まとめ記事(コンテンツ)

2020/05/31

レガシィとハセガワ(その2)

さて、レガシィ

自分はリヤスポレスでRSをフェザーホワイトで製作

ちょいとリヤのオーバーハングが短い感じがしましたが、好きな車でしたので~


この頃、みんなはF1やル・マンに興味を持っていましたが

自分はWRC派で日曜日ダイジェストをTVで観て過ごしておりましたww



実は前期セダン発売時、実車ではマイナー後が発売され

「後から発売されるワゴンも金型から前期か~」と思っていたら

驚きの後期でびっくりしましたww

ですが、正確に言うと中期でディッシュ

で、前期セダンのホイールを流用して最終期仕様のワインレッドで製作

しかし、アオシマが¥800ぐらいで売っていた時代に¥2000ぐらいでしたので高かったイメージがww

て、なことで中期~後期を掘り下げてみたいと思います!!
Wikiより



1991年6月、マイナーチェンジで後期型となり、フロント周りが刷新された。新グレード「Brighton(ブライトン)」が追加された。



1992年6月、マイナーチェンジでそれまで輸出専用だったEJ22型エンジンを搭載したレガシィ初の3ナンバーとなるツーリングワゴン「Brighton 220」と同「Brighton220 エアサス」、そして2WD仕様のツーリングワゴン「Brighton FF」を追加。

「VZ」には新デザインの14インチメッシュタイプアルミホイールと「GT」と同じフロントバンパーを新たに採用。

「GT」と「VZタイプR」は15インチアルミホイールのデザインをマイナーチェンジ前の「GT」と同じ6本スポークタイプに戻し、それまで採用していたディッシュタイプを「Brighton220」系に採用した。


Posted at 2020/05/31 16:57:00

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