まとめ記事(コンテンツ)

2019/03/19

見返り美人(その1)

先日友人と走っていると、R10プレセアを見かけ

以前から見かけていたのですが、なかなか撮影チャンスがなく


サイドのステッカーなどから2000のカタログを仕様!?

黒内装でしたのでスポーティーインテリア!?

しかもこのクルマ5M/Tでしたww

1990年式としたら30年落ち、自分はいまだに色褪せない良さを感じます。

大事に乗っていただきたいですね~



そして、後継のシルフィとの~



Wikiより
1990年6月 登場。

スタンザおよびローレルスピリットの後継車種として、B13型サニーの基本コンポーネンツを流用して開発。

カリーナEDの影響を受けた4ドアハードトップ

インバース形状のヘッドランプ、フロントグリルのないフロントマスク、ライトを点灯するとマリンブルーに発光するメーターパネルなどを特徴とする。

桐島かれんを起用した見返り美人のCMやトパーズゴールドのテーマカラーなど、どことなく和風を感じさせるモデルであった。当初は国内専用車の位置づけであったが、2年目には右ハンドル圏の香港・タイ・マレーシア・シンガポール・インドネシア・オーストラリア・ニュージーランドでの販売を開始。

プレセアのフロントエンブレムマークが日産CIに変更され、なおかつメーター目盛りも200km/h仕様とした。中文は「日産派羅」である。生産は座間工場。



1991年 5月 スポーツグレード「ブラックスター」追加

12月 エクセーヌのシート表皮や運転席パワーシート、本革巻ステアリングを採用したラグジュアリーグレード「ポーラスター」追加


そんな訳で~スタンザを掘り下げましたので後継のプレセアを掘り下げてまいりたいと思います。
Posted at 2019/03/20 10:03:23

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