲山

バーチカルツイン in 六甲山
若い頃からオフロードが好きだけど、

モトクロスのようなクローズドコースより

ラリーレイドのように公道も利用したり

林道や獣道を移動する方が好みだ。

だからパリダカやバハ1000に憧れたものだ。



裏六甲
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これはオンロードでも同様だ。

サーキットを周回することに興味はなく、

マン島TTのような公道を利用したレースが好きだ。

こういう事を書くとエキスパートな方に怒られそうだけどね。


表六甲
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殆どの "正しい人" は、こう言うだろう。

「無茶をするなら、サーキットを走れば良い。」

「公道では行儀よく走りなさい。」 と…



羊 とびだし注意
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昔から僕のような変人的感覚を

理解できる人は少なかったように思うけど、

大人だけでなく、最近の若い子にも

理解のしようがないのではないか。



鉢巻展望台の猫 (やたらとすり寄ってくる。笑)
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お前には、俺の感覚が理解できるか?

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何故かって、
自分でも分かっていないかも知れないけど、、、

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僕にとってクローズドコースを走ることは、

籠の鳥のようで自由がない感覚になってしまうのである。


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フォト
・ソロで走る冬の六甲山
・~おまけ画像~


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ライダーは、
孤独であり、自由であるべきなのである。




Posted at 2018/02/15 21:34:47 | トラックバック(0) | カワサキ W400 | 日記
2018年02月11日 イイね!

地獄谷峠を越え凍てついた砂防ダムでの一服

地獄谷峠を越え凍てついた砂防ダムでの一服
今朝は天気予報を見ると晴れ。

夕方から定年退職を祝う会へ向かうので、

近場を軽く走ることにした。


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しかし、山道を進むにつれて

みぞれ交じりの雨が降り出した。



フォト みぞれ降る近郊の舗装林道

カワサキにもグリップヒーターを装着したので、
寒さについては平気だった。




地獄谷峠を越えた。
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林道 地獄谷線は工事中。
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30年ほど前にこの林道を下って、
えらい目にあったことを思い出した。(笑)



地獄谷峠をしばらく進むと凍りついた砂防ダムに出た。
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神秘的な景色の中で吸う煙草は
どうしてこんなに美味いんだろうか。。。。(^^;) 

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Posted at 2018/02/11 15:14:07 | トラックバック(0) | カワサキ W400 | 日記
2018年02月10日 イイね!

(続)回想 バーチカルツイン

(続)回想 バーチカルツイン
トップ画像は、片岡義男さんの小説

「幸せは白いTシャツ」で

主人公 北原仁美が乗っていたCB450である。




OHVに見切りをつけ、DOHCの採用で、

英国製バーチカルツインに対抗したようだ。



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こちらは、CB350EXである。

「ときには星の下で眠る」の

主人公 平野和美(男性)のオートバイである。

W1が主人公のオートバイと思われがちだけど、

友人 大島純司のオートバイがW1である。



関連記事
片岡義男の物語に登場するオートバイたち
HONDA CB450ミニヒストリー
KAWASAKI W1ミニヒストリー
二気筒エンジンが七変化した理由


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日本国産バーチカルツインは、
60~70年代にBSAやトライアンフ等の

英国車を追いかけてスピードや最高出力を追求したが、

そちらの追究は2サイクルや4サイクル四気筒に任せることになり、

80年前後から和製アメリカンに以降していったのではないか。

例えば、ヤマハ XS650SP(78年)等。。。


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80年代前半の僕は免許が取得できる歳になっておらず

Z400LTD等の和製アメリカンを見て

違和感を覚えた。

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この感情は日本でいうところのアメリカンスタイルが

本場米国のハーレーとは大きく違っていたからだと思う。


しかし、今となっては、
和製アメリカンのそれはそれで魅力的に感じているし、
ボバー等もおもしろいと思うようになった。





少し話題が脱線気味ですが、

スピードや最高出力なら2サイクルや4サイクル四気筒、

また、鼓動感を楽しむならSRのような単気筒やハーレー等が生き残った。





その後、99年にカワサキが復活させた

バーチカルツイン W650の新しい発想はすばらしかった。

和製アメリカンではなく、

往年のロードスターとしてのスタイル

低速に強いロングストロークエンジンを搭載したのである。


W650(99年・規制前)… 5.7kg・m / 5500rpm
W800 … 6.3kgf・m / 2500rpm


W800なんて、2500rpmで最大トルクやし。


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ここまで書くと、

お前のは、「W400だろう」 って思われる方もいるだろう?


W400 … 3.0kgf・m / 6000rpm

しかし、僕はそいつに惚れているのである。

旅仕様のバーチカルツインとして最良ではないだろうか。




Posted at 2018/02/10 22:33:53 | トラックバック(0) | カワサキ W400 | 日記
2018年02月04日 イイね!

【動画】 ETC2.0 & グリップヒーター Kawasaki W400

【動画】 ETC2.0 & グリップヒーター  Kawasaki W400
ETC取付け後の試走

動画を撮影したのでアップ

ついでにグリップヒーターも (^^)
Posted at 2018/02/04 14:38:49 | トラックバック(0) | カワサキ W400 | 日記

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