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2017年03月28日 イイね!
C63、A45のワイパーを交換する私はフロントガラスを撥水加工する派です。
視界が確保されますし、なによりも雨が滑るように弾くのが好みです。
しかし唯一、難点があります。
メルセデスの純正ワイパーは撥水剤を使用するとビビリまくります


これを経験した人ならわかりますが、ほんと使用に耐えられません。。。
その為、C63は納車早々にPIAAのシリコンワイパーVM391Sに変えました。
交換後、2年以上経過したので同じ製品を購入し、今回交換します。

A45も撥水加工したら案の定、ビビります。
こちらも今回、交換しましょう。

A45の前期型はC63で購入したPIAA製のVM371Sに合致するとの情報があります。
しかし後期型の自分のワイパー形状とは不適合。
色々ネット情報をかき集め、適合するシリコンワイパーを探し回ります。
メジャーなメーカーでそれらしい製品を見つけましたが残念ながら在庫なし。
致し方ないので、ネット専業業者製品にしてみました。
純正品のゴムをシリコン含有タイプに交換して販売している業者です。
早速注文したら、即日配送されました。
対応が早いのので製品にも期待ができそうです。

画像の上がC63用のPIAA製
下が送られてきたA45用の純正品のブレード交換品です。



C63のワイパーを交換します。
C63の交換はがつくほど簡単。
ワイパーを立てて本体を回して外すだけ。
取付はその反対です。




次にA45のワイパーを交換してみます。
初めてなので、まずは取説を確認。



う~む、よくわからん(苦笑)。
実践あるのみ。。。
まず立てて、本体を指定位置に固定し、カバーをスライドする…が…
かなり堅い。



しかしこれ以外の方法は無いと確信。
思い切って力を込めて力を入れると、
バキッ
と怖い音。
しかし傷・割れなどなく見事スライドしました。



これさえ動けば後は簡単。
本体を外してはめて、カバーを戻すだけ。



駐車場から外に出て試行操作。
モノは良さそうで、見事ビビらず動いています。
ネットの業者だったので疑心暗鬼でしたが、評判は悪くなかったので注文しました。
あとは耐久性ですね。

A45後期型のワイパー形状ですが、新型Cクラス(W205)でも採用された新方式。
これから対応製品が増えてくると思われます。

2017年03月27日 イイね!
メルコネでミニカー・ケースを購入する先日、メルセデス・コネクションに行った際のことです。
試乗が終わり、店内をブラブラしているとミニカー・ケースの展示販売されているのを発見!
税込13,800円と一瞬高そうに見えました。
しかしよーく見ると好きな1/43ミニカーを2台加えた値段です。


1/43ミニカーのほとんどの定価は5400円。
ってことは実質ミニカー・ケースは3000円です。
どうやらカタログ落ちするようで、在庫処分のよう。

ケースの材質は合板ですが、表面をきちんと処理してあり高級感があります。
ミニカー収集が趣味の私にとって買わない手はないですね。



自宅では購入したミニカーはキャビネットに飾っています。
しかしほとんど満杯状況です。
乱雑に配置するは嫌いなので、本当に欲しいもの以外はミニカーの購入を控えていました。
このケースの展示台数は12台。
これを買えばまたミニカーが購入出来ます。

好きなミニカー2台はGクラスとSカブリオレにし、早速注文。
今週末、宅配便で自宅に届きました。



正面下にはメルセデスの名があります。
飾るクルマはメルセデスオンリーの方がカッコいいですね。
後ろは鏡になっていて奥行が感じられるようになっています。
なかなか良さげです。



今回購入した2台に加え、手持ちの中からこのケースに飾るメルセデスを10台チョイス。
自分が今まで保有したメルセデスを中心に周りにお気に入りを配置。
綺麗に見えるように配置しました。



飾る場所はミニカーキャビネットの上にしました。
地震での落下が怖いので、後日耐震ジェルで対策をしようと思います。

私のミニカー収集は保管せずケースから出して飾るのが基本。
これであと10台くらいはキャビネットの中に増車できるようになりました。
Posted at 2017/03/27 10:28:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | メルセデス・ベンツ | 日記
2017年03月21日 イイね!
メルコネで新型Eクラスを試乗する都内の所要があったのでその用事をすませ、久々にメルセデス・コネクションへ。
最近のメルコネ、混んでいますね。
時刻は16時前。
この時間でも一階のカフェはタブレットやスマホ片手にほぼ満席です。
若い方も多く、活気があります。

隣の敷地、NEXT DOORでは化粧品のPOLAと組んだ企画を開催中。
嫁さんはまったく興味ないらしく立ち寄りパス。
内部を一通りまわって試乗受付コーナーへ。



今回チョイスしたクルマはメルセデス・ベンツE220d
メルセデスで一番自動運転が進んだEクラス。
最新のディーゼルエンジンも味わいたいので選びました。
スペックは以下の通りです。
全長×全幅×全高:4930×1850×1455mm
車重:1800kg
駆動方式:FR
エンジン:2リッター直4 DOHC 16バルブ ディーゼル ターボ
トランスミッション:9段AT
最高出力:194ps(143kW)/3800rpm
最大トルク:40.8kgm(400Nm)/1600-2800rpm



乗り込む前にクルマの回りを一周。
最近のメルセデスのデザイン、ほんとクラスレスですね。

さて乗り込んでエンジンスタート。
普段AMGに乗っているせいでしょうか、あまりの静かさに思わずビックリ!!
耳を澄ませば微かにディーゼル特有のガラガラ音が聞こえます。
しかし振動も無い為、まったく気になりません。
言われなければディーゼルエンジンとはわからないでしょう。
街中の加速は低回転から滑らかそのもの。
ディーゼルと思えないような伸び感まで感じられます。
新開発のディーゼルエンジンとか。
この質の高さは来るところまで来たという感じですね。

乗り味はザ・メルセデス。
足がしっかり動き、水平を保っているのが手に取るよう。
かといってフワフワ感はなく、しっかり感が備わっています。

途中、インストラクターの助言で自動追従運転を試してみます。
前車を検知し一定間隔を保って追従。
カーブを曲がりながら完全停止にまで対応します。
アクセルも踏まず走り、ハンドルに力を入れなくても曲がっていく。
この感覚は未来のクルマを乗っているよう。
完全停止後、30秒以内に前車が再発進すれば、アクセル操作なしで再発進します。
緊急停止・回避系の機能も以前から大きく進化。
交差点などで前方を横切る歩行者や車両等の認識も可能なったとのこと。
いやいやほんとビックリです。



目の前のメーターパネルは大きく広がる2Dグラフィクスのデジタルメーター。
今後主流になると思いますが、味気無さを感じるのは私だけでしょうか。
でもまあ便利は便利ですね。
表示スタイルが自分好みに幾通りにも変えられます。
またワンタッチでナビ表示にも。
さらに速度が落ちて前の車に近づくと、周囲を見張るセンサーが反応。
そして360度カメラシステムが起動し、綺麗なパノラミックビューモニターが表示できるようにも。
これ見てみましたが、日産よりも更に鮮明で精緻。
これなら駐車も楽勝ですね。

ある地点からある地点までの移動には安全・安心で最適なクルマ。
私の好みからはちょっと外れます。
しかしいい意味で中庸で王道なクルマでした。

夕食にはちょっと時間があるので、福光屋に立ち寄り。
味比べの試飲セットを頂きます。
やっぱり大吟醸は美味しいですね。



その後、猫の写真展を見ました。
あまり知られていないラパーマを主題にした猫写真の作品群です。
ラパーマの特徴は巻き毛とアーモンドの形をした目。
もちらを見つめる美しい瞳に見入ってしまいました。
迫力ある作品のみならず可愛らしい作品も多数展示。
かなり楽しめました。



さてメルセデス・コネクションで夕食です。
土曜の夜ですが、席はほぼ満席と大盛況。
気取らず食べられるので、グループのお客が多めの印象です。
今回はポイントが貯まったのでそれを使います。
予約時相談して飲み物付きのカジュアルなコースにしました。



食前酒のシャンペンを頂きながらアミューズ
その後、前菜で兎背肉と海老のパロティーヌ 菜の花のソースを添えて



白ワインを頂きながら
本日のパスタとしてベーコンと春キャベツのクリーム・ジェノベーゼ
ゆっくり頂いたあと赤ワインに変え
メインの大山鶏もも肉のポシェ クレソンのナージュで
食後のデザートはジンジャーを効かせたメルセデス・ベンツパフェ

どれも目で楽しめ食べて美味しい。
満足して帰路に向かいました。

Posted at 2017/03/21 11:55:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | メルセデス・ベンツ | 日記
2017年03月14日 イイね!
C63で水戸へドライブ先日、お休みを頂いて水戸へ平日ドライブに行ってきました。目的は水戸の茨城県近代美術館で開催されている東山魁夷 唐招提寺御影堂障壁画展を見る事。
この唐招提寺御影堂障壁画は、日本画家東山魁夷が10年の歳月をかけて描いた画業の集大成といえる作品。通常非公開のこの障壁画全68面を4月2日までここの美術館で公開しています。


水戸と言えば梅園で有名な偕楽園があるところ。
茨城県近代美術館はその偕楽園のすぐ脇です。
開催時期がちょうどその梅の見頃と重なる為、土日は美術館が大変混雑しているそう。
ゆっくり見たいので、平日にお休みを取って行ってきました。

美術館のオープンは9時30分。
15分前くらいに到着したいので7時頃自宅を出発。
今回は高速主体のドライブなのでC63の出番です。
途中、SAで時間調整してほぼ想定時刻9時10分に到着です。

駐車場は美術館脇に整備され、この時間ならば止め放題。
隅の良い場所をゲットです。
美術館に着くと一番乗り。
正面入り口に並んで10分くらい経つと人が現れ始めました。
会場がオープンする頃には20人くらいの行列でした。
警備員さんと話をしましたが、土日は開館前に100人くらい並ぶそう。

今回観る作品は日本を代表する画家、東山魁夷が唐招提寺の鑑真和上に捧げた大作です。
さてゆっくりと鑑賞します。



いやいや、言葉になりませんね。
日頃目にするリトグラフと違い、本物オーラが凄い。
日本の風土をテーマとして描かれた「山雲」「濤声」。
天然の岩石を砕いて作られる岩絵具であがかれた群青色と緑青色が心にしみわたります。
この美しい色とダイナミックかつ繊細な構図、魁夷の世界に浸ります。
一転、墨一色で描かれた和上の故郷中国の壮大な風景「揚州薫風」「黄山暁雲」「桂林月宵」。
墨絵なのにまるでこの目で風景を見ているよう。
鑑真和上は日本に着いた時には両目の視力を失っていました。
東山魁夷は鑑真和上にこの絵画を捧げることによって見れなかった日本の風景と故郷を感じ取ってほしいという一途な想いで作品造りしたそう。
何点もの下絵にも触れ、10年費やした精神力と東山作品の持つ透き通った叙情美を目に焼き付けました。
自由に動き回って行ったり戻ったりしながら何回もゆっくり鑑賞できました。
東京で開催されたらイライラしながら行列に沿って流れ鑑賞でしょう。
来てほんと、よかったです。

時間はというと11時前。
ちょっと早めですがランチにしましょう。



向かったのは水戸駅前にあるビストロエンドウ
オープンは11時からで入店は11時20分。
席はというと半分埋まり、12時前には全部埋まってしまいました。
人気の秘密はサラダバー。
取り放題食べ放題です。
2杯ほど頂いてこれだけでも満足感高し。
メインのパスタは生麺でモチモチ食感。
最後にプチデザートでお腹一杯です。



さて午後はせっかくなので梅を鑑賞しましょう。
まず向かったのは弘道館
江戸時代後期に日本の常陸国水戸藩に作られた藩校です。
駐車場は正面脇。
到着時点では空き無しでしたが運良く帰り仕度クルマが目の前に。
ハザードだして止める意思表示してその場所をゲットしました。



ここの正庁・至善堂・正門は、国の重要文化財に指定されています。
それらを見た後、園内を一周。
梅は約60品種800本植えられており、梅の名所でもある個々の場所。
ちょうど見ごろで見応えありました。

さてせっかく水戸まで来たので偕楽園にも寄りましょう。



駐車場は偕楽園の脇に数か所かなり広い場所が確保されています。
平日だし余裕で止められるだろうと思ったら、さにあらず。
満車表示で4~5台の駐車待ち。
時間はと言えば14時。
なので、帰るクルマも多いらしく5分待ちで案内されました。



画像では感じられないと思いますが、凄い人出です。
ちょうど見ごろということもあるでしょうが、土日の状況を想像したくないくらいです。
入場無料だからでしょう、胸バッチを付けたツアーの観光客が目につきました。

ここ偕楽園は、国の史跡及び名勝に指定された日本庭園。
江戸時代天保13年(1842年)7月、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公により領民の休養の場所として開園されたそう。
広さはなんと東京ドーム約64個分。
都市公園としてニューヨークのセントラルパークに次ぎ世界第2位の面積です。
そこに100種3000本の梅が植えられています。
また伝統的に岡山市の後楽園や金沢市の兼六園と並んで日本三名園の一つとされています。



偕楽園は陰と陽の世界観を感じように作られているとも言われています。
梅の花が咲き誇る「陽」の世界と、しっとりした静けさが心地良い竹林の「陰」の世界。
そのコントラストを楽しむのも、偕楽園ならではの魅力のひとつです。
園内の中程に位置する好文亭を見た後、人通りが少ない竹林を抜けて心を落ち着かせ帰路に向かいました。

今回のメインイベントは唐招提寺御影堂障壁画展。
午後はおまけみたいなもんです。
東山魁夷画伯の障壁画、よかったです。
Posted at 2017/03/14 10:40:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2017年03月13日 イイね!
A45、新車半年点検を受ける去年10月に納車されたA45ですが、半年が経過。
その為新車半年点検に出しました。
2013年に購入したC63の時には新車半年点検なんてありませんでした。
半年経過はいろいろ不具合など気が付く頃合い。
日本車では当たり前ですが、いいサービスですね。



点検以外にお願いした事柄は以下の4点です。

①足回り重点点検
先日、サーキット走行した。
足回りを重点的に点検してほしい。

②デフオイルの交換
走行距離が3000キロを超えた。
メルセデス・ケアでLSDのオイル交換が可能か?
なお、エンジンオイルは1500キロ走った段階で交換済みなので、今回はなし。

③エンジンかからず
エンジンスタートボタンを押すもののエンジンかからず。
スタートボタンを外し、直接キーを差しこんで右に回したらエンジン始動。
一度だけ発生し、以降現象は出ず。

④センターダッシュボードのビビリ音
車が温まってくるとセンター・ダッシュボードのオーディオ操作盤付近からビビリ音が出る。

先週の日曜夕方に預けてほぼ一週間後の金曜夕方に完了連絡を頂きました。
ビビリ音の確認・対応に時間を有した模様です。
さっそく次の日、土曜日に引き取りに行ってきました。



ディーラーに着くとA45がお客様駐車場に鎮座。
引き渡しの準備がされていました。
サービスフロントでは結構なお客さま。
順番に呼ばれるまで担当営業と店内をうろうろ。

ショールームには2台のAMGが展示されています。
一台目はホワイトボディーのAMG GT。
画像は預ける際に撮影したので、夕方です。



担当曰くこの支店でも半年に一台位の割合で納車されているそう。
この手のクルマの駐車は一戸建ての自宅敷地内でしょうね。
マンション住まいにとってはその止められるスペース、羨ましいです。



もう一台は去年8月にマイナーチェンジしたシルバーのCLA45。
A45は2015年11月にマイナーチェンジしたので、その約一年遅れです。
フロントのスタイリングはボンネット形状以外はA45とほとんど同じですね。

そんなこんなで時間をつぶしていると順番。
さて点検状況を確認しましょう。

①足回り重点点検
問題なし。

②デフオイルの交換
C63の時は走行距離が3000キロ超えるとケアで無償交換でした。
A45は一年点検で交換だそう。
走行距離からみても問題無い為今回実費交換は行わず、一年点検のケアで交換予定です。

③エンジンかからず
エラーログが書き出されていない為、原因不明。
キーレスエントリを担うスタートボタンパーツの一時的不具合が濃厚。
念のため、そのパーツ交換し様子見。

④センターダッシュボードのビビリ音
ビビリ音の発生はその音の場所からオーディオ・空調操作盤等の取付ガタ。
一旦外し、取付部分に不織布などを噛ませて再取付すればおさまると思っていました。
念のため、その対策もしたようですが根本原因はまったく違いました。
リアに向かうウォッシャ液ホースのカップリング・エレメントがレッグ・ルーム・カバーに接触。
そこからビビリ音が発生してたそう。
画像の赤丸付近です。



この付近を全部バラして対策し、試走を実施。
その為、一週間も時間がかかったそう。
運転していると聞こえる音源はあくまでもセンターダッシュボードの中央付近。
内部のカップリング、それもウォッシャ液だなんて思いもよりません。
やっぱり異音対策は経験と勘ですね。
ありがとうございました。

プロフィール
「C63、A45のワイパーを交換する http://cvw.jp/b/784624/39526408/
何シテル?   03/28 09:34
オープンカーを5台ほど乗り継いできましたが、箱車2台体制なりました。 直噴ターボによるダウンサイジングエンジン全盛の世の中、エコエンジン一辺倒になるのは時...
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