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まとめ記事(コンテンツ)
ツゥさん
2020/10/11
窓に明かりがともる時☆赤い鳥
皆さん、こんにちは。
足利は朝のうちは曇っていましたが、次第に青空が広がってお日様が顔を出す時間もありました。ここ二日間は台風の影響で雨が降り気温も低く寒かったです。外出する気力もありませんでした。今日は秋らしい快適な気温で、午前中は久しぶりに足利市内を散歩してきました。午後は邑楽町図書館で本を借りてきました。スポーツの秋、読書の秋にしたいものです。
黄昏が街にせまってきました。日が落ちるのも早くなりましたね。そろそろ晩酌の時間です。食欲の秋ですから美味しいものも食べたいですね。昨日一昨日は湯豆腐で熱燗でした。今日はビールからかな?熱燗かな?
「窓に明りがともる時」(作詞:山上路夫 作曲:村井邦彦)は、1973(昭和48)年に発売された赤い鳥の7枚目のアルバム『美しい星』に収録されています。また同年に発売された12枚目のシングル「みちくさ」のB面でした。
このレコードはどちらも買いませんでした。私が赤い鳥のレコードで買ったのは3枚目のシングル「竹田の子守唄/翼をください」だけです。中学・高校の頃は主にラジオで聴いていました。まともに聴いたのは学生時代で、ベストアルバムをカセットに録音して聴いていました。その時は赤い鳥はもう解散していて、紙ふうせん、ハイ・ファイ・セット、ハミング・バードに分かれてしまいました。潤子さんのいるハイ・ファイ・セットもよく聴きました。
この曲は1971(昭和46)年に開催された『合歓ポピュラーフェスティバル'71』で初めて歌われました。『合歓ポピュラーフェスティバル』はポプコンの前身で、当初は作曲コンクールでした。「窓に明りがともる時」は参加作曲家賞を獲得しました。作曲は村井邦彦さんです。山上路夫と村井邦彦の名コンビは「忘れていた朝」「翼をください」といった名曲を赤い鳥に提供することになります。
潤子さん、お若いですね。たしか21歳のはずです。声も美しいです。この時の潤子さんに逢って、生の歌を聞きたかったなぁ。いやいや、今の潤子さんの声を聴きたい!
足利は朝のうちは曇っていましたが、次第に青空が広がってお日様が顔を出す時間もありました。ここ二日間は台風の影響で雨が降り気温も低く寒かったです。外出する気力もありませんでした。今日は秋らしい快適な気温で、午前中は久しぶりに足利市内を散歩してきました。午後は邑楽町図書館で本を借りてきました。スポーツの秋、読書の秋にしたいものです。
黄昏が街にせまってきました。日が落ちるのも早くなりましたね。そろそろ晩酌の時間です。食欲の秋ですから美味しいものも食べたいですね。昨日一昨日は湯豆腐で熱燗でした。今日はビールからかな?熱燗かな?
「窓に明りがともる時」(作詞:山上路夫 作曲:村井邦彦)は、1973(昭和48)年に発売された赤い鳥の7枚目のアルバム『美しい星』に収録されています。また同年に発売された12枚目のシングル「みちくさ」のB面でした。
このレコードはどちらも買いませんでした。私が赤い鳥のレコードで買ったのは3枚目のシングル「竹田の子守唄/翼をください」だけです。中学・高校の頃は主にラジオで聴いていました。まともに聴いたのは学生時代で、ベストアルバムをカセットに録音して聴いていました。その時は赤い鳥はもう解散していて、紙ふうせん、ハイ・ファイ・セット、ハミング・バードに分かれてしまいました。潤子さんのいるハイ・ファイ・セットもよく聴きました。
この曲は1971(昭和46)年に開催された『合歓ポピュラーフェスティバル'71』で初めて歌われました。『合歓ポピュラーフェスティバル』はポプコンの前身で、当初は作曲コンクールでした。「窓に明りがともる時」は参加作曲家賞を獲得しました。作曲は村井邦彦さんです。山上路夫と村井邦彦の名コンビは「忘れていた朝」「翼をください」といった名曲を赤い鳥に提供することになります。
潤子さん、お若いですね。たしか21歳のはずです。声も美しいです。この時の潤子さんに逢って、生の歌を聞きたかったなぁ。いやいや、今の潤子さんの声を聴きたい!
Posted at 2020/10/11 17:10:00
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