まとめ記事(コンテンツ)

2017/02/26

LEOPARD J.FERIE -番外編その2-

Jフェリーの話もこれで終了

さすがバブル時期

Jフェリーがモデル化されたのと、C34ローレルがモデル化されたのは驚きましたww

ですが、功績は鍛造アルミの製品化ですね~

これでシーマを作る際は数ランクアップでしたww

作るときはテールランプが割れやすいのが欠点ですね^^;

分かる人いるかな~~ww



出来はかなり良く、自分はレディシュゴールドで作りましたね♪



スカイラインがR32型へ世代交代する中でレパードの開発は中止となったが、日産店のラインアップに穴が開くことに対する販社の抵抗も大きく、次期レパードは「インフィニティ・J30」の国内投入で継続されることが決まった(当初、J30は日本導入の予定は無かった)。



フェラーリやマセラティにも収められているイタリア、ポルトローナ・フラウ製(表皮のみ)の本革シートをオプションで用意する。このシートの価格は約80万円もしており、普通の本革シート(オーストリアのシュミットフェルトバッハ製。初代マツダ・センティアも採用していた)も約50万円



V8エンジン搭載車は車重が1650kgと同じエンジンを搭載するFY32型シーマ(1740kg)よりも大幅に軽量なこともあって見た目からは想像できない強力な動力性能である。



北米向けインフィニティ・J30にはV6のみであった。J30のエンジンはJ.フェリーとは形式は同じVG30DEであるがエンジンのインマニ形状などが異なるフェアレディZ系の仕様であり最大出力も210psと少し高いものとなっている。


日本車としては初めて、助手席エアバッグを全車に標準装備した(レスオプションも選択可)車でもある。またR134a冷媒を使用する「オゾンセーフエアコン」も当初から採用された。



専用グリル・専用オーナメントなどを備える「オーテックリミテッド」もごくわずかに販売された。
一部好事家での評価は高かったが、企画の段階から北米での販売を意識したデザインは、当時のユーザー層に受け入れられる事なく、日本国内での総販売台数は約7,300台に終わった。



1991年10月 - 第29回東京モーターショーにレパードJ.フェリー出展。

1992年6月 - レパードJ.フェリー発売。

1993年6月 - マイナーチェンジ。グレード追加。



レパードJ.フェリ―、この車が無ければY33レパードに繋がらなかったかもしれませんでした。

R32ベースでF32レパードを作っていたら!?

ZとGT-Rのの存在意義が薄れる

その為、本流はグランツにアルティマを設定し後継的にしたのかもしれません。



今なら!?

北米向け5600と3500H/Vを使って高級クーペを作っってくれたら嬉しいです。

一時期こんな記事も書いたな~ww
Posted at 2017/02/26 19:52:21

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