まとめ記事(コンテンツ)

2005/09/16

📖 LAND ROVER EXTREME





~ オンだけでなく

オフも決して手を抜かない
      
こだわる人たちへ ~






ガレージのラックに立ててあるランドローバー エクストリーム


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二玄社
2005/09



メインテーマは“EXTREME”、すなわち“究極”です。

昨今の自動車業界では街乗りを重視したSUVが数多くリリースされていますが

ホンモノの四駆はやはりランドローバーを抜きには語れませんよね。


“砂漠のロールス”と謳われるほどのプレステージ性を有したレンジローバー

旧き佳き時代の四駆の無骨さを今も残しているディフェンダー

ランドローバーが連綿と培ってきた高い悪路走破性を備えつつ

カジュアルさをも身につけたフリーランダーやディスカバリー。


本誌でこれらの魅力に迫っているのはいうまでもありませんが

さらにはランドローバーに魅せられた

さまざまなジャンルの人たちが登場しています。



■コンテンツ

【試乗記、ユーモア、ドキュメンタリー】

●レンジローバー・スポーツでWRCカタルーニャのターマックを攻める!

●ジェフ・ユーペックス(デザインディレクター)とスチュアート・フリス(チーフエンジニア)にインタビュー

●ジャガー・エンジンを得た新型レンジローバーを試す

●小林彰太郎が振り返る「初代レンジの驚き」

●ランドローバー1号車はこんなクルマ

●生まれ故郷・ソリハル工場を見学

●英国皇室御用達(ロイヤルワラント)とは?

●レンジ・スポーツで竜巻を追いかける ~究極の趣味“トルネード・チェイス”とは? 他


【ランドローバー・ハイフライヤーズ!】

●ロックスターを撮り続ける英国のカメラマン= リチャード・ヤング

●白銀の世界を駆ける史上最強のスラローマー= 岡部哲也

●平日は銀行員、休日は女性ラリイスト=クリスティーナ・ヴィエラ-トレス



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自分と同郷の谷村志穂さん。

札幌出身ですが、お母様が函館出身だったはずです。

この本に載っているのですよね〜。


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「大きな窓を雨粒が流れていく様が綺麗で


ディスカバリーって雨が似合うクルマだなって思います。


あと、駐車していたほんの数分の間にボンネットの上に


葉っぱが自然に落ちていて


その模様がすごく綺麗で


除けたくないなって思ったこともありました」



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読んだとき、絶対に自分も!と憧れたことを覚えています...

それ位に格好良い記事だと当時、思っていました。





Posted at 2019/10/29 22:11:55

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