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まとめ記事
ユーノスロードスター
t.yoshiさん
2026/08/05
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初代を1度だけ運転したことが、その時はシルビアのQ'sぐらいにしか感じなかった
若かりし自分、今乗ると楽しいんだろうなと思います
もっと味わって試乗すれば良かったなと…
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https://minkara.carview.co.jp/userid/159952/blog/39217917/
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さて、ユーノスロードスター 日本車ビンテージイヤーの89年デビュー 今回は、初回限定が赤 通常品が緑(Vスペシャル) なので~赤(初回限定)の室内がベージュ><; 本来は黒なのにToT まあ~細かいことを気にしてはダメですね、、、 まあ~デザインは素晴らしく特徴をしっかりと捉えております♪ オープンなので、室内の作りこみも~~ 今回もフィルム梱包なので、このまま納戸行きとなりますww出典:t.yoshiさん
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さて、ユーノスロードスター 学生時代友人の車を運転させて頂きました。 ボディカラーはシルバーメタリック ホイールはこの形状なので1800だったと記憶しています。 アルミ装着からスペシャルパッケージ 雨が降っており、クローズド状態 ん~乗った感じは、S13シルビアのQ'sぐらい!? M/Tでしたが、楽しいかといわれると当時は馬力至上主義だったので 物足りなさを感じたのも事実 でも、今ならQ'sを購入するならユーノスロードスターかなと オープンの爽快感も味わえますし♪ この時代のバブル時のビンテージイヤーの車を運転できたことを感謝です! そんなこんなで、ロードスター タミヤから製品化されており、青で製作 流石のタミヤ非常に作りの良いモデルでした。 もちろんこの時代海外向けのミアータも発売されていましたね! 1989年発売当初のNA6CE型は、B6型 1.6 L 直列4気筒DOHC16バルブを搭載。 このエンジンはファミリアに搭載されるものがベース。 2名乗車時で50対50の理想的な前後重量配分を実現している。トランスミッショ ...出典:t.yoshiさん
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さて、ユーノスロードスター 名車だけありまして結構見かけますww まずは、ダークグリーンのVスペシャル、メッキミラーから 1800のVスペシャル・タイプⅡでしょうか!? ホイールはSスペシャル用のBBS!? それにH/T装着車両になりますね こちらも1800 スペシャルPKGのシャストホワイト かなりの程度の良さ、幌の窓にも曇りが無いので流用性のあるNBのリヤウィンドウに交換ですかね!? こちらも1800でメッキミラー、ブルーグリーンの幌から“SRリミテッド”だと思うのですが… だとするとNA最後の限定車となります。 フルノーマルは貴重ですので大事に乗って頂きたいですね♪出典:t.yoshiさん
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さて、3部作最後は織田裕二さん中山美穂さん主演の「波の数だけ抱きしめて」 あらすじ 「私をスキーに連れてって」「彼女が水着にきがえたら」に続くホイチョイプロ製作第3弾。1982年の湘南を舞台に、若者たちのFM局運営と恋の行方を描く青春ストーリー。 1991年11月。旧友・真理子の結婚式の帰り、小杉と芹沢は車で茅ヶ崎に向かう…。 1982年5月。大学4年の小杉、芹沢、裕子、真理子は、無線マニアの芹沢の提案で、湘南にミニFM局を開設する。DJを務める真理子は、間もなく留学のためロスに行ってしまうが、互いに想いを寄せる小杉とは気持ちを伝えられないでいる。そこへ広告代理店に勤める吉岡が現われ、真理子に急接近する。 広告代理店の社員役の別所哲也さんの先輩役で、駆け出しの勝村政信さんも出ていて 今は有名な方が脇役で出ているのを発見するのも楽しみの一つ♪ 3部作の所感としては 自分の中では、私をスキーに対するアンサーがこの映画とも感じており すべては奇跡から始まる私をスキー、それに対することごとくすれ違う2人 エンディングも未来から過去へと、真逆の描き方です。 ですから、2部 ...出典:t.yoshiさん
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小室哲哉とYOSHIKIによって1991年に結成されたバンドではありません それはV2ですね~ 今回は、実家に帰省の際、東名→圏央道→中央道→実家ではなく 空いていたので、東名(東京インター)→環8という順路で 高井戸に向かう途中の信号待ちに 大きい看板が! “M2” そうマツダの戦略的ビルですね!! Wikiより 地上4階 地下1階 所在地:東京都世田谷区砧2-4-27(環八通り沿い) 竣工:1991年 もともとマツダの東京の拠点のひとつとして建てられ、1991年11月28日にオープンした。ビル名は「2つ目のマツダ」の意味であった。 隈研吾デザインによる、ポストモダン建築の斬新な内外装デザインが国内外の各方面から話題を呼び、今でも語り草となっている。 テナント ・M2・・・マツダの商品企画会社。開発スタッフが常駐していた。 ・ユーノス砧店 アンフィニ南東京砧店 ・洋書販売店「ミュルサンヌ」 ・イタリア料理店「グランビア」 ・ハーツレンタカー ・ショールーム「マツダロータリー世田谷」 ・マツダ社員研修施設「エトレカレッジ」 末期はレストランや洋書販売 ...出典:t.yoshiさん
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先日3月号が発売となりましたが~^^; 今回は“糊”も“ハサミ”もいらないペーパークラフトと題して ロードスターが作成できます!! 本では大人も子供も1時間もあれば作れると書いてあり 子供と休みの本日作ろうと約束し本日作成してみました 不器用なせいか難しく 5歳の息子にも><; そんなこんなで1時間弱で何とか完成 台紙が絵になるので撮影して息子へプレゼント すでに半分壊れていますが、喜んで遊んでくれていますのでOKですかね^^¥ 最近は高速有鉛といいペーパークラフト流行っているのでしょうか!? ちなみにTUTAYAで販売されているdriverは写真のように“ソウルレッドプレミアムメタリック”ではなく“マシングレー”だそうです~面白い!出典:t.yoshiさん
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さて、プロジェクトX 初代フェアレディZやロータリーなど、クルマ関係が度々取り上げられていますが 今回は、初代ユーノスロードスターと2代目フルモデルチェンジまでの流れ マツダの売れ行きが伸び悩み、本社から販売出向させえられ お客様の声を聞き、マツダらしさを追求し、自分の夢とともにプロジェクトを立ち上げ “人馬一体”を合言葉に販売にこぎつけた初代 そして、フォードから社長が来て最大販売国であるアメリカの要望を取り入れた2代目へのフルモデルチェンジなどが取り上げられました。 自分としては、1度だけ初代1800を運転したことがあるのですが その時の記事はこちら!! もう一度オープンで自分の好きな道を走ってみたいとこの歳になり思うところ そして、あのユーノスと販売を拡大し、唯一残っているロードスター いまでも初代の想いが引き継がれ4代目が販売されております。 もし、再放送などで観る機会があれば~大変面白かったです♪出典:t.yoshiさん
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NEW ROADSTER MAZDA 飛翔の原点 マツダは未来と世界に向けて 真に魅力のある商品とサービスを提供いたします。 その決意の証として新しいシンボルを導入いたしました。 新しいシンボルは世界に羽ばたくマツダの姿を<M>の形に象徴したものです。 マツダは使う楽しさと、生活の広がりで。 人々の心をつかむクルマを想像いたします。 そして、このシンボルが人々に愛される存在になることを願っています。 That‘s MAZDA 使えるクルマ 楽しいクルマ 面白いほど楽しめる。 オープン・ライトウェイトスポーツの楽しみを、みんなの歓びに変えたのはロードスターだった。 あれから8年と少し。 いま、NEWロードスターが走り出す。 すっかり新しいのに、ひと目でロードスターとわかるオープンボディ、タイトな2シーター、もちろんFR。 それらを基本としてさらに高めた、オープンの楽しさ、操る楽しさ、使いこなす楽しさ。 いつか乗りたいと思っていた人も、ずっと気になっていた人も、存分に味わってほしい。 生まれ変わったロードスターは、面白いほど楽しめる。 ...出典:t.yoshiさん
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ADVANTAGE OF HANDRLING RS ボディカラーはクラシックレッド ロードスターを極める先鋭のハンドリング、RS ボディカラーはクラシックレッド AUTHENTIC TASTE VS ボディカラーはグレースグリーンマイカ AVナビゲーションシステムはメーカーセットオプション、ソフトトップカバーはDOP 感触を深く味わうテイスティスポーツ、VS。 1600 SERIES Special PACKAGE ボディカラーはシャストホワイト SPECIAL PACKAGE EQUIPMENT ・運転席&助手席SRSエアバッグシステム ・4W-ABS (4輪アンチロックブレーキシステム) [4AT車] ・熱線プリント式デフォッガー付リアガラス ・エアロボード(マルチメッシュポケット付) ・エアコン 電動リモコン式カラードドアミラー ・カップホルダー×2 ・パワーステアリング ・パワーウィンドー(運転席ワンタッチ機構付) ・トルセンLSD [5MT車] ・185/60R14 82H タイヤ+14インチアルミホイール M PACKAGE ボディ ...出典:t.yoshiさん
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さて、マツダ混迷の時期にフルモデルチェンジした2代目ロードスター プロジェクトXでも、フォードから来た社長、そして北米重視のクルマ作りをしなければならなかった、その中でグラム単位の軽量化をはかり、重量増を最低限にした開発陣 その2代目は、もちろんプラモデルでも我らがアオシマから初期モデルがリリースされ RSをモデル化(15インチアルミから) 自分はこの時代、実車に移行していたので製作はしなかったのですが この後の型もモデル化されており人気の高さが伺えますね♪ 1998年にモデルチェンジ この代からマツダ・ロードスターの名称へ。 なお、初代に引続き北米市場では「Mazda MX-5 Miata」、欧州・アジア市場では「Mazda MX-5」という名称で販売された。 開発主査は先代モデル途中より就任した貴島孝雄が引き続き担当。 リトラクタブルライトは軽量化やヨー慣性モーメント低減、対人衝突時に与えるダメージの低減などのため廃止。 グラム単位でムダを省き、各部を徹底的に見直すことにより重量増を最小限に抑えた。 先代ではビニールスクリーンだったリアウィンド ...出典:t.yoshiさん
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