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まとめ記事
ホンダ・ビート、PGM-FI関係のリフレッシュ状況(まとめ)
ウールさんさん
2026/02/11
ビートのパワーユニットE07A型は、F1技術をフィードバックしたMTREC(Multi Throttle Responsive Engine Control)システムです。
PGM-FI(電子制御式燃料噴射)は、各センサーからの信号を、頭脳であるECU(Electrical Control Unit)が分析・演算して、スロットルからの吸気に対し最適な量とタイミングで燃料噴射を制御する仕組みです。
これら関連するパーツのリフレッシュに向けた取組状況をまとめました。(^^)/
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この度、デスビのOリング2種と水温センサー(ECU用)を交換しました。出典:ウールさんさん
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新車購入後24年半、約30万Km走行ですが、明らかな動作不良も感じないまま、オリジナルのO2センサーで、ここまで乗って来れてラッキーでした。 素人のサンデーメカニックにとって、新品O2センサーへの交換は、思った以上に手こずりましたので、備忘録を兼ねて、詳細に報告します。出典:ウールさんさん
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その①からの続きです。新品のO2センサーに交換しました。写真は交換後です。出典:ウールさんさん
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この度、今まで交換履歴の無いMAPセンサーを交換しました。交換後の感想は、アクセルをあまり踏まなくても、ビートが勝手に走る、でした。出典:ウールさんさん
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この度、相当品の新品MAPセンサーを、28年ものの純正MAPセンサーに戻しました。出典:ウールさんさん
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この度、吸気温度(エアーテンプ)センサーを交換しました。出典:ウールさんさん
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エンスーCARガイド ホンダ・ビートを見て、平成18年(2006年)10月当時、走行19.5万km時に、エンジンチェックランプが点灯していたので(エンジンや走行の不具合は感じていませんでしたが)、自力で、ECUのコンデンサー6個を交換しています。H18年当時、自力交換が流行っていましたよね~(^-^)出典:ウールさんさん
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平成18年(2006年)10月、当時走行19.5万km時に、エンジンチェックランプが点灯していたので(エンジンや走行の不具合は感じていませんでしたが)、ECUのコンデンサー6個を自力交換しています。(関連情報参照) その後14年で約14万km走行し、現在33.4万kmになりました。 最近、少し思うところ(スピードメーターの振れが解消しない)があり、思い切って、今どうなっているのか状態を確認することにしました。(^-^)出典:ウールさんさん
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この度ホンダ・ビートのECUをCZ500Cさんに修理してもらいました。27年モノ、33.5万km走行の「電脳」が本来の機能を取り戻しました。ヨカッタ、ヨカッタ。 CZ500Cさんには感謝しかありません。 有意義かつ驚きの機会となりました。(^-^)出典:ウールさんさん
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その1からの続きです。 この度ホンダ・ビートのECUをCZ500Cさんに修理してもらいました。 HICの修理や電解コンデンサー(BX:耐熱150℃)、フィルムコンデンサーの交換等していただきました。 きれいに修理され、ウールさんの赤ビートは、本来の「上まで力強く回るエンジン」を取り戻しました。(^o^)/出典:ウールさんさん
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