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まとめ記事
まとめ【今気になる車・・・ホンダ編】(~2015年末)
麺屋 魔裟維さん
2018/09/13
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シリーズでブログにしている【今気になる車・・・】は購入するかどうかは別にしてその時に気になった車を取り上げるブログです。
ここではホンダをまとめてみましたが期間は2014年~15年末までです!
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N-BOX SLASH
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出典:麺屋 魔裟維さん
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さて久しぶりのシリーズ『今気になる車・・・』ですが巷でよく見かけるようになったハスラー対抗車?のお話です! 近頃のホンダはとにかく軽!軽!軽!・・・Nシリーズの増殖はまだ続き、とうとう第5弾が12/22に出る予定でその車が今日先行公開されました(^O^) 車名は【N-BOX SLASH】(エヌボックス スラッシュ)・・・謳い文句は「クールで都会的」「シンプルで優しい」「アグレッシブで大胆」「開放感あふれるサーフテイス。」「大人のための落ち着いた風合い」( ..)φメモメモ カラーリング等でこれまでとの違いを演出しているようですが丸目といい、ルーフのカラーといい、完璧にハスラー人気に肖ろうというまさに『二匹目のどじょう』を狙った車ですね(^_^.) 見た目から言うとbBとハスラーを足した感じで正直これでいいのかと思ってしまいました(>_ まあスタイルは個人の好き嫌いがあるので何とも言えないのですがこれじゃ斜め後方の視界の悪さが気になって仕方ありませんよ(;一_一)出典:麺屋 魔裟維さん
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グレイス
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出典:麺屋 魔裟維さん
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フィット、Nシリーズ、ヴェゼルと続々と新車投入のホンダから、また1台の新型車は登場・・・実質フィットの4ドア版とも言え、新興国では「シティ」の車名で販売されているハイブリッドセダン【グレイス】ですね(^O^) ボディサイズは4400×1695×1475mmでフィットより全長が445mm長く、全高が50mmが高くなってますがサイズ的にカローラアクシオハイブリッドと完全にぶつかるサイズですね! フロント・リアともにLEDライトを多用し、エコイメージを創出・・・カローラとは異なり、4WDのラインアップがあります(*^^)v パワートレーンはフィットハイブリッドのシステムi-DCDを移植し、JC08モード燃費は34.4~29.4km/Lになってます(^O^) ただ心配なのはやはり5回続いたリコール・・・本当にもう安心なのかと心配になっちゃいますね(^_^.) ホンダお得意のセンタータンクレイアウトで室内も広々・・・トランクも430Lと大きいです(*^_^*) カローラと完全に当てる形で登場したグレイス・・・ゆとりではグレイス、燃費・価 ...出典:麺屋 魔裟維さん
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NSX
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出典:麺屋 魔裟維さん
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12日から始まったデトロイトモーターショーでついに新型【NSX】がワールドプレミアになりましたね(^O^) 実際には夏からオーダー開始だそうですから、公道で姿を見るまではまだまだ先になりそうですが・・・ ワイドローのスポーツカールックは個性的とはいかなくとも素直にカッコイイ・・・アルミやカーボン(何とフロアが!)の多用でかなりの軽量化されたボディに直噴V6気筒ツインターボエンジンをミッドシップレイアウト(*^_^*) 9速DCT+1モーターで後輪を、前輪左右を2つのモーターで駆動するハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」を搭載して新次元の走りを実現してるとか(*^^)v サスもオールアルミ製・・・F:19インチ、R:20インチのタイヤ&アルミに、対向ピストンのブレーキにカーボンセラミックのディスクが組み合わされているそうな(^O^) 完全にセパレートされた室内はまさにコクピット・・・このハンドルを握る事は一生出来ない気がしますね(^_^.) オハイオ工場で約100名の熟練工によって生産される新型NSX ...出典:麺屋 魔裟維さん
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S660
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出典:麺屋 魔裟維さん
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2011年の東京モーターショーで脚光を浴びた【EVスター】から3年半・・・ついに待ちに待ったこの日がやって来ましたね(^O^) 今回の『S660』の発売で1996年にビートの販売が終わってから不在となっていたホンダのスーパー軽が帰って来たのです(*^_^*) そのスタイルはコンセプトモデルのEVスターをよくぞここまで実車にしたなあと思う反面、あくまで個人的な印象ですがやや重く見えてしまう感じです(^_^.) ただボディラインはなかなか凝ったデザインでやっぱイイかも(*^_^*) エンジンはNシリーズ搭載のS07A型の直3DOHCターボで出力・トルクに変化はないものの、強化バルブスプリングの採用で700rpm髙い7700rpmまで回り、またターボの軽量化によってレスポンスが良くなっているそうですから、流石ホンダの面目躍如というところですね(*^^)v ミッションは軽初の6速MTとパドル付のCVT・・・軽で6速のMTが設定されているのがまたホンダらしいこだわりでしょうか(^_-)-☆ トップはロール式ですが開口部は結構大きいので開 ...出典:麺屋 魔裟維さん
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ステップワゴン
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出典:麺屋 魔裟維さん
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先週末の4/23ホンダから【Newステップワゴン】が発表になりました! パッと見てのスタイリングはどこかで見たようなデザイン・・・まあミニバンの場合余程奇抜さでも狙わないと似てしまうのは致し方なしなのでしょうか??? 興味の1つはダウンサイジングターボのエンジン・・・L15B型直4DOHC1.5L直噴ターボエンジンは150PS/20.7kgmと2L級のパワー&トルクでJC08モードで17.0km/Lの経済性を実現してます(^O^) 時代の流れのダウンサイジングターボ・・・走らせてどうなのか注目です! まあ室内ではあの使いずらいタッチパネル液晶ではなく、操作系を使いやすそうな位置に持って来ているのは好感・・・いや当然かもしれませんがGoodですね(*^_^*) しかし、何と言っても注目の装備はコイツでしょう・・・ バックドアが縦にも横にも開くという『わくわくゲート』・・・個人的にはわくわくはしませんが(^_^.) 確かに横に開くと後ろに出し入れするスペースが少なくてするメリットがあり、縦に開けば雨に濡れないと ...出典:麺屋 魔裟維さん
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シビック TYPE R
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出典:麺屋 魔裟維さん
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東京モーターショーがいよいよ正式に開幕しましたが出展車第3弾はホンダ・・・究極のFFスポーツとして開発された【シビック TYPE R】の登場(^O^) ニュルブルクリンク北コースで7分50秒63を記録したそうですがさてそのスタイルと装備はどうなのでしょうか??? 基本的なスタイルは先代と同様のエッグシェイプの2BOX・・・スリーサイズが4,390×1,880×1,460mmですからかなり幅の広い欧米向けのサイズというべきなのでしょうか! サーキット走行に向けて徹底的に空力を追及したエアロパーツ類・・・熱対策も幾つも開けられたダクトで徹底されていることが分かりますね(-。-)y-゜゜゜ エンジンは直4気筒2.0L直噴VTECターボで310PS、40.8kgmのFF車トップにチューン・・・高回転化とともに軽量化も徹底されて1.6L並みの重量に収まっているとか! サーキット走行を前提にハンドリングを追及・・・サスペンションの強化&軽量化、6速MT、超軽量アルミホイール、ブレンボ製4ピストンブレーキ等徹底的にチュ ...出典:麺屋 魔裟維さん
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カー・オブ・ザ・イヤー、最終選考の候補車発表(^O^)
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出典:麺屋 魔裟維さん
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年の瀬がどんどん近づいて来た気がしますが2015-16年日本カーオブザイヤー(COTY)の話題を・・・11/2に候補車45台が先ず発表され、11/6に最終選考『10ベストカー』が発表になりました(^O^) 欧米のカーオブザイヤーと比べるとどうも公平性に欠けてる嫌いのある日本COTYですがともかく10ベストカーを一気に・・・ 先ずは日本車からですがこの中だと昨年がデミオだっただけに本命S660、対抗ロードスターという予想が妥当なのかと思いますがどうでしょうか??? 輸入車のランナップを見るとちょっとインパクトがない感じ・・・初のFFという話題性で2シリーズアクティブ&グランドツアラーが特別賞という感じになるかな(-。-)y-゜゜゜ ただ最初の45台の候補車に残ってよかった気がする車が結構あるのですが・・・ 超真面目さが伝わるソリオ、スタイルとスポーツ性のIS-F、コンパクトSUVの決定版CX-3・・・この3車はどれも3社の開発陣の強い思いが伝わってくる感じで捨てがたいと思うのは私だけでしょうか(p_-) ...出典:麺屋 魔裟維さん
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クラリティ フューエルセル
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出典:麺屋 魔裟維さん
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東京モーターショー出展車第6弾は、世界初の量産FCVトヨタ『MIRAI』対抗のホンダ車・・・【クラリティ フューエルセル】の登場です(^O^) トヨタMIRAIに続き市販化が噂されていましたが今回もリース販売でしたがさてどんな車でしょうかね・・・ かなり大きく見える『クラリティ フューエルセル』のボディサイズは4895×1875×1475mm・・・MIRAIと比較すると+5mm、+60mm、-60mmと幅広で車高が低くなっていますね! 非常にアクの強いMIRAIと比べるとかなり一般的なデザインで伸びやかさんも表現されていますが個性がちょっと弱い気がしますね(p_-) この車の凄さはボンエット内にFCスタックを全て収め、室内空間を犠牲にせず、乗車定員5名を実現(MIRAIは4名)(*^_^*) 充填後の航続距離(JC08モード)は700km以上とMIRAIを50km上回っていますね(*^^)v インテリアもMIRAIのような個性はあまり感じない雰囲気・・・まあ質感はコストダウンと軽量化のためか?どちらもそこ ...出典:麺屋 魔裟維さん
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