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まとめ記事
ホンダ・ビート、吸排気系・冷却系のリフレッシュ状況(まとめ)
ウールさんさん
2026/02/11
紅ビートについて、少し前の5年前までにしてきた吸排気系・冷却系のリフレッシュ状況をまとめてみました。
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私のビートには、2005年に80mmファンネルを取り付けています。 9年後の状況確認をしました。出典:ウールさんさん
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夏以降の低速トルクアップのための一連の施工は、今回のエアクリーナーとオイルの交換で一応終了です。 (^-^)出典:ウールさんさん
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この度、アルミテープ活用による吸気効率向上にトライしてみましたので報告します。 ミッドシップのビートにはエアインテーク(吸気孔)があります。アルミテープの力を借りて、より多くの空気を、どばっと吸い込めるようにしたい。さて、どうするか。出典:ウールさんさん
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この度、純正マフラーの穴埋め補修と再塗装をしました。コロナで外出自粛中なので、心おきなく作業ができましたよ。出典:ウールさんさん
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この度EACVの2種のパッキンを交換しました、出典:ウールさんさん
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この度EACVの2種のパッキンを交換しました。前編からの続きです。 EACVのパッキンを交換しようと、なべねじを緩めたり、ゴムホースを外そうとしたら、緑色の冷却水が勢いよく出てきた、出てきた~。 みんカラの諸先輩方の報告では、ゴムホースの穴にあったものを突っ込む例が紹介されてはいるが・・、あの勢いよく噴出する緑色の液体を間髪入れずに止めるのは、ほんとに無理~無理~(+_+) どうする、どうする、どうする・・・出典:ウールさんさん
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ウールさんの紅ビートは、走行距離40万kmで軽くオーバーホールしています。 走行距離42万kmとなった頃から、急に、アイドリングが約800回転に落ち込み、停車時からの発進がとてもしにくくなりました。 まずは、一度も交換したことのないEACV(Electric Air Control Valve、アイドリング制御装置)だろうな・・と思い、いつものホンダディーラーにEACVの交換整備をお願いしましたが、EACVは「ご相談パーツ」となっていることがわかりました。 EACVはもうすでに新品が手に入らない状況であるようです。(ホンダのビートパーツのHPでは、2024年9月中旬時点では在庫があるような状況でしたが・・) 何でも、車検時に交換するパーツでないので、再生産もされにくいようでした。 私は、再販の際に手に入れられるように、バックオーダーに手を挙げておきました。 全国の皆さん!ビートの新品EACVの再販を促すため、バックオーダーを積みあげていこうではあ~りませんか!(*^^*) ということで、今回はEACVをクリーニングしましたよ。 エンジンのO/H状況はコチラ https://mi ...出典:ウールさんさん
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今回はアイドルスクリューの交換とアイドリング調整の開始になります。 前回のEACVのクリーニング状況はコチラ https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7940858/note.aspx出典:ウールさんさん
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①からの続きです。今回でアイドリング調整が完了しました。(*^^*) ①はコチラ https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7942809/note.aspx出典:ウールさんさん
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前回の応急措置からの続きです。この度、ビートの冷却水漏れを解消すべく、エクスパンションタンクを交換しました。出典:ウールさんさん
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