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まとめ記事(コンテンツ)
しゃこべぇ♪さん
2023/11/01
週末日記132 ~ 糸島の低山巡り ~
この日、嫁さんはお友達とショッピングへ。
なので、久しぶりの終日フリータイムゲット。
遠出したいのは山々ですが、ちょっと天気の回復が遅れるような感じもあったので、糸島方面の低山巡りを楽しんでみることに。
ひとつひとつの山を個別に紹介してもアレなんで、今回はダイジェスト版でまとめてみます。
一座目は糸島に行くとどこからでも目に入る可也山へ。
綺麗な山体が目を引く山です。
二座目は可也山から愛車で15分程移動して火山(ひやま)へ。
火山山頂近くにある瑠璃光寺から歩いて15分程で行くことができます。
火山を登り終えた後はこの日最後の3座目となる立石山に。
それにしても、芥屋の海水浴場を訪れたのは約40年振りくらいでしょうか。
海水浴ではなくて山登りのためにここに再訪することになるとはね。
時刻は7:30。
都市高速を使ってさくっと可也山の登山口まで移動してきました。
本日はリュック無しのウォーキングスタイルなので準備もほとんどかからずトレッキング開始。

石切り場に到着。
東照宮の鳥居は黒田家が用意したことは知っていましたが、使われたのはこちらの石だったんですね。
へぇ。

可也神社がありましたのでお詣りのため立ち寄ります。

お詣りを済ませて歩き始めると、すぐに可也山山頂に到着。
展望がないので、そそくさと展望台へ移動。

展望台に到着。

雲がなびいている先には芥屋と立石山。
この日は壱岐まではっきり見えました。

可也山を下山した後、2座目となる火山山頂近くにある瑠璃光寺へ。
駐車場は広め。
見えていませんが、左下にはオートキャンプ場もあります。

瑠璃光寺と火山のうんちく。
神功皇后、ここにも来てたんですねw
福岡近隣の山、どんだけピークゲットされたんでしょうか。

緑に囲まれた瑠璃光寺。

お社を過ぎると火山山頂に到着。
展望はなし。

でも、ここから絶景ポイントまで5分程らしいので、ちょっと行ってみましょ。

なかなか良い展望でした。
ここにはパラグライダーの離陸場があり、おじさんが躊躇なく飛んで行っちゃいました。
正面には芥屋の大門とこれから向かう立石山。

火山を登り終えた後、本日最後の3座目となる立石山に。
ここは標高209.5mの低山ですが、素晴らしい展望を楽しむことができるので非常に人気がある山。
芥屋の第一駐車場に到着。
トレッキングシューズの靴紐を締めなおしてから、いざ立石山へ。

海の家の向こうに見える立石山。白い岩もちらほら見えてテンション⤴

お洒落なお店もありますね。
じじいにはちと敷居が高いぞ。

どこでもドア?は只今故障中みたいでした。
残念!

なかなか味がある登山道。
植生が違うと雰囲気も大きく違いますね。

ほほほほほ(^^♪

休憩がてら、ベンチに座って景色を眺めます。
芥屋の街が一望です。
顔に当たる風がめっちゃ気持ち良かったです。

立石山山頂に到着。
ちょうどベンチが木陰になっていたのでありがたかったです。

標高はたったの209.5m。
でも、ここに来るまでの楽しさは単に標高じゃ表せない。

姫島方面の展望も良き。

後からここが飛行石の所だったことに気付きました。
実はもう一歩先っぽの岩まで行くことができます。
怖いですが。

福の浦登山道に向かう尾根道。
ここもまた良い雰囲気だこと。

30分程で芥屋登山口に降りてきました。
ここから駐車場までの道のりが長いのよね。

立石山、登って楽しいし、景色も良いし、とても良い山ですね。
改めて再訪したいと思わせる魅力もたっぷり。
また、季節が良くなったらお邪魔したいと思います。
今年に入って14回目、通算270回目の洗車は土曜日の夕方から。

シャンプーでゴシゴシした後は、

R-BLOCKERを使ってスケール対策。
コレ、毎回使ってあげれば、REBOOTの出番はほとんどありません。

洗車機ブローで水滴をざっと飛ばしたら、

DZFK(ドア全開でふきふき)。

最後は美味しかったお昼ご飯シリーズ。
小倉名物の肉うどん。
スープに混じる生姜の香りが堪りません。

ららぽに入っている日本橋 天丼 金子半之助。
開店と同時に行列ができる人気店。
ただし、嫁さんからは二度とこれを食べても良いという許可をいただけません。
まぁ、自分の下っ腹を見ると納得はできますが。

いい加減、まきでアップしないとネタの季節感がヤバくなってきましたので、少しづつでも頑張ってみます。
ではでは~♪
なので、久しぶりの終日フリータイムゲット。
遠出したいのは山々ですが、ちょっと天気の回復が遅れるような感じもあったので、糸島方面の低山巡りを楽しんでみることに。
ひとつひとつの山を個別に紹介してもアレなんで、今回はダイジェスト版でまとめてみます。
一座目は糸島に行くとどこからでも目に入る可也山へ。
綺麗な山体が目を引く山です。
二座目は可也山から愛車で15分程移動して火山(ひやま)へ。
火山山頂近くにある瑠璃光寺から歩いて15分程で行くことができます。
火山を登り終えた後はこの日最後の3座目となる立石山に。
それにしても、芥屋の海水浴場を訪れたのは約40年振りくらいでしょうか。
海水浴ではなくて山登りのためにここに再訪することになるとはね。
時刻は7:30。
都市高速を使ってさくっと可也山の登山口まで移動してきました。
本日はリュック無しのウォーキングスタイルなので準備もほとんどかからずトレッキング開始。

石切り場に到着。
東照宮の鳥居は黒田家が用意したことは知っていましたが、使われたのはこちらの石だったんですね。
へぇ。

可也神社がありましたのでお詣りのため立ち寄ります。

お詣りを済ませて歩き始めると、すぐに可也山山頂に到着。
展望がないので、そそくさと展望台へ移動。

展望台に到着。

雲がなびいている先には芥屋と立石山。
この日は壱岐まではっきり見えました。

可也山を下山した後、2座目となる火山山頂近くにある瑠璃光寺へ。
駐車場は広め。
見えていませんが、左下にはオートキャンプ場もあります。

瑠璃光寺と火山のうんちく。
神功皇后、ここにも来てたんですねw
福岡近隣の山、どんだけピークゲットされたんでしょうか。

緑に囲まれた瑠璃光寺。

お社を過ぎると火山山頂に到着。
展望はなし。

でも、ここから絶景ポイントまで5分程らしいので、ちょっと行ってみましょ。

なかなか良い展望でした。
ここにはパラグライダーの離陸場があり、おじさんが躊躇なく飛んで行っちゃいました。
正面には芥屋の大門とこれから向かう立石山。

火山を登り終えた後、本日最後の3座目となる立石山に。
ここは標高209.5mの低山ですが、素晴らしい展望を楽しむことができるので非常に人気がある山。
芥屋の第一駐車場に到着。
トレッキングシューズの靴紐を締めなおしてから、いざ立石山へ。

海の家の向こうに見える立石山。白い岩もちらほら見えてテンション⤴

お洒落なお店もありますね。
じじいにはちと敷居が高いぞ。

どこでもドア?は只今故障中みたいでした。
残念!

なかなか味がある登山道。
植生が違うと雰囲気も大きく違いますね。

ほほほほほ(^^♪

休憩がてら、ベンチに座って景色を眺めます。
芥屋の街が一望です。
顔に当たる風がめっちゃ気持ち良かったです。

立石山山頂に到着。
ちょうどベンチが木陰になっていたのでありがたかったです。

標高はたったの209.5m。
でも、ここに来るまでの楽しさは単に標高じゃ表せない。

姫島方面の展望も良き。

後からここが飛行石の所だったことに気付きました。
実はもう一歩先っぽの岩まで行くことができます。
怖いですが。

福の浦登山道に向かう尾根道。
ここもまた良い雰囲気だこと。

30分程で芥屋登山口に降りてきました。
ここから駐車場までの道のりが長いのよね。

立石山、登って楽しいし、景色も良いし、とても良い山ですね。
改めて再訪したいと思わせる魅力もたっぷり。
また、季節が良くなったらお邪魔したいと思います。
今年に入って14回目、通算270回目の洗車は土曜日の夕方から。

シャンプーでゴシゴシした後は、

R-BLOCKERを使ってスケール対策。
コレ、毎回使ってあげれば、REBOOTの出番はほとんどありません。

洗車機ブローで水滴をざっと飛ばしたら、

DZFK(ドア全開でふきふき)。

最後は美味しかったお昼ご飯シリーズ。
小倉名物の肉うどん。
スープに混じる生姜の香りが堪りません。

ららぽに入っている日本橋 天丼 金子半之助。
開店と同時に行列ができる人気店。
ただし、嫁さんからは二度とこれを食べても良いという許可をいただけません。
まぁ、自分の下っ腹を見ると納得はできますが。

いい加減、まきでアップしないとネタの季節感がヤバくなってきましたので、少しづつでも頑張ってみます。
ではでは~♪
Posted at 2023/11/01 23:58:34
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