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まとめ記事(コンテンツ)
黒ノ助さん
2012/11/23
2012年秋 ロードスターでゆく九州長崎の旅 本編8 〜若松島&福江島上陸〜
前日、上五島の中通島に上陸した我々は海岸線の美しさと五島の海の幸に舌鼓を打ったのでした。
10月23日(火)
旅に出てから5日目。そろそろ折り返し地点。
今日は上五島から福江島に渡る予定。若松港から福江島へのフェリーを予約しています。それまでは上五島をのんびり巡る計画です。
嵐の夜から一転、風は強いけど晴れ間が見え隠れするようになりました。
上五島の中通島のリゾートホテル、マルゲリータからいざ出発!
半島の東岸の道を走り、南へ向かいます。

公民館の文字がとてもシックな集落を抜けると

海岸線の長い坂を登ります。

これまた、どこに行っても素晴らしい海岸線。五島ブルーですね。

こんな眺めのいい道なんですよ〜。
快調に走り、国道をちょっと経由してスーパーで昼飯調達しようとしましたが、どこに入ろうか迷った挙げ句結局入れず・・・旅先のスーパーは覗くべきですね。
青方の港を過ぎると、前方に巨大な施設が忽然と現れました。

上五島石油備蓄基地です。
ここのスゴいところは、備蓄タンクが「船」だということ。
定期的に長崎に曳航して点検をするんだそうです。ちょっと見てみたい。
そして穏やかな湾を走ると

大曽教会に到着。

鉄川組の作であります。

良い仕事してます。

教会は小高い丘の上にあり、騒音なんて一つもない、穏やかな空気が流れています。

さて、国道384号を南に向かって走ります。
この道、超快走路でして全線路肩の広い二車線路。

右手に穏やかで青い海を眺めながらの爽快ドライブですな!

国道沿いに立つ中ノ浦教会にて。
既に時間は11:30。やっぱり食料調達しとくべきだったな。予想はしていたけど、道中売店とか全く無い。
このまま中通島の最南端を制覇しても良かったんだけど、橋で繋がっている若松島を経由して最西端を制覇したかったので

若松大橋を渡って若松島へ。

すっかり晴れて来ましたね〜、

若松大橋、美しいです。

桜が咲いております。

ツーリングマップルに載っている「上島随一のビュースポット」展望台に行ってみましょう。
龍観山の展望台にやってきました。

南方向、若松瀬戸方面です。いやあ、あの海の向こうは外洋なんですよね。

北方面、穏やかな内海です。

海の色がスゴいですよ。

若松大橋が一望です。空気もウマい!でも風が強い!

改めて、ロードスターでこんなとこまで来ちゃったぜ♪と実感。
食料調達してたら、ここでランチだったんだけど・・・
フェリーの時間もあるし、端っこ制覇に行きましょうか。
若松島の先にはさらに3つ程島が繋がっています。

海岸線を県道169号日ノ島猿浦線を西に向かいます。
海岸線から若松大橋が綺麗に見えました。海、蒼い〜〜!
海岸沿いを〜行きますよ〜

浅い湾はこの色。ちょっと緑がかる青。

ちょっと深くなるとこの色。

息を呑む海風景であります。クルマを停めてゆっくりしたい・・・。がフェリーの時間もありますので。

そして、若松島と漁生浦(りょうせうら)島を結ぶ漁生浦島橋にやってきました。
この橋の上から見る海が綺麗なこと!

橋の東側。

この色ったらスゴいです。

橋の西側、外洋側なので風がスゴい。

海の中まで透けて見えます。

漁生浦島を通り過ぎると防波堤があり、有福島に繋がっています。

右手が有福島。向こうは隣の奈留島でしょうか。

そして、もう一つの防波堤で繋がった島が日島(ひのしま)先っぽの島です。
強烈な北風で潮がどんどん飛んできます。

波の立ち方が荒々しくて海岸線の美しさを引き立てています。
ドラマのラストシーンの撮影とかできそうです。

この海岸線には日島曲古墳群があり、室町時代に中国との貿易の中継地点として発展した名残だとか。
この石は遥か福井県高浜の日引の岩だとか。日本海の貿易がいかに盛んだったかということですね。

若松ディアパークなんて看板がありましたが、観光地としては廃れ気味。

日島の行き止まりまで行ってみます。静かな入り江の漁村といった感じですが、とにかく人の気配が無い。

野生のシカで島起こしをしているそうなんですが、シカは見かけなかったなあ。「観察広場」という案内板があるので行ってみますが・・・

コレですか。う〜む。
柵をしてあったので、シカが集落に入らないように対策しているんでしょうね。
端っこ制覇したので、若松港に戻りましょう。

有福島の漁港はスゴくリッパでした。それ以上に海の蒼さにビックリしたんですけど。

防波堤道路を走って戻ります。

先ほどの漁生浦橋に別れを告げます。

海が本当に綺麗。

島の道、って感じでとっても印象的でした。

綺麗な海を眺めながら走るのって、やっぱし贅沢ですね。

内海を走ります、軽快爽快です。こういう道大好き。

そして、若松港ターミナルに到着。
お腹減った・・・何か食べるもんあるかなあ。

素晴らしくクラシックなんだけど、妙に清潔感があり、雰囲気の良いターミナル。二階に喫茶店がある様です。

2階におそるおそる上がってみますが、どうかな?

意外と、と言っては何ですが、清潔で小綺麗な喫茶店「チャイ」でスパゲッティを頂きます。シーフードスパゲッティ、美味しかったです。
我々は15時10分発福江行きの五島旅客船を予約しています。
しかし切符売り場は閉まったまま・・・売店の方に、どこで切符を買うのか訊くと、30分前に売り場が開くとの事。
25分前に窓口が開いて切符を買えました。
若松〜福江 4m未満が6730円。

バックで入れるので、この位置でフェリーの到着をしばし待つ。

15時5分、フェリーオーシャンがやってきました。
意外と新しい船っぽい。

一台クルマを降ろして、乗り込みます。

端っこに収まって、いざ出発!

若松港を後にします。

若松大橋の下をくぐって

若松瀬戸をずんずん行きます。

外海に出ますよ。

右手にキリシタン洞窟がちょっとだけ見えました。
迫害を逃れ信者が隠れ住んでいたとか。

白崎海蝕崖の横を航行

若松島の南岸を進みます。
外海といっても、まだ五島列島内なので、ウネリは少ないです。

途中奈留島に立ち寄るべく、船は旋回します。う〜ん、こんな美しい色の航跡見た事無い。

福江島方向。こうして見ると島だらけなんですよ。逆光できらめく海もまた美しい。
奈留島で結構な人が乗ってきて、貸し切り気分は薄れましたが、しばしの船旅を経て・・・

福江港に到着!(16:55)
今日はとても天気が良いので、是非とも夕陽を見たいと思っていましたが・・・福江港は島の東の端。夕陽を見るには島の西岸まで行かないと。
こりゃかなり厳しいなあ。
でも明日の夕方には島を離れるのでチャンスは今日しかない!

ということで、望み薄ですが島縦断にトライします。
サスガに平日の夕方なので、国道はそれなりにクルマが多い。

島の中央を貫く県道27号はツーリングマップルのコメント通りの快走路。

峠を一つ越えると、ひえ〜もう太陽があんなところに!
大瀬崎まで行けたらベスト、ダメなら高浜海岸だけど・・・
でもこの快走路で望みを繋ぎます。

ここまで来たら一か八かで大瀬崎を目指しましょう。
しかし、意外とクネクネ道でペースが上がらんのですよ。
日没に間に合わなくても、その後の美しい空が見えればヨシということで、諦めます、初めての場所はやっぱり距離感を掴めないですね。
それでも一応望みは捨てず、大瀬崎までの最後の山登り区間はさしずめモンテカルロラリーばり(笑)
そして誰もいない展望台に飛び込むと、

おおおおお!!!!!

夕陽が我々を待ってくれていました!

ロードスターじゃないと、この夕陽を見る事は出来なかったなあ。多分。

大瀬崎灯台と沈みゆく夕日

夕日に照らされる大瀬崎灯台

そして、ロードスターよ、我々をここまで連れてきてくれてありがとう。

夕日を見送りました。風が冷たく、ナノパフジャケットを着込んでもまだ寒いです。
ほんの数分の素晴らしい地球のドラマでした。
そして、西の果てに来たんだ〜という実感を噛み締めます。
充足感を胸に、本日の宿に向かいましょう。

内海を走ると西の空に一日の名残が。

本日のホテルは福江にある五島バスターミナルホテル。隣の(少なくとも)外観は豪華なカンパーナホテルにクルマを停めます。同じ系列だそうで。開いてるとこに停めて下さい、って言われても、開いてるのは車寄せの横のこんなスペースだけなんですけど。まあいいか。
バスターミナルホテル、名前がスゴいですが、建物もまあ古いです。事前にこのレポートを読んでいましたが、貸し竿とかあって、サービスは頑張っていると思います。
お腹ぺこぺこなのでホテル近くの居酒屋石松へ

地元の職場の飲み会とかやっていて、わりと盛況でした。
ビールと刺身と寿司がついたセットで一人2000円。

この刺身、見た目は普通なんだけど、厚切りで適度の熟成されていて超ウマい・・・。特に、右のイシダイの刺身、皮の部分がコリコリしていてなんちゅうか、とても美味でありました。さすが五島!
そしてこのとき、もう一泊すべきだったと悟りました・・・。
こうして、五島の2日目の夜が更けて行くのでした。
つづく
10月23日(火)
旅に出てから5日目。そろそろ折り返し地点。
今日は上五島から福江島に渡る予定。若松港から福江島へのフェリーを予約しています。それまでは上五島をのんびり巡る計画です。
嵐の夜から一転、風は強いけど晴れ間が見え隠れするようになりました。
上五島の中通島のリゾートホテル、マルゲリータからいざ出発!
半島の東岸の道を走り、南へ向かいます。
公民館の文字がとてもシックな集落を抜けると
海岸線の長い坂を登ります。
これまた、どこに行っても素晴らしい海岸線。五島ブルーですね。
こんな眺めのいい道なんですよ〜。
快調に走り、国道をちょっと経由してスーパーで昼飯調達しようとしましたが、どこに入ろうか迷った挙げ句結局入れず・・・旅先のスーパーは覗くべきですね。
青方の港を過ぎると、前方に巨大な施設が忽然と現れました。
上五島石油備蓄基地です。
ここのスゴいところは、備蓄タンクが「船」だということ。
定期的に長崎に曳航して点検をするんだそうです。ちょっと見てみたい。
そして穏やかな湾を走ると

大曽教会に到着。
鉄川組の作であります。
良い仕事してます。
教会は小高い丘の上にあり、騒音なんて一つもない、穏やかな空気が流れています。
さて、国道384号を南に向かって走ります。
この道、超快走路でして全線路肩の広い二車線路。

右手に穏やかで青い海を眺めながらの爽快ドライブですな!
国道沿いに立つ中ノ浦教会にて。
既に時間は11:30。やっぱり食料調達しとくべきだったな。予想はしていたけど、道中売店とか全く無い。
このまま中通島の最南端を制覇しても良かったんだけど、橋で繋がっている若松島を経由して最西端を制覇したかったので
若松大橋を渡って若松島へ。
すっかり晴れて来ましたね〜、
若松大橋、美しいです。
桜が咲いております。
ツーリングマップルに載っている「上島随一のビュースポット」展望台に行ってみましょう。
龍観山の展望台にやってきました。
南方向、若松瀬戸方面です。いやあ、あの海の向こうは外洋なんですよね。
北方面、穏やかな内海です。
海の色がスゴいですよ。
若松大橋が一望です。空気もウマい!でも風が強い!
改めて、ロードスターでこんなとこまで来ちゃったぜ♪と実感。
食料調達してたら、ここでランチだったんだけど・・・
フェリーの時間もあるし、端っこ制覇に行きましょうか。
若松島の先にはさらに3つ程島が繋がっています。
海岸線を県道169号日ノ島猿浦線を西に向かいます。
海岸線から若松大橋が綺麗に見えました。海、蒼い〜〜!
海岸沿いを〜行きますよ〜
浅い湾はこの色。ちょっと緑がかる青。
ちょっと深くなるとこの色。
息を呑む海風景であります。クルマを停めてゆっくりしたい・・・。がフェリーの時間もありますので。
そして、若松島と漁生浦(りょうせうら)島を結ぶ漁生浦島橋にやってきました。
この橋の上から見る海が綺麗なこと!
橋の東側。
この色ったらスゴいです。
橋の西側、外洋側なので風がスゴい。
海の中まで透けて見えます。
漁生浦島を通り過ぎると防波堤があり、有福島に繋がっています。
右手が有福島。向こうは隣の奈留島でしょうか。
そして、もう一つの防波堤で繋がった島が日島(ひのしま)先っぽの島です。
強烈な北風で潮がどんどん飛んできます。
波の立ち方が荒々しくて海岸線の美しさを引き立てています。
ドラマのラストシーンの撮影とかできそうです。
この海岸線には日島曲古墳群があり、室町時代に中国との貿易の中継地点として発展した名残だとか。
この石は遥か福井県高浜の日引の岩だとか。日本海の貿易がいかに盛んだったかということですね。
若松ディアパークなんて看板がありましたが、観光地としては廃れ気味。
日島の行き止まりまで行ってみます。静かな入り江の漁村といった感じですが、とにかく人の気配が無い。
野生のシカで島起こしをしているそうなんですが、シカは見かけなかったなあ。「観察広場」という案内板があるので行ってみますが・・・
コレですか。う〜む。
柵をしてあったので、シカが集落に入らないように対策しているんでしょうね。
端っこ制覇したので、若松港に戻りましょう。
有福島の漁港はスゴくリッパでした。それ以上に海の蒼さにビックリしたんですけど。
防波堤道路を走って戻ります。
先ほどの漁生浦橋に別れを告げます。
海が本当に綺麗。
島の道、って感じでとっても印象的でした。
綺麗な海を眺めながら走るのって、やっぱし贅沢ですね。
内海を走ります、軽快爽快です。こういう道大好き。
そして、若松港ターミナルに到着。
お腹減った・・・何か食べるもんあるかなあ。
素晴らしくクラシックなんだけど、妙に清潔感があり、雰囲気の良いターミナル。二階に喫茶店がある様です。

2階におそるおそる上がってみますが、どうかな?
意外と、と言っては何ですが、清潔で小綺麗な喫茶店「チャイ」でスパゲッティを頂きます。シーフードスパゲッティ、美味しかったです。
我々は15時10分発福江行きの五島旅客船を予約しています。
しかし切符売り場は閉まったまま・・・売店の方に、どこで切符を買うのか訊くと、30分前に売り場が開くとの事。
25分前に窓口が開いて切符を買えました。
若松〜福江 4m未満が6730円。
バックで入れるので、この位置でフェリーの到着をしばし待つ。
15時5分、フェリーオーシャンがやってきました。
意外と新しい船っぽい。
一台クルマを降ろして、乗り込みます。
端っこに収まって、いざ出発!
若松港を後にします。

若松大橋の下をくぐって
若松瀬戸をずんずん行きます。
外海に出ますよ。
右手にキリシタン洞窟がちょっとだけ見えました。
迫害を逃れ信者が隠れ住んでいたとか。
白崎海蝕崖の横を航行
若松島の南岸を進みます。
外海といっても、まだ五島列島内なので、ウネリは少ないです。
途中奈留島に立ち寄るべく、船は旋回します。う〜ん、こんな美しい色の航跡見た事無い。
福江島方向。こうして見ると島だらけなんですよ。逆光できらめく海もまた美しい。
奈留島で結構な人が乗ってきて、貸し切り気分は薄れましたが、しばしの船旅を経て・・・
福江港に到着!(16:55)
今日はとても天気が良いので、是非とも夕陽を見たいと思っていましたが・・・福江港は島の東の端。夕陽を見るには島の西岸まで行かないと。
こりゃかなり厳しいなあ。
でも明日の夕方には島を離れるのでチャンスは今日しかない!
ということで、望み薄ですが島縦断にトライします。
サスガに平日の夕方なので、国道はそれなりにクルマが多い。
島の中央を貫く県道27号はツーリングマップルのコメント通りの快走路。
峠を一つ越えると、ひえ〜もう太陽があんなところに!
大瀬崎まで行けたらベスト、ダメなら高浜海岸だけど・・・
でもこの快走路で望みを繋ぎます。
ここまで来たら一か八かで大瀬崎を目指しましょう。
しかし、意外とクネクネ道でペースが上がらんのですよ。
日没に間に合わなくても、その後の美しい空が見えればヨシということで、諦めます、初めての場所はやっぱり距離感を掴めないですね。
それでも一応望みは捨てず、大瀬崎までの最後の山登り区間はさしずめモンテカルロラリーばり(笑)
そして誰もいない展望台に飛び込むと、
おおおおお!!!!!
夕陽が我々を待ってくれていました!

ロードスターじゃないと、この夕陽を見る事は出来なかったなあ。多分。

大瀬崎灯台と沈みゆく夕日

夕日に照らされる大瀬崎灯台
そして、ロードスターよ、我々をここまで連れてきてくれてありがとう。
夕日を見送りました。風が冷たく、ナノパフジャケットを着込んでもまだ寒いです。
ほんの数分の素晴らしい地球のドラマでした。
そして、西の果てに来たんだ〜という実感を噛み締めます。
充足感を胸に、本日の宿に向かいましょう。
内海を走ると西の空に一日の名残が。
本日のホテルは福江にある五島バスターミナルホテル。隣の(少なくとも)外観は豪華なカンパーナホテルにクルマを停めます。同じ系列だそうで。開いてるとこに停めて下さい、って言われても、開いてるのは車寄せの横のこんなスペースだけなんですけど。まあいいか。
バスターミナルホテル、名前がスゴいですが、建物もまあ古いです。事前にこのレポートを読んでいましたが、貸し竿とかあって、サービスは頑張っていると思います。
お腹ぺこぺこなのでホテル近くの居酒屋石松へ

地元の職場の飲み会とかやっていて、わりと盛況でした。
ビールと刺身と寿司がついたセットで一人2000円。
この刺身、見た目は普通なんだけど、厚切りで適度の熟成されていて超ウマい・・・。特に、右のイシダイの刺身、皮の部分がコリコリしていてなんちゅうか、とても美味でありました。さすが五島!
そしてこのとき、もう一泊すべきだったと悟りました・・・。
こうして、五島の2日目の夜が更けて行くのでした。
つづく
Posted at 2012/11/23 12:15:49
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