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- 日本の名車まとめ 【三菱編】(~60年代)
まとめ記事(コンテンツ)
麺屋 魔裟維さん
2014/04/30
日本の名車 Vol.12
GWといっても出かけることもなく、勉強と体力作りの日々・・・シリーズ『日本の名車』第12弾は、1964年の発売から何と22年もの長期間基本設計・デザインの変更なしに生産され、『走るシーラカンス』と呼ばれた三菱のショーファードリブン&フラッグシップとして長らく君臨した初代【デボネア】の登場です(^O^)



デザイナーは元GMのデザイナーとあってそのデザインはかつてのアメ車フルサイズカー風・・・角ばったボディのエッジがたった絞り込みのない形は押し出しが非常に強く感じますが全幅は1,690mmと5ナンバー規格でした(^O^)


エンジンは発売当初は直6 2L OHV(105PS)、70年から直6 2L OHC(130PS)、76年から直4 2.6L OHC(120PS)と排ガス規制を乗り越え、足回りはF:ダブルウィッシュボーン、R:半楕円リーフのまま生産され続けました(*^_^*)




室内はまささに当時の車・・・3速コラムシフトと3速ATが継続採用され、広々とした空間は流石三菱の最上級車ですね(*^^)v


旧車ファンからは長く愛されるデボネアですが当時は不人気車・・・1986年のその長い生涯を終えました(T_T)
ボディサイズ 4,670×1,690×1,465mm ホイールベース 2,735mm 車重 1,330kg



デザイナーは元GMのデザイナーとあってそのデザインはかつてのアメ車フルサイズカー風・・・角ばったボディのエッジがたった絞り込みのない形は押し出しが非常に強く感じますが全幅は1,690mmと5ナンバー規格でした(^O^)


エンジンは発売当初は直6 2L OHV(105PS)、70年から直6 2L OHC(130PS)、76年から直4 2.6L OHC(120PS)と排ガス規制を乗り越え、足回りはF:ダブルウィッシュボーン、R:半楕円リーフのまま生産され続けました(*^_^*)




室内はまささに当時の車・・・3速コラムシフトと3速ATが継続採用され、広々とした空間は流石三菱の最上級車ですね(*^^)v


旧車ファンからは長く愛されるデボネアですが当時は不人気車・・・1986年のその長い生涯を終えました(T_T)
ボディサイズ 4,670×1,690×1,465mm ホイールベース 2,735mm 車重 1,330kg
Posted at 2014/04/30 06:01:01
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