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まとめ記事(コンテンツ)
トムイグさん
2016/10/29
導電性アルミテープで排気系の静電気除去を行いました
カテゴリ : エンジン廻り > その他 > その他
車種:スバル XVハイブリッド
作業日:2016/10/29
目的:チューニング・カスタム
作業:DIY
難易度:★
作業時間:3時間以内
1
XVハイブリッドは後部クリアランスが30cm弱あるのでそのままで作業可能です。
2
マフラーを固定するゴムにクラフトパンチでエッジを作った導電性アルミテープを2本ずつ貼りました。反対側にも1個有るので同様です。これで排気管内部の静電気が除去され、排気効率がアップするそうです。ほんまかいな!
3
リアデフギアの前にも1個ゴムが有ったので一応アルミテープ対策をしておきました。それ以外はゴムではない固定方法でした。
4
エンジンを始動したらいつもと同じような音でしたが、少し回転数が高いような気もします。朝一の始動なので暖気オートチョークアイドルアップされている状況の写真です。
これで排気系対策は終了です。
吸気系と排気系の対策後に試走してみました。加速のもっさり感が消えました。CVTプログラムのせいかと思っていたもっさり感は普通にエンジンパワー不足だったようです。特にうるさくありませんので満足感が高いです。中間加速時のタイムラグもなく普通にキックダウンして加速体勢に移行します。こういう加速をしたかったんだなぁとしみじみ思いました。
速度取り締まりには充分注意する必要があります。少し極低速域のアクセル操作が繊細になってしまいますが、慣れると思います。
これで排気系対策は終了です。
吸気系と排気系の対策後に試走してみました。加速のもっさり感が消えました。CVTプログラムのせいかと思っていたもっさり感は普通にエンジンパワー不足だったようです。特にうるさくありませんので満足感が高いです。中間加速時のタイムラグもなく普通にキックダウンして加速体勢に移行します。こういう加速をしたかったんだなぁとしみじみ思いました。
速度取り締まりには充分注意する必要があります。少し極低速域のアクセル操作が繊細になってしまいますが、慣れると思います。
5
0発進加速は新型インプレッサスポーツに新採用された直噴2Lエンジンと同じぐらいのパワー感があります!
以上
以上
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