あんまり、街中で見られなくなりましたが、H4年のボンゴワゴンです10万キロ超えて、まだまだ元気です 皆さんの
ボンゴはどうですか。
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古い車ですかまだがんばっている ボンゴワゴン - ボンゴワゴン
古い車ですかまだがんばっている ボンゴワゴン
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カタログを見ると2000ccですか? 私のボンゴワゴンは確か1800ccの9人乗りだったように記憶しています。
友人から「動く応接間」と言われたぐらい、内装は対面シートで、使用している布も上等でした。
瀬戸大橋が開通した年、子どもたちを連れ合計11人乗りで山陽道を走り、瀬戸大橋博覧会へ行く途中の坂が(これは2~3人でも一緒でしたが)80キロ以上で登れない。
トラックや軽4にも煽られる始末。
結局1997年5月まで11年乗りましたが走行距離3万未満で、終わりには交差点でもエンストする有り様・・マフラーも破れ、でも子ども専用のため「土禁・禁煙」のきれいな内装のまま最後を迎えました。
運転して全く楽しくない、平坦路でも120キロMAX、かなり恐い思いをしながら過ごした11年間でした。 -
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以前に愛用した車なので、つい見てしまいました。
私は、S62年からH7年までの8年間で16万キロ走りました。ファミリアからボンゴへの買い換えでしたが、通勤や買物のほか、年間30回ほどの釣行、子供の成長に合わせて夏休み等のレジャー、部活の遠征など。また、1BOX車にありがちな旅行や引っ越し応援もけっこうありましたね。
車庫の都合もあって標準ルーフのディーゼルを選んだんですが、ターボなし、MTのみ、サンルーフもタコメータも設定なしという寂しいものでした。結局、それが維持費も少なく大きなトラブルもなかった要因かも知れません。
ボンゴの最大の特徴は「カッコ悪さ」ですね。ライバル車に比べると、スタイルも商用車と変わりないし、装備も決して良いとは言えません。板バネや6Pトラックタイヤも最初は気になりましたが、見方を変えると、「これはマツダの真面目さなんだ」と思えて来ましたね。
当時のマツダ車は質実剛健というか、見た目より中身ってところがありました。カローラクラスの寸法であの広い室内も素晴らしかったけど、耐久性、特に錆対策はかなり優れていたと思います。年に30回も海に行けば何度か海水を浴びることもありますが、洗 ヤ無精であるにもかかわらず、錆は皆無でしたよ。
大きなトラブルこそありませんでしたが、小さなトラブルは燃料計(フロートの不具合)、水漏れ(リアヒーターコックの不具合)など、当時でも信じられないような故障はありました。で、こんなとこが「マツダは故障が多い」などと誤解される部分かも知れませんね。
その後は、ハイエース、ワゴンR(釣りをやめ、部活もなくなった)、フィットと軟弱な?車に乗り継ぎましたが、ファミリア、ボンゴのマツダ車が忘れられず、フィット購入時にはずいぶんデミオで迷いました。真面目な車作りの伝統がまだ生きていそうな気がしたからです。
H3さんは10万キロとのことですが、まだまだ行けますよ。ディーゼルか Kソリンかは分かりませんが、オイル管理さえしていれば、エンジンも車体も頑丈な車です。20万キロオーバーも可能だと思います。
長文になってしまいました。情報というより、思い出話で失礼しました。
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