まとめ記事(コンテンツ)

2025/01/29

計画的逃亡、或いは雪見プチ湯治@帝国2025 2日目

毎冬恒例の雪見プチ湯治@万座温泉、1日目その2の続きです(ほぼコピペ) いつものスバル・レヴォーグはお留守番につき出てきません。


1月23日。お宿の
万座温泉 万座ホテルジュラク(群馬県嬬恋村)で迎えた2日目は、7時前に目覚めて朝湯から。雲海の湯 奥側の露天風呂は単純硫黄温泉(硫化水素型)41.2℃。独泉
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極楽極楽♪
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標高 1,744m の外気温は-8.4℃。
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この日もよく晴れ渡って放射冷却で冷やされたようですが、7年前みたいに-10℃を下回ることはありませんでした。
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朝餉は前夜と同じく3階のレストラン「あけびの実」でブッフェです。


1巡目🍷
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2巡目☕
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お風呂の雲海の湯は9時半から12時半まで清掃に入ります。その冒頭10分間に公式の撮影可能時間が設けられていますので、ありがたく撮影させてもらいましょう。


奥側内湯。
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奥側露天風呂。
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手前側内湯。
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手前側露天風呂。
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お天気に恵まれましたので、お風呂清掃のあいだに雪景色の中を散策でもしてきましょうかね。
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K466浅間・白根・志賀さわやか街道(冬季閉鎖)からジュラクに向かう道はホテルからさらに奥に続いてるんですが、NEW BALANCE のメッシュスニーカーで歩けてしまう程度に除雪されています。この先に宿はないはずなんですが何かあるんでしょうか。


地熱ですかね。
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10分ほど歩くと、予想していたとおり法性の湯の源泉小屋がありました。
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こちらの奥万座にはかつて白根荘という旅館があったそうですが火災で焼失、近くに移転オープンした白根ホテルがのちのジュラクとなりました。跡地に白根ホテルの別館として再建された旅館はその後、ジュラクの従業員寮となっていましたが積雪と硫化水素ガスによる腐食が進み解体されたとのことです。


折り返して県道のほうまでぶらぶらと、静かな雪景色に包まれながらの散策を楽しんでから帰館、お風呂 昼の部へ。清掃後の一番風呂で温まりにまいりませう。男女入れ替えで男湯は再び手前側浴室です。露天風呂左40.9℃、右41.5℃、外気温1.8℃。


お風呂あがりには水(以下略) くーーーーーっ🍺
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さらにラウンジへタダ🍺 (^^; ひっかけに。
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お昼すぎには曇ってきた空から雪が舞ってきました。
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3日間の滞在で雪となったのはこのときだけでした。


お風呂 昼の部その2は露天風呂左41.5℃、右41.2℃、外気温-1.9℃。


この日の夕餉も前日と同じく3階のレストラン「あけびの実」でブッフェです。


1巡目🍺
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2巡目🍾
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前夜とかわり映えのしない絵柄で恐縮です (^^;


お風呂 夜の部にもいってますがめんどくさくなったのかメモおまへん(おい) -8℃台で浴槽まわりの床がツルツルに凍って滑りそうだった前夜とは違って、凍ってなかったのでそんなに寒くなかったんでしょう。


でわ、おやすみなさい。


つづく。


撮影機材:
OLYMPUS Tough TG-5
OPPO Reno5 A
Posted at 2025/01/29 20:00:00

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