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まとめ記事
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とうとう発売されました!! ハチマルヒーロー7巻^^ 今回は兄弟車の特集で凄く興味深く書きたいことが山ほど有ります!!! まずは~80年代最後に登場したS13「シルビア&180SX」の兄弟車です。 いきなりですが。。。表紙になっているシルビアについて今日は書きます。。。これが後期(SR20)だったら書かなかったかもしれませんですが前期(CA18)なので青春回想録を書きたいと思います^^ それは学生時代~入学当時みんな自分の車なんて持っていない時期にS13シルビアに乗ってきた奴がいました!! みんな「すげ~!!」と言う話になり見に行くと・・・ 不人気色でメインカラーの若草のツートンで、しかも前期のNAでした。挙句の果てに「なんちゃって」後期ホイールを履いている車でした。 皆からは「はったり後期」「なんちゃって後期」とか言われてました。 そいつはバイクのことは誰よりも詳しいのに車についてはサッパリ^^; 車屋で見つけてサンルーフ付いてるしMTだしシルビア!!もう買うしかないと大切なバイクを売って購入したらしい。。。エンジンも前期後期で違うことすら知らない始末^^ ...出典:t.yoshiさん
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前期のS13シルビアを見かけました~ しかもアルミや車高までノーマル!! しかしマフラーは社外の120パイぐらい!? まあ、穴が開いてノーマル買うより安いですからね><; バンパーを見るとエアーインテークが空いておりましたので Ksですね!! H1としても24年落ち~ 大切に乗っていただきたいですね^^ しかし今見ても古さを感じさせないですね、、、 今の日産に欲しい… これから長編執筆致します。 S13つづく!!出典:t.yoshiさん
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以前見かけたシルビアでしょうか!? 以前の記事はこちら!! 未だに現役で活躍中 というかこれだけ綺麗ですから、まだまだ現役と思われます! しかし乗り込んだのはかなりお年を召しておりましたww せっかくのターボですから、排気の効率化を図るのは当然!? 純正が高いから社外を選んだのかは定かではありませんが Sパッケージに、ハイキャスも付いておりました。(リヤウィンドウにステッカーあり) 大事に乗って頂きたいですね!!出典:t.yoshiさん
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パープリッシュシルバーのS13後期シルビアか~~ 念のために押さえるかと さて、ノーマルでポリッシュアルミからQsCSかなと いや違う!!! このエンブレムは、生産終了になる10か月前に設定された “A”オールマイティですね~ オールマイティとは Wikiより 1992年12月、「オールマイティ」追加発売。モデル末期に入り、廉価なお買い得版による販売力強化を図った仕様。ベースはJ'sでマニュアルエアコン、アルミホイール、パワーウインドー、カセットデッキ付きチューナー&4スピーカー、電動格納式カラードドアミラー等J'sには未装備の快適装備が追加された。 またこのモデルのみベロア調ニットを使った専用シート地(縫い目の位置が見える位置に変更されコスト削減のテスト的意味合いが強い)が装備される。 なお、この内装は180SXの中期型の黒ヘッド仕様にも用いられる。専用エンブレムも装備されるが、楕円ではなく長方形で銀地に黒で「A」マークとトランプのスペードのマークが入った仕様となる。 これに伴いベースとなったJ'sと年頭に追加されたQ'sSCが廃止される。 ...出典:t.yoshiさん
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さて、パールホワイトのS13後期シルビア パール追加時なので最終となりますね~ サイドにQ‘sにシルバーエンブレムですので クラブセレクション装着車となりますね~ <クラブセレクション>とは ・3連プロジェクターヘッドランプ ・リヤスポイラー ・205ラジアルタイヤ&アルミロードホイール(ポリッシュ) ・SFC ・CDデッキ ・オートエアコン トランクが閉まらなくなったのかガムテープ跡などかわいそうな感じも致しますが、大事に乗って頂きたいですね!! 西武日産ステッカーも貴重ですね♪出典:t.yoshiさん
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美しいのもには、独自の雰囲気がある。それはただそこにあることによって生まれてくる緊張感であったり。包容力であったり。魅力的なものであったり。美しさとは、それ自身が作られたポリシーの表現である。その内面から放たれる、ある種のチカラを感じたとき、その美しさを信じることができるだろう。エレガントストリームライン。グラマスフェンダー。 流れるような曲線の融合から生まれた魅惑のフォルム。ここに、新しい車が誕生した。あなたの感性に共鳴するもの、それがアートフォースだ。 時代は次の車を待っていた。 ART FORCE SILVIA アートの塊 自らの存在を「アート」で語りかけてくる。 強く、深く、静かに――― 誕生、ニュースペシャリティシルビア 心にとどく、なめらかな面と線 それは見るものを磁石のようにひきつける。 Q’s(アルミロードホイールと195/60R15ラジアルタイヤはセットMOP) ライムグリーンツートンは特別塗装色 内から放つ力 秘めた力は美しい 優しくもある。情感をデザインした緊張感のある膨らみ。 流れるような曲線の知的な融合 人はそこにアートの本当 ...出典:t.yoshiさん
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てな事でS13シルビアを掘り下げてみようと~ 初期のカタログから グレードは本当に簡単で3グレードにパッケージOPという展開 K’s ベルベットブルー Q’s ブルーイッシュシルバーツートン(特別塗装色) J’s ウォームホワイトツートン(特別塗装色) 初期のカタログですので、単純にグレード展開で K’s Q’sはターボとタイヤ J’sは ・電動リモコンミラーレス ・ブロンズガラスレス ・パワーウィンドウ/集中ドアロックレス ・AM/FMラジオ スピーカー2個 が無くなります。 これを選ぶのは…^^; 次はセットOP Gパッケージ ウィンドウディスプレイとサンルーフ サンルーフは単品でも選べるのですが時間が掛かるそうです><; 街で溢れていたのはSパッケージ装着車でしたね ・電格ミラー ・プロジェクターヘッドライト ・リヤスポ ・アーム式シートベルトガイド ・アクセントモール 革巻きステアリングも無く 電格ミラーもOPだったとは^^; エンジンは従来のCA18 それにDE(Q’s/J’s)とDET(K’s ...出典:t.yoshiさん
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いや~メインのライムグリーンツートンから話をひも解きますと 初代シルビアを髣髴させるカラーですね この当時流行のツートンを採用しておりますが~ CMもこの色で、非常にバブッていてオシャレ 日産の立ち位置がはっきりと明確でしたね~俗にいうキャラが立っている!? トヨタは確実路線を歩むこれが一番に感じますが~ そして、友人も乗っていたな~ その時の青春回想録 話を続けると~ ウォームホワイトツートンに乗っている友人もいまして、、、 マフラーに穴が開いており、走ってきてそのまま交換しろと><; 仕方ないので~スチームを冷水状態で吹き付け冷まして強引に交換した記憶が^^; 自分も一時期欲しかった思い出も その時の記事 そして、話は模型に 最初フジミから発売されまして~ これが意外に完成度も高く作りまくったな~ バンパーが交換できるように分割だった記憶が 前期は、ベルベットブルーのK’s、Sパッケージ仕様で製作いたしました。 車高が微妙に高いのでフロントはストラットをカットして再度付け直して組んでいました。 田宮からもS ...出典:t.yoshiさん
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研ぎすまされた時間の中で、官能が足もとから目覚めていく。 そんな罪な走りがこのクルマには眠る。 その人の意志は深く、そして、リアルに呼吸する悦楽のマテリアル。 アートフォースシルビア。 FR+マルチリンクリヤサスペンション Q’sクラブセレクション パールホワイト(特別塗装色) Q’s SC スーパーブラック Q’sクラブセレクション やはり後期は新鮮な感じがしますね!!出典:t.yoshiさん
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カタログは最終に近いカタログになります。 オールマイティが登場する前、CMもNEW2000がメインから 悦楽のマテリアルに変わった時期のカタログですね。 グレードは前期同様 K’s Q’s J’s 更に K’sクラブセレクション Q’sクラブセレクション Q’s SC 整理するとK’sQ’sの差はタイヤとLSD・ターボ J’sとの差は前期同様+運助バニティミラー・トランク裏トリム で、クラブセレクションは ・3連プロジェクターヘッドランプ ・リヤスポイラー ・205ラジアルタイヤ&アルミロードホイール(ポリッシュ) ・SFC ・CDデッキ ・オートエアコン 更にK’s/Q’s系に レザーセレクション アートインテリアセレクション 大理石をあしらったスェード調クロスシート 更にスーパーハイキャスパッケージ ・スーパーハイキャス ・大型ブレーキ(K’sは標準) ・本革ステアリング/シフトノブ ・205ラジアルタイヤ が設定され、やはりポリッシュホイールは質感が非常に向上し憧れましたね!! ...出典:t.yoshiさん
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カタログの間にはこんなものが挟まっていましたww サイケなデザインのOPカタログ!! エアロ付カッコいいですね~~^^ マイチェン後のパープリッシュシルバーツートンがメイン 自分はフルバンパーより~ こちらのリップ派ですww パワーメーター(¥76.600) 次はコテコテバージョン^^; そして伝説の“nanan”(ナバーン) このホイール、、、 ホイール・ハンドル・シフトノブは定番ですね!! これにてS13シルビアを終わりとしたいと思います。 ん~青春の1台ですね。 未だに見るとときめきを感じます♪出典:t.yoshiさん
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やはり後期は、パールのK'sクラブセレクション M/Tで決まりですね~~ww そんな後期シルビアで一番j話したいことは “CM”でございます!! 車CM数ある中でも好きなのが、このS13シルビアのCMです。 もちろん前期の“プロコルハルム/青い影”もイメージ通りで素敵で、最後の大黒~ベイブリッジに抜ける高速なんてバブッてますよね^^ 田舎もんは憧れる訳ですww この悦楽のマテリアルというキャッチフレーズから 廃墟のエレベーターに登場するパールホワイトのシルビアに相当憧れました!! 皆さんも好きなCMありますか? クルマよりCMに惹かれること~~ 1991年1月、マイナーチェンジ。エンジンが1,800ccのCA18DE/CA18DET型から2,000ccのSR20DE型(140PS)とSR20DET型(205PS)に変更された。 4輪操舵のHICAS IIがSUPER HICAS に変更され、タイヤサイズが195/60-15から205/60-15にサイズアップされた。さらにトランクリッド後端中央のキーホールカバー形状を逆台形から楕円形に変更、 ...出典:t.yoshiさん
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先月号のドライバーで特集されておりました。 平成30年5月17日で デビューから30年 いま見てもその美しいフォルムに… 1980年代日本経済が上昇の一途をたどった時代 20~30代の多くが車への現実のものに出来るようになると、彼らは日常の生活感や硬派な汗臭さを漂わせない、スポーティーかつ洗練されたプライベートカーを求めるように カッコよくてオシャレでちょっと贅沢なそれは、当時の若者にとってまさに“特別”な存在だった。 Y31,U12、シーマと日産に地殻変動が起こっていることは、誰の目にも明らかで日産のニューモデルに対する期待は高まる一方だった。 低く伸びやかでありながら、優美さを兼ね備えたスポーティーフォルム。 そのデザインはたちまち若者の琴線をかき鳴らした。 「アートフォースシルビア」その美しさは、確かに芸術的だった。 以前S13を掘り下げたのですが、デビュー時ほんとカッコよく CMもオシャレで、時代とmatchしていたように感じ、一瞬にしてプレリュードを周回暮れにした感じがしました。 1988年(昭和63年)それは、昭和から平成に ...出典:t.yoshiさん
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さて、令和にノーマルのS13後期 ボディカラーはオールマイティ追加時に設定されたイエロイッシュシルバーツートン グレードはQ’s(サイドエンブレムから) ポリッシュ無しアルミ・プロジェクター・リヤスポからSCやセレクションではないので グレードはQ’s、オプションで上記を付けた形 これならお買い得のSC・セレクションを選択とも感じるのですが… 何はともあれ、令和に素のS13後期大事に乗って頂きたいですね♪ 以前見かけたオールマイティの記事はこちら!! S13シルビアを掘り下げた記事はこちら!!出典:t.yoshiさん
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ART FORCE SILVIA 美しいものには、独自の雰囲気がある。 それは、ただそこにあることによって生まれてくる緊張感でさえあったり、包容力であったり。 魅力的なものであったり、美しさとは、それ自身がつくられたポリシーの表現である。 その内面から放たれる、ある種のチカラを感じたとき、その美しさを信じることができるだろう。 エレガントストームライン。グラマラスフェンダー。 流れるような曲線の触れ合いから生まれた魅力のフォルム。 ここに、新しいクルマが誕生した。 あなたの感性に共鳴するもの、それがアートフォースだ。 時代は次のクルマを待っていた。 Q’s アルミロードホイールと195/60R15 96HラジアルタイヤはセットでMOP ボディカラーはライムグリーンツートン(特別塗装色) アートの魂。 自らの存在を「アート」で語りかけてくる。 強く、深く、静かに——— 誕生。ニュースペシャルティー・シルビア。 心にとどく、なめらかな面と線。 それは見るものを磁石のようにひきつける。 Q’s アルミロードホイールと195/60 ...出典:t.yoshiさん
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まるみ、そのやわらかさに人工工学の粋。 高品位・高機能でありながら ひとのぬくもりがあるデザイン———アート。 やわらかな質感が漂うインテリア。 ART FORCE SILVIA 走りも美しくあるべきだ。 そのためにシルビアは一つの結論に達した。 すなわち“FR”(後輪駆動)である。 合理性のFFに対するスペシャルティー・カーとしての余裕=FR。 しかも、シルビアが目指した走りには、タイヤの動きを理想的にコントロールする新しいFR用サスペンションが不可欠であった。 それが「マルチリンクリヤサスペンション」である。 さらに日産独自の4WS———HICAS-Ⅱの採用。 エンジンはツインカム16バルブを全車に搭載。 美しい走りはその心臓と脚にあらわれた。 あなたの感性に共鳴するもの、ここにテクノロジーの進歩がある。 テクノロジーは人に優しい。 ENGINE ファインな走りを生むニューシルビア。 全車に、ハイテック高性能ツインカムエンジンを搭載。 CA18DET 175ps 23.0㎏-m CA18DE 135ps 16.2㎏-m SUSPEM ...出典:t.yoshiさん
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さて、S13シルビア デザイン人気共に絶好調だった当時の日産 モデル化も当然されており まずはフジミ、こちらは何台か作って ベルベットブルーのSパケ(サンルーフ・Fウィンドウディスプレイ)・Gパケ装着車(プロジェクター・サイドアクセントモール)※なし/あり選択可能 それに下色だけ塗って、箱絵のようにも作りました。 フジミは凄くバランスが良く、お気に入りの1台でした 特に峠シリーズは¥100高かったですが店に残っている率が高かったような~ まあ~首都高バトル・土屋圭一のドリフトビデオで登場しており、中学生の自分は同級生と目を輝かして観ておりました 双璧をなすのはタミヤ こちらは作成したことが無く、完成写真を見てみると“ぼってり”しているように感じたのは自分だけ!? フジミはインチアップでホイールが大きめに設計されているから!? で~フジミのS13をパールホワイトに塗り、後期を作ったのも思い出です アオシマのC33用ホイールを流用して、ハンドルは180SX、後期シートはR32タイプM、リヤスポは180SXの羽を延長して台座を作って、プロジェ ...出典:t.yoshiさん
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ART FORCE SILVIA クラブセレクション誕生 悦楽のマテリアル。 研ぎすまされた時間の中で、官能が足もとから目覚めていく。 そんな罪な走りがこのクルマには眠る。 2000㏄ツインカムエンジン、FR+マルチリンクリヤサスペンション… その人の意志は深く、そして、リアルに呼吸する悦楽のマテリアル。 アートフォースシルビア。 いま、クラブセレクション誕生。 Q’sクラブセレクション ボディカラーはパールホワイト(特別塗装色) Q’sクラブセレクション ボディカラーはパールホワイト(特別塗装色) FR+MULTI-LINK REAR SUSPENSION Q’sクラブセレクション ボディカラーはパールホワイト(特別塗装色) Q’s SC ボディカラーはスーパーブラック Q’s クラブセレクション 内装色はオフブラック Q’s クラブセレクション 内装色はオフブラック CLUB SELECTION その走りの冴えをさらに加速するK’s & Q’s<クラブセレクション> スポーティ・アイテムを結集して、シルビアに新しい世界 ...出典:t.yoshiさん
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OPTIONAL PARTS/navan NISSAN GENING PARTS SPORTY & AERO DYNAMICS さらに鍛え抜かれたシルビアを自分流にリファインする。 その走りは、いつも見慣れた街の景色が、昨日までとは違って目に映えるほど魅力的だ。 スポーツ・マインドとアートフォースの結晶。 それは乗る人の個性が光るクルージング・アメニティ。 FASHIONABEL & SENSITIVE 熱いポテンシャルを流麗なボディに秘めて、静のシルエットから躍動のフォルムへ。 アーバンシーンのどこにあっても、確かな走りの予感は変わらない。 スタイリッシュにチューンするのもいい。あるいはセンシティブに。 シルビアは乗り手の自己主張を優しく包んでくれる。 CONVENIFNT & COMFORTABLE 「クルマは移動するためのトランスポーターであればいい」 それもクルマに対するひとつの哲学なのかもしれない。 乗り手のパーソナリティを鮮烈に主張するのもフィロフィー。 より快適に、より優しく、より機能的に。 あなたの感性がシルビアをヒューマンアメニティに変える ...出典:t.yoshiさん
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