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まとめ記事(コンテンツ)
ぎるでぃさん
2019/03/09
真言宗醍醐派別格本山 大悲山 塩船観音寺
3月2日
住吉神社の次に
塩船観音寺(しおぶねかんのんじ)へと行ってみました
こちらはうぃきによりますと
・・・
伝説によれば、大化年間(645年 - 650年)に、若狭国の八百比丘尼が、紫金の千手観音像を安置したことに始まるという。また「塩船」の名は、天平年間(729年 - 749年)に行基がこの地を訪れた際、周囲が小丘に囲まれて船の形に似ているところから、仏が衆生を救おうとする大きな願いの船である「弘誓の舟」になぞらえて、名付けられたものと伝えられている。貞観年間(859年 - 877年)には、安然が12の坊舎を建てるなど、興隆を極めたという。
鎌倉時代には武蔵七党の流れを汲む金子氏の庇護を受け、室町時代には青梅・奥多摩方面に勢力をもっていた三田氏の帰依を得て栄えた。
室町時代後期に建てられた本堂、阿弥陀堂、仁王門は、本堂内の厨子とともに国の重要文化財に、本尊の十一面千手千眼観世音菩薩(千手観音)像、眷属の二十八部衆像などは東京都の有形文化財に指定されている。
また、ツツジが有名で、毎年春(特に5月)にはつつじ祭りが開催されている。多くの観光客が押し寄せるが、この時期には入山料が必要である。現地の人には初詣の対象とされている。
・・・
となっていまして・・
関東八十八ヶ所72番
東国花の寺百ヶ寺 東京13番
奥多摩新四国59番
です
さて

ビート君を駐車場に置きまして

案合図を眺めてから

早速境内へ

仁王門をくぐって

阿弥陀堂でお参りもしまして・・
うろうろ

こちらが大杉で

こちらの本堂でお参りをしまして
無事記帳していただきました
が・・実は私自身は花粉に負けてぐずぐずのしょぼしょぼ状態に(わかってて開けて乗るから。。。
住吉神社の次に
塩船観音寺(しおぶねかんのんじ)へと行ってみました
こちらはうぃきによりますと
・・・
伝説によれば、大化年間(645年 - 650年)に、若狭国の八百比丘尼が、紫金の千手観音像を安置したことに始まるという。また「塩船」の名は、天平年間(729年 - 749年)に行基がこの地を訪れた際、周囲が小丘に囲まれて船の形に似ているところから、仏が衆生を救おうとする大きな願いの船である「弘誓の舟」になぞらえて、名付けられたものと伝えられている。貞観年間(859年 - 877年)には、安然が12の坊舎を建てるなど、興隆を極めたという。
鎌倉時代には武蔵七党の流れを汲む金子氏の庇護を受け、室町時代には青梅・奥多摩方面に勢力をもっていた三田氏の帰依を得て栄えた。
室町時代後期に建てられた本堂、阿弥陀堂、仁王門は、本堂内の厨子とともに国の重要文化財に、本尊の十一面千手千眼観世音菩薩(千手観音)像、眷属の二十八部衆像などは東京都の有形文化財に指定されている。
また、ツツジが有名で、毎年春(特に5月)にはつつじ祭りが開催されている。多くの観光客が押し寄せるが、この時期には入山料が必要である。現地の人には初詣の対象とされている。
・・・
となっていまして・・
関東八十八ヶ所72番
東国花の寺百ヶ寺 東京13番
奥多摩新四国59番
です
さて

ビート君を駐車場に置きまして

案合図を眺めてから

早速境内へ

仁王門をくぐって

阿弥陀堂でお参りもしまして・・
うろうろ

こちらが大杉で

こちらの本堂でお参りをしまして
無事記帳していただきました
が・・実は私自身は花粉に負けてぐずぐずのしょぼしょぼ状態に(わかってて開けて乗るから。。。
Posted at 2019/03/09 19:19:35
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