トヨタ RAV4

ユーザー評価: 4.48

トヨタ

RAV4

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クルマレビュー - RAV4

  • マイカー
    トヨタ RAV4
    • 高柳英樹

    • トヨタ / RAV4
      不明 (2025年)
      • レビュー日:2026年8月26日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:仕事

    おすすめ度: 5

    • デザイン4
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性
    • 燃費5
    • 価格
    総評
    いい車です
  • マイカー
    トヨタ RAV4
    • 的屋@不器用

    • トヨタ / RAV4
      Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) (2025年)
      • レビュー日:2026年8月18日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格5
    総評
    満足
  • マイカー
    トヨタ RAV4
    • Pachico

    • トヨタ / RAV4
      Z_E-Four(CVT_2.5_ハイブリッド) (2025年)
      • レビュー日:2026年8月17日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン4
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格4
    満足している点
    このサイズ感のSUVでこの燃費なら最高と言ってもいいかも⁈
    不満な点
    内装のデザインは改良の余地があるのでは⁈
    また内外装の色の選択肢が少ないのも不満な点です。
    総評
    デザインや運転の楽しさや燃費、安全装置等々トータルでの満足度は高いレベルにあると思ってますが⁈
  • マイカー
    トヨタ RAV4
    • 八女茶大好き

    • トヨタ / RAV4
      Z_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) (2026年)
      • レビュー日:2026年8月17日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 3

    • デザイン1
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格4
    満足している点
    旧型50系PHVより、EV走行可能距離が増えた事。ボディ・サイズが、旧型50系と変わらなかった。特に、横幅を、1855mmを維持し、広げなかった。ACC(自動追従オートクルーズ)の性能が、旧型50系より、大幅に進化していた。旧型50系RAV4の場合、ACC利用中に、前車が、左右の車線などに移動すると、減速して、一瞬、どうしようか?考えてしまう時間があった。後方の車は、この数秒の減速に、かなりイラッとしていたと思う。その為、ACC利用中に、前車が左右に移動した場合、ACCをオフして、減速しないように気をつかう必要があった。また、前車が左右の車線に移動した時に、さらに、前車がいた場合、どのタイミングで、その前車を認識しているのか?わからなかった。左右に移動した車の前に、別の車がいて、その車が信号停止していた場合、どのタイミングで、その信号停止の車両を認識しているのか?が、わからず、結局、ACCをオフして、自分の判断で、減速・停止する事が多かった。新型60系では、メーター上に「ACCでは、今、前方左右に、車がいる事を認識している・していない」と言うのを、車両の絵を表示して、認識の有無を教えてくれる為、ACCへの信頼性も上がった。また、前車が左右の車線に移動した場合の、突然の減速制御もなくなっており、下手な運転手のような制御が、改善されていた。PHEVにはパドル・シフトが標準装備になり、やっと、細かい回生操作が可能になった。寒冷地仕様が、標準装備になった。スペア・タイヤを、オプション選択出来た。オーディオの音質が、旧型50系より、良くなった。トノ・カバーが標準装備されていた。フロント2本のワイパーのサイズが、旧型50系と同じだった為、冬用ワイパーが、旧型用を流用できる。車両取り扱い説明書の詳細版が、ナビ画面上でも表示される。(ただ、詳細版説明書も使いにくく、探している機能に到達できなかったり、到達するのに、時間がかかる。詳細版取り扱い説明書も、わかりにくく、使いにくい)。
    不満な点
    フロントマスクのデザイン。ショーで公開されて1年以上経過しても、馴染めていない。アドベンチャー顔を選択できるようにしてほしかった。ボディ・カラーの選択肢が少な過ぎる。ほぼ、ツートンしか選べない。タイヤサイズが20インチになってしまった。18インチで充分。レスオプションで18インチを選択可能にして欲しい。純正アルミ・ホィールの色が、PHEVのみ、黒色になってしまう。ドア・ミラーが黒と言うのも気に入らない。リヤ・ワイパーのサイズが旧型50系の280mmに比べ、60系は250mmと小さくなり、旧型50系用の冬用ワイパーが流用出来なかった。リヤ・ワイパーの拭き取り方向が、旧型と全く逆になってしまった。旧型50系では、USBメモリーに収録した動画ファイルを、USB接続すれば、すぐ、再生出来たが、60系では、USB接続しても、動画を全く認識しない。HDMI端子に、機器を接続しないと認識しないようで、動画再生が簡単に出来ない所は不満。車両に置かれていた、紙の取り扱い説明書が簡易過ぎて、設定したい機能や、確認したい機能に、中々到達出来ない。トリップ・メーターが納車時に表示されていなかった為、紙の取り扱い説明書、ネットに登録されている詳細取り扱い説明書を見て、トリップ・メーターの表示方法を探したものの、説明書通りに操作したのに、説明書通りに表示が変わらず、担当営業に電話して確認するなど、大騒動になった。結局、その後、画面が大きい自宅パソコンの大画面で、再度、詳細説明書を見て、主要操作を、メモして、車両に移動して、色々違った方向から、操作していると、突然、トリップ・メーターが表示されるようになった。とにかく、操作説明がわかりにくい。それだけ、制御が複雑になったと言う事かもしれないが、操作が複雑すぎるのと、説明が、わかりにくい。音声認識(ヘイ!トヨタ)は、「認識出来ません」の連発で、全く使い物にならない。ナビゲーションが購入式ではなく、年間使用料金を支払う方式になり、車を購入したのに、ナビは、借りている感覚である事が、馴染めない。リヤ・シートのシート・ヒーターが装備されていない。ハイブリッドZには、標準装備なのに、なぜか、PHEVには、未装備。オプション選択さえ、出来ない。この点は、大きな不満と、早急な改善が必要。後付けで、装着出来るなら、後付け可能にして欲しい。ただ、シート・ヒーターなどの操作は、ナビ画面に表示され、ナビ画面でのタッチで行う為、恐らく、ナビ画面の変更は不可能と思われる。マイナー・チェンジなどがないと、適用は、無理だと思われる。ドライブ・レコーダーが、前方・後方・周囲の3種類、標準装備されているが、2時間しか維持されず、2時間経過すると、上書きされる。長時間保存可能なドライブ・レコーダーを求めるユーザーには、結局、別途、ドライブ・レコーダーを装着する必要がある。
    総評
    見た目は、個人的には、フロント・マスクデザインが、1年以上見続けても、気に入らない。見慣れるかと思い、必死に、好きになるよう努力したが、納車時点では、まだ、受け入れられない。ボディ・カラー、ドア・ミラーの色、ホィールの色が黒、20インチタイヤが標準装備など、個人的には、見た目の部分では、気に入らない点が多い。ただ、トヨタが、これを標準化しているという事は、一般的ユーザーは、このような外観が好みだという事だと思い、その点は、自分の好みが、時代の流れについて行っていないだけだと思う事にして、数年後のリセール・バリューは、外観をいじらず、純正ノーマルのまま、乗っていれば良いのだろうと考える事にした。外観の好みは、分かれるかもしれないが、中身は進化していると感じる。旧型50系PHVの場合、ACCの制御が、いま一つだったが、60系は、明らかに、大きく改善されていた。スーパーの駐車場などでの駐車時のパワー・ステアリングが、軽すぎる点も、60系では、改善されており、駐車しやすくなった。EV走行可能距離も伸びた。パドル・シフトが装備された事で、減速時の回生充電などが、やりやすくなった。オーディオの音質も、旧型より、音の厚みが出て、低音も、それなりに出るようになった。旧型50系には存在した「バッテリー・チャージモード」が、新型60系では、消滅した事に不満を感じるユーザーは、いるかもしれない。自分は、バッテリー・チャージ・モードは、旧型50系では、1度使おうとしたものの、EVバッテリー残量が、そこそこ残っており、使えず、購入して1度も使わないまま、手放した。三菱・アウトランダーPHEVに乗っていた時代に、バッテリー・チャージ・モードを1度使用した事があるが、バッテリー・チャージ・モードで充電中に消費するガソリンの使用量と、充電完了後(80%まで充電)のEV走行可能距離を計算すると、割に合わない事が判明し、1度しか使わなかった。旧型50系RAV4 PHVのバッテリー・チャージ・モードでは、80%充電するまで、何リッターのガソリンを消費するのか?公表されていなかった事もあり、損得は不明。しかし、恐らく、バッテリー・チャージ・モードを新型60系RAV4 PHEVに設定したとしても、80%まで充電するまでに使用するガソリン量と、EV走行可能距離のバランスが合わずに、省略されたのではないかと思われる。例えば、80%充電まで、8L使用したとする。(あくまて仮定の数字。何の根拠もない)8L使って、80%充電し、EV走行可能距離が、120kmになったとする。120km÷8L=15km/Lになる。そうなると、わざわざ、バッテリー・チャージ・モードで充電するより、EVバッテリーを使い切った状態で、ハイブリッド・モードでリッター20km以上走った方が、効率が良い事がわかる。恐らく、そのようなバランスの関係で、バッテリー・チャージ・モードを、60系では、省略したのではないかと、あくまで、憶測ながら、感じている。自分は、バッテリー・チャージ・モードは、「アウトランダーPHEV(GG2W)」に乗っていた時代に、「割に合わない」と言う経験がある為、使わない派。この機能が、新型60系で、省略されても、何とも思わない。燃費換算での損得とは関係なく、「バッテリー・チャージ・モードを使って、EVバッテリーを充電」し、それを、「災害時の長期停電のような緊急時」や、キャンプ等での「電源車」として使いたいユーザーには、バッテリー・チャージ・モードは、必須の機能だと思われる。その要望を満たせない点では、バッテリー・チャージ・モードが機能から落とされたのは、残念ではある。ただ、長期停電などの緊急時に、バッテリー・チャージ・モードでEVバッテリーを充電し、電気として利用したとしても、減った燃料(ガソリン)を補充しようにも、究極の緊急時には、そのガソリンの供給も、停まる事が多い。令和8年熊本地震でも、地震直後、震源地周辺については、給油所自体の電源が確保できず、給油所が臨時休業になった所もある。営業出来ていた給油所でも、燃料不足になり、給油制限がかかった。多くの給油所に長蛇の列が出来た。そのような状況の中、電源車として、ガソリンを、バッテリー・チャージ・モードで、どれ位、惜しみなく使えるのか?と言う点では、微妙かもしれない。でも、機能として、付いていないより、付いていた方が、良いと思う。どうしても、バッテリー・チャージ・モードが必要と言う人は、60系RAV4 PHEVは、候補にならないと思う。大きなマイナー・チェンジで、この点、どうトヨタがユーザーに提案するか?数年、待つしかない。
  • マイカー
    トヨタ RAV4
    • サーメ 行きまーす★

    • トヨタ / RAV4
      Z_E-Four(CVT_2.5_プラグインハイブリッド) (2026年)
      • レビュー日:2026年8月13日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性5
    • 燃費5
    • 価格3
    満足している点
    アルファードから初のPHEVに乗り換えとなります。
    パワートレインは3.5ℓV6から2.5ℓプラグインハイブリッドですが、モーターのトルクは凄いです。
    また燃費も倍以上にアップ。
    不満な点
    HEVにはある、リアシートヒーターが無い。
    総評
    エクステリア、インテリア共に満足してます。
    アリーンの今後に期待したい。

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