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- 自動車ジャーナリストを自称する人たちに想う事(其の五)その前にw
まとめ記事(コンテンツ)
タッチ_さん
2016/04/28
自動車ジャーナリストを自称する人たちに想う事(其の五)その前にw
さて、前回宣言しちまった次なるお題
「欧州主要メーカーと自動車ジャーナリストの関係」
、、、に行きたいところですが、書き始めたら結構な長編になりそう(爆)なので、ちょっとその前にd(^.^)
ボクがブログを書き始めたのは約4年半前なのですが、古い記事を読んでくれていた人の中にはもしかしたら、ボクが自動車評論家という人たちに極めて批判的な人間であることに気付いた方が居たかもしれません。今回の一連のブログはその理由(其の壱、其の弐)を披露したようなモノで、別に根拠のない言掛りwでそうなったワケではなかったのですね。
そのボク自身が意外に感じたのは、同じように彼らに不信感を持っている人が案外多そうだ、というもの。
一連のブログの中で紹介した例のバラエティ自動車評論家のお茶目な記事w。なんとコメント欄に多数(今日現在で66件)の意見が寄せされていて、それはほぼ非難一色(苦笑)。
改めてボクと同じような意見の人が多数居る事を確認したワケですが、ボクが書いた一連のブログを読んでいる方々に敢えて投げ掛けたい。
「貴方は何にそんなに憤り、その理由は何ですか?」
と(^_^;)。出来たらコメント欄に書いて欲しいなぁ~(笑)
例えばそれが
「メーカーから金を貰って提灯記事を書いているくせに、自動車ジャーナリストを名乗るのはおかしい」
としましょうか?
ボクもちょっと調べてみましたが、ジャーナリストの定義は実に曖昧で、メディアに寄稿さえしていればジャーナリストと名乗っても詐欺にはならないwようなので、彼らに名乗っちゃおかしいと意見するのはおかしいことになります(爆)。
仮に彼らがメーカーから金を貰って提灯記事を書いていたとして、発注者が然るべく目的にしたがって依頼をし、受注者が期待通りの成果を出して報酬を貰うこと、両者の間で問題無く取引が成立するならそれは健全な経済行為であって、第三者がおかしいと言うのはおかしいですょね?(火爆)
更にボクの経験に照らせば、メーカーとライターの間に金銭授受があるかどうかは知りませんけど、ライターがメーカーの意向を汲んで都合の良い試乗記を書いている事実は、もう25年近く前には判っていた話です。その以前はどうだっかは知りませんが、その後も延々とそういった行為は続いて来たと思っています。
そんな昔からずっと行われてきた行為に対して、今更おかしいと声を上げるのもおかしな話、なんてハナシも、、、ね(核爆)。
25年って結構長い時間ですょ(^^;
いや、憤っているアナタをボクが本気でおかしいと思っているワケではないのですが(^_^;)、ボクの書く長々な駄文をちゃんと読んでイイね!を付けてくれる人には、ちょっと考えてみて欲しいと思っているんです。
貴方が考えている「そりゃおかしい」は、本当に「おかしなことなのか?」とww
なんでこんな前振りを敢えて書くのかと言えば、これから上げようとしているブログが恐らく、読んだ多数の人を「そうか、別におかしなことじゃないんだ。仕方がない事なんだ」と納得させちゃう可能性が結構高いと思っているからですA^_^;)。
しかしボクの意図は、多くの人が憤っている問題に対して「それは仕方がないこと」と説得して諦めさせることじゃないんですね(^_^;)。
世の中にはおかしいこと、理不尽なことが様々ありますよね?それに「おかしいと思う」と声を上げられること自体、貴方が健全な精神の持ち主である証だと思います。むしろ、しょうがないと諦めてしまうことは良くありません。
そうと解かっているボクが書いたブログで、大勢が妙に納得してしまったり、或いはそれでも納得できずに噛付いて来たり、なんてことになったら困るじゃないですかA^_^;)。
次回以降のブログを読むと、そのおかしなことがなんで起こるのか?そのメカニズムに対する一定の理解が得られるかもしれません。
そうするとこんなおかしなことになっている、その真因も見えてくるかもしれません。
大体、イチ個人がしようがないことにいつまでも憤っていては、その人の人生に必ずしもプラスでは無いことだってあります。納得が出来なくとも、理解することによって個人の中で一定の整理が付けば、自分なりにこの問題を消化する事も出来るでしょう。
まぁその一助になれば、ってところでしょうか(^^;。
事実を明らかにし、真実に迫る。これってジャーナリズムそのものですが(苦笑)、ボクはジャーナリストではないので果たしてどこまで真実に迫れるでしょうか?(^^;
と、前振りはここまでで、本題は次回d(^_^;)。
この話題、一体どのくらいの人が楽しみにしているんでしょうね?(苦笑)
大体、回を追うごとにPVもイイね!も減るのがいつものパターンなのですがA^^;)、楽しみにしている人はイイね!をポチッと押してくれると励みになるもんです。まぁそれが無くても途中で止めたりしませんが。。。(笑)
「欧州主要メーカーと自動車ジャーナリストの関係」
、、、に行きたいところですが、書き始めたら結構な長編になりそう(爆)なので、ちょっとその前にd(^.^)
ボクがブログを書き始めたのは約4年半前なのですが、古い記事を読んでくれていた人の中にはもしかしたら、ボクが自動車評論家という人たちに極めて批判的な人間であることに気付いた方が居たかもしれません。今回の一連のブログはその理由(其の壱、其の弐)を披露したようなモノで、別に根拠のない言掛りwでそうなったワケではなかったのですね。
そのボク自身が意外に感じたのは、同じように彼らに不信感を持っている人が案外多そうだ、というもの。
一連のブログの中で紹介した例のバラエティ自動車評論家のお茶目な記事w。なんとコメント欄に多数(今日現在で66件)の意見が寄せされていて、それはほぼ非難一色(苦笑)。
改めてボクと同じような意見の人が多数居る事を確認したワケですが、ボクが書いた一連のブログを読んでいる方々に敢えて投げ掛けたい。
「貴方は何にそんなに憤り、その理由は何ですか?」
と(^_^;)。出来たらコメント欄に書いて欲しいなぁ~(笑)
例えばそれが
「メーカーから金を貰って提灯記事を書いているくせに、自動車ジャーナリストを名乗るのはおかしい」
としましょうか?
ボクもちょっと調べてみましたが、ジャーナリストの定義は実に曖昧で、メディアに寄稿さえしていればジャーナリストと名乗っても詐欺にはならないwようなので、彼らに名乗っちゃおかしいと意見するのはおかしいことになります(爆)。
仮に彼らがメーカーから金を貰って提灯記事を書いていたとして、発注者が然るべく目的にしたがって依頼をし、受注者が期待通りの成果を出して報酬を貰うこと、両者の間で問題無く取引が成立するならそれは健全な経済行為であって、第三者がおかしいと言うのはおかしいですょね?(火爆)
更にボクの経験に照らせば、メーカーとライターの間に金銭授受があるかどうかは知りませんけど、ライターがメーカーの意向を汲んで都合の良い試乗記を書いている事実は、もう25年近く前には判っていた話です。その以前はどうだっかは知りませんが、その後も延々とそういった行為は続いて来たと思っています。
そんな昔からずっと行われてきた行為に対して、今更おかしいと声を上げるのもおかしな話、なんてハナシも、、、ね(核爆)。
25年って結構長い時間ですょ(^^;
いや、憤っているアナタをボクが本気でおかしいと思っているワケではないのですが(^_^;)、ボクの書く長々な駄文をちゃんと読んでイイね!を付けてくれる人には、ちょっと考えてみて欲しいと思っているんです。
貴方が考えている「そりゃおかしい」は、本当に「おかしなことなのか?」とww
なんでこんな前振りを敢えて書くのかと言えば、これから上げようとしているブログが恐らく、読んだ多数の人を「そうか、別におかしなことじゃないんだ。仕方がない事なんだ」と納得させちゃう可能性が結構高いと思っているからですA^_^;)。
しかしボクの意図は、多くの人が憤っている問題に対して「それは仕方がないこと」と説得して諦めさせることじゃないんですね(^_^;)。
世の中にはおかしいこと、理不尽なことが様々ありますよね?それに「おかしいと思う」と声を上げられること自体、貴方が健全な精神の持ち主である証だと思います。むしろ、しょうがないと諦めてしまうことは良くありません。
そうと解かっているボクが書いたブログで、大勢が妙に納得してしまったり、或いはそれでも納得できずに噛付いて来たり、なんてことになったら困るじゃないですかA^_^;)。
次回以降のブログを読むと、そのおかしなことがなんで起こるのか?そのメカニズムに対する一定の理解が得られるかもしれません。
そうするとこんなおかしなことになっている、その真因も見えてくるかもしれません。
大体、イチ個人がしようがないことにいつまでも憤っていては、その人の人生に必ずしもプラスでは無いことだってあります。納得が出来なくとも、理解することによって個人の中で一定の整理が付けば、自分なりにこの問題を消化する事も出来るでしょう。
まぁその一助になれば、ってところでしょうか(^^;。
事実を明らかにし、真実に迫る。これってジャーナリズムそのものですが(苦笑)、ボクはジャーナリストではないので果たしてどこまで真実に迫れるでしょうか?(^^;
と、前振りはここまでで、本題は次回d(^_^;)。
この話題、一体どのくらいの人が楽しみにしているんでしょうね?(苦笑)
大体、回を追うごとにPVもイイね!も減るのがいつものパターンなのですがA^^;)、楽しみにしている人はイイね!をポチッと押してくれると励みになるもんです。まぁそれが無くても途中で止めたりしませんが。。。(笑)
Posted at 2016/04/28 18:17:51
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