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- Autel DiagLinkでのエラーコード消去方法 OBDⅡモード備忘録 (ベンツW204後期)
まとめ記事(コンテンツ)
Lachelnさん
2023/12/15
Autel DiagLinkでのエラーコード消去方法 OBDⅡモード備忘録 (ベンツW204後期)
カテゴリ : エンジン廻り > エンジン > その他
作業日:2023/12/15
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
Autel DiagLinkのOBDⅡモードでのエラーコード消去方法を備忘録として記載する。
参考
パーツレビュー
Autel DiagLink
https://minkara.carview.co.jp/userid/3251546/car/2933630/11556524/parts.aspx
参考
パーツレビュー
Autel DiagLink
https://minkara.carview.co.jp/userid/3251546/car/2933630/11556524/parts.aspx
2
運転席足元にあるODBポートの蓋を開ける。
3
AUTE DiagLinkのコネクターを差し込む。
台形コネクターの狭い方を助手席側にして繋ぐ。
台形コネクターの狭い方を助手席側にして繋ぐ。
4
イグニッションオンの状態にする。
エラーコード消去時にはエンジンは掛けない。
エラーコード消去時にはエンジンは掛けない。
5
OBDⅡモードを選択。
6
車両との通信が始まる。
7
システムの状態で画面OK表記の下ボタン(操作ボタン最上段の右側)を押す。
8
Erase Codesを選択。
9
Erase trouble codes are you sure (トラブルコードの消去)と表示される。
画面はい表記の下ボタン(操作ボタン最上段の左側)を押す。
画面はい表記の下ボタン(操作ボタン最上段の左側)を押す。
10
Erase failure turn key on with engine off (エンジンが停止した状態でキーをオンで消去)と表示される。
何かキーを押して下さいと表示されているのでどれかキーを押す。
何かキーを押して下さいと表示されているのでどれかキーを押す。
11
Erase done (消去完了)
この後、イグニッションをOFFにしてAUTE DiagLinkを車両から外す。
この一連の消去作業を行っても車両側の修理が完了していない場合には再度車両のエンジンチェックランプは点灯する。
DIYでの診断機使用です。
診断機の使用で想定しないトラブルの可能性もあります。
診断機の使用は自己責任でお願い致します。
この後、イグニッションをOFFにしてAUTE DiagLinkを車両から外す。
この一連の消去作業を行っても車両側の修理が完了していない場合には再度車両のエンジンチェックランプは点灯する。
DIYでの診断機使用です。
診断機の使用で想定しないトラブルの可能性もあります。
診断機の使用は自己責任でお願い致します。
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