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まとめ記事(コンテンツ)
2018/10/08
【Audio】マニア宅訪問15(2) 最強量子フィールドへ

”下書きとして保存”状態でもうすぐ1ヶ月(汗)・・・ で、何を書くつもりだったか大半忘れてしまったという (^^ゞ
さて、ジェネシスサウンドの”量子フィールド”のセッティングには、「収束型」と「開放型」の2つがあります。その定義は理解できていませんが、何となくこんな感じかと。
収束型: 空間のエネルギーを左右SP間の”音場”に流し込むイメージ(通常のシステムの延長線上)
開放型: ありあまる空間エネルギーが逆に外に向けて放射され、壁も天井もなく”音楽”だけが存在し得る理想空間が構築される、「収束型」の上位に位置するフィールド
氏のシステムは、「収束型」の最上位ランクにあり、「開放型」への移行準備が整った段階とのことです。わけ解りませんが ρ(;^ω^)
わけ解らんことはおいといて、その「収束型最強量子フィールド」ですが、氏の好みに合わせた調整がなされております。具体的には、
①SP幅程度の比較的狭めのステージ(離れた高い席から全体を俯瞰するようなイメージ?)
②SP後方に広がるステージ ...とにかく前には出て欲しくない
③小音量で楽しめる ...これは量子フィールドにとっても難易度が高いらしい
まさにその通りの印象でした。ただ、我が駄耳はダイナミックレンジが狭く、とりわけ③が厳しくて・・・ その凄さの1割ほどしか解らなかったかもしれません(汗) 音量上げめにしてくれてたんですけどね (^^ゞ
①②も我システム/自分の好みとは対照的であることから、えらくこじんまりだなぁ~というのが第一印象でした。ただし、左右への広がりが抑圧されたような感じなど皆無で、まさに離れた高い席で全体を見通せるイメージでした。そして、耳が慣れてくると、小音量なのに低い低い音域からきっちり出てくることに感心しきりだったという w( ̄Д ̄;)w ウチノ38ハナニヤテンダ??
で、持ち込んだnagaimo3枚娘(立体音場CD)はというと、
②の調整がかなり強めゆえ、いまひとつ楽しめず (^^ゞ 左右の動きは正確そのものですが、前方向には抑圧感があり、KYON2が頬ずりしてくれません(笑) 氏は生まれも育ちもお仕事も上品なお方ですので、そういうのは求めておらず問題なし。まあ、”最強量子フィールド”とはいえ、両立は難しのでしょう。「開放型」に期待といったところでしょうか (;^ω^)

アナログプレーヤーには近付かないことにしているので、よくは判らないのですが、しょぼく見える奥(右)の方が断然グレードが上のようです(アームやカートリッジも)。使い勝手が良いので、常用は手前の見た目立派な方とのこと。CDとLPの音には統一感があり、ステージの大きさや位置(要は上記①②)がバッチリ揃ってました。奥の方も少し聴かせてもらいましたが、なるほどさすがに情報量が多い! d(^ω^) でも、結構前に出てきて(個人的には違和感なし)、他と揃ってない感じを受けました。気になったので尋ねてみたところ、”量子フィールド”の調整は手前のプレーヤーとCDとで行っており、諸々の量子アクセサリも奥にはまだ入れてないとのことでした。なるほど ^^)
えーと・・・ 何だったかなぁ??? もっと書いとくべきことあったんだけどなぁ (´ω`*)
国民はバカだからすぐに忘れる by 某与党元幹部 私も一国民なので致し方なし(苦笑)
Posted at 2018/10/08 23:45:44
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