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まとめ記事(コンテンツ)
2018/11/17
【参加報告】イベント:インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)ファン・ミーティングに行って来た!
「イベント:インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)ファン・ミーティング」についての記事
※この記事はインテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)ファン・ミーティング について書いています。
広島市のマツダ本社で開催された、i-DMsファンミーティングに参加してきました。
そんじょそこらのファンミーティングでは体験できない非常に内容の濃いもので、精神的もお腹一杯になれました。
まずは御礼から。
企画に賛同いただき機会を提供いただいたマツダ関係者の皆さん、ありがとうございました。
企画・折衝・手配・進行・発表と文字通り「エースで4番、兼任監督」のタッチ_さん、お疲れ様でした、そしてありがとうございました。
そして北海道から鹿児島まで、津々浦々から参加いただいた40名を超えるi-DMsメンバーの皆さん、お疲れ様でした。
前夜祭を羨ましく思いながらも、金曜に片付けるべき仕事を片付け、日曜に外せない用事のため宿泊は不可と言う状況でしたので、当日5:36発の在来線から新幹線に乗り継ぎ、深夜24:09に戻ってくる日帰りの旅となりました。
ハプニングと言う訳ではありませんが、イベント開催前のタッチ_さんからの最終連絡ブログで「マツダ社員はお客様です」とありました。
「これはキチンとして行かないと」と思った私は、結果唯一のスーツ姿で、完全に浮いてました(笑)
何人かに「狙った?」と言われましたが、全く狙ってませんw
さて今回のイベントの目的は、主催のタッチ_さんの弁を借りれば「マツダ車に搭載されているi-DMにどのような提供価値があるのか、マツダ社員の皆さんに知って頂くw」で、利用者である我々からi-DMを作ったマツダに向かってその提供価値を説くという冗談のような企画です。
しかし参加してみれば冗談の欠片もない、本気も本気のイベントでした。
内容はたくさんメンバーがブログアップされてますし、マツダの方々のお話も約束通り部屋を出た時に忘れてしまったのでw、割愛します(^-^)
ここではタッチ_さん以外で、プレゼンをされたメンバー6人について、話の中味と言うより、私がどんな印象を持って聞いていたかについて書いておきます。
まずは、みんこりーさん
私は上手くなってからの彼女しか知らないので、AT限定の女性がどんな風にして現在に至ったか、時系列での心境変化を楽しく聞くことができました。二代目りーちゃん号を試乗はおろか現車も見ずに、発売前に注文されたのを初めて知り、大変驚きました。
2人目は、ちぇんさん
ずっとペーパードライバだったことを久しぶりに思い出しました。多分この変貌に一番驚いているのは、どちらのちぇんさんも知っている親族の方々だろうなと思いながら聞いてました。このご夫婦の上達の経緯は、マツダの方々に強い印象を与えたでしょうね。
次に、poyoyon2さん
5年間の単身赴任で得た独りの時間を不健全な異性関係に費やさず(笑)ひたすら走ったことが、現在の礎を作ったんだなぁと感じました。そうそう、一番感謝しているのは「SUVだからなぁ」てな言い訳を私にさせないwことです。どうやら不埒な目的wで始められたオフミだったみたいですが、常に目の前の目標で居てくれる様、これからも一生CX-5に乗り続けて欲しい御仁です(爆)
ここ迄の3人に共通しているのは、タッチ_さんの指導を非常に身近に受け続けることで急速に上達されたと言う点でしょう。そういう意味では羨ましいですが、その指導を引き出すだけの情熱を私だったら発揮できただろうか?とも思います。
そして、ともンダン氏
彼の一番古い記憶は、新舞子のオフミで青紫色のマフラーカッターをじゃんけんゲットしてた姿で、名も知りませんでしたが何故か印象に残ってました。それから時は過ぎ、阿蘇のオフミでの上達ぶりに「ひょっとしたら関西戦に勝てるかも」と秘かに予想してから怒涛の3連覇。階段を一歩ずつ上ったみんこりー夫妻に対し、掴んだ手がかりで一気に飛び級した印象でした。
ラス前は、Superfiveさん
ハイセンスな手作りのステッカーでドレスアップされた、純白のアテンザが印象的なハンサムガイ。初めてお会いして、お顔とハンドルネームが一致した瞬間に、私には団時朗が浮かびましたよ。「覚えが悪いので、吹き出し満載で」と仰りながら、それを表示するのを忘れる程の熱いプレゼンでしたね。最年長にも関わらず高い目標を掲げて、とても精力的に練習されてるのが印象的でした。
オーラスは、cknrtzさん
まずはその風貌から、東京大学名誉教授の姜尚中がプレゼンをしているのかと見紛いました(笑)「時短のため棒読みで」などと仰りつつもツボを押さえた笑いを散りばめ、「やはり関西人は一味違う」との強い印象を受けました。彼とは今年9月の関西戦がお初でしたが、何度も言うよSay,yes!じゃなかった、何度も言ってますが非常にナイスミドルで、かつおもろい。さらに音楽の趣味も似ているので、話してて本当に楽しい紳士です。う~ん運転とは全然関係ないことしか書けないなぁ(スマソ)
と、ここまでで燃え尽きました。
終了後のドラポジの話や、

打ち上げの話も、

皆さんのブログをご覧下さい(笑)
※この記事はインテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)ファン・ミーティング について書いています。
広島市のマツダ本社で開催された、i-DMsファンミーティングに参加してきました。
そんじょそこらのファンミーティングでは体験できない非常に内容の濃いもので、精神的もお腹一杯になれました。
まずは御礼から。
企画に賛同いただき機会を提供いただいたマツダ関係者の皆さん、ありがとうございました。
企画・折衝・手配・進行・発表と文字通り「エースで4番、兼任監督」のタッチ_さん、お疲れ様でした、そしてありがとうございました。
そして北海道から鹿児島まで、津々浦々から参加いただいた40名を超えるi-DMsメンバーの皆さん、お疲れ様でした。
前夜祭を羨ましく思いながらも、金曜に片付けるべき仕事を片付け、日曜に外せない用事のため宿泊は不可と言う状況でしたので、当日5:36発の在来線から新幹線に乗り継ぎ、深夜24:09に戻ってくる日帰りの旅となりました。
ハプニングと言う訳ではありませんが、イベント開催前のタッチ_さんからの最終連絡ブログで「マツダ社員はお客様です」とありました。
「これはキチンとして行かないと」と思った私は、結果唯一のスーツ姿で、完全に浮いてました(笑)
何人かに「狙った?」と言われましたが、全く狙ってませんw
さて今回のイベントの目的は、主催のタッチ_さんの弁を借りれば「マツダ車に搭載されているi-DMにどのような提供価値があるのか、マツダ社員の皆さんに知って頂くw」で、利用者である我々からi-DMを作ったマツダに向かってその提供価値を説くという冗談のような企画です。
しかし参加してみれば冗談の欠片もない、本気も本気のイベントでした。
内容はたくさんメンバーがブログアップされてますし、マツダの方々のお話も約束通り部屋を出た時に忘れてしまったのでw、割愛します(^-^)
ここではタッチ_さん以外で、プレゼンをされたメンバー6人について、話の中味と言うより、私がどんな印象を持って聞いていたかについて書いておきます。
まずは、みんこりーさん
私は上手くなってからの彼女しか知らないので、AT限定の女性がどんな風にして現在に至ったか、時系列での心境変化を楽しく聞くことができました。二代目りーちゃん号を試乗はおろか現車も見ずに、発売前に注文されたのを初めて知り、大変驚きました。
2人目は、ちぇんさん
ずっとペーパードライバだったことを久しぶりに思い出しました。多分この変貌に一番驚いているのは、どちらのちぇんさんも知っている親族の方々だろうなと思いながら聞いてました。このご夫婦の上達の経緯は、マツダの方々に強い印象を与えたでしょうね。
次に、poyoyon2さん
5年間の単身赴任で得た独りの時間を不健全な異性関係に費やさず(笑)ひたすら走ったことが、現在の礎を作ったんだなぁと感じました。そうそう、一番感謝しているのは「SUVだからなぁ」てな言い訳を私にさせないwことです。どうやら不埒な目的wで始められたオフミだったみたいですが、常に目の前の目標で居てくれる様、これからも一生CX-5に乗り続けて欲しい御仁です(爆)
ここ迄の3人に共通しているのは、タッチ_さんの指導を非常に身近に受け続けることで急速に上達されたと言う点でしょう。そういう意味では羨ましいですが、その指導を引き出すだけの情熱を私だったら発揮できただろうか?とも思います。
そして、ともンダン氏
彼の一番古い記憶は、新舞子のオフミで青紫色のマフラーカッターをじゃんけんゲットしてた姿で、名も知りませんでしたが何故か印象に残ってました。それから時は過ぎ、阿蘇のオフミでの上達ぶりに「ひょっとしたら関西戦に勝てるかも」と秘かに予想してから怒涛の3連覇。階段を一歩ずつ上ったみんこりー夫妻に対し、掴んだ手がかりで一気に飛び級した印象でした。
ラス前は、Superfiveさん
ハイセンスな手作りのステッカーでドレスアップされた、純白のアテンザが印象的なハンサムガイ。初めてお会いして、お顔とハンドルネームが一致した瞬間に、私には団時朗が浮かびましたよ。「覚えが悪いので、吹き出し満載で」と仰りながら、それを表示するのを忘れる程の熱いプレゼンでしたね。最年長にも関わらず高い目標を掲げて、とても精力的に練習されてるのが印象的でした。
オーラスは、cknrtzさん
まずはその風貌から、東京大学名誉教授の姜尚中がプレゼンをしているのかと見紛いました(笑)「時短のため棒読みで」などと仰りつつもツボを押さえた笑いを散りばめ、「やはり関西人は一味違う」との強い印象を受けました。彼とは今年9月の関西戦がお初でしたが、何度も言うよSay,yes!じゃなかった、何度も言ってますが非常にナイスミドルで、かつおもろい。さらに音楽の趣味も似ているので、話してて本当に楽しい紳士です。う~ん運転とは全然関係ないことしか書けないなぁ(スマソ)
と、ここまでで燃え尽きました。
終了後のドラポジの話や、

打ち上げの話も、

皆さんのブログをご覧下さい(笑)
Posted at 2018/11/21 21:03:31
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