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MAZDA輪廻のブログ一覧

2026年11月07日 イイね!

江戸東京の坂・新宿区編 早稲田通りと江戸川橋通り

江戸東京の坂・新宿区編 早稲田通りと江戸川橋通りタイトル画像は、江戸川橋通り・渡邊坂の標柱です


今回も地味な坂たちですが、よろしくお願いします🙇


昨日ご紹介した「比丘尼坂」の坂上を右折して早稲田通りを西へ🚶


すると、下り勾配となり、右手へとカーブします


この右手への下りが地蔵坂(①)

この日、2つ目の「地蔵坂」です
まあ、「地蔵坂」は東京中に存在しますので、こんな至近に2つあったとしても不思議ではありません(「くらやみ坂」「新坂」「富士見坂」「稲荷坂」「やかん坂」なんぞも同様ですがね😉)

坂上(もともとの「地蔵坂」は、ここから南へと入る道も含むようです)から早稲田通りの「神楽坂」方向を振り返った図👀


そして、右カーブ(「地蔵坂」坂上)からその先を望みます👀

ここから江戸川橋通り(神田川への下り坂)が始まります

カーブの終わり、その右側の歩道に標柱①がありました💡

画像の奥に見える横断歩道(交差点名は「牛込天神町」です)を渡ります🚶



横断歩道を渡り終えた所で「地蔵坂」全体を見上げた図👀


さらに、早稲田通りを横切る横断歩道を渡り、「地蔵坂」を横から眺めてみました👀

結構な勾配があること、お分かりいただけるでしょうか?😊
短く、太い道なので、名坂とは言えないかもしれませんが、この勾配はいいですねー👍

さて、早稲田通りを外苑東通り方向へと進みましょう🚶


しばらく歩くと、左手に入る細い道があります
これが「滝の坂」(②)です🤓


坂下(早稲田通りとの交差点)から「滝の坂」を見通します👀

はじめは少しずつ上り、その先でグッと勾配が急になるのが分かります🤓

勾配が変化する手前から坂下を見返した図👀


そして、勾配を見上げた図👀


急勾配上からの振り返りです👀


この左手に大願寺があります

「滝の坂」の名の由来は、この寺の西にあった窪地の竹藪に、この辺り一帯を占めていた酒井家の屋敷からの水が流れ落ちていたことにあるそうです🤓

この大願寺前が坂上とされていますが、この先もまだまだ上りが続いています

大願寺前から先の上り勾配を望む👀


上り勾配がひと段落する所で振り返った図👀

一応、ここで引き返しましたが、さらにこの先も少しずつ上っていきます
どこまで上るかというと、前回【市ヶ谷の坂たち】でご紹介した「宝竜寺坂」坂上から東へと進む道に突き当たるまでです🤓
そこまでは結構長い道のりですよ(以前、歩いたことがあります)😉


「滝の坂」を坂下まで戻り、早稲田通りを「地蔵坂」へと引き返しましょう🚶

「牛込天神町」交差点を左折した所に「地蔵坂」の標柱②が立ちます

ということは、ここが「地蔵坂」の坂下か?🤔
じゃあ、次なる「渡邊坂」はどこから始まるんじゃ?🤔

調べてみました

どうやら、どこまでが「地蔵坂」で、どこからが「渡邊坂」なのかは明確ではないそうです🤓
ですので、今回はこの標柱を仮の境界として、ここから下を「渡邊坂」とみなしたいと思います🤓

「地蔵坂」の標柱②付近から「渡邊坂(江戸川橋通り)」(③)を見下ろした図👀


長い坂なので、いつもどおり途中で振り返ります👀

左手の道を東へ進むと「比丘尼坂」坂下に至ります

この近くに「渡邊坂」唯一の標柱があります


標柱あたりから坂下方向を望んだ図👀


坂下(「山吹町」交差点)で「渡邊坂」を望みます👀

この後、標柱のあった場所まで上り返し、「比丘尼坂」坂下方向へと左折
赤城神社下まで戻ります🚶

今回は、坂巡りではあまり話題にならない3坂を歩きました
我ながらマニアックだなぁと感心します😉


今回ご紹介した坂たち

【早稲田通りと江戸川橋通り】
 ①地蔵坂 ②滝の坂 ③渡邊坂


Posted at 2026/11/07 23:00:50 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年11月06日 イイね!

江戸東京の坂・新宿区編 神楽坂の、その先へ

江戸東京の坂・新宿区編 神楽坂の、その先へタイトル画像は、「朧の坂」 人気のラーメン店前の行列です


今回は、やや地味な坂たちのご紹介となります
悪しからず😉

「地蔵坂」の坂上を直進🚶
突き当たりを右折して、道なりに下っていくと大久保通りに出ます

道の反対側に階段が見えます👀
これが次なる坂「袖摺坂」(①)です
同名の坂が千代田区番町にもありますが、そのご紹介はずっと後になりそうです🥹

「袖摺坂」あたりを拡大してみました🤗


「袖摺坂」坂下にある標柱


坂下からの見上げ👀

ご覧のとおり、台地を切り通した、狭い階段坂です
なるほどすれ違いで袖が摺りそうですね😉

短い階段をトントンと上って坂上へ


こちらにも標柱があります

ご丁寧にどうも🙇🏻‍♂️


さて次は、上の図で3本の線を描いた「弁天坂」(②)です
この坂、資料によってさまざまな見解があり、どこが「弁天坂」なのか、不明瞭です😮‍💨

大久保通りを上ってくる坂とも、大久保通りの側道で「袖摺坂」坂上に向かう坂とも、「袖摺坂」の坂上から先を真っ直ぐ上る坂とも言われています

今回は「袖摺坂」坂上へと上ってくる大久保通りの側道を見下ろす形で📸



続いて、グーグルマップが「弁天坂」としている「袖摺坂」坂上から直進する道を進んで突き当たりを右折、次なる「朝日坂」を目指します🚶

「朝日坂」に続く道を歩いていくと、やがて下り始めます
ここが「朝日坂」(③)の坂上、そこからの眺めです👀


真っ直ぐ、長く続くので、ここでもまた途中で振り返ります👀


同じ場所から坂下を望みます👀


その近くに立つ標柱です

この坂は途中に1本だけ立つパターンでした

「神楽坂上」交差点から上ってくる道に突き当たる所が坂下 そこからの見上げ👀

比較的緩勾配で、ゆったり感のある坂でした😊


「朝日坂」坂下を左折、東西線神楽坂駅方向へ進みます🚶


しばらく歩くと、次の「朧(おぼろ)の坂」(④)の坂上に到達🚶

坂上から覗いて驚きました😳

なんだ、この行列は⁉️
ああ、ラーメン屋🍜か‼️
かつて訪れたときは、こんな光景は見られなかったので、不意を突かれた感じになりました

で、「朧の坂」ですが、滑り止めが施されていることからも分かるように急勾配です🤩
ただ、短い!そして、真っ直ぐ!
良い坂の条件には適合しませんが、私は好きです😊
何だか、いい雰囲気を感じるんですね😊

行列脇をすり抜けて坂下まで下り、振り返った図👀

急であり、両側の建物による圧迫感がより狭さを感じさせるあたりが良いと思わせるのかもしれません


「朧の坂」の坂下を左折
路地を西進します🚶
突き当たりを右折、そして道なりに左折🚶
「比丘尼坂」(⑤)へ

もちろん防衛省近くの「比丘尼坂」とは別物ですよ😉

図でもお分かりのように「比丘尼坂」の坂下はもう1本北側の路地にありますので、一旦坂下まで下ります🚶

坂下からの見上げ👀

緩〜い坂、裏路地そのものといった感じ
途中のクランク部まで真っ直ぐ上ります

クランク部から坂下方向を望んだ図👀


坂の北半分を上ってきて、「朧の坂」坂下からやってきた路地とぶつかった所


左折して、すぐ右折するのが「比丘尼坂」のルートです

クランク部を反対側から写した図📸



クランク部を抜けて、「比丘尼坂」の坂上を望んだ図👀


坂上からの見下ろし👀

ここで「神楽坂上」からの道に出ます


今回ご紹介した坂たち

【神楽坂のその先】
 ①袖摺坂 ②弁天坂 ③朝日坂 ④朧の坂
 ⑤比丘尼坂


Posted at 2026/11/06 22:37:36 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年11月05日 イイね!

江戸東京の坂・新宿区編 神楽坂界隈

江戸東京の坂・新宿区編 神楽坂界隈タイトル画像は、神楽坂の頂上部にある善国寺です


「庾嶺坂」の坂下を左折、再び飯田橋駅方向へ戻ります
「神楽坂下」交差点を左折すれば、いよいよ「神楽坂」(①)の上りとなります🚶


「神楽坂」はどこからどこまでなのでしょう?
ここでは、外堀通りと交差する「神楽坂下」交差点から大久保通りと交差する「神楽坂上」交差点までとします🤓
多くの資料でも、この範囲を「神楽坂」としているので、まあ良しとしましょう😉

下の図は、「神楽坂」周辺の立体地形図

外堀通りからは急な上りですが、善国寺あたりで平坦になり、その後大久保通りに向かっては緩やかな下りとなります
大久保通りが牛込台地を削った浅い谷の底を上っているのが分かりますね🤓

「神楽坂下」交差点で、坂とは反対の飯田橋駅西口方向を眺めた図👀


こちらが坂下から見上げた「神楽坂」👀

狭い車道ですね
しかし、交通量はやたらに多く、信号待ちの車両が溜まってしまうので、こんな写真しか撮れませんでした😔

しばらく上っていくと車列が途切れた瞬間があったので、すかさず坂下方向を見下ろして📸


同じ場所から坂上方向を📸

この辺りからがいちばん上り勾配を感じます😄

ファミマの前に「神楽坂」の碑を見つけたので、とりあえず📸


裏側はこんなでした🤗


やがて勾配が緩くなり、平坦部へ

先の見通しがよくなります👀

同じ箇所で上り来た方向を振り返った図👀


その平坦部に善国寺があります


善国寺の真ん前に標柱が立ちます


善国寺を過ぎて緩く下り始めた先に、大久保通りとの交差を示す標識があります


やがて大久保通りへ🚶
「神楽坂上」交差点に到達です


「神楽坂上」交差点からの緩やかな上りを振り返った図👀



ここでUターン↪️
善国寺前を通過して、さらに戻ります🚶
狙いは、次の「三年坂」(②)です😉


「三年坂」は「神楽坂」から大久保通りまで下る坂で、上(南側)半分が本多横丁と呼ばれています


「神楽坂」との交差部近くに立つ「本多横丁」の標柱

「三年坂」の坂上を示す標柱でもあります🤓

坂上からの眺め👀

コンクリートタイルが敷き詰められた風情ある通りですね😊
それにしても長いわ😳

本多横丁を途中まで下って振り返った図👀


同じ場所で下り方向(本多横丁の端)を見下ろした図👀


本多横丁の端まで来て坂上方向を見上げます👀


さらに下り行く「三年坂」の北側半分を坂下まで見通した図👀


大久保通りとの交差点まで下り切って、坂下から見上げた図👀

真っ直ぐ、長く下る「三年坂」でした🤗


次はどうしたかというと、「三年坂」を上り返します🚶
善国寺の先にある「地蔵坂」を上るためです


三度(みたび)、善国寺前へ


善国寺を過ぎ、最初に左折する道が「地蔵坂」(③)です

「地蔵坂」の坂下👀

狭めの坂道が微妙にくねりながら上っていきます

勾配が急になるあたりの、僅かに湾曲する箇所で坂下を望みます👀


同じ箇所から上り方向を見上げた図👀

この先で大きく右に屈曲しているのが見て取れます👀

その屈曲部まで上り、下方を眺めます👀

ここまでの「地蔵坂」は、そこそこの勾配と左右へのうねりを伴った情緒ある光景を見せてくれるので、私のお気に入りです🤗

屈曲部にある標柱


屈曲部の先は急勾配ですが短く、すぐに坂上へ到達します


坂上からの眺望👀


坂上の標柱

屈曲部からの距離が短いので、必要かな?とも思いましたが、「ここが坂上だ」と明らかにしてくれるので良し👍と考え直しました😉

それにしても、行ったり来たり、神楽坂界隈をよく歩きました🚶
「路地に入り込んで黒塀のある光景なども撮ってみたいな」という誘惑にうち勝ち、「今日は坂巡りが本分だ」という強い意志をもって進めたことが誇りです(路地巡りをサボった言い訳です😉)



今回ご紹介した坂たち

【神楽坂界隈】
 ①神楽坂 ②三年坂 ③地蔵坂























Posted at 2026/11/05 20:50:05 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年11月04日 イイね!

江戸東京の坂・新宿区編 東京理科大周辺

江戸東京の坂・新宿区編 東京理科大周辺タイトル画像は、「逢(おう)坂」の急勾配です
上りたくなるでしょう😉



10月最後の土曜日(10/31)、新宿区の坂巡りも3日目となりました
この日歩いたのは、大雑把に言うと「神楽坂界隈」です🚶
賑やかそうですね😄

まずはJR飯田橋駅西口を出て外堀通りへ
↓ 西口前から眺めた外堀 東京理科大のビル🏙️


「神楽坂下」交差点を渡って左折し、東京理科大前を南下します🚶


東京理科大といえば、今はこの話題ですね😉


「庾嶺坂」の坂下を敢えて通過し、まず「逢(おう)坂」(①)を目指します🚶
最初の信号🚥を右折すると、すぐ先に「逢坂」の坂下が見えます👀

坂下からの見上げ👀

狭くて湾曲し、急勾配をもつ坂🤗
この3つは名坂の要素ですが、それが全て揃っている、まことに良き坂です👍👍👍
さらに坂にまつわる伝承まで残っているのですから、言うことなし‼️🤩

坂下の右手には、これも由緒ある「堀兼の井」


坂下の標柱

井戸といい、坂といい、悲しい伝承ですなぁ😢

湾曲部まで上り、坂下を振り返って📸


そこから坂上を眺めた図👀

どうです‼️この美しさ🤩
誰もが上りたくなる急坂ですね😆

上りつめた所にも標柱があります


「逢坂」坂上からの眺望👀

空の青さが目に沁みます♪


「逢坂」坂上を右折、最初の辻までしばらく歩きます🚶
この辻で交差する道が次の「新坂」(②)です

「新坂」の標柱

この標柱は、なかなか厄介な所に立っています😔
辻から右手に進む道は確かに下り坂となっているのですが、左手方向は完全に平坦です
当然、この辻が坂上だろうと見えるのですが、この標柱は、なんと左手の平坦な道を進んだ奥にあるのです😳
辻から左をよ〜く見ると、標柱があることに気づきますが、ちょっと見では分かりません😩
「ああ、坂上には標柱がないんだな」と思い込まされますので注意が必要です⚠️

標柱の立つ所から辻方向を振り返った図👀

ね、真っ平でしょ😉

辻まで戻って、標柱のある方向を振り返ります👀

どっちから見ても、平坦であることに変わりはありません😉

では、辻から下り坂を眺めましょう👀

狭い道、でも湾曲はなく、ひたすら真っ直ぐ下ります

下りの途中にまた標柱があります


この標柱前から坂上方向を見上げます👀


同じ箇所から坂下を望みます👀

坂下が右へと屈折しているのが分かります

坂下の屈折部から「新坂」を見上げた図です👀

ここから見ると、結構勾配があることに気づきます👍


「新坂」の坂下からは屈折部を右に進みます🚶
道なりに左へ曲がっていくと、1本の道に突き当たりますので、そこを右折🚶

すると、右手に小さな神社⛩️があります
神楽坂若宮神社です

ご近所の方が鳥居の前で一礼していました
良い風景ですね🥹

そのまま神社の横を真っ直ぐ進めば、有名な「庾嶺(ゆれい)坂」(③)の坂上です


坂上からいきなり滑り止めが始まるのがいい😍

また凸型の坂であることも見て取れますね👀

で、勾配変化するあたりで坂上を振り返ります👀

これより下ると、坂上が見えなくなってしまいますからね😉

ここから下方を眺めると、勾配が急になっています😄

さらに坂下あたりが左に湾曲😆

湾曲部まで下って振り返ると、勾配のキツさと道の狭さもよく分かります🤩

「逢坂」同様、名坂ですね👍👍👍

湾曲部から坂下を望みます👀

坂下は外堀通りです

下り切って坂を振り返ります👀

何度でも上り下りしたくなる坂でした🤗

坂下の右手に立つ標柱

外堀通りを歩いていても目につきます👀
見落とす心配は、まずないでしょう🤓



今回ご紹介した坂たち

【東京理科大周辺の坂】
 ①逢坂 ②新坂 ③庾嶺坂







Posted at 2026/11/04 20:30:07 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年11月03日 イイね!

11/3 今年も「七色大カエデ🍁」を見てきました

11/3  今年も「七色大カエデ🍁」を見てきましたタイトル画像は、その七色大カエデ🍁

場所は、長野県北安曇郡池田町の大峰高原

我が家からは片道1時間ちょい
県道55号線で大町市八坂まで行き、相川というところから高峰高原に向かうコースをとりました

例年ですと、山清路から八坂に向かう途中で県道274号線に入るのですが、

昨日が雨で、この道(極狭で落ち葉だらけ)を走るとホイールハウスが泥と落ち葉で満たされ、ボディは泥はねだらけになることが容易に予想されたので、今回はパス🙅🏻

というわけで、例年とは逆に大峰高原へ北側から入りました

まずは、北アルプス展望

駐車中なので、クローズ



なんですが、本日天候が芳しくなく、晴れていれば眼前に聳え立つはずの蓮華岳も全く見えません

事前に気象情報を確認して、長野県北部は午後遅くならないと晴れないことが分かっていましたから、「まあ、そうだよね」と納得

陽光が当たれば、真っ赤に輝くはずのこの木もこんな感じにしか見えません😔

(肉眼の方が、もう少し鮮やかに見えましたけど)


気を取り直して、少し先の中カエデ🍁へ


いつもの駐車場

ずっとオープンで走行していますが、駐車中なのでクローズ

何組かのファミリーがおります
皆さん、もう少し天気が良ければとおっしゃっています
同意👍

少し下って、中カエデの手前に立つ楓を📸

昨年よりも来訪時期が遅かったため、今回の方が色づきがいいようです
今週末あたりが見頃かな🤔
それにしても、陽光が欲しい😮‍💨

いちばん奥の中カエデ🍁

だいぶ良い具合に色づいています😊
こちらも最盛期は今週末かな🤔
それにしても、陽光が欲しい😢


では、大カエデ🍁へ

道すがら、色づきの良い木を見つけては📸


こちらは赤、黄、緑のグラデーションが良き👍



で、七色大カエデ🍁に到着

はじめに全体像を📸
芝生の中に大カエデ🍁

落葉が進み(5、6割落ちてしまいました)、その上曇天ということもあり、人影はまばら😟
休日、この画角内に人影が入らないのは珍しいことです😳
皆さん、先週末あたりに来たんでしょうね
(駐車場の車も10台程度でした)

解説板


反時計回りに大カエデ🍁の周りをぐるっと一周


ちょっと見上げる角度にすると、暗く写ってしまう😔


水平、あるいはやや見下ろす感じだとまずまず




やはり暗くなるなぁ😮‍💨


これは、まずまず😊






多くの葉が落ちていますが、残った葉の色味は写真で見るよりも鮮やかです
さすが「七色」と謳うだけあって、
緑、黄、橙、赤、深紅
多様な色が見られていいですね🤗

それにしても、勤め人にとって紅葉の見頃と好天と休日がピッタリ重なるのは難しいですなぁ😩
完全リタイアしたら、きっと最高の機会に訪れることができるでしょうから、それを楽しみにします😉

道まで上って、名残を惜しみました

あら、この角度からがいちばん赤が映えて見える
なんとまあ😳


帰路も往路と同じ道を引き返します





所々で良さげな紅葉🍁を愛でつつ、オープンドライブを楽しみましたとさ😊




Posted at 2026/11/03 15:33:37 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「備忘録 累計187ヤエー 長野県道65号線 上田市石神
ND赤 オープン 初老のご夫妻
ドライバーの旦那さん しっかりヤエーしてくださった
平地では珍しい👍」
何シテル?   11/07 16:16
 3~30~60改め、MAZDA輪廻。熱狂的MAZDAファンではありませんが、ここのところ5台続けてMAZDA車を買っております。決してマツダ地獄に嵌ったわけで...
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